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[NEWSポストセブン]15才少女監禁事件 2年前に透視で描いた容疑者の似顔絵 〜本物と偽物を見分ける方法〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 海外では難事件の捜査に霊能者の透視能力が利用されているのは、よく知られています。この記事を読むと、日本でも同様であるのがわかります。霊能者の方が透視して描いた犯人のイラストを見ると、こうした霊能力が本物であることがわかります。
文末に霊能者の方の言葉があります。本物の人は、こうした霊能力を金儲けの手段にはしません。まして、宗教団体を作って自分がそのトップに立つということもありません。本物と偽物を見分ける方法の一つが、お金、権力といった事柄に対する無執着です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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15才少女監禁事件 2年前に透視で描いた容疑者の似顔絵
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

中西征子さんの天界通信19 土星の輪に記録されている太陽系の歴史:小惑星帯が出来た原因とブルーエイビアンズ(青い鳥族)について

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日、コズミック・ディスクロージャーの記事を紹介しましたが、その中で、コーリー・グッド氏が小惑星帯が出来た原因を語っています。私はコーリー・グッド氏の語る説は誤りだと思っています。そこで、中西征子さんに通信を取ってもらうことにしました。
 以下は私が中西さんに送ったファクスで、通信のお願いと質問内容があります。これに対して、回答が返って来たのですが、読みやすいように、質問と回答を交互に並べて構成しました。
 回答内容は驚くべきもので、私の想定を超えるものでした。4.の質問に対する回答ですが、これは3.の回答と合わせて考えると、火星と木星の間にあった大きな天体(スーパー・アース)が爆発して、そこから月が流れて来て地球の重力に捕えられた、という説が正しいと言っているのではありません。3.を考慮すると、これは、月は約50万年前に地球の重力に捕えられたという説が正しいと言っているのです。
 この部分も含めて確認の必要があるため、さらに追加の質問をしました。その部分は、明日掲載したいと思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信19
土星の輪 voyager14
中西征子様

こんにちは。映像配信第268回神智学(ドイツの離脱文明)の中でも触れているのですが、“小惑星帯が大きな天体(スーパー・アース)が爆発して出来た”とする説をコーリー・グッド氏が紹介しています。シュメール神話では、この大きな天体(スーパー・アース)をティアマトと呼んでいます。講座の中で示したのですが、私はこの説は誤りではないかと思っています。

そこで真偽の確認のため、中西さんに通信を取ってもらいたいのです。地球の歴史はスフィンクスの下に存在すると思われる巨大クリスタルに記録されているわけですが、私たち太陽系の歴史は“土星の輪”に記録されているようです。
そこで、“土星の輪”に呼びかけて、以下の質問内容を聴いてみて下さい。
よろしくお願いします。
竹下雅敏

<通信者:中西征子>
<通信日:2016年4月1日>

1.“土星の輪”さん、こんにちは。あなたの正式な名前があれば教えて下さい。
土星の輪さんのお名前:“キラメキノワダチ様” 

2.あなたが記録している太陽系の歴史に、私たち地球人がアクセスするには、進化段階が4.0以上必要なように思えるのですが、正しいですか?
正しいです。 
また、アクセスする際に必要な資格はありますか?
心が清らかな人です。私達が調査して情報を提供するかどうかを判断します。 

3.小惑星帯は、大きな天体(スーパー・アース)が破壊されて出来たとする説があるのですが、この説は正しいですか?
いいえ、間違いです。 
それとも小惑星帯は私たちの太陽系が出来る際に、天体になれなかったものでしょうか?
そうではありません。地球が出来る時飛び散った断片が集まって出来たものです。 

4.月は約50万年前に、大きな天体(スーパー・アース)が爆発して、そこから流れて来て地球の重力に捕えられたとする説があるのですが、正しいですか?
正しいです。 
それとも、月ははじめから地球の衛星でしたか?
間違いです。 

5.太陽系のあちこちに古代ビルダーとかガーディアンズと呼ばれる人たちが残した遺跡があると聞いています。ガーディアンズは、どのような人たちで、どこから来たのかわかりますか?
彼らはスバルのアルキオネ星から来ました。特徴は素晴しい身体能力と知性を持ち、進んだ科学力を駆使し、素晴しい文明を築きました。 
そして、彼らが太陽系のあちこちに建築物を建てたのは今からどのくらい前のことでしょうか?
今から3億年以上前のことです。 
また、ガーディアンズが私たちの太陽系を去ったのはいつごろかわかりますか?
彼らが太陽系を去ったのは、大体350万年前とされています。 

6.ガーディアンズは現在、ブルーエイビアンズ(青い鳥族)として、私たちの地球を援助するために帰ってきているようです。彼らが鳥の姿をしている理由をおたずねします。
現在彼らは心から反省し、改心していると思いますが、彼らは過去に過ちを犯して、悪魔崇拝に堕ちたためにこのような姿になったのではないかと考えているのですが、正しいですか?
その通りです。 

[Sphere-Being Alliance]コズミック・ディスクロージャー:スーパー・アース 〜 今回紹介された仮説は妄想の類なので信じないこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のコズミック・ディスクロージャーは、スーパー・アースの話題です。どうやら、火星と木星の間の小惑星帯の軌道上に、かつて大きな天体があったという仮説で、その天体のことをスーパー・アースと呼んでいるらしい。冒頭、惑星マルデクと書かれていますが、シュメール神話のティアマトのことだろうと思います。
 今回のコーリー・グッド氏のこれらの仮説は、妄想の類なので信じないでください。文中後半にも、“科学者がただ勝手に実験を行い、結論を出し、それを事実としてデーターベースに載せる”ことは出来ないので、複数の仮説と共に紹介されている話の一つのようです。
 このようにSSP(秘密の宇宙プログラム)のソースには、過去の真の歴史が掲載されているわけではなく、単に科学者の仮説が情報として入力されているだけなのです。このスーパー・アースに関しては、私の直観に反します。また、コブラも、似たような話のゼカリア・シッチンの妄説は全て退けて下さいと繰り返し言っています。
 このことに関しては、明日もう一度取り上げます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー:シーズン4、エピソード1 スーパー・アース
転載元より抜粋)
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DW: スーパー・アース(超地球)については、あなたの話を聞く前から聞いていました。惑星マルデク(Maldek)という名で、一なるものの法則にも出てきます。あなたの知識としては、小惑星とは滅びた惑星の残骸物のフィールドということでしょうか?

CG: はい。

DW: ホーグランド関係のトップ・インサイダーから、『ブリリアント・ペブルズ』というものについて聞きました。ブリリアント・ペブルズについてどんなことを聞きました?

CG: 小惑星帯の軌道を調査し、そこから以前の状態だった時のサイズや密度を逆算・再構築したコンピューター数学プログラムです。

DW: このプログラムが出した結論は?

CG: 小惑星帯はかつて、一つの惑星だったと。小惑星帯はもう長らく研究が続けられています。ありとあらゆるテレメトリーを測定し、いつ頃、どのような状態であったか遡って突きとめる方法を見つけたんです。

DW: つまりマントル、核、地殻のことですね。それぞれの部分を彼らは見ることができたんですか?

CG: はい。そして、地殻のいろんな部分で、あらゆる鉱床が見つかりました。

DW: 古代の遺物もたくさんあったんでしょう?

CG: 古代ビルダーは何千万年も前から存在しています。ETグループなんかより、ずっと古い存在です。ですが、古代ビルダーの起源や文化についてはほとんどわかりません。謎だらけです。

DW: テクノロジーを使って何百万年も前まで行くことは可能ですか? それとも遡れば遡るほど正確性が損なわれるとか?

CG: ええ、行けますよ。正確性は落ちてゆき、時間枠の幅が広がりますが。火星はスーパー・アースの月だったらしい、と仮定されていました。

DW: スーパー・アースに定住した人達についてですが。SSP内でグループの上位の人達は、確かなことはわからないと言っていたそうです。3〜10種類のETグループが横断してきてこの太陽系内に定住したそうです。あなたが伝えてくれたインナー・アース同盟からの情報と照らし合わせると、このスーパー・アースにいた人達は古代ビルダーではないようですね。

CG: ええ。スーパー・アースにいたのは古代ビルダーではありません。

DW: 一なるものの法則の内容と完全に一致していますね。彼らはマルデクと呼んでいて、爆発したと言っていました。確か、80万年前のことだとありました。ブリリアント・ペブルズが算出したデータと一致はしていません。私がブルースと話した時は、50万年前ということになっていました。
ブルースから聞いた話ですがスーパー・アースの人達が土星の周りのリングを作り始めていたそうです。透明のアルミニウム合金の一種で作っていたそうで、もしこのリングが完成していたら、他の世界を破壊するパルス兵器になっていたそうです。彼の話では、スーパー・アースが破壊された時にこの兵器も攻撃を受けて破壊されたそうです。その時に粉々になった残骸物が土星のリングを形成したということでした。

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[Now Creation]PFCのコブラインタビュー(前半) 3月21日インタビュー 〜大きな変革が起こっており、物理的次元に縛り付けられてきた者たちも意識を拡大するチャンス〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラ情報の興味深い部分を抜粋しました。特に、末尾にある様々な存在に対する言及は、この通りだと思います。そうすると、コブラは天使という意味を神々の意味で使っていることになるかと思います。
 天界の秩序を見ていただくと、惑星や恒星系、銀河に転生する神の存在次元を明記しています。また、私たちになじみ深い惑星神の何柱かは、その幽体をイラストにしています。このイラストは空想で描かれたものではなく、神々の肖像画と言えるほど正確に描写されています。私はこれらのイラストの中で、太陽のヒメミコ様であるタカキヒカリノヒメミコ様(愛称タマコちゃん)のお姿のみヴィジョンで拝見しましたが、まさにこのイラストのお顔そのままでした。ヴィジョンでは振袖姿でした。
 神智学の世界観では、我々の太陽系の物理的次元が全てになっているので、このような高位の存在を説明する術がありません。「太陽系の7界と49亜界」の図は、天界の秩序にある界層表3.0次元から3.9次元の部分に過ぎないのです。チャネリング情報では、3.1次元を4次元とし、3.9次元を12次元と表現しています。彼らの情報は、そのほとんどが4〜5次元のものなので、宇宙の全体像を知ることが出来ません。
 彼らはある意味で、物理的次元に縛り付けられてきた者たちなのです。彼らは、これまでの宗教的信念の中で、自分たち人間と神々を同一視したり、意図的に高次の意識を排除することを行なって来たため、非常に狭い世界観の中に囚われるようになってしまったのです。現在、大きな変革が起こっており、彼らも意識を拡大するチャンスです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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PFCのコブラインタビュー(前半)
3月21日インタビュー
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]ニビルに関する情報はゼカリア・シッチンの偽情報に基づくもので、全て退けて下さい

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事の情報はバカバカしいものなので、相手にしないで下さい。ニビルに関する情報はゼカリア・シッチンの偽情報に基づくもので、コブラも指摘しているように全て退けて下さい。時事ブログでは、ニビル関係の情報はほとんど取り上げていません。しかし混乱を避けるために、かつてニビルは既に破壊されたことをお伝えしました。
 記事では、アレックス・コリアー氏が、これまでニビルに関して偽情報を掴まされ、かなり間違ったことを人々に伝えてきたのですが、彼にコンタクトしていた宇宙人がどうやら軌道修正を図ったようです。ニビル接近による彼らの計画が頓挫したために、言い訳が必要になったのだと思います。そのうちアレックス・コリアー氏を通して“ニビルは破壊された”という情報が出て来るに違いありません。
 しかし先にお伝えしたように、ニビルの破壊は最近の出来事ではありません。今回の通信は、おそらく意図的に偽情報をアレックス・コリアー氏に与えたようで、文中の“宇宙意識”と称する愚か者も、通信を与えた直後に闇に落ちてしまっています。心から反省して、2度とこのような意図的な偽情報を流すような行為を改めなければ、遠からず滅ぼされることになるだろうと言っておきます。
 いずれにせよ、4月9日(日本時間10日)に降りる光以降は、こうした偽情報を流すことは許されないでしょう。なぜなら、誰もが宇宙の法に従わなければならないからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニビルが停止した?
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/03/new-intel-nibiru-has-been-stopped-the-event-has-been-cancelled-or-postponed-earth-collective-gets-closer-to-tipping-point-3330246.html
(概要)
3月31日付け

ニビルに関する最新情報が飛び込んできました!
科学者らによって宇宙で爆発が起きたことが確認されました。ニビルの地球最接近が阻止されたか延期されたのでしょうか。地球の集合意識が転換点に近づいています。

ニビルについての情報は時系列を越えて推測し常に起こりそうなことを予測したものです。
そして以下の最新情報は現実の世界では想像できないような理解しがたい情報です。ただ、真実が常に理解できるものとは限りません。
以下の情報が真実かどうかを判断するのは読者のみなさんの心です。
心は真実を知っています。

1. アンドロメダの地球外生命体とコンタクトを取っているアレックス・コリア氏が1週間前に伝えた情報:
ニビルが軌道上で停止されました。ニビルは、ニビルの住人によって操縦可能な惑星です。コリア氏は3月、4月のニビルの動きを伝えてくれていました。そして1週間前にニビルが停止したと伝えました。

2. 宇宙意識からウィル・バーリンゴフ氏に伝えられた情報です。つい最近、宇宙で爆発が起きましたが、この出来事とニビルが停止したことは関連しています。

宇宙意識によると、
ニビルは太陽系に突入しています。そして遥か彼方から地球に向かっているニビルの姿がカメラで撮影されています。
昔からニビルの住人はアヌンナキであることが知られています。現在のアヌンナキとは特にオリオンとレプティリアンの混合種です。

彼らは地球に順調に近づいていました。しかし3月15日直前に大きな変化が起きたのです。それは、ニビルが軌道上で停止したのです。

ニビルの住人及び支配者の当初の計画は、ニビルの最接近と同時に地球に偽メシアを降臨させることになっていました。そして地球人に対し、本物のメシアが降臨したことを伝え、地球人は(偽)メシアの信奉者となるように説得することになっていました。

しかしこの計画が阻止されました。善意の霊団がニビルを停止させたのです。

アレックス・コリア氏が彼の追従者らに開催したセミナーの中で同じことを伝えました。さらに、科学者が第9番目の惑星と呼ぶ謎の惑星の前で爆発が起きた事を映す映像も見せました。

多くの天文学者(プロもアマも)がニビルの姿を確認しています。そしてニビルの前で爆発が起きたことを示す映像も確保しています。このようにアレックス・コリア氏が説明した内容と宇宙意識が伝えた内容が一致しています。

3. 同時期に、科学者らは宇宙で爆発が起きたと伝えました。ただし、彼らは実際の映像ではなく、その様子をシミュレーションしたアニメを公開しました。これが真実ならなぜアニメで見せなければならないのでしょうか。

大爆発中の超新星

大爆発中の超新星


中略

6. ニビルを観察してきた研究者らは、そのうち第二の太陽(ニビル)が何等かの理由で突然見えなくなったと伝えるでしょう。

つまり人類はよりマイルドな洗浄を求めているということです。地球は必ず洗浄されます。ただしこれまでの計画のように激しい洗浄が行われることはないでしょう。

時系列は今後も変化するでしょう。この一瞬でも変化することができます。我々はニビルを呼び込むことも追い払うこともできます。よりマイルドな洗浄が行われるからと言って眠りにつかないでください。現実界において転換期が来ています。