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トランプ政権のUFO機密解除、内部告発者グラッシュ氏が語る「4種類の宇宙人」とプラズマ生命体の存在

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭、“5月に始まったトランプ政権によるUFO機密解除は、すでに第5弾まで進んでおります(15秒)。…少し前になりますが、6月に議会前で行われたUFO機密解除を求める集会…では、UAPに関する内部告発者として有名なデイビッド・グラッシュ氏がスピーチを行いました。(45秒)”と説明し、1分14秒から3分3秒のところで、デイビッド・グラッシュ氏のスピーチの一部を紹介しています。
 このスピーチの中でデイビッド・グラッシュ氏は、「アメリカの敵対国が、墜落したUFOやリバースエンジニアリングされた先端技術などに関する情報を盗もうとしている」ということを明言(3分10秒)しています。
 動画では、“さらにグラッシュ氏の発言には、驚くべき部分があったと思います。グラッシュ氏は、「肉体を持った二足歩行型の生命から、知性を持つプラズマ生命体まで、様々な形態の宇宙人がいて、アメリカ政府はいくつかの種類をすでに認識している」という趣旨の発言をしております。映像の中で、記者が質問しておりましたが、その中で4種類の宇宙人という風に言っておりました。…グレイ、ノルディック、レプタリアン、インセクトノイドといったタイプの宇宙人のことです。グラッシュ氏はそれだけではなくて、さらに新しいタイプの存在としてプラズマ生命体というものを挙げております。(4分9秒)”と話しています。
 政府が公表するUFO機密解除に期待はできません。つまらない情報で時間を稼ぐつもりなのでしょうが、さっさとフリーエネルギー技術を開放してもらいたい。
(竹下雅敏)
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トランプ政権がUAP内部告発を解禁!元空軍将校が語る「プラズマ生命体」とは?(畠山元太朗)【言論チャンネル】
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死を受け入れることで人は自由になる ~『葉隠』とセネカに学ぶ「生きる技術」

竹下雅敏氏からの情報です。
 「なぜ賢者や武士や偉人たちが、死について考え続けたのか? そして、なぜ死を受け入れた人ほど、自由になったのか?(1分30秒)」を見事に説明している動画です。
 “日本史上、最も誤解されている言葉があります。それは『葉隠』のなかにあります。江戸時代の武士、山本常朝が残した有名な言葉「武士道とは死ぬことと見つけたり」(1分47秒)。…「死を受け入れよ」という教えです。なぜでしょうか。人間は恐怖によって判断を誤るからです(2分18秒)。…だから武士たちは、先に覚悟を決めたんですよね。「いつか死ぬ」。それを丸っと受け入れた。すると不思議なことが起きます。恐怖が全て消えるわけじゃありませんが、でも恐怖に支配されなくなるんですよね。目の前の一歩を踏み出せるようになる。だから葉隠が教えているのは、死ぬ技術ではありません。生きる技術です(2分40秒)。…恐怖がなかったのではありません。死を受け入れることで恐怖を取り込み、生きることを優先した。ただそれだけなんですよね(4分)。…考えてみてください。もし本当に今日が人生最後の日だと分かったら、皆さんは何をしますか? SNSで知らない誰かと喧嘩するでしょうか? どうでもいいマウント合戦に参加するでしょうか? 職場の小さな見栄に執着するでしょうか? ブランドで着飾ったりするでしょうか? おそらくしないはずです。もっと大切なものを見るはずです。家族、友人、大事な人、今日の夕日、今日の食事、今日という時間、死を常日頃から意識しておくことで、人生の優先順位が一変します。(5分10秒)”と言っています。
 動画では、古代ギリシャのゼノンによって始められたストア派の哲学にも触れています。
 懐かしいですね。古代ローマの哲学者セネカの名著『人生の短さについて』は、私が大学生のころに最初に読んだ哲学書です。
 『セネカ「人生の短さについて」から学ぶ後悔しない生き方』には、“セネカはこう言います。「人生は短いのではなく、私たちが無駄にしているのだ」と。…セネカはまた、「多くの人が自分の人生を他人に明け渡してしまっている」とも指摘します。仕事や人間関係に追われ、自分が本当にやりたいことを後回しにしているのなら、心の中で「それは私の人生ではない」と叫んでいるはずです。ではどうすればいいのか? …まず立ち止まり、静かに自分の心の声を聴く時間を持つこと。忙しい日々の中では見逃しがちな自分の本音に耳を傾けることで、あなたにとっての「大切なこと」が見えてくるはずです。”とあります。
 人生に目的があるとすれば、それは「真の自己」を実現することでしょう。「愛」を体現することだと言ってもよいです。
 それには目標を追わず、夢を持たない事が重要になります。なぜなら完全な沈黙のなかでしか、「それ」は現れ出ないからなのです。
 「死」の自覚は、真の探求への最初の一歩なのです。
(竹下雅敏)
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死ぬ覚悟から人生は始まる
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心理的虐待の一つ「情緒的ネグレクト」について|親に愛されずに育った大人が自分自身を救済する、良い親になる方法とは 〜 子供が幼いころに十分に抱いて育て、子供を自分と対等の存在として、敬意を払って接すること

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の概要欄には「本動画は、発達心理学への理解を広げることを目的とした解説であり、特定の育児・家庭を断罪する意図はありません。」と書かれています。
 心理的虐待の一つと位置づけられている「情緒的ネグレクト」についての動画です。暴力を振るう、怒鳴る、食事を与えないといった分かりやすい虐待ではなく、子どもの「気持ち」を両親が無視し続けることです。
 “ご飯は毎日出てきたし、進学もさせてもらった。「愛されていなかった」なんて言ったら、罰が当たる(45秒)。…殴られた記憶は、残る。暴言も、残る。だが「抱きしめられなかった」「話を聞いてもらえなかった」は、起きなかった出来事なので、思い出として存在しない。写真に映らない傷。本人ですら「うちは普通の家だった」と言う。だからこそ、大人になってからの生きづらさが、どこから来たのか、誰にも分からないのだ(1分28秒)。…感情を出すたびに、それは受け取られずに、床に落ちた。一方で、テストの点だけは、見てもらえた(5分2秒)。…感情は、出しても拾われない。成果は、拾われる。こうして小学校を卒業する頃には、手のかからない、よくできた「いい子」が完成していた。先生からの評価は「しっかりしていて、大人っぽいですね」。その「大人っぽさ」の正体が、子供でいることを、諦めた姿だとは、誰も気づかない(5分43秒)。…愛情の欠落が、心の比喩ではなく体の現実であることを示した研究の話をしなければならない。この分野で、最も重い研究だ。1990年前後、独裁政権崩壊後のルーマニアで、劣悪な環境の孤児院に、多くの子供たちが取り残されているのが見つかった。食事は与えられていたが、職員の数は圧倒的に足りず、抱かれることも、話しかけられることも、ほとんどなかった。後の国際研究チームの調査で分かったのは、施設で育った子供たちに、発達の遅れ、IQの低下、脳の一部の発達の縮小、そして人との絆を結ぶ力の深刻な困難が、高い割合で見られたということだった(9分50秒)。…この研究には、続きがある。研究チームが子供たちの一部を里親家庭に移したところ、早くに温かい家庭へ移れた子ほど、発達も愛着も、大きく回復したのだ。つまりこの重い研究が最後に証明したのは、絶望ではない。脳は、環境が変われば、回復に向かうという事実だった。(10分42秒)”と説明しています。
 そして、11分以降では「30歳からでも間に合う」ということを示し、“0歳の設計図は、初期設定ではあるが、運命ではない。(11分33秒)”と言っています。
 「多分、大人がこれを取り返す方法の一つが、自分が良い親になる事ですね。」というコメントは、まったくその通りだと思います。良い親になる方法は簡単です。子供が幼いころに十分に抱いて育て、子供を自分と対等の存在として、敬意を払って接することです。この二つを守って子育てをすると、子どもの心は落ち着きを増し、いわゆる「良い子」ではなく、本当に「良い子」に育ちます。
 そして、これは親が自分自身を救済する方法でもあります。人生における最重要事項として「子育て」を選んだ親は、自分の人生を後悔することがないからです。
(竹下雅敏)
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親に愛されずに育った大人の“意外な後遺症”について。
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多分、大人がこれを取り返す方法の一つが、自分が良い親になる事ですね。
昔の自分がかけて貰え無かった言葉を、自分にかける、そして子供にもかける。
綺麗事に聴こえるだろう「親は子供に育てられる」が本当にあるなら、虐待の世代間連鎖は止められる。親ガチャ失敗論にはそれが欠けてる。
このチャンネルでそう思えた。

情緒的ネグレクトについて取り上げて下さりありがとうございました。
私は複雑性PTSDと診断され、幼少期の環境がまさに情緒的ネグレクトだと言われ衝撃でした。
両親からすれば必死に働いてしっかり育てたと思っているので、私からは自分の心の病について何も話してないです。今更何かして欲しいなど望む気はありませんが、私が小さい頃からずっと、親の愛を感じるために頑張ってきたことに気づいてもらえたらうれしいな。

大切な話だ。

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臨死体験が教える人生の目的 ~あの世に持っていけるのは「愛」だけ

竹下雅敏氏からの情報です。
 「生還した男が描いた1枚の絵」の話が語られています。非常に興味深いもので、2倍速でご覧ください。しかし、こうした話よりも動画の16分40秒のところで語られる、“この絵は私たちに1つのことを教えてくれている。あの世に持っていけるのは、地位でもお金でもない。女神が言った通り、愛だけだってことだな。”という言葉は、「人生の目的は何か?」という問いに対する完全な回答を示すものだと思います。
 また、“仮にこの絵が作り話だったとしよう。それでも説明がつかないことが1つ残るんだ。なぜ他の人々も似たような体験や考え方をするのか、だ。…絵にまつわる話が本物かどうかより、そっちの方が気になるぜ。(15分58秒)”と言っています。
 私はこうしたことよりも、臨死体験を経験した人のその後の人生が劇的に変化することの方が重要だと思っています。彼らは例外なく、地位でもお金でもなく、人々の幸福のために生きるようになるのです。
 完全にその人の生き方を変える体験があったとすれば、それは「真実」だとしかいいようがない。そして、その真実の体験から得られた認識は「真理」だと言えるのです。
 ツイートの動画をご覧ください。ハリウッド俳優ジェレミー・レナーは臨死体験で、“死後の世界は荘厳で、地球上のあらゆる悩みや苦しみから解放され、愛だけが存在していた”と語っています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。スイスの心理学者、カール・グスタフ・ユングの体験を解説しています。
 “ユングは臨死体験についてこう語っています。「私は死を恐れなくなった」。…その体験の中で、ユングが最も強く感じたもの、それは解放でした(24分28秒)。…そして、その瞬間彼は、もう一つの大きな感覚に包まれます。それは完全なる安心感でした。あちらの世界には恐怖がありませんでした。裁きもありませんでした。そこにあったのは、ただ存在の肯定でした。(26分15秒)”とあります。
 存在の肯定は、「愛」の別の名前です。あらゆる臨死体験者が同じことを語っているのではないでしょうか?
 “そして、彼が最後に残した問いはとてもシンプルなものでした。それは哲学でも宗教でもありません。もっと個人的な問いです。それは、「あなたは本当の自分を生きているだろうか?」という問いです。(50分49秒)”と言っています。
 本当の自分を生きている人の特徴は、あと3ヶ月、あるいは3日の命だと宣告されても、まったく生き方が変わらないことです。本当の自分を生きている人は迷いがなく、死を恐れることもありません。
(竹下雅敏)
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【※あの世の全貌が判明】生還した男が描いた1枚の絵…そこには『死後の世界』が描かれていた【ゆっくり解説】
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人類意識のリセット計画が進行中 ~「共同創造」が拓く新時代 / 人間の集団意識が秘める能力の具体例

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、“今、リセット計画が進行しています。それは中東だけを対象にしたものではなく、世界全体を対象にした計画です。ただし、それは私たちの計画ではありませんし、ソースの計画でもありません(3分39秒)。…この変化には、皆さん自身が主体となって関わることが大切です。なぜなら、これは皆さんとソース、つまり万物の創造主との関係がテーマだからです。そして、ソースと皆さんが共に生み出していく創造、いわば「共同創造」を目撃していくプロセスでもあります。思考は現実を生み出します。これまでは、皆さんの思考はマシンによって歪められ、反転させられることがありました。しかし、旧来の人工的な世界に残された仕組みには、もはやその力はありません(4分55秒)。…マシンは先週末、多くの時間をかけて皆さんにこう語りかけ続けたはずです。「お前は価値のない人間だ」「何をやっても成功などできない」「いつまでたっても同じところをぐるぐる回っているだけじゃないか」「自分に何かができるなんて考えるな」「お前には無理だと断言してやる」と。そんなふうに語りかけながら、人生で「失敗した」と感じた出来事を次々と思い出させてきます(13分54秒)。…そして先週末、その声は繰り返しこう語りかけていました。「これまでどれだけ祈ってきた? でも神は 一度でも応えてくれたか?」「願いは叶ったか?」「瞑想やアファメーション、願望実現だって、本当に実現したか?」「結局、何も起きなかったじゃないか」「それなのに、なぜまだ神を信じるんだ?」「なぜまだソースを信じるんだ?」。そんな言葉を浴びせ続け、感情的にも、精神的にも、そして肉体的にも、自分には何の価値もないと思い込ませるように設計されていたのです。さらに重要なのは、この仕組みが「神にも価値がない」と皆さんに思い込ませようとしていることです。なぜそんなことをするのでしょうか? それは、皆さんに「自分は取るに足りない存在だ」と信じ込ませるために、マシンが考え出した戦略だからです。世界は今、大きく変わり始めています。そして、その変化を何より恐れているのがマシンなのです。だから、説明のつかない感情が突然湧き上がってきたときは、そのことを思い出してください(14分39秒)。…つまり、マシンは皆さんを落ち込んだ状態のままにしておきたいのです。自分を信じられないようにしたいのです。そして何よりも、ソースを信じられないようにして、皆さんを支配しようとするのです。もはやマシンにはそうするしか道が無いのです。なぜなら、はっきり言いますが、そのマシンのほうが、皆さんを必要としていたからです。決して皆さんがマシンを必要としていたのではありません。(16分16秒)”と話しています。
 コーリー・グッド氏は、「共同創造集団意識」という言葉を用いています。カバルは「私達の集団意識をツール/魔法として利用している」という事でした。Oーroraさんのツイートの内容は、今回の7月13日のGIAレポートの後半のものですが、人間の集団意識が持つ能力の具体例を挙げています。
(竹下雅敏)
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二つのイルミナティー残党勢力と衰退しゆくマシン|リンゼー・グラム米共和党上院議員急逝の謎とウクライナのドローン工場爆撃の裏にあるもの|07/13/2026 UNN GIAレポート 前半【翻訳・意訳】
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