注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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2017年5月29日(月)GCR/RV関連の状況報告「小さな一歩」
転載元)
Dinar Chronicles 17/5/29
https://www.google.com/amp/s/mobile.nytimes.com/2017/05/27/world/europe/british-airways-flights-heathrow-and-gatwick-airports-.amp.html
以下の報告は確認が取れていません。ですが、これまでずっと正確だった信頼できる情報源から寄せられたものです:
ヨーロッパを出立して以来、トランプ大統領の生命に対する試み【=暗殺未遂】が二回ありました。両方ともエアフォースワンの機内にいたときです。
一つは、ヒースロー空港の最深部から放射された電磁気パルス(EMP)です。大統領機が離陸する瞬間に、墜落させようとしたようです。成功しませんでした。
https://www.google.com/amp/s/mobile.nytimes.com/2017/05/27/world/europe/british-airways-flights-heathrow-and-gatwick-airports-.amp.html
二つ目はシークレットサービスの補助の無線機入れに、起爆用の携帯電話と共に仕込まれたプラスチック爆弾です。まだ原因は判明していませんが、どうやら成功しなかったのは明白です。
これまで、トランプの私的ボディーガードはモサドのハンドラー【監視者】ではないかと噂されてきましたが、その人物であれば機内のシークレットサービスの領域に入ることが可能でしょう。
エアフォースワンが空中で爆発していれば、彼も一緒に破滅することになるというのに。カバールの飼い猫がRVの阻止に向けて、いかに決意が固いかを示しています。
トランプはこれまでも高額の暗殺対象でした。ですが、RVのタイミングと合わせて考えると、彼の周囲で警護している人間は増々危険に曝されつつあるようです。警護の方々の無事を祈ります。
断言しておきますが、私は大統領をいかなる方法でもいかなる形でも傷付けることは擁護しません。この人道的なコミュニティーへの教育的な寄与を願って、個人的な会話の中で議論された物事を報告しているだけです。
【※変な言い回しですが、翻訳元のサイトでは最近「ネガティブなことを触れ回って恐怖を煽る奴はカバールの回し者だ」と知識を持つ者さん等に叩かれて、下手すると出入り禁止にされるので、そのせいだと思います。】
とはいえ、先週の土曜の晩に大統領官邸の居住区域で点滅した奇妙な赤いストロボ光のこともあります。
https://www.rt.com/viral/390024-white-house-red-lights/
これは侵入があった場合に備えて大統領を起こすための警備上の警告信号として発せられ、更には大統領を部屋から連れ出すシークレットサービスに視覚的な援護を提供したのだと思われます。よく確かめもせずに報道されたような、乱痴気パーティーではありません。
トランプの排除には、イスラエルやサウジアラビアやウクライナといった実在の政府から懸賞金が掛けられているようです。彼が在任中に起こるとされているRVを阻止するためです。RVはトランプが中国やロシアに踊らされた暫定大統領として振る舞う最終日になると思われるからです。
最早カバールは壊滅的な一大イベントを計画することは出来ません。なので世界中に散らばったか弱い標的に対し、人目を引いてメディア受けする爆弾を幾つもちまちまとバラ撒くことにしたのです。例の"ISIS主導のテロのこけおどし"が今日でも重要であるかのように見せています。実際には、かつての脅威とは比べることすらおこがましいレベルですし、どんな国家や政府でも真に受けることはないでしょう。
繰り返しますが、年老いた王様が裸だということは全世界が知っています。現状は降伏するのが一番オススメなのですが――彼らがこの事実を早々に受け入れることを祈るばかりです。
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近い将来、ドラゴン・ファミリーが提供する金塊によって裏打ちされた通貨が、世界経済を立て直してくれると期待されています。この世界規模の通貨リセット(GCR)に伴って、米国が押し下げていた各国通貨が正しく評価されるようになります(RV)。
来たる世界通貨リセット&再評価(GCR/RV)イベントでは、ジンバブエやイラクやヴェトナムの通貨が米国ドルに対して凄まじい価値を有するようになると噂され、アセンション系ではこれらの紙幣を事前に購入しているライトワーカーが大勢いるようです。「知識を持つ者」さんもその一人で、彼の投稿しているサイト、ディナール・クロニクルズ界隈ではこの投資イベントを今か今かと待ち望んでいるのです。
この記事も同じサイトにメールで寄せられた匿名情報です。