米中会談と比べると、中露会談の“椅子の格”があまりにも違いすぎる。 pic.twitter.com/KTzOmq1CrP
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
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米中会談と比べると、中露会談の“椅子の格”があまりにも違いすぎる。 pic.twitter.com/KTzOmq1CrP
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Khazarian Mafia delegation to China led by Jared Kushner totally humiliated先週の米巨大企業代表団と新しい偽ドナルド・トランプによる訪中は、米国がこれまでに経験した中で最大の屈辱として外交史に刻まれることになるだろう。対等な相手に対する礼儀として期待されるように空港へ「トランプ」を出迎える代わりに、中国の習近平国家主席は168人の学童を送り出した。これは「トランプ」がイランの学校を爆撃した際に殺害した人数である。さらなる屈辱がこれに続いた。
By
Benjamin Fulford
May 18, 2026
6 Comments
The visit to China last week by a huge US Corporate delegation and a new fake Donald Trump will go down in diplomatic history as the greatest humiliation the US has ever experienced. Instead of going to the airport to meet “Trump” as would be expected of equals, Chinese President Xi Jinping instead sent 168 school children, the number killed by “Trump” when he bombed a school in Iran. More humiliation was to follow.
The delegation was led by Jared Kushner and included a brand-new Trump avatar. The megalomanic Trump avatar, suffering from late-stage syphilis, was replaced at the last minute after he posted a series of increasingly erratic comments just before he was supposed to go to China.代表団はジャレッド・クシュナーが率い、そこには真新しいトランプのアバターが含まれていた。末期梅毒を患うこの誇大妄想狂のトランプのアバターは、中国へ向かう直前にますます支離滅裂なコメントを連発したため、土壇場で交代させられていた。
The replaced “Trump” posted:交代させられた「トランプ」はこう投稿した。
“Xi Jinping is a horrible leader. He’s sending weapons to Iran. I’m placing permanent sanctions on China.”「習近平は恐ろしい指導者だ。彼はイランに武器を送っている。私は中国に恒久的な制裁を科す。」
But when the new “Trump” arrived in China, he told Xi, “You are a great leader. I tell everybody that. Some people don’t like me saying it, but I say it because it’s true. I only tell the truth.”しかし、新しい「トランプ」が中国に到着したとき、彼は習氏にこう語った。「あなたは偉大な指導者である。私はみんなにそう言っている。私がそう言うのを好まない人もいるが、私はそれが真実だから言っているのだ。私は真実しか語らない。」
https://x.com/_InfoGram_/status/2054872142249144452/video/1
The delegation the US sent to China included representatives from 30 mega-corporations controlled by the Rockefellers. This included Larry Fink from BlackRock, Elon Musk from Tesla, Jensen Huang from Nvidia, Tim Cook from Apple, and many others. They brought with them $3.7 trillion stolen from the three Japanese megabanks Mitsubishi, Mizuho, and Sumitomo, and offered to invest it in China.米国が中国に派遣した代表団には、ロックフェラー家が支配する30の巨大企業の代表が含まれていた。これにはブラックロックのラリー・フィンク、テスラのイーロン・マスク、エヌビディアのジェンスン・ファン、アップルのティム・クックなど多数が含まれていた。彼らは日本の3大メガバンク(三菱、みずほ、住友)から盗み出した3.7兆ドルを持参し、それを中国に投資することを申し出た。
Notably absent from this delegation were any members of the US military or the CIA. They are no longer taking orders from the KM Trump avatar.この代表団で特に注目されるのは、米軍やCIAのメンバーが一人も含まれていなかったことである。彼らはもはやハザール・マフィアのトランプ・アバターからの指示に従っていない。
In any case, the Chinese were not interested in talking business. A spokesperson for the Hongmen, a 55 million-member Asian society -including Xi Jinping- said they were only meeting “Trump” to lecture him about his illegal war against Iran and the ongoing genocide in Gaza.いずれにせよ、中国側はビジネスの話には関心がなかった。習近平を含む5500万人の会員を擁するアジアの結社「洪門」のスポークスマンによると、彼らが「トランプ」と会談したのは、イランに対する不法な戦争とガザで続く大量虐殺について彼を戒めるためだけであった。
The reason Taiwan did not come up during the “Trump” visit to China is that Taiwan and China are already united and under the control of the Hongmen.「トランプ」の中国訪問中に台湾が話題に上らなかった理由は、台湾と中国がすでに統一されており、洪門の支配下にあるからである。
Xi chose to have his private meeting with Trump at the Temple of Heaven because that is where the Emperor traditionally had to take off his crown, bow down humbly, and atone to heaven for his mistakes.習氏が「トランプ」との私的な会談を天壇で行うことにしたのは、伝統的に皇帝がそこで冠を脱ぎ、謙虚にひれ伏して、自らの過ちを天に詫びなければならない場所だからである。
Take a look at the expression on “Trump’s” face as he walks with Xi; he does not look like a happy camper.習氏と一緒に歩く「トランプ」の表情を見てほしい。彼はとても満足しているようには見えない。
よくぞ言った!
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 24, 2026
全建総連 執行委員
「川上、川中、川下どこで詰まってるのか、目詰まりだというなら、どこが詰まってるのかはっきりさせて、流せるようにしてくれとずっと言っているにもかかわらずそれがない」 pic.twitter.com/OtIh1HUErX
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【「核兵器並みの衝撃」】新型AI『クロード・ミュトス』の脅威
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) April 24, 2026
東京大学大学院 松尾豊 教授
「『クロード・ミュトス』は特にシステムの脆弱性を発見する能力に長けているAI。例えば、長年スマホやパソコンの基礎として使われてきたシステムの脆弱性を、短時間で見つけたとされている」… pic.twitter.com/KFWwIsBq6b
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
本日、イスラエルの国家安全保障相イタマル・ベン・グビールが、以下の動画を「イスラエルへようこそ」という言葉と共に投稿。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
後ろ手に縛られ、跪かされ、額を地面にすりつけた状態で並ばされているのはパレスチナ自治区ガザに援助物資を届ける国際船団「グローバル・スムード船団」の活動家たち。1/ https://t.co/OwWnK2BnIi
これに対し、各国の首脳が次々に反応。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
イタリアのメローニ首相は
「到底容認できるものではない」と投稿。
駐イタリア・イスラエル大使を呼び出し、謝罪を要求。
2/https://t.co/IyCZCfUQoi
こちらはカナダのカーニー首相、フランスのバロ外相、オランダのベーレンドセン外相の投稿。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
スペインのアルバレス外相はイスラエルの行為を「乗組員の品位を傷つける屈辱的で怪物めいた扱い」と形容。
3/ pic.twitter.com/0b9Fk01I9X
韓国の李在明大統領はさらに閣議の場で、
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
「この拿捕の法的根拠は何か? あそこはイスラエルの領海なのか? 船はイスラエルの主権を侵害したのか? 戦争中の国同士はどもかく、援助活動家を乗せた第三国の船を拿捕することは正当化されるのか?」
と踏み込んでいます。4/https://t.co/3azoFwkXoa
今回は日本人乗船との報道は見当たりませんが、2025年10月に拿捕されたグローバル・スムード船団には安村美香子さんが乗船されていました。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
中東研究者の宮田律氏は当時 note で「スムード船団には日本人も参加しているが、日本政府は声明を出していない」と指摘。5/https://t.co/FyoooKCSSG
また、ロシアの狙いについて、“プーチン大統領ですが、次の言葉が印象的でした。「ユーラシア経済連合(EAEU)と中国の一帯一路構想における統合的プロセスの連携を促進し、より強力なユーラシア・パートナーシップの構築を目指します」。以上ですが、ロシアが打ち上げた南北輸送回廊と中国の一帯一路構想を統合し、一つの大きな経済圏を作る。そして主権国家による多極化された国々で形成されるユーラシア大陸を実現したいというのがロシアの狙いであり、その構想実現に中国は欠かせないといったことではないかと思います。(8分50秒)”と説明しています。
『26/5/18 フルフォード情報英語版』には、“先週の米巨大企業代表団と新しい偽ドナルド・トランプによる訪中は、米国がこれまでに経験した中で最大の屈辱として外交史に刻まれることになるだろう。”とありましたが、チタロさんのツイートの「椅子の格」と、トランプと習近平の「椅子の高さの違い」を見ると、トランプがコケにされている様子が分かって面白い。
“続きはこちらから”をご覧ください。ウィンチェスター大学の経済学教授であるリチャード・ヴェルナー氏は、“イランへの爆撃やベネズエラへの軍事介入も、表向きは「核の脅威排除」や「独裁政権打倒」を名目にするが、その本当の標的は中国であり、覇権交代を巡る世界規模の再編戦略だ。ベネズエラは中国向け原油の主要産地であり、イランへの爆撃では一帯一路のインフラが標的にされた。問題は、次の国際秩序が何によって支えられるかだ。中央銀行デジタル通貨(CBDC)は「中央銀行デジタル管理」である。歴史的に、大きな戦争のたびに国際秩序は書き換えられてきた。デジタル管理体制が完成したとき、その権力を制御するのは誰か。”と言っています。
ロシア、中国は中央銀行デジタル通貨(CBDC)によるデジタル管理体制。トランプ政権を支えるテクノクラート(技術官僚)は民間のステーブルコインによるデジタル管理体制を目指しているように見えます。
ブラックロックのCEO、ラリー・フィンクは、“今やドローン戦の影響により…より多くの設備を地下へ移すべきだ。…数兆ドルの資金を要するが、政府単独での構築は不可能だ。彼らにはそれだけの資金力がない。…ゆえに、これらは全て民間が担うべき役割だ。”と話し、米国全土で建設中のAIデータセンターの大半を、ブラックロックが実質的に支配することになると示唆しました。
最後のツイートをご覧になると、Geminiもマイナンバーカードの本質について「国民の生殺与奪の権を国が一元管理したいから」だと言っているようです。