北京名門中高の教師が、2024年春にトランプの当選と核兵器を名目に🇮🇱🇺🇸がイランを攻撃することを予測していて、その動画が話題となった
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 25, 2025
その教師は、「Predictive History|歴史から未来予測」というYoutubeチャンネルを運営
その中での現代金融システム・中央銀行の台頭の歴史の概説がわかりやすい pic.twitter.com/rOUM4J8gSQ
北京名門中高の教師が、2024年春にトランプの当選と核兵器を名目に🇮🇱🇺🇸がイランを攻撃することを予測していて、その動画が話題となった
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 25, 2025
その教師は、「Predictive History|歴史から未来予測」というYoutubeチャンネルを運営
その中での現代金融システム・中央銀行の台頭の歴史の概説がわかりやすい pic.twitter.com/rOUM4J8gSQ
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
フェンタニルの闇、名古屋が結節点https://t.co/mLzBR9iR9e
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 26, 2025
アメリカに合成麻薬を不正輸出する中国組織が日本に拠点をつくっていた疑いが判明。米国では史上最悪と呼ばれる薬禍が広がっています。23年には約11万人が死亡しました。
【米中「新アヘン戦争」の裏側】 pic.twitter.com/1LMtpIXBcx
岩屋外務大臣
— 髙橋𝕏羚@闇を暴く人。 (@Parsonalsecret) June 28, 2025
〝日本はフェンタニルを厳しく管理している〟
こいつアホだろ?
お前が勝手に中国に行き来してビザを緩和したり、既存のザル制度を野放しにしているから日本を拠点にされたんだぞ?
お前のせいで日本は国際的に信用を失った。まずは謝罪からだ
pic.twitter.com/Z1B4gHEX3r
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【速報】生活保護費減額は違法 最高裁が初の統一判断 受給者の勝訴確定https://t.co/1f1HOzi9Hr…
— 毎日新聞 (@mainichi) June 27, 2025
最高裁、仕事した!!
— 木村友祐 (@kimuneill) June 27, 2025
〈生活保護費の削減は、野党だった自民党が12年の衆院選の際に選挙公約に掲げ〉た。安倍自民の公約にあわせて厚労省が無茶な減額を強行。その間違いを正すのに10年もかかった。だから間違った政治家を選ぶ代償は大きいんだ。28日15:45まで全文読めます。https://t.co/LWyEVWuxi4
厚労省内で見直し作業に関わった元職員は「生活保護に厳しい自民党政権に代わり、さらに削減しないといけないことになった。そこで『デフレ』という考え方がでてきた」と取材に明かした。 https://t.co/mu7AAESKB7
— 稲葉剛 (@inabatsuyoshi) June 26, 2025
【万博】「1億2千万ももらえなかったら成り立たない」工事費未払い「被害者の会」府に支援求め要望書(関西テレビ)#Yahooニュースhttps://t.co/HOlYNWZD9u
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) June 23, 2025
先程ダメ元でXに上がってた維新の東とおる前衆議院議員事務所に電話してみた
— 万博 被害者の会 (@expo2025mibarai) June 24, 2025
万博未払い問題で助けて欲しいんですけどと…
事務員は未払いにうちは関与しませんと…
他党は出来ることは限られてるけど少しでも頑張りますよと言ってくれましたよと言うと…
そんなんあるわけないと言われ…
続く
れいわや公明党、自民党、社民党みなさん色々アドバイスくれたり、具体策くれたり、各部署に話したりしてくれてますよと言うと…
— 万博 被害者の会 (@expo2025mibarai) June 24, 2025
そんなんあるわけないです、どこか教えてくださいよと逆に疑われる…
正直私はXにも上げてますがどの党も親身になってくれてただけにびっくりしました
続く…
ちょっと前にも別の維新の事務所にも同様に断られたが、もしかしたら別の人ならと思って頑張って話したのにまた同じ対応…
— 万博 被害者の会 (@expo2025mibarai) June 24, 2025
正直維新は言論統制してるのかってぐらい冷たい対応にこんな党に大阪を良くするどころか逆に悪くするのではないかと正直今はかなり失望してます
本当に後悔ですね…
— 万博 被害者の会 (@expo2025mibarai) June 25, 2025
私自身能登半島の地震直後から復旧活動してきました
落ち着いた頃にまた依頼来たと同時に万博工事の依頼…
何度も断ってましたがさすがに国家プロジェクトでこのままだとはいけないと思い協力した結果が今に…
復旧要請を選ばなかった私も能登の方々に申し訳ない pic.twitter.com/NtJZhHzrpG
国家プロジェクトとして懸命に働いてきて貢献してきた方々に救済が受けられるように、また同じような被害者が出ないようにする為にも必死に戦って行きます
— 万博 被害者の会 (@expo2025mibarai) June 20, 2025
ご理解頂ける方いましたらご支援、御協力お願い致します
#万博 #未払い #吉村 #維新 pic.twitter.com/8PiPZzeFdE
『戦場のピアニスト』
— 本棚ノ前 (@jCW9VbHsfoQhxIR) May 17, 2025
こんなに重いのに
心に残るのは美しいピアノ。#映画 pic.twitter.com/93U8bSl90k
この辺りのことを、ハッキリと指摘しているのは大西つねき氏だけのように思います。動画の冒頭で大西つねき氏は、“僕はずっとお金の仕組みのことを言い続けていて、14年間政治活動してますけど…(1分30秒)”と話しています。
シャンティ・フーラの映像配信でも、信用創造の仕組みや通貨発行益、そして政府紙幣について話したのは2012年なので、大西つねき氏とほぼ同じ頃です。私は経済に関しては素人なので、大西つねき氏のようなプロフェッショナルが誰でも分かるように、現在の「お金の発行の仕組み」を説明し、それを将来的にどのように変えていくべきなのかを話してくれるのは、本当にありがたいと思っています。
「お金」は誰かが借金をすることで生まれます。銀行は信用創造という言葉で表現しているように、その人の未来の労働生産性を担保に、数字を預金通帳に印字することで、「無」からお金を作り出します。銀行は手元にあるお金を誰かに貸し付けているのではないのです。「無」からお金を作り出しているのに、利息を付けて返せという商売なのです。
あなたが精巧なコピー機を持っていて、お金をいくらでも印刷できて、それを誰かに貸し付けることができると仮定しましょう。しかも、貸し付けた相手に利息まで支払わせるのです。これに必要な経費は紙と印刷代くらいです。
そして、返済が滞った相手に対しては、家と土地といった全ての財産を没収できるのです。相手に貸し付けたお金は、紙と印刷代くらいしかかかっていないのです。これは笑いの止まらない商売でしょう。国際金融家がいつの間にか、国家を所有していても当たり前だと言えるでしょう。
ShortShort Newsさんの動画は、こうした事柄の歴史的な経緯を説明したもので、非常に分かりやすい。ぜひご覧ください。