月別アーカイブ: 9月, 2013

[日本や世界や宇宙の動向]約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画

竹下雅敏氏からの情報です。
彼らの計画はこのようなものだということを知っておく必要があります。
こうした情報が次々と上がってくる以上実行は出来ません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html
(概要)
8月26日付け:

CIA は2億人ものアメリカ人を殺害しようとしているのでしょうか。エリート集団(イルミナティ)は、アメリカに戒厳令を敷こうとしているのでしょうか。

米軍兵士の治療をしていたビル・ディーグル博士(テロ、原子物理学、化学、医学、生物学のエキスパート、そして医師)のインタビューで、CIAの驚くべき計画が明かされました。今後、CIAは、アメリカで2億人以上、そして全世界で20億人もの人々を殺害する予定だそうです。オバマ政権が米国民から銃を奪おうとしているのはそのためなのでしょうか。米国民から銃を奪うことで政府は米国民からの攻撃を避けることができるからです。

非公開のCIA内部資料にCIAの計画が記載されていますが、これはほんの一部でしかありません。
しかし2008年にマイケル・ジャクソンは全資料のコピーを手渡されました。そして次のように発言しました。「彼らは我々がどうなってもかまわないのだ。」と。

その通りです。9.11の時のように偽旗攻撃やテロ攻撃が実際に行われています。9.11では世界貿易センターやツインタワーを破壊し、ペンタゴンを爆撃したのです。FEMAの職員がニューヨーク市に配置された後、9・11偽旗テロ攻撃が実際に起こされました。様々な証拠から、9・11が完全に米政府の犯行であることは大勢の人々が知っています。しかし全メディアは偽報道を世界中に流し、全世界の人々を騙したのです。

金融マフィア、軍産複合体の戦争屋、そして精神異常者らが、人々の自由を消滅させ、大金持ちのエリート集団が一般の貧困層(奴隷)を支配する世界を創造しようとしているのです。エリート集団と一般人の奴隷との間にいるのが、道徳心のある知識豊富な人々なのです。

ディーグル博士の証言(概要):
CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。

今後の計画として、2つの主なシナリオが描かれています。

1つは、これは私も証拠を握っていますが。。。鳥インフルエンザを大流行させるということです。彼らは鳥インフルエンザを生物兵器として意図的に開発しました。1997年3月19日に行われた秘密会議の議事録を入手しましたが、この資料はWHOからこっそり持ち出されたものです。

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[RT news]シリア攻撃に反対する米軍人「アルカイダのために戦うのに海軍に入隊したのではない」

竹下雅敏氏からの情報です。
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シリア攻撃に反対する米軍人 #midjp #syrjp #シリア「アルカイダのために戦うのに海軍に入隊したのではない」
転載元)

[琉球朝日放送]新たな証言 米軍が海に化学兵器を投棄か

ぽんこ様(読者の方)からの情報です。
これはまた衝撃的な証言です。本土復帰直前にこのような事実があったとは。この事故が周知されないと思います。これは投棄されて50年経ってから(2019年)が深刻となるのですから。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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新たな証言 米軍が海に化学兵器を投棄か
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

天界の改革8 
新政権の誕生、リーマンショックの発端

竹下雅敏氏からの情報です。
これまでの通信文は霊的な次元のことがらばかりで、私たちの地上の出来事とは直接関わりのない話ばかりだったのですが、今回は直接関係してくる部分が出てきます。
(竹下雅敏)
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天界の改革8

平成20年1月16日
 ウエツオオミカミ様崩御。これは暗殺。

平成20年1月18日
 新天帝ヒカリナスウエツオオキミ様即位。

平成20年4月30日
大政返還の儀。

平成20年5月1日~18日
北斗8柱の神を任命。

平成20年5月19日~20日
スバル8柱の神を任命。

平成20年6月6日
祝開国。午後3時より祝福の光。地球が聖なる星となる。

平成20年9月15日
リーマン・ブラザーズ倒産。
 

 前回の天界の改革7において、1月3日にカナンとその一団が救済されたことを伝えました。このことで地上の金融システムに大きな変化が起こる可能性が強くなってきました。1月7日に次の通信文がはいりました。


 神話では金山彦神の御神徳は金銀銅山などの守護や金属加工業などの守護の他、金運隆昌、商売繁盛などと言われています。通信文によれば、金山彦神(カナヤマヒコノカミ)が活躍なさり、お金の流れの方向性が変化するということですが、9月2日の時事ブログで取り上げたフルフォード氏の記事において、“1944年に締結されたブレトンウッズ協定は発効後50年で切れてしまい、そのあと世界銀行とIMFはヨーロッパ主導で無免許運転を続けているような状態なのです。それを止めさせようとした勢力との確執から、リーマンショックや欧州金融危機が起こりました。…
 結局、実態のあるお金を持っているアジアの国々が、自分たちでこのお金の使い方を決めようと動き始めたことから、世界覇権争いが生じたのです。”とありますが、この通信文の意味するところと完全に重なり合っていると思われます。
 さて、本来ならシリウスシステムの天帝となったウエツオオミカミ様の治世が続くはずだったのですが、驚くべきことに1月16日にウエツオオミカミ様が暗殺され、新しい天帝としてヒカリナスウエツオオキミ様が即位なさるという事件がありました。

ヒカリナスウエツオオカミ(せれなさんのヴィジョン

 この事件の黒幕はこれまでの天界の改革において権力の座を追われた闇の者たちのトップであるカイン(旧約聖書において最初の殺人者とされる人物)であったことが後にわかり、カインはその後処刑されました。
 4月30日の大政返還の儀の後は天界を統べる主要な閣僚の神々を任命していく儀式が続きました。6月6日にヒカリナスウエツオオカミ様を天帝とする正式な政権の発足となり、地球全体に天からの光が降りるようになりました。その後、様々な上位システムとの連絡のための神事を行なっている最中、9月15日にリーマンショックが起こり、地上の金融システムが混乱に陥ります。
 9月3日の時事ブログに取り上げた動画のコメントにおいて、少し説明しましたが、この事件の一つの側面として、ディヴィッド・ロックフェラーとジェイ・ロックフェラーの間の確執があります。

ディヴィッド・ロックフェラー      ジェイ・ロックフェラー

 自分の父親を殺されたジェイが、叔父のディヴィッドに対する復讐で金融戦争を仕掛けたと思われ、事の経過を見れば明らかに意図的に自分が所有しているゴールドマン・サックスを救済し、リーマン・ブラザーズを倒産させたことがわかります。このことでディヴィッド・ロックフェラーのシティバンクは一時倒産の危機に陥り、結果ディヴィッドの権勢は落ちていきました。このあたりの陰謀と細かい経過ははっきりとしませんが、改心したデーヴァダッタとカナンが背後で深く関わっていたのはまちがいありません。

次回に続きます。

[カレイドスコープ]誰がアメリカとシリアの間の戦争から利益を得るのか 

竹下雅敏氏からの情報です。
非常に見事な解説だと思います。この通りです。
ただ黒幕としてブッシュ・ナチ陣営の中東の王族は確かですが、CFR(外交問題評議会)と仏トタル社を加えておくべきです。そうすると全体がよりよく見えます。
これまでに何度も言及してきたように、これがアングロサクソン・ミッションであり彼らの計画です。エジプトのモルシ政権はこの計画の一翼を担っていたのですが、エジプト軍に阻止されたわけです。
記事にあるように、"限定的な軍事攻撃"では止まらず、アサド政権が倒されても、エルサレムも破壊されるでしょう。第3次大戦を避けるために各国が協力し、一時的に停戦となりますが、シリアはより強力な反イスラエル国家になり、イスラエルは敵を増やすことになります。この世界的な大混乱の中で鳥インフルエンザのような生物兵器が用いられ、米国ではFEMAが用意した棺桶が使われるのです。
しかし、これはこの記事にもあるようにサウジアラビアが戦禍を免れるという前提でのシナリオです。今の裏のイルミナティのブッシュ・ナチ陣営のトップ(レプティリアンカウンセル)は中東の王族が多くを占めているからです。
ところがプーチン大統領の命令でミサイルが自分の方に向いていることを知った彼らはロシアと戦って勝てる見込みなど100%あり得ず、シリアへの武力行使をあきらめたわけです。
今のオバマはパフォーマンスです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。