月別アーカイブ: 3月, 2014

[シャンティ・フーラ翻訳チーム]マイク・アダムス氏:失踪したマレーシア機 知らされていない6つの事実

シャンティ・フーラ翻訳チームからの情報です。
 8日未明にクアラルンプールを発ったまま失踪した、北京行きマレーシア旅客機370便(ボーイング777-200ER型)の記事です。

記事①は、理数系の知識のない人間が常識的にみても、おかしいと思える事実を6点列挙してくれて、事件の全容を分りやすく教えてくれる記事です。

記事②は、追加情報として、やはり一般人でも「これはおかしい」と思う重要な事実をもう1点、伝えてくれています。

翻訳記事の補足情報として
    *乗客乗員239名。乗客の内、3分の2は中国人。その他にマレーシア人38名、インドネシア人7名、オーストラリア人6名、インド人5名、フランス人4名、アメリカ人3名。
    *国際刑事警察機構(インターポール)によると、少なくとも2名の乗客がタイで盗まれたパスポートを不正に使用したイラン人だったと発表。
    *米半導体大手フリースケール・セミコンダクタの社員20人(内、マレーシア人12名、中国人8名)も搭乗。
(翻訳者)
編注)明日の予定は、ジム・ストーン氏が主張するマレーシア航空機失踪事件の犯人やシナリオを紹介する翻訳記事です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

———————————記事①—————————————
失踪したマレーシア機 知らされていない6つの事実
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[The Voice of Russia]NASA 次元間ポータルから出現したUFO艦隊を撮影?(ビデオ) 〜「神々のUFO」〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この動画のUFO艦隊は“愛の創造神の第5システム”から来た「神々のUFO」です。
 従って銀河連邦には属しません。銀河連邦は人間の連邦であるからです。神々は身体の構成元素が人間とは異なります。ただ、姿・形は人間は神の似姿に作られているため、そっくりなのです。
 “光の銀河連邦”と称する闇の集団で、ハイアラーキーの残党であった者たちは現在無条件降伏をしており、もはや神々に逆らう背後の集団は存在しません。このことが今後地上に結実することになり、様々な事象として現れるでしょう。
(竹下雅敏)
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NASA 次元間ポータルから出現したUFO艦隊を撮影?(ビデオ)
転載元)


国際宇宙ステーション(ISS)のカメラが2014年3月10日、複数の正体不明の物体を撮影した。

物体は、次元間ポータル、あるいは時空の1点と別の1点を結ぶ「ワールホーム」から現れた可能性があるという。

[ポール・クレイグ・ロバーツ氏]米政府は、ウクライナのクーデターを組織的に遂行、同時に、ベネズエラでも暴動を起こした犯罪集団。 〜ベネズエラでのクーデターは、うまく行かない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事をご覧の通り“米政府は完璧な犯罪集団”だということがよくわかります。ただベネズエラでのクーデターは、うまく行かないと思います。
 先日ウクライナ上空に現れた米軍所属のUFOが、すでにナサニエル陣営と同盟関係にあり、ブッシュ・ナチ陣営の指示には従わないことを指摘し、それが主要な指導者に伝えられるだろうとコメントしましたが、この通りになったようです。体制に決着がついたことで自分の命の危険を感じたケリーとメルケルは、ヴァチカンのフランシスコ法王に庇護を求め、現在彼らはフランシスコ陣営に入りました。したがって今後彼らが行うことは、ウクライナやベネズエラにおけるクーデターの首謀者たちを犯罪者として処罰することです。欧米諸国はロシアを外したG7を開催してロシアに制裁を課し、最終的に戦争に持ち込む方針でしたが、以上のことから、このシナリオは完全に崩れました。今FRBやECBの背後に居る銀行家の連中は、どうやって自分たちを守るかを真剣に考えなければならず、命乞いをせざるを得ない状況に追い込まれました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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転載元より抜粋)
http://the-tap.blogspot.jp/2014/03/venezuela-is-also-being-overthrown.html
(概要)
3月14日付け:
ポール・クレイグ・ロバーツ氏によれば:
米政府は、ウクライナのクーデターを組織的に遂行しましたが、同時に(これは殆ど報道されていませんが)、ベネズエラでも暴動を起こしたのです。核兵器を所持するロシアとの対立の方がベネズエラとの対立よりも危険ですが、このように、ウクライナのクーデターとベネズエラでも暴動を同時に起こした米政府は完璧な犯罪集団だということが証明されました。

南米では、常に、少数派のスペイン系エリートたち(特権階級)がカネと権力を握り、人口の大部分を占める先住民を支配してきました。これまで、先住民の政治家は存在しませんでした。

しかし、ベネズエラは、チャベスによってこのパターンが壊されました。先住民のチャベスが大統領になったのです。彼は先住民を代表して、(スペイン系政治家のように賄賂で国を略奪するのではなく)先住民のための政治を行いました。チャベス大統領のやり方は、他の南米諸国の手本となり、エクアドルやボリビアでも先住民の大統領が誕生しました。

しかしチャベス大統領は米政府に嫌われ、米メディアを介して邪悪な大統領に仕立てあげられました。チャベス大統領がガンで亡くなった時、米政府は祝杯をあげたのです。

ボリビアのエボ・モラレス大統領は、内部告発者のエドワード・スノーデンをボリビアに亡命させようとしました。しかし、米政府はアメリカのパペットのEU諸国に対し、スノーデンを乗せたモラレス大統領の飛行機が、ロシアからボリビアに向かう際、ヨーロッパ上空を飛行する許可を与えないようにと、命令したのです。

モラレス大統領の飛行機は外交儀礼により強制着陸させられ捜査を受けました。その後、モラレス大統領はワシントンの犯罪者集団(米政府)から受けている様々な侮辱や冷遇に苦しんでいます。

また、エクアドルのラファエル・コレア大統領も、ジュリアン・アサンジをエクアドルに亡命させようとしたため、ワシントンの標的となりました。米政府のパペットの英政府は、米政府の命令に従い、アサンジを乗せた飛行機がイギリス上空を飛行できないようにしました。

その結果、アサンジは、ヨージェフ枢機卿が共産主義国家のハンガリーの英大使館で一生を送ったように、ロンドンのエクアドル大使館で人生を送る結果となりました。

» 続きはこちらから

[YouTube]武田梨奈(たけだりな)頭突きCM!本編~メイキング【セゾン】

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月19日に“シャレトンシュワッ”を紹介したのですが、この女の子とウルトラの母のイメージが妙に重なります。彼女もウルトラ族の一員なのでしょうか。
 CMは実に見事で、この女の子の魅力を存分に引き出しています。CMの部分を見て実にうまく出来ているので、どのように撮影したのかそのメイキング画像を見ているうちに、本物であったことに気付き、驚愕しました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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武田梨奈(たけだりな)頭突きCM!本編~メイキング【セゾン】
転載元)
編注)元々竹下氏が紹介した動画はユーザーにより削除された様子のため、類似の動画に差し替えました (22:15)


[カレイドスコープ]「STAP細胞」論文によって浮上してきた日米アカデミズムの闇 〜糾弾されるべきはバカンティ教授のチーム〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 小保方さんは、STAP細胞が本当に出来たと思っていたのだと思います。嘘をついている表情では無かったからです。ただ誰も追試に成功しないとなると、STAP細胞の存在自体が怪しくなります。今回の事件はハーバード大学のバカンティ教授の研究チームに疑念が生じます。彼らは人のSTAP細胞に成功したと言っているからです。
 仮にSTAP細胞が存在するのであれば、今回の小保方さんに対するパッシングは異様なものです。もしそれが存在しないのであれば、バカンティ教授のチームこそが、疑惑の中心として糾弾されるべきだと考えます。どうも彼女をヒロインに仕立て上げて、莫大な研究費を国からかすめ取ろうとしていた連中が、事件の発覚で立場が危うくなり、彼女一人にすべての罪を押し付けようとしているかのように見受けられます。真相の解明を望みます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「STAP細胞」論文によって浮上してきた日米アカデミズムの闇
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。
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