[人類の覚醒は近い]★マイケル・サラ★ 2015年10月16日:プーチン大統領は、LOC(月にある秘密基地)で SSP同盟/スフィア・アライアンスの会議に出席していた可能性が高い

竹下雅敏氏からの情報です。
 少し古い記事ですが、昨日偶然にこれを見つけました。予想した通りの内容で、まったくこの通りではないかと思います。
 文末のエドガー・ケーシーの予言は興味深い。この通りになりそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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★マイケル・サラ★ 2015年10月16日
記事配信元)
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グッド:
何人かのSSP同盟のメンバーにはそう言われました。
ですが私自身、これを100%保証できるだけの報告を読んだわけではありません。
他にも同じことを報告したインサイダーがいたので、おそらく間違いはないでしょう。
ジェームスとグッドの驚くべき発言を支持する、
有力な状況証拠がある。CNNの情報では、
現在すべてのアメリカ航空母艦はペルシャ湾から撤退している。
ジェームスによると、これはロシアの超兵器に対して
今のアメリカの航空母艦ではまったく効果的な防衛が出来ないから、とのこと:
「最後のアメリカ空母艦隊が中東から本国に戻るようにとの要請が出た。
兵器専門家のトップは、空母が無防備なままなのは、
ロシアが新たに超ハイテク兵器を採用したからだとしている。
この兵器は一時的にアメリカの電力供給システムや電気の動作を停止させることができる。
レーダーやソナー・システムもイージスミサイルシステムも、何もかもを無力化するのだ。」
ジェームスは記事をこのように締めくくっている:
「少数の人は気づいているが、プーチン大統領とロシア連邦はいまや、
シリアとイランのRKMにチェックメイトをかける『権限を与えられて』おり、
RKMが撤退しないのであれば打ち倒すこともできる。
RKMはペンタゴンやアメリカ政権、
NATOまで潜入・ハイジャックをしていることも、
プーチンはよくわかっている。」

もしジェームスとグッドが正しいのであれば、
中東全体から広範囲に不和と暴力を広め、
聖書にあるこの世の終わりの予言を実行に移そうとしている
虚無的勢力(カバル/RKM)の試みはチェックメイトを受けることになるだろう。
カバル/RKMの地球支配はプーチンによる大胆な介入によって終焉を迎えることになりそうだ。
もしそうであれば、ロシアはこの世の終わりともいえる
壊滅的な世界大戦を実現させようとしている極悪な計画に終止符を打つだけではなく、
アメリカの有名な予言者エドガー・ケイシーの1935年の予言を証明することにもなる。
それは共産主義崩壊の後、ロシアは『世界の希望』となるだろう、という予言だ。

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