ワクチン後遺症「国民の気づきの程度で、被害の程度は変わる」〜 全国有志医師の会がワクチン後遺症の存在を知らせるチラシを作成

 83歳の妻がワクチンを打った翌日に「朝冷たくなって動かなんだから、かかりつけ医にすぐ来てもろたら、もう駄目やったんです。」という男性の辛いツイートを目にしました。そのかかりつけ医は「解剖は手間じゃけん、急性心筋梗塞だろ」で済ませたそうです。男性は慣れないパソコンで2年かけて調べてサンテレビの報道を見つけました。テレビが主な情報源の高齢の方々には未だに「ワクチンの被害」が認識されていないようです。ワクチン接種をしたことで人生が激変してしまったのに「国は何も助けてはくれない。」と肉体的にも経済的にも絶望する方がある一方、「知識更新なく、まして論文の批判的検証は期待できない」現場の医師は今もワクチンを接種し続ける。
 しかし「国民の気づきの程度で、被害の程度は変わる。」
いち早くイベルメクチンの効果を訴えたテス・ローリー医師は今、「薬害の犠牲者が5百万人以上いるのに、それを無視され、安全で効果があると宣伝され続けている。5百万人の1人1人が苦しんでいる。今まで騙され続けてきたが、もう騙されない。一丸となって、安全でないワクチンに反対しよう」と人々に向かって訴えておられました。日本では「全国有志医師の会」が、ワクチン後遺症を知らせるチラシを発行されました。不可解な体調不良はワクチンが原因かもしれないと知ることから解決への道を踏み出せます。一人でも多くの人がその可能性に気づけば、医療現場の認識も変わり、早く適切な治療を受けられるようになります。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)





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「長引く症状に悩まされていませんか?」新型コロナワクチン薬害に関するチラシを作成しました
引用元)
新型コロナウイルス感染症が5類になり、社会はコロナ前の日常に戻りつつあるところですが、
そんな中、ワクチン接種後から長引く体調不良を訴えている方々も急増しています

その体調不良はワクチンを接種してから現れた症状ではないですか?
またあなたの周りの方々は、いかがでしょうか


もはやコロナウイルス感染症は重症化や死に至る病ではないことがわかり
どんどん変異し続けるウイルスに対するワクチンの効果もかなり不透明なものとなっています。
それどころかワクチン接種後に何らかの体の異常をきたしたり
免疫低下によるさまざまな症状が多くの方に現れてきているのが現状です。

ワクチン後遺症とはどのようなものか
またもしもワクチン後遺症の可能性がある場合、どこに相談すればよいのか
など
現在の日本におけるワクチン接種後の死亡者数や(厚生労働省発表)
ますます増え続ける接種後副反応の報告数や健康被害救済制度への申請数なども参考に
これまでの、そして今後のワクチン接種に対して一人ひとりがよく考えていきましょう。
(以下略)

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