注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
おいおいおい、そりゃないだろ!
— JMAX (@JmaxTopics) March 3, 2026
不在者投票を誤って二重計上したから、
つじつま合わせに約2600票の無効票を水増ししただと?
【無効票“大量水増し”】大田区選管担当者4人を公職選挙法違反の疑いで書類送検 警視庁 pic.twitter.com/qffGq0H0zP
大罪だ。
— とある救急隊の憂鬱 (@ma4bqEimrCgICrN) March 4, 2026
なぜテレビで連日騒がないのか不思議でならない。 https://t.co/BD27Dketwz
(中略)
捜査の過程で、少なくとも2016年以降、不正な処理が繰り返されていた疑いが浮上し、裏付けが取れた24年知事選と22年参院選での不正行為についても立件した。
(中略)
同様の不正処理のノウハウは長く職員間で引き継がれていたとみられ、書類送検された4人以外にも不正を知っていた職員がいたという。
問題発覚の端緒は、区選管OBで、選挙実務をサポートする会社代表を務める見波祐哉さん(32)が参院選後に投稿したSNSだった。
(以下略)
捜査関係者によると、こうした不正の方法は、歴代の区職員間で引き継いだり、開票作業中に区選管で勤務経験のある職員が伝えたりしていたとみられるという。
— 朝日新聞警視庁クラブ (@asahi_kc) March 2, 2026
午前3時に分かった「誤差」、明け方の水増し 大田区公選法違反事件:朝日新聞 https://t.co/XTi9e2u4hs
この図では開票集計後にポンと大量の無効票を足してるけど、やろうと思えば候補者の票も操作できてしまうという記事がありました。
— Budgerigar (@777_tea) March 5, 2026
>「無効票だから問題ないという考えは筋違いだ。現状のシステムと運用では候補者票も操作できると思う」と懸念を示した。https://t.co/74jamvTPLv
本当に手慣れていて、これが実は全国で「制度化」されていないかの検証をやる必要があって、もしその話が進まないとすれば、これは制度化された公然の秘密として「運用」されてきていたとみなすべきなのではないか。
— 水口良樹YoshikiMizuguchi (@Yoquisi) March 4, 2026
民主主義の信頼を諦めないためには全国全数チェックを税金をかけてならねばならない https://t.co/abUWmioGPy
たとえ当落が変わらなくても、存在しない2500票以上の白票をでっち上げた事実は虚偽公表です
— ちゃんほた🧡 (@hotahotasa45082) March 5, 2026
そして、その後の衆議院選挙。特に期日前投票で入場券なし+本人確認書類の提示も不要とした異例の地域は必ず調査が必要
不正選挙は民主主義の根幹を揺るがします
日本国民全員で追求してほしい事案です pic.twitter.com/cUyKlln13D
不正選挙疑惑追及の裁判費用の為、クラファンを行っております。よろしくお願いいたします。#選挙が盗まれたhttps://t.co/gpgAsS7cuH
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) March 5, 2026


大田区選管は、約2600票の無効票を水増ししたそうですが、「やろうと思えば候補者の票も操作できてしまう」「本当に手慣れていて、これが実は全国で『制度化』されていないか」「民主主義の信頼を諦めないためには全国全数チェックを税金をかけてやらねばならない」などの投稿がありました。これらは有権者が長年感じてきた不信感を代弁されていると思います。
読者の方から、門脇翔平氏が「アナタの民主主義を守る!全国289選挙区での提訴体制構築プロジェクト」というクラウドファンディングを立ち上げられたとの情報が届きました。「今回の衆院選で明らかになった全国289選挙区での不正疑惑。二重投票、開票ミス、異常な無効票、投票所の管理体制の不備。これらは単なる【手続きエラー】ではなく、有権者の【参政権侵害】です。私たち有権者が疑う権利を失えば、民主主義そのものが崩壊します。」「289の小選挙区と11の比例代表ブロックの、それぞれに再開票の促しや選挙無効を争います。中々全てを引き受けてくれる弁護士もおらず、弁護団の結成を目指します。我々も記者会見を行って、協力を呼びかけます。主義主張や趣味を超えた超党派で、ご自身の民主主義を守りましょう!」とあります。
これまで多くの人々が命懸けで訴えても握り潰されてきた不正選挙の疑惑が、ついに社会を動かし、司法を動かす機運が見えてきました。私たちの1票を取り戻しましょう。ここで裁判費用の応援をすることができます。