[嗚呼、悲しいではないか!]フードスタンプカットによる暴動の恐れ

竹下雅敏氏からの情報です。
政府の建物を守る警備員の支出を増大させて、フードスタンプの給付をカットするわけですから、オバマは暴動を誘発させて、それを口実に戒厳令を敷くつもりのようです。
私が予測していた通り10月末に、イスラエル・サウジアラビアを含むほぼすべての国がナサニエル陣営に入りました。現在ナサニエル陣営でないのは、永世中立国のスイスとアメリカの2国のみです。スイスは57ヶ国会議をジェイコブ・ロスチャイルドと共に主催した国なので、要するにアメリカのみが完全に孤立した状態に追い込まれているのです。
イスラエルのネタニヤフは追い詰められて、最後に悪足掻きのシリア空爆という暴挙に出たようですが、プーチンもアサドも計算済みで反応せず、最後の望みも断たれたようです。
ネタニヤフはフルフォード氏も言っているように命運がつきたようです。
わかりやすく言うと、暗殺される可能性がきわめて高くなったと言うことです。サウジの王族は暗殺を恐れて降参したようですが、今後革命の嵐を生き残れる可能性はきわめて低いでしょう。
そういう中で、オバマはパニックになっておりこの記事のような最後の抵抗をしていると考えられますが、オバマは戒厳令で政権に反対する者をFEMAにぶち込んで、独裁者になるどころか、思惑に反してオバマ政権の中枢の者たちとウィッカなどの何十万人の悪魔崇拝者たちが、逆にFEMAにぶち込まれる事になるでしょう。
オバマの死刑はほぼ確実です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フードスタンプカットによる暴動の恐れ
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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