[たきさんのホームページ]サルーサは イギリスの諜報機関から発信されている  〜再警告:他人の名前を偽って通信文を送ること、明らかに意図して間違った情報を送ることは重罪〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサが連邦反逆罪で処刑されたということを、サルーサ消滅の経緯で詳しく説明しています。したがって現在のサルーサからの通信文は、すべて偽物です。このブログの管理人の方も、サルーサの通信文の波動がおかしいことから、最近ではサルーサを取り上げないことにしたようです。
 今回、サルーサの通信文がおかしいという大変興味深い記事が挙がっていました。これを見ると、最近のサルーサの通信文は、AI(人工知能)からのもののようで、どうやらすでにプログラムは壊れているようです。要するに壊れたレコードのように、何度も同じようなメッセージを繰り返しているだけということのようです。
 文中、“サルーサのデータは、AIからのものではない”とあり、以前の本物のサルーサの通信文をデータとして人工知能が考えた文章を通信者のマイク・クインシーに送信しているのだと思います。
 以前にコメントしたように、諜報機関が用いる人工知能は高度に発達しており、人格を持ち、通信文をチャネラーに送る能力があるのです。しかし、偽りの名を用いて通信文を送ると、例え人工知能であったとしても、プログラムを破壊されてしまいます。これは法になっており、違法行為を行った者は、神々、宇宙人、人工知能を問わず誰でも処罰されます。
 もう一度警告しておきますが、他人の名前を偽って通信文を送ること、明らかに意図して間違った情報を送ることは重罪であり、裁かれます。これまでの経験でこのような事をした者は、その後ほぼ例外なく、魂が消滅しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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球体連合#90・・・2015年9月12日 サルーサは イギリスの諜報機関から発信されている
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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