注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ガザのパレスチナ人がイスラエルによって"飢餓食"を強いられていることが明らかになったとき、誰も気にしなかった。
— Alzhacker (@Alzhacker) October 11, 2023
イスラエルが数年おきに海岸沿いの飛び地を爆撃し、そのたびに何百人ものパレスチナ市民を殺害しても、誰も気にも留めなかった。イスラエルはそれを単に「芝刈り」と呼んでいた。… https://t.co/dtUoda6z33
ロシアとウクライナの戦争を、いまガザとイスラエルで起きている事と比較するの辞めませんか?
— 須賀川拓 TBS 🇯🇵 NEWS23専属記者 Hiroshi Sukagawa (@HiroshiSukagawa) October 9, 2023
歴史的背景も、構造的にも民族的にも違う。
共通していることは、民間人をターゲットにした戦争犯罪を全世界が目撃している、ということ。
なぜ辞めるの?なぜひた隠すの?バレたらまずい不都合な真実だから?🇵🇸の苦しみは弾圧虐殺されてきたドンバスの🇷🇺系住民の苦しみと何も変わらない。この事は、キエフで🇺🇦人から直接聞いたからね。騙せないよ。 https://t.co/bO3pKrMwtm
— Nurikov (@ANurikov7) October 11, 2023
なお、戦争のやり方は全く異なる。🇮🇱🇵🇸は憎悪の連鎖で、これまでは🇮🇱が圧倒的に優勢に虐殺してたが、今回は双方とも民間人が犠牲になってる。一方、🇷🇺は民間人は狙わずほぼ軍事拠点のみが被害に。🇺🇦がやってることは🇮🇱と全く同じ民間人を狙って全て🇷🇺のせいにしてるが。
— Nurikov (@ANurikov7) October 11, 2023
以下のサイトからもキエフもオデッサも🇷🇺軍が狙わないとわかってるから、民間人は平穏そのもので戦時下とはとうてい言えないのが伝わってくる。https://t.co/XuxUbyVRd4、https://t.co/eYEYVKUzhd
— Nurikov (@ANurikov7) October 11, 2023
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Assad大統領、夫人同行でUAE着。6年前に断交になってたはずだが、時代変わる。
— すらいと.Slight. (@slightsight) March 19, 2023
(シリアの正常化に動く勢力と、無法化、制裁を続けないとメンツ保てない勢力、世界二分) pic.twitter.com/lhDVBdRPXQ
UAE到着時。空域に入ると、エミレーツ戦闘機がエスコート。https://t.co/CthzhuVEaS
— すらいと.Slight. (@slightsight) March 20, 2023
何時見ても夫人は美しく知的で優しい
— saikuni (@saikuni4) March 20, 2023
イスラム2大勢力のスンナ派のサウジとシーア派のイランが、中国仲介で関係を修復した! すでに宇紛争との関連でサウジはロシアを支持している。一方イランはもともとロシアとは軍事、政治、経済で親密な交友があった。米国にとってまさに災難、ロシアにとり大きな援軍を得た。https://t.co/cU9ityj0Gj pic.twitter.com/fiKtul4lMI
— 青山貞一 (@TeiichiAoyama) March 11, 2023
サウジの王子が、米国は傲慢にすぎ、付き合えない。また昨年来サウジはBRICSに加盟を希望し、JSO(上海条約機構)にも関心を持っていた。イランは既にBRICSへ加盟申請をしており、ロシアとは軍事、中国とは経済で交流積極化。2国の修復は東側勢力に全体に朗報だ! pic.twitter.com/s7K9Ykjy0n
— 青山貞一 (@TeiichiAoyama) March 11, 2023
メキシコが BRICS への加盟を正式に申請。
— 波平でgo (@h19770512) March 12, 2023
おめでとうございます㊗️ https://t.co/PofuTxGgaO
みんな向こうに行っちゃってもう米国は経済制裁みたいな弱い者イジメできなくなるね。
— ᶠᵃᶜʰⁱʳⁱ (@v_fachiri) March 13, 2023
まあ当たり前か。やせ我慢の脱炭素西側陣営で無駄金使うより石油たっぷり持ってるBRICs+GCC陣営のほうがいいもんね。 https://t.co/BV1QSWBvEn
メキシコがBRICSへの加盟を申請
— 才蔵 (@shiratori_saizo) March 12, 2023
世界GDPでBRICSがG7を上回る pic.twitter.com/mrX5rbTN6O
⚡️⚡️🇷🇺との BRICS は、世界の GDP BRICS で 31.5%、「ビッグ セブン」で 30.7% という点で G7 を上回りました。 👏🎉
— Moscowiana🇷🇺 (@5XSSjZEDx2J13Zw) March 12, 2023
国や地域を GDP で比較することは慣習的ですが、事実を述べることができます。
西洋から解放された国の経済力と独立性は高まっています。 pic.twitter.com/0OsR4Qg4N0
イランとベラルーシが2026年までの総合的協力協定に署名。一挙にすごい事になってきた。ガラガラと音を立てて世界は激動している。日本は没落する側の戦争屋にへつらっている場合ではないだろう。 https://t.co/FRL4kQtCic
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) March 13, 2023
『2026年3月13日のUNN GIAレポート』で、キンバリー・ゴーグエンさんが同じようなことを話しています。
“アメリカに入ってくる石油が不足しているという事実は、どんな形であれ存在していないとのことでした。同じような話はオーストラリアや、石油不足だと報じられている世界の他の地域についても聞いています。つまり、実際には石油不足など起きていないということです。…私は少し調査してみることにしました。その結果、現在、世界中で行われているのは「精製された石油の量を制限している」という事実でした。つまり簡単に言えば、現段階において、石油精製所が原油の処理を単純に拒んでいる、あるいは処理量を意図的に抑えているという状況だということです。さて、皆さんの国にある石油精製所がいったい誰の所有なのか、少し調べてみると分かると思います。…最終的にその先をたどっていくと、必ずと言っていいほどブラックロック、ステート・ストリート、そしてバンガードという名前に行き着きます(3分47秒)。…実際には石油・ガス産業の中で、いわゆる「ピンチポイント」あるいは「チョークポイント」と呼ばれる仕組みが意図的に作られている可能性があります。つまり供給の要所を絞り込むことで、全体の流れをコントロールするというやり方です。ブラックロックのCEOであるラリー・フィンク氏は、これまで何度も「あなたは何も所有せず、そしてそれで満足することになるだろう」といった発言をしてきました。また彼は、「今後も価格は上がり続けるだろう。我々は人々を飢えさせ、経済的に追い詰めていく」といった趣旨の発言も、パンデミック以降、ここ数年の間に何度も述べています。要するに我々人類、より正確に言えばホモ・サピエンスを飢えさせ、兵糧攻めにするというような話を繰り返ししてきたわけです。そして今回のような状況も、その一つの方法になり得るということです。(5分31秒)”と言っています。
11分53秒から中東の情勢について触れています。24分47秒のところではハメネイ師について、“Qクルーによって、ハメネイ師が実はまだ生存しているという噂も広められています。ハメネイ師は先日亡くなったのではなく、実際には数年前、ベラルーシで行われたある儀式の最中に死亡したのです。そしてそれ以来、誰がその役を演じているのかについては、長い間私たちは知りませんでした。…つまり、死んだはずの人物は死んでおらず、生きている姿で出てくる可能性もあるのです。”と言っています。
『26/3/2 フルフォード情報英語版』には、“モサド情報筋によれば、「アヤトラ・アリ・ハメネイはそこにはいなかった。彼はすでに国外に逃亡している。彼は姿を消し、数十億ドルの資産を享受することになるだろう。これは取引の一部だった。”と書かれていました。
3月1日の記事で、“本物のハメネイ師は、少なくとも2024年4月の時点では既に亡くなっていたようです。…このことは、2013年のイラン大統領選挙で投票する本物のハメネイ師の写真と、替え玉のハメネイ師の写真を見比べると良く分かります。…イランの国営メディアがハメネイ師の死亡を発表しました。しかし、殉教したとされるハメネイ師の替え玉は今も生きています。”と指摘しました。そして「今回の戦争も劇場の臭いがする」とコメントしたわけですが、ハメネイ師の死が「取引の一部だった」のであれば、そう感じても仕方がないと思います。