[YouTube]瓶の中のボルト・ナット

編集者からの情報です。
一見、不可能案件ものなんですけど、意外とローテク!!
パズルとして販売されてるのを見っけ♪
(ぺりどっと)
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瓶の中でボルトとナットを締める方法を解説#shorts
配信元)

ぴょんぴょんの「挑発するコソボ(14)」 ~イヴァノビッチの暗殺に関わったラドイッチはヴチッチの友人

 7月以来、お久しぶりのコソボです。
 ここで書いたように、5月に、セルビア人が多く住む北コソボの地方選挙がありましたが、セルビア人がボイコットしたために、その地域で少数派のアルバニア人市長が誕生してしまいました。それに反発するセルビア人と、市長の登庁をガードするコソボ警察とのにらみ合いで、なんとNATOの治安維持軍KFORが発砲し、セルビア人2名が重傷を負いました。その後、騒動に関与したと思われるセルビア人が次々と逮捕されたり、コソボに帰還したセルビア人の家が焼かれたりという嫌がらせも続きました。そんな、緊迫した空気の流れる北コソボで、ついに9月24日、セルビア人武装集団とコソボ警察の間で銃撃戦になり、死者が出てしまいました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「挑発するコソボ(14)」 ~イヴァノビッチの暗殺に関わったラドイッチはヴチッチの友人

暗殺されたイヴァノビッチ


コソボ? お久しぶりすぎだね。あれから、どうなった?

最近の話は、後ですることにして、今日はオリヴァー・イヴァノヴィッチの話から始めよう。

オリヴァー・イヴァノヴィッチ
Author:Medija centar Beograd[CC BY-SA]

ま〜た、聞いたことない名前が出てきた。これ以上「○○ッチ」は覚えきれないよ〜。

まあまあ、セルビアの名字は祖先の名前に「ッチ」をつけてるだけだから。たとえば、ジョコヴィッチの祖先は「ジョコ」、ミロシェビッチの祖先は「ミロシュ」、ゆえに、イヴァノビッチの祖先は「イヴァン」て意味。

じゃあ、セルビアのヴチッチ大統領の祖先はヴタ? ヴチ? ヴト?

あそこら辺の名前に詳しくねえからわからねえが、ヴタは失礼だろ。とにかく、イヴァノビッチの話に戻すぞ。コソボとセルビアについて調べていくと、「イヴァノビッチ」の名前がしばしば登場する。

有名人?

政治家だよ。それも、コソボ・セルビア人の代表。2004年コソボ議会選挙の時は、コソボ・セルビア人の政党「セルビア・リスト」の党首だった。それが、5年前の2018年1月16日、北ミトロヴィツァで何者かに暗殺されたのよ。

ひえ〜!! 暗殺〜?! なんで〜?!

真相は今なお霧の中だが、「政治的動機に基づく殺害であり、コソボに蔓延し、相乗効果を発揮している、特定の政治的・犯罪的グループによって実行された」のは確かだ。BBC

コソボの犯罪グループにヤられた? アルバニア人?

言っとくけど、アルバニア人じゃねえ、セルビア人の犯罪グループだ。

え?! コソボ・セルビア人の敵が、アルバニア人じゃなくてセルビア人? コソボの中で、肩身の狭い思いをしている同士なのに?

残念ながらそういうことだ。イヴァノヴィッチは2010年に、党首をしていた「セルビア・リスト」を離れ、自身の政党「市民主導のセルビア・民主主義・正義(SDP)」を結成。以後、既存の「セルビア・リスト」と政治的に争うことになった。2017年、イヴァノビッチは、「SDP」から北ミトロビツァの市長選に出馬した。選挙期間中、「セルビア・リスト」を優遇するセルビア政府と、与党「セルビア進歩党」を公に批判したが、この頃から、何度も彼の車や財産が燃やされる事件が起きた。

セルビア進歩党のロゴ
Wikimedia_Commons[Public Domain]

ひどいことするなあ。

付け加えると、「セルビア進歩党」は現在のセルビア与党、ヴチッチが所属する党だ。2017年、イヴァノビッチは1600票を獲得し、ミトロビツァ市長に当選した。
そして、2018年 1月16日、イヴァノビッチは胸に6発の弾丸を受けて死亡。


なんてこった!

イヴァノビッチ暗殺の後、「セルビア・リスト」は約90%の得票率で圧勝するようになった。BBC

イヴァノビッチが死んで、「向かうところ敵なし」になったのか。「セルビア・リスト」、怪しい。

当時のコソボ首相、ハラディナイ氏によると、暗殺の容疑者の1人はミラン・ラドイッチだと言う。

ミラン・ラドイッチ
Wikimedia_Commons[Public Domain]

ま〜た、知らない名前が出てきたよ。ラドイッチだと、祖先はラドさん?

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イエスから「へびよ、まむしの子らよ」と罵られるユダヤ人、ユダヤ人を自称する偽ユダヤ人の悪魔崇拝者、こうしたユダヤ人とは別のイエスが愛するユダヤ人 〜 どの民族、国家にも存在する善人と悪人、支配層によって虐げられている庶民。民族や国家レベルの善悪の判断では間違える!

竹下雅敏氏からの情報です。
 国家社会主義者のサラさんは、ナチス・ドイツと大日本帝国の思想に染まった女性だということです。 
 4分20秒のところで、“現代悪魔にされているヒトラーは、そういう国際ユダヤ人をただ単に追放しようとしました。決して600万人を虐殺していません。毒ガスによって虐殺した証拠は、あてにならないシオニストユダヤ人と脅迫されていたナチス隊員の証言しか存在しません。一方で、ガス室とよばれている建設物を調査したユダヤ人の専門家デビド・コールは、毒ガスの跡は一切ないと言っていますし、強制収容所ではサッカーチームやオーケストラ、図書館などがあったと言っているユダヤ人の証言もあります。…ガス室と言うのは、実際はシラミを駆除するための防疫室です”と言っていますが、この見解は私も同様に考えています。
 ほんの少しガス室と呼ばれていた建設物の構造を調べれば、この場所がガス室ではなかったことは明らかなのです。ただ、ガス室での大量殺戮が虚構であったとしても、ナチスによるユダヤ人の迫害は事実であり、これを許容すべきではありません。
 8分26秒では、“ユダヤ人が嫌われる理由は…国民にとって害であるからです。どの国に行ってもその国を台無しにしながら、大儲けするのが国際的ユダヤ人たちの生き方なんです”と言っていますが、ある意味では正しいと言えるかもしれません。
 『マタイによる福音書 第23章27~33節』には、“偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは白く塗った墓に似ている。外側は美しく見えるが、内側は死人の骨や、あらゆる不潔なものでいっぱいである。このようにあなたがたも、外側は人に正しく見えるが、内側は偽善と不法とでいっぱいである。偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい。へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか”と書かれています。
 『パリサイ人 -モーセの座を占めていた人々』には、“パリサイ運動は、紀元前2世紀の「ハシディーム」と呼ばれるグループにそのルーツをたどることができます。ハシディームとは、「敬虔な人々」あるいは「聖徒たち」を意味し、バビロン捕囚から帰還したユダヤ人の子孫に、律法を崇め敬う心を保たせようとした人々です。…ハシディーム運動から、次々とさまざまな「派」が生み出されていきました。その一つがパリサイ派でした”とあります。
 明らかに「ユダヤ教正統派」のユダヤ人であるパリサイ派に対して、イエスは「あなたがたは預言者を殺した者の子孫である…へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか」と罵倒しているのです。
 また、『ヨハネの黙示録 第2章9節』には、“わたしは、あなたの苦難や、貧しさを知っている(しかし実際は、あなたは富んでいるのだ)。また、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくてサタンの会堂に属する者たちにそしられていることも、わたしは知っている”と書かれています。
 イエスの時代にもユダヤ人を自称する偽ユダヤ人の悪魔崇拝者がいたのです。こうした視点で、“どの国に行ってもその国を台無しにしながら、大儲けする国際的ユダヤ人たち”を考察する必要があります。
 ユダヤ人でありながら、イエスから「あなたがたは預言者を殺した者の子孫である…へびよ、まむしの子らよ」と罵られる者たちか、あるいは「ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくてサタンの会堂に属する者たち」であるかのどちらかです。
 こうしたユダヤ人とは別に、イエスが愛するユダヤ人も確実に存在することは明らかです。民族や国家のレベルで善と悪を判断すると間違えます。どの民族、国家にも善人もいれば悪人もいます、当たり前のことです。
 ところが、頭の悪い保守を自称する人たちの特徴は、例えば日本の場合、韓国人や中国人を目の敵にしているように見えます。現実には、どの国の庶民も支配層によって虐げられているだけではないでしょうか。民族、国家は関係ありません。
 誰もが良い未来を望んでいるのです。答えは簡単ではないでしょうか。単に明らかに罪を犯している者を、法に基づいて裁けばよいのです。
 あべぴょんを支持していたエセ保守や、いまだにトランプを支持する自称愛国者は、この簡単な原則を無視しています。
(竹下雅敏)
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[YouTube]ダンボールで回転寿司装置を作ってみた🍣🍣🍣

読者の方からの情報です。
この集団は、一体、設計図をどこから入手しているのかしら・・・。
そんな思いに引きずられ、「イクラ」が再び通り過ぎた。
(忘れな草)
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ダンボールで回転寿司装置を作ってみた🍣🍣🍣|Making Conveyor-belt Sushi with Cardboard
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ユダヤ問題のポイント(終編) ― 第5話 ― シオニズムの終焉

 この地上世界は重たい物質世界です。精神世界とは異なり、物質化したものを逆転させていくには時間がどうしてもかかります。この地上世界の歴史の進行の裏側には、闇の計画というべきハルマゲドン計画があり、地上世界はそれに色塗られていたのです。
 このハルマゲドン計画を具現化させる運動が、パレスチナにイスラエルを建国するシオニズムになりました。その端緒となったのが、1666年のサバタイ・ツヴィがパレスチナにユダヤ王国を復活させるとの宣言でしょう。そしてサバタイ・ツヴィの生まれ変わりを自称するヤコブ・フランクも、パレスチナに『ヨハネの黙示録』でいう666獣の国を建設すると宣言するのです。このヤコブ・フランクとモーゼス・メンデルスゾーンと共にコンビを組んでいたのがロスチャイルド初代でした。この後、ロスチャイルド一族を筆頭とするサバタイ・フランキストがシオニズムをリードしていくのです。ロスチャイルド一族がロシアを侵攻することで、シオニズムは具体化していきました。その流れの中で第1次・第2次世界大戦も起こされていくのです。
 歴史の裏側で密かに進められ、大渦として物質化された動きは、既定路線を巨大な列車が走るような状態になっていました。このような止めようもない動きにストップをかけたのが、2007年からの「天界の改革」でした。ただし、それでも地上世界の動きの変化は、物質であるがゆえに見えにくいものでした。物質的に既に発生していた渦は動かしがたいものがあるのです。
 …しかし、その地上世界を覆っていたシオニズムの大渦を逆回転させる、決定的ともいえる動きがロシアによって起こされたのです。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(終編) ― 第5話 ― シオニズムの終焉

特別軍事作戦の意味


2022年2月24日、ロシアがクライナへの特別軍事作戦を開始しました。2014年2月中下旬にウクライナで起こされたマイダン暴力革命から8年の歳月がたっていました。

ウクライナ危機 - ロシア軍事行動開始 ~目的は、ウクライナの非武装化と非ナチ化ー Putin orders military operations

自国民であった東部ロシア系住民を虐殺する、ロシアを挑発し続ける、これが内戦となった8年間の一貫したウクライナ傀儡政府の姿勢でした。また、ネオナチ体制を嫌悪した自国兵の寝返りもあって、戦況が不利になれば停戦協定(ミンスク合意)に、➡ でもその約束は全く守らずに一方的に破棄し攻撃へ、➡ ところが再び戦況不利になれば停戦協定(ミンスク2)へ、➡ それでもやはり一切合意内容を遵守せずに、時間稼ぎの体制建て直しと拡大をしながらロシア系住民を殺害こういった卑怯卑劣を続けていたのがウクライナ傀儡政府でした。

ウクライナ内部はネオナチが支配するようになったのですが、このウクライナ政府を人形として操っていたのが米国のネオコン・ナチスであり、欧米のパワー・エリートたち、またはカバールとも上級シオニストとも、また単に闇の連中ともいえます。これらがウクライナ側です。

ウクライナ紛争 ~政府内の過激派はアゾフではない ~ The extremists in the government are not Azov
✅ 0:00〜:2014年のマイダン革命直後に成立した親欧米暫定政権ついて 〜 極右(ネオナチ)・反ロシア強硬派が占めるウクライナ暫定政権
✅ 1:00〜:ネオナチでありながら閣僚まで出したスヴォボーダ党 〜 スヴォボーダ党首はどんな人物なのか?
✅ 2:32〜米国の内政干渉により政府の要職から外されたクリチコ
✅ 3:01〜:政治的影響力のないアゾフ 〜 プーチンが呼んでいるウクライナの真のネオナチ=バンデラ派とその実行部隊スヴォボーダ党
✅ 4:31〜:ヤツェニュク暫定政権首相とオバマ大統領の会談 〜 クリミア危機勃発
✅ 6:38〜:なぜクリミアはウクライナで唯一の自治共和国だったのか? 〜 クリミア住民投票の正当性
✅ 9:52〜:2014年9月14日にキエフで行われたジョン・マケイン米上院議員の会見と、8年後の2022年にも繰り返されている同じ内容
✅ 14:09〜:EU加盟、NATO加盟が実現しないウクライナが内包している歴史的問題

そのウクライナ側が、再び東部ロシア系住民そしてロシアへの一斉攻撃の開始直前、それをロシア側が捉えてその出鼻を挫いたのが、ロシア特別軍事作戦の構図となります。

このロシア特別軍事作戦からの戦闘そのものは、その開始時からほぼその帰趨は決まっていました。米国ネオコンらの悪癖である、自分を過大評価して相手を舐めてかかる姿勢が災いしていて、慎重に準備を整えていたロシアに対して、ウクライナ側には士気・心構えの心理面だけでなく、物質的にも勝利できる要素などほぼない状態だったのです。そして同時に、この特別軍事作戦の展開の意味するものは単なるロシアの大勝だけでなく、この地上世界の歴史を物理的に大きく逆転で変えていくものでもあるのです。

軍事作戦開始から間もない2022/03/10の記事にて、竹下さんは以下のように指摘されています。

今のウクライナ政権は、ジョージ・ソロスのクーデターによるものであること、ジョージ・ソロスの主人がロスチャイルド家であること、世界経済フォーラム(WEF)のクラウス・シュワブはロスチャイルド家の人間であること、そしてプーチン大統領はロスチャイルド家に対して宣戦布告をしていたことを考慮すると、ロシアは罠にかかったのではなく、ロスチャイルド家を滅ぼすために動いたのだと考えます。

「ロシアがロスチャイルド家を滅ぼす…」、不思議な因縁の糸に対する感慨にしばし耽りました。「いよいよこの地上世界の歴史が塗り替わっていくのだな…」と。

ウクライナを操る「闇の連中」のトップ第1に数えられるのが、竹下さんがご指摘のようにロスチャイルド家なのです。前に指摘したように、近・現代の地上歴史を形成させた主導脈がシオニズムなのです。シオニズムはハルマゲドン計画を具現化させるものであり、そのシオニズムを物理的現実に展開させたのがロスチャイルド家なのです。ロスチャイルド家はロシアを攻撃することからシオニズムを展開させたのです。


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