ぴょんぴょんの「元DARPA局長の告発」 ~DARPAは純粋かつ単純に、死を生み出す機械です
要は、エリック・シュミットが中国の奴隷になって、中国の世界支配のために働いていること。中国の支配が完成したら、今度は自分が支配者になろうと考えていること。またエリック・シュミットは6年前の時点で、アメリカを5Gで滅ぼす計画を進めていたこと。他にも、エリック・シュミットが億万長者になれた理由、グーグル誕生もフェイスブック誕生も、すべてDARPAが仕組んだ芝居だったことなど、バク盛りで、どこもかしこも、省くには重要すぎる濃い内容でした。
グーグル/フェイスブック/DARPAの内部事情に詳しい「ジェーン・ドウ」
エリック・シュミット
Author:Guillaume Paumier[CC BY]
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「大イスラエル」構想への支持を表明したネタニヤフ首相|アメリカ帝国の死と同時に誕生するイスラエル帝国|ロックフェラー・ナチスによるハルマゲドン計画を実現させないために
2025年12月26日の記事で、江学勤(Jiang Xueqin)氏が「パックス・ユダヤ」を解説する動画を紹介しました。
“いつかアメリカがイランと戦争を始めるだろうが、それが両国を破滅させるだろう。…(アメリカが)中東から追い出されると、アメリカの軍事資産はすべてイスラエルに移り、パックス・ユダヤが生まれる。…それが計画だ。”と話していました。
冒頭のトッポさんの動画で江学勤氏はさらに詳しく、“その結末は、できるだけ多くの人々を殺害し、世界経済全体を破壊し、イランを破壊し、米国を中東から追い出し、湾岸諸国を壊滅させることだ。トルコを戦争に巻き込み、「大イスラエル計画」の創設へと導き、最終的には「パックス・ジュダイカ」を実現する。その後、さらなる世界大戦、ロシアとイランが共にイスラエルを攻める「ゴクとマゴクの戦い」の状況を作り、世界の終焉を招く。それが台本であり、彼らの計画だ。”と話しています。
二つ目の動画では、“アメリカが地上部隊を投入してイランに侵攻したとする。そして何年も現地で身動きが取れず、事態が全く進展しなくなる。…アメリカ国民はイラン侵攻に対して反乱を起こす。彼らは兵役を拒否するだろう。…アメリカ国内で内戦が勃発し始める。そして今や、アメリカ軍は中東からの撤退を余儀なくされる。…アメリカ帝国が死を迎える、まさにその瞬間にイスラエル帝国が誕生するのだ。(59秒)”と説明しています。
CNNは、“トランプ米大統領は7日、戦争が続く中で、米軍の地上部隊をイランに派遣する可能性について「あり得る」と述べた。”と報じています。
3月7日の記事で、インディペンデント・アラビアの編集長アドワン・アル=アフマリ氏が、湾岸諸国への攻撃はすべてイランから来るわけではない可能性があり、「この戦争は、湾岸諸国を巻き込み、イランとの対立に引きずり込むための、アメリカとイスラエルの罠だと考える人もいる」と述べたことをお伝えしました。
カタールのハマド・ビン・ジャシム元首相が「我々がイランに宣戦布告するやいなや、アメリカは紛争から撤退し、双方に武器を売り渡すだろう。そして我々の資源を利用して双方を打ち負かし、大イスラエル計画を拡大するつもりだ」と言ったのかは不明ですが、Grokによれば、“彼の最近のX投稿やインタビュー(例:アルジャジーラ、RTアラビア語、ドーハ・ニュース)では、湾岸諸国に対し、イランとの直接衝突は資源を枯渇させ、「他の勢力」(イスラエル/ネタニヤフの「新中東」を示唆)の勢力拡大につながるため、イランとの直接衝突を避けるよう警告”していたことは事実のようです。
トッポさんの二つの動画で、ロックフェラー・ナチスによるハルマゲドン計画の概要がつかめたと思います。多くの人々がこうした邪悪な計画を知ることで、計画は実現しなくなります。
今回の戦争の”最終的な結末”について、ジャン・シュエチン教授が衝撃的な見解を語りました💥
— トッポ (@w2skwn3) March 8, 2026
目的は、できるだけ多くの命を奪い、世界経済を丸ごと破壊すること。
イランを徹底的に壊滅させ、アメリカを中東から追い出し、湾岸の国家群も崩壊させる。… pic.twitter.com/gyZLT993rL
今、中東をめぐる地政学的構造が、根本から書き換えられようとしています。
— トッポ (@w2skwn3) March 8, 2026
ユダヤ教ラビのワイズバーグ師は主張しています。
2027年10月までに、エルサレムを中心とした新世界秩序が樹立される、と。
その青写真がこうです。👇
📖 旧約聖書によれば、神ヤハウェは… pic.twitter.com/emubyimDKe
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[X]ヤギ目線の岩山渡り
— *Short but Catchy* (@viralbirds1) December 17, 2025
石川県知事選で高市首相が応援に入った馳浩候補が落選、同日の金沢市長選で統一教会元会長の徳野英治候補も落選 / 知事に当選した山野之義氏はかつて参政党「加賀プロジェクト」に支援された人物
能登半島地震の被災地放置で大批判を浴びた馳浩氏が落選したことは、高市批判も相まって評価されていましたが、一方で当選した山野之義氏について「勝ったのが参政党の候補の応援演説してる人なんだよな……よかったけどよくない。よかったけどよくない!!!!!」「山野が市長になったときに、公選法違反のSNS選挙戦をやったのが、アムウェイ絡みの川裕一郎を始めとする、現在の参政党を構成するペテン師たちだからね。」という投稿がありました。
「ブースカちゃん」の記事によると、今回知事に当選した山野之義氏は、2010年の金沢市長選挙で神谷宗幣氏が始めた「加賀プロジェクト」から支援を受け当選しています。この時の選挙戦では「山野陣営のネット戦略担当者と山野の秘書が、告示後にTwitterを利用して山野への投票を呼び掛ける運動を行い、問題になったのです。市の選管は『公職選挙法に抵触するおそれがある』として山野陣営に書き込みの削除などを求めましたが、山野陣営はこれを無視しました。」「ちなみに、この山野之義というのも、けっこうとんでもない奴で、 リサイクル関連施設に関する便宜供与の疑いで辞職に追い込まれ、それでも再選してしまいました。」という前歴のある人物でした。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「高市人気」石川県知事選で不発、自民推す馳氏敗北 地方基盤に不安https://t.co/G7cAopgvFY
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 9, 2026
2026年は首相の政権運営に影響を及ぼす知事選挙が相次ぎます。5月の新潟県知事選は原発再稼働が争点の一つになる公算が大きく、秋には沖縄県知事選も控えています。
現役の総理大臣が、現役の知事を選挙応援するも敗北。
— ザムザム (@zam_spoon) March 8, 2026
高市政権の支持率を考えれば勝てるはずなのに・・・・・・🤔
やはりあれは〝作為の支持率〟なのかな? #高市モームリ
#はせ浩 pic.twitter.com/RSOlkdo3yv
石川県知事選
— 寝太郎 (@zcht72OGVN93823) March 8, 2026
馳浩氏への主な応援議員
・馳応援
2/19木 吉村洋文日本維新の会代表
2/19木 鈴木貴子自民党広報本部長
2/21土 松本尚デジタル大臣
2/26木 西村康稔自民党選対委員長
2/26木 古賀篤衆議院議員
2/27金 高木かおり参議院議員
2/28土 高市早苗内閣総理大臣
2/28土 林芳正総務大臣
3/1日 森下千里環境大臣政務官
— 寝太郎 (@zcht72OGVN93823) March 8, 2026
3/1日 鈴木大地参議院議員
3/1日 西村康稔自民党選対委員長
3/2月 河野太郎衆議院議員
3/3火 西村康稔自民党選対委員長
3/3火 橋本聖子参議院議員
3/3火 稲田朋美衆議院議員
3/4水 有村治子自民党総務会長
3/5木 鈴木宗男参議院議員
3/5木 青島健太参議院議員
3/6金 馬場伸幸衆議院議員
— 寝太郎 (@zcht72OGVN93823) March 8, 2026
3/6金 朝日健太郎参議院議員
3/6金 野田聖子衆議院議員
3/6金 自見はなこ参議院議員
3/7土 藤田文武日本維新の会代表
統一教会元会長の徳野英治さん、大惨敗おめでとうございますwwwwww pic.twitter.com/auhnarRbCM
— Orange Sunset -橙日没- (@Ootani_Acid) March 8, 2026
山野が市長になったときに、公選法違反のSNS選挙戦をやったのが、アムウェイ絡みの川裕一郎を始めとする、現在の参政党を構成するペテン師たちだからね。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) March 8, 2026
(・ω・) https://t.co/Vl4DupxUWR
山野之義について。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) March 8, 2026
(・ω・)
極右カルト参政党(7)加賀プロジェクト|ブースカちゃんhttps://t.co/sPlJd2mobZ
山野之義の金沢市長選
神谷たち「龍馬プロジェクト」は、2010年の金沢市長選に出馬した山野之義(自民党)を支援し、当選を勝ち取ったことがあるのです。
現在、参政党の副代表になっている川裕一郎(当時金沢市議)も「龍馬プロジェクト」の一員として山野の支援に参加しています。
(中略)
この選挙戦は異常なものでした。
当時、まだネット上での選挙運動は解禁されていませんでしたが、山野陣営のネット戦略担当者と山野の秘書が、告示後にTwitterを利用して山野への投票を呼び掛ける運動を行い、問題になったのです。
市の選管は「公職選挙法に抵触するおそれがある」として山野陣営に書き込みの削除などを求めましたが、山野陣営はこれを無視しました。
(中略)
困った選管は石川県警に相談しますが、県警は「判断が難しい」として対応を見送ったといいます。
選管が違法だと指摘したSNS選挙戦が行われたのが、山野之義の選挙でした。ここで神谷宗幣たちは、SNSによる選挙戦に味を占めたのでしょう。
(中略)
ちなみに、この山野之義というのも、けっこうとんでもない奴で、リサイクル関連施設に関する便宜供与の疑いで辞職に追い込まれ、それでも再選してしまいました。まるで斎藤元彦です。
後に、山野は石川県知事選に出馬しますが、馳浩に敗れて、金沢大学の客員教授になっています。(これも謎)
(以下略)




楽しそう❣️