26/2/16 フルフォード情報英語版:悪魔は死せり!今こそ、その手下どもを殲滅せよ

 長年人類を支配してきた悪魔崇拝的なエリート層(ハザール・マフィア)の統治が終焉を迎え、新たな時代への転換期にあることを主張しています。そして内容の核心は、エプスタイン文書の公開によって、多国籍企業を支配する欧米のエリート層が産業規模で児童への虐待や殺害に関与し、さらにはパンデミックやワクチンを用いた大量虐殺を企ててきた事実が、今や世界中の人々に露呈したという点にあります。フルフォード氏は、これらの犯罪者たちが依然として権力の座にある現状を打破するため、正当防衛として市民自らが行動を起こすことや、軍や警察による一斉検挙の必要性を説いています。特にカナダのマクギンティ国防相に対し、特殊部隊を派遣してこれら大量殺人の責任者を逮捕するよう強く促しています。
 金融面では、現在のドル経済や株式市場は現実を反映しない「紙幣製造装置」に過ぎず、金融崩壊は不可避であると指摘しています。JPモルガンによる銀価格操作の破綻や、世界各国による米国債の売却、金準備への移行がその証拠であり、既存の金融システムはまもなく終焉を迎えると言っています。また、イーロン・マスクによる月面工場計画などは、実体経済の崩壊から目を逸らすための妄想に過ぎないと批判しています。
 エプスタイン文書公開によって、パランティア社ピーター・ティールCEO、インドのモディ首相、バラク・オバマ元大統領などの政財界の多くの重鎮たちがエプスタインと深い繋がりがあったことが明らかにされ、排除されつつあることを伝えています。これは軍産複合体内の「ホワイトハット」が行動を開始した証であるとも言っています。欧州やアジアではすでにロスチャイルド家やロックフェラー家の支配に抗う動きが活発化していることに触れています。ロスチャイルド支配下のEUに対し、ハンガリーのオルバーン首相やハプスブルク家の流れを汲む勢力が反旗を翻しているようです。日本では高市政権の誕生に際して大規模な不正選挙や気象操作が行われたことを伝えています。また、追い詰められたエリート層が地下基地に逃げ込み、核戦争やさらなる非人道的な搾取(胎児ポッドなど)を計画していると警告しています。
 最後には、世界150カ国以上はGDP至上主義を捨て、生物多様性を守り生命エネルギーを重視した全く新しい金融・社会システムの構築へと動き出しており、これまでの悪魔的な支配構造を完全に排除することで、地球規模の変革を完遂すべき時が来たと結んでいます。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:悪魔は死せり!今こそ、その手下どもを殲滅せよ
転載元)

悪魔崇拝カルトの敗北


Satan is dead and now we must finish off his minions
By
Benjamin Fulford
February 16, 2026
5 Comments
We are definitely living through biblical times. In fact, it may be beyond biblical. What has happened is that Satan died. Members of the Italian black nobility and others insist that an intergalactic war that has raged for more than 26,000 years has ended with the defeat of Satan and that a new era is dawning.
我々は間違いなく聖書のような時代を生きている。実のところ、それは聖書をも超越しているかもしれない。何が起きたのかと言えば、悪魔が死んだのである。イタリアの黒い貴族などの面々は、2万6000年以上も続いてきた銀河間戦争が悪魔の敗北によって終結し、新たな時代が明けようとしているのだと主張している。

However, there is no need to invoke such stories to understand that an ancient cult of worshippers of Satan (Molech, Baal, Set, Lucifer, etc.) tried and failed to permanently enslave humanity. As Iranian sources tell it, “Humanity is winning, and long live Judea.” しかし、悪魔(モレク、バアル、セト、ルシファーなど)を崇拝する古代のカルトが人類を永続的に奴隷化しようと試みて失敗したという事実を理解するのに、そのような物語を持ち出す必要はない。イランの情報筋が語るように、「人類は勝利しつつあり、ユダヤよ永遠なれ」ということだ。

However, it is not over yet. What has happened with the release of the Epstein files is that the bulk of humanity now knows Western elites –the owners of 90% of the world’s transnational corporations- tortured and murdered children on an industrial scale. They also kept power through a combination of blackmail, bribery, and murder. しかし、まだ終わったわけではない。エプスタイン文書の公開によって起きたことは、世界の多国籍企業の90%を所有する欧米のエリート層が、産業規模で子供たちを拷問し殺害していたという事実を、今や人類の大部分が知ったということである。彼らはまた、脅迫、賄賂、殺人を組み合わせることで権力を維持してきた。


エリート層への正当防衛の行使


Yet, despite being outed as mass murderers, these criminals are still in power in USrael. Since most of the Western elite are involved, they are not going to arrest themselves. This means we all now have a legal license to kill them. しかし、大量殺人犯として正体が暴かれたにもかかわらず、これらの犯罪者たちは依然として米国・イスラエル連合国家(USrael)において権力を握っている。欧米のエリート層のほとんどが関与しているため、彼らが自らを逮捕することはない。つまり、我々全員には今や、彼らを殺害する法的な許可証が与えられているということである。

According to the law, there is such a thing as killing someone as a form of legitimate self-defense. The Epstein documents and evidence presented to the US by the Russian government, etc., show people like Bill Gates and the owners of the big pharmaceutical companies deliberately tried to kill billions of people with bioweapons. They also murdered at least 20 million people with toxic vaccines. Not only that, they are still trying to kill us. Since the military and the police are refusing to arrest these people, we have to take action ourselves. 法律によれば、正当防衛の一形態として人を殺害することは認められている。エプスタイン文書やロシア政府などが米国に提示した証拠は、ビル・ゲイツや大手製薬会社のオーナーらが生物兵器を用いて数十億人を意図的に殺害しようとしたことを示している。彼らはまた、有毒ワクチンによって少なくとも2000万人を殺害した。そればかりか、彼らは今なお我々を殺そうとしている。軍や警察がこれらの者たちの逮捕を拒否している以上、我々自身が行動を起こさねばならない。

The elite are trying to say, “Okay, so we abused our power, too bad, now it is time to move on.” For example, when US Attorney General Pam Bondi was asked how many people have been arrested for their Epstein connections, she famously answered, “The Dow is over 50,000. That’s what we should be talking about.” エリートたちは、「分かった、我々は権力を乱用した。だがそれは済んだことだ。今は前を向く時だ」と言おうとしている。例えば、パム・ボンディ米国司法長官は、エプスタインとの関連で逮捕者が何人出たのかを問われた際、「ダウ平均株価は5万ドルを超えている。それこそが我々が語るべきことだ」と回答したことで知られている。

https://x.com/Acyn/status/2021616443247546613?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E2021616443247546613%7Ctwgr%5E3e6ac7303abd5af034bed15c391e391827157e41%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.zerohedge.com%2Fpolitical%2Fwatch-bondi-explodes-over-epstein-during-shouting-match-massie-and-top-dems

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プーチン発言が示す西側支配層の闇 ~エプスタインとロスチャイルド家の接点

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシア直接投資基金(RDIF)のCEOで、対外投資・経済協力担当の大統領特別代表であるキリル・ドミトリエフ氏は、「ロシアは悪魔主義と闘っている」とツイートしました。
 プーチン大統領は、「彼ら(西側エリート)は何世紀にわたって人肉で腹を、金で懐を満たすことに慣れきっています。しかし、吸血鬼の舞踏会は終わりつつあるということに気づくべきでしょう。」と発言していました。
 2009年にメキシコ人モデルのガブリエラ・リコ・ヒメネスさんが、モンテレーの高級ホテルの前で「人間を食べていた!」と叫んでいたことを考慮すれば、プーチン大統領の言葉は文字通りの意味だったということです。
 2018年1月12日の記事で、“2017年4月2日にロシア国営テレビ「チャンネル1」で放送された、ロスチャイルド一族に関する特別番組は…ロスチャイルド、そしてその背後に存在するイルミナティに対し、プーチンが仕掛けた「メディア戦争」の宣戦布告である。”という内容の記事を紹介しました。
 今回のエプスタイン・ファイルの公開によって、「ドナルド・トランプ米大統領、マイクロソフト共同創業者のビル・ゲイツ氏、スペースX CEO のイーロン・マスク氏など」と共に、ロスチャイルド家にも注目が集まっています。
 “続きはこちらから”の動画をご覧ください。下着ブランドのヴィクトリアズ・シークレットの創業者レスリー・ウェクスナーが、エプスタインがフランスのロスチャイルド家の個人的な仕事もしていたなどの証言をすると、隣にいた弁護士から「質問に5語以上で答えることをこれ以上繰り返したら殺すぞ」と口止めされています。
 また、トランプ大統領と対立し先月辞任したマージョリー・テイラー・グリーン氏は、「エプスタイン文書の開示を阻止する動きはトランプ大統領からダイレクトに来た。この事実を受容できない人がたくさんいるのはわかるけれど、これは真実。彼は文書の開示を阻止するために誰より激しく戦った」と発言しています。
 トランプは、地球外生命体と未確認飛行物体(UFO)に関する政府記録の公開を指示する意向を明らかにしたとのことですが、これはエプスタイン文書から「大衆の注意をそらす究極の武器」だと見てよいでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「悪魔的」――プーチン元大統領補佐官が元プリンス・アンドリューとその「リベラルな西側の友人たち」について語る
転載元)
この発言は、最近公開されたエプスタインのファイルで、王子が6歳児の拷問に関与したという匿名の告発を受けてのものだ。

©ゲッティイメージズ/ギャレス・カッターモール
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の側近キリル・ドミトリエフ氏は、元英国王室のアンドリュー王子を「西側のリベラルな友人たち」と共に「悪魔的」だと非難した。新たに公開されたジェフリー・エプスタイン氏のファイルには、元王室メンバーが児童虐待に関与したという匿名の告発が含まれている。

チャールズ3世の弟アンドリュー・マウントバッテン=ウィンザー氏は、昨年、故エプスタイン氏との関係を理由に王室の称号を剥奪された。今月、米国務省がエプスタイン氏のファイルの最終版を公開したことで、このスキャンダルはさらに深刻化した。このファイルには、300万件を超える文書が含まれている。

ある文書には、匿名のFBI目撃者が記されており、その目撃者は、1990年代半ばにアンドリューが参加していた「小児性愛者グループのパーティー」に薬物を投与され連れて行かれたとき、自分たちは「6~8歳」だったと主張している。

目撃者は、ある時、アンドリュー王子が運転する車に轢かれたと主張している。また別の時には、エプスタインの共犯者であるギレーヌ・マクスウェル(現在懲役20年の刑に服している)が、元王子を含む男たちが見ている前で、彼らをテーブルに縛り付け、「電気ショックによる拷問」を行ったとされている。


「アンドルー王子と彼の悪魔的なリベラルな西側の友人たちが6歳の子供を拷問している」とドミトリエフはXに書き込み、その証言を詳述したメディアの報道へのリンクを貼り付け、次のように付け加えた。「ロシアは悪魔主義と闘っている」


アンドリュー王子は、故バージニア・ジュフリー氏からの告発を受けて王室の称号を失った。ジュフリー氏は、2000年代初頭、17歳の時にエプスタイン氏によって王子に人身売買されたと主張していた。アンドリュー王子は2022年にジュフリー氏と示談したが、昨年10月に彼女が死後に出版した回顧録で虐待の詳細が明らかになり、新たな批判の声が上がった。ジュフリー氏は昨年4月に自殺した。

今週初め、アンドリュー氏は、エプスタイン氏のファイルにより、2001年から2011年にかけて英国貿易特使を務めていた際に機密データを共有した可能性が示唆されたことを受け、「公職における不正行為」の疑いで短期間拘留されました。同日、「捜査中」として釈放され、不正行為を否定しました。警察は性的虐待や人身売買については言及しておらず、これらの主張が捜査されるかどうかは依然として不明です。

エプスタイン氏のファイルの最新公開は、世界中の政界、ビジネス界、学界でスキャンダル、辞任、刑事捜査を引き起こしました。英国では、キア・スターマー首相率いる政府高官3名が過去10日間で辞任しました。

しかし、ファイルに記載されていたドナルド・トランプ米大統領、マイクロソフト共同創業者のビル・ゲイツ氏、スペースX CEOのイーロン・マスク氏など、西側諸国の著名人の多くは起訴されておらず、不正行為を否定しています。

ロシア外務省報道官のマリア・ザハロワ氏は以前、西側諸国の当局者がエプスタインの関係者を庇護していると非難し、今回の事件は西側諸国の司法の偽善を露呈していると述べた。

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[X]前に進まなくなったんですけど…

竹下雅敏氏からの情報です。
どうやったらハマるのか?
(竹下雅敏)
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配信元)

2015年にエプスタインが来日した際にNHKのプロデューサー田中瑞人氏と面会していた / 伊藤穰一氏が株主の「Loftwork Inc.」を通じてNHK教育コンテンツに影響を及ぼした可能性

 2015年5月にエプスタインが来日し、日本企業とミーティングをした記録が出ています。その中の面会記録に「May 25, 2015 NHK Mizuto Tanaka」とあります。ネット上で「NHKの田中瑞人氏は、制作局青少年・教育番組部のエグゼクティブ・プロデューサーとして、子供向け番組やデジタルメディアを通じた幼児・児童教育に携わっています。」「教育コンテンツの国際的なアワード『日本賞』の事務局長を務める NHKの統括プロデューサー」と確認されているようです。小学校に英語用タブレットを配布させ、NHKが制作した「ジェンダー・身体・多様性の話題」を含む番組を視聴させていますが、「NHK Eテレの番組やスーパープレゼンテーションを制作 」していたのは「Loftwork Inc. 」で、これは伊藤穰一氏が株主の企業です。昨今「チームみらい」との関連でも注目されています。「スーパープレゼンテーション」に伊藤穰一氏が出演した際の番組制作は、(NHK/田中瑞人氏)とのクレジットがあるようです。
「Rian Crèmebrûlée」さんの投稿には「エプスタインは資金援助・紹介などを通じて学術・知的ネットワークに入り込んでいた。その圏内で評価された価値観を、十分な検証なしにNHK教育コンテンツへ流した可能性 。」とあり、Eテレへの影響があったことを指摘しています。
 また田中瑞人氏は、2018年のインタビュー記事で「日本の教育における課題」については伊藤穰一氏の妹、伊藤瑞子氏の言葉に影響を受けたと話しています。
 なぜEテレは、わざわざ下品でおぞましい番組を子供達に見せるのだろうと不可解でしたが、子供達の脳に良からぬ影響を与える目的があったのかもしれません。「Nihon Hentai Kyokai やな。かつての『よいこのNHK』はもうないんや・・・」という投稿がありました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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エプスタイン公開文書に「イルミナティ・ファミリー」資料が含まれていた!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事英国王室アンドリュー元王子が逮捕されたというニュースと共に、“国連人権理事会が任命した独立専門家委員会によると、故ジェフリー・エプスタイン被告に関連する数百万件のファイルは、人道に対する罪を実行した「世界的な犯罪組織」の存在を示唆している”とロイターが報じていたことをお伝えしました。
 この「世界的な犯罪組織」がイルミナティであることは、この分野を少し調べた人なら常識の範疇だと思います。これまでなら、こうした主張は「陰謀論」だったわけですが、驚いたことにアメリカ司法省が1月30日に公開した「エプスタインのファイル」の中に、『イルミナティ・ファミリーとその関係者』というタイトルの文書が含まれていたのです。
 “続きはこちらから”は、その文書をGoogle日本語訳画像に差し替えたものです。1998年8月に出版されたフリッツ・スプリングマイヤー氏の名著『イルミナティ悪魔の13血流 世界を収奪支配する巨大名家の素顔』にはアスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、第十三番目の「聖なる」ダビデの血流(メロヴィング家)、そして十三血流周辺の二家レイノルズ家とクルップ家について触れています。
 アメリカ司法省によって公開された文書には、さらにモルモン教指導者、デイズニー家、マクドナルド家が加わっています。ちなみにメロヴィング家に属する人物としては、イスラエルの初代首相を務めたダヴィド・ベン=グリオンがいます。
 その他、イルミナティの組織として外交問題評議会ビルダーバーグ会議三極委員会などの名称が挙げられています。3ページ以降には「三極委員会」の北米グループのメンバーリストがあります。このリストは、こちらの『三極委員会:北米グループ2008』が出典のようです。
 気を付けないといけないのは、『三百人委員会』のメンバーは全員がイルミナティですが、上記の組織のメンバーの最上層部はイルミナティですが、一般の会員はイルミナティではありません。
 「三極委員会」は2001年9月11日以降、トランプ政権が誕生する2017年1月までの間、ホワイトハウスを支配していました。現在のトランプ政権はアメリカ宇宙軍が支配しています。しかし、日本の高市政権はいまだに「三極委員会」に支配されています。
(竹下雅敏)
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新たに公開されたエプスタインのファイルがオンラインで拡散しています。

「イルミナティ・ファミリーとその関係者」というタイトルの文書が含まれています。

リストには、ジェフリー・エプスタインがイルミナティ北米グループと関係があったと記載されており、有力な一族や組織の名前が挙がっています。


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