ぴょんぴょんの「竹下流『丹田呼吸法』」 ~科学的で効果的、暇さえあればやりたくなる
視床は、脳の最奥部にある、たくさんの情報の交差点です。交通量が多いせいか、最も脳出血が起こりやすい場所でもあります。そういう患者さんのリハビリを指導する、理学・作業療法士の国家試験には、必ずと言っていいほど視床の問題が出るようです。YouTubeにも、視床に関する試験対策動画がいっぱいあって、参考になりました。
リラックスできていない瞑想
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高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙に生じている不正選挙疑惑!〜 不正選挙システム「ムサシ」による大胆な集票操作疑惑、今回の選挙結果に疑問を持っている多くの人々
冒頭の動画で元創価学会の長井秀和氏は、“学会員の中には1人で10票とか20票投票してる奴います(5分21秒)。…ちょっと帽子をかぶって2票、3票、4票、5票と投票していくんです。でもね、なんか見つからないですよね。これね、選挙管理委員会はやたら創価学会員入ってますよ。チェックする方も、ある意味そっちサイドの人たちが多いんです。皆さんの身の回りの行政、調べてください。やたらと選挙管理委員会、公明党関係いらっしゃるでしょ。期日前投票って特に参議院選挙だったら15日間ぐらいありますよね。そうすると1日2回の15回、30票入れられるんですよ。(3分58秒)”と話しています。
この証言を裏付ける証拠が今回の選挙で挙がっています。静岡県内で二重投票などのミスが相次いだが、「いずれも有効投票として扱われた。」という事です。『投票者数より118票多い投票? 兵庫・西宮 盛岡でも同様の不一致』などは長井秀和氏が話しているタイプの不正選挙が行われたとしか考えようがない。
しかし、今回の選挙では(不正)選挙システム「ムサシ」を使った非常に大胆な操作を行ったのではないかと疑われます。SNS上の選挙日当日の「今日の内閣支持率」は1.6%、不支持は98.4%でした。これで、316議席を獲得したというのは不可解としか言いようがない。
「選挙の当日に新聞広告打ってきたり、YouTube1億再生するまで10億円以上もぶっこむ奴らが、開票の不正だけはやらないって考えるのは無理があるかも」という見解は説得力があります。
“続きはこちらから”のツイートをご覧ください。4つ目のRider FX氏の動画は凄いですね。2024年3月17日に実施された「日向市長選挙開票速報」での不正を疑われてもおかしくない現場が映っています。
この時の日向市長選挙に出馬した黒木紹光氏は、市選挙管理委員会の職員が黒木氏の得票を別の候補に移し替えて不正選挙を働いたと主張する動画やブログを投稿。職員の名誉を毀損した罪に問われ、宮崎地裁延岡支部の和田将紀裁判長は「不正選挙があったことをうかがわせる証拠はまったくない」と指摘し、黒木紹光被告(68歳)に対し懲役1年6か月の実刑判決を言い渡したという事です。
いずれにせよ、これらの動画を見た後に河野太郎の得票数を見ると、違和感なんてものじゃない不信感が沸き上がってきます。先ほど「#自分はれいわに入れました」というハッシュタグがトレンドに上がっていました。多くの人が今回の選挙結果に疑問を持っているという事でしょう。
特に「チームみらい」の大躍進は不思議がられているようです。竹中平蔵は、「安野さんをデジタル大臣にするべきだ」という記事を書いていました。こちらのlivedoor Newsの記事で全文を読むことができます。
John Smith氏の動画の中で籠池泰典氏は、“本来、手で開票しておりましたが今は、ムサシという機械を使っておりますね。そのムサシという機械の筆頭株主は安倍晋三さん。竹中平蔵さんがプロデュースしたと言うことも聞いておりますが、ムサシによって自動集票することによって不正が行われやすい状況になっている”と話しています。
二重投票が有効だと?これはアカンやろ。不正選挙と言われても仕方ないで。 https://t.co/0qxM9E92AO
— 肛門科女医 みのり先生 (@koumonka_doctor) February 9, 2026
これを不正選挙と言わず何というのよ pic.twitter.com/txx4eOlrsZ
— ぴりか (@hbssPYaQq5LW9f9) February 9, 2026
選挙日当日の「今日の内閣支持率」
— 三毛🩷戦争反対☮️世界平和 (@dykwimmp) February 8, 2026
内閣支持率1.6%
これで300議席なら不正を疑うわhttps://t.co/o3U8eDv2jZ#ママ戦争止めてくるわ#高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣 #憲法改正と緊急事態条項に絶対反対 pic.twitter.com/6FiaPbeEaz
選挙の当日に新聞広告打ってきたり、YouTube1億再生するまで10億円以上もぶっこむ奴らが、開票の不正だけはやらないって考えるのは無理があるかも🤔
— サルサ岩渕 (@La_Rumba_Buena) February 10, 2026
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[Instagram]その表情は告白
なんの後ろ盾も組織も資金もなく、寄付とボランティアと強い志だけで戦った方々 / 東京24区の深田萌絵氏、大阪府知事選の大西つねき氏が語る今後の日本の希望
今回の選挙で、なんの後ろ盾も組織も資金もなく、寄付とボランティアと強い志だけで戦った方々がありました。彼らは当選こそしませんでしたが、今後の日本の進むべき道を切り開かれたようでした。
東京24区で立候補の深田萌絵氏は「戦後の日本は昨日終わりを告げ、 ここから戦前の日本が再び舞い戻る。 ここから言論の自由は統制され、 多くの国民が徴兵制度で刈られていく。 日本という『国家』だけが栄え、『国民』は窮乏化する。 ここから、私は国家権力の暴力から国民を守る仕事が始まります。」今のままでは「多くの国民が自分に与えられた権利を知らないまま、従順な家畜のように飼い殺しにされていく」「今日から闘いは新しいステージを迎えます。」「強い意志を持って、新しい時代を自らの手で切り開きましょう。 今日が、その始まりの日となります。」と、高市首相とは真逆の「挑戦」を宣言しました。
大阪府知事戦に立候補した大西つねき氏は、公示2日前に急きょ出馬を決め、供託金はじめ必要な選挙費用は全国からの寄付金で戦い、結果的に452,807票を集めました。大西氏の目的は当選すること以上に、これからの日本に新しい枠組みが必要なことを多くの人に訴えることでした。「暗闇の中に、ひと筋の可能性を信じる人が増えれば、それはひと筋ではなくなる。その希望を感じることができた選挙だった。無謀な選挙に挑戦した大西つねきを知って、一人ひとりが変わることが本当の変化。日本人の自立する気概、覚悟が大きなテーマだ。」と振り返りました。
これからの日本を案じて暗い気持ちになるのではなく、希望を持って立ち向かう姿勢を教えられました。
【速報】高市首相は「憲法改正に挑戦する」と述べたhttps://t.co/MRtxZlOC5y
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 9, 2026
【速報】「憲法改正発議できる」と萩生田氏 https://t.co/hw7VKS5qD4
— 47NEWS (@47news_official) February 8, 2026
【速報】友好国への武器輸出解禁に前向き https://t.co/xiSUC3Binf
— 47NEWS (@47news_official) February 8, 2026
【速報】消費減税、夏前に中間取りまとめと首相https://t.co/2cI92ppWJr
— 47NEWS (@47news_official) February 9, 2026
今回の選挙の凄いところは、護憲派の候補者が殆ど落選させられたこと。だからね今回の選挙は改憲するための準備だったわけですよ。高市とか自民党とか、そんなのを超えた大きな権力が働いているわけです。
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) February 9, 2026
選挙で応援してくださった皆様へ
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) February 8, 2026
この度は、深田もえを応援してくださってありがとうございました。
多くの方からお声がけいただき、笑顔をいただき、感謝と感謝で通じ合う。
そういう貴重な時間を過ごさせていただいたと思います。
投開票から一夜が明けました。
私は一晩考えていました。…
07:22確定
— 大西つねき (@tsune0024) February 8, 2026
大阪府知事選 開票率(100%)
吉村 洋文 維新 3,024,106票
大西 恒樹 諸派 452,807票
納藤 保 無所属 155,855票



色々な形を経てクラゲの形になるんですね❤️