音量注意[Instagram]ジャクソン!と呼ばれて

ライターからの情報です。
なーに?と返事をしたのは、、、
(メリはち)
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配信元)

[東京都練馬区長選挙] 現区長が後継指名し、小池都知事が応援し、自民、国民、都民ファ、東京維新が推薦し、片山大臣、玉木議員が応援に入った尾島航平氏が小池都知事の地元で落選

読者の方からの情報です。
 東京都練馬区長選が12日に投開票され、無所属新人の吉田健一氏が初当選しました。対立候補の前都議・尾島紘平氏は現区長からの後継指名を受け、自民、国民、都民ファ、東京維新の会が推薦し、小池百合子都知事や片山さつき大臣、玉木雄一郎議員らが応援に入る強力な布陣でしたが大差で敗れました。
小池都知事が「人生の約半分を私とともに暮らしてきた」と応援した「側近中の側近」尾島候補が、小池知事の地元で落選したことは、小池都政の「太陽光パネル義務化強行、都庁プロジェクションマッピング毎年10億、お台場大噴水26億、コロナ時の百合子CM12億」「エジプト労働者合意書締結」「小池知事就任以降都民一人の税負担は爆上がり」など数々の悪政が批判されていると見ることができます。
 一方、当選した吉田健一氏のプロフィールを聞くと、夫人を亡くされ、3人の子供さんを育て、経営する会社の借金3億円とうつ病を経験され、それを住み慣れた練馬区の人々に支えられて乗り越えたと語っています。その経験から、今度はご自身が本当に困っている人々に役立つという熱意が伝わります。これからの時代の政治家は、上級国民ではなく、一般庶民に共感できる人が選ばれるようになる、その先駆けかもしれません。
 ところで同日、多摩市議補選も行われ、国民民主、都民ファースト、参政党候補が落選しています。地方自治体では、主権者にコントロールの及ばないなにか大きな変化が起きているようです。
(まのじ)
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現役エネルギートレーダーが警告するナフサ供給崩壊と迫りくる食糧危機

竹下雅敏氏からの情報です。
 現役エネルギートレーダーのマイケルさん(仮名)によれば、“一番ヤバイのがナフサでございまして、私ナフサ調達を実は4年間やっていました。一応プロでございます。輸入代替先、思い当たりません(17分37秒)。…高市さんは「国内需要4ヶ月分を確保してます」と言ってますけれども、正直言ってこれは疑問ですね(18分30秒)。…毎月350万㎘の輸入が必要なんですよ。…中東が250万㎘、その他が100万㎘です。…韓国とインドで、その他のうちの大体9割です。…今、この二つの国も深刻な原油不足です。…なので中東を含む月間350万㎘の大半の調達先は今、消失している状態です(19分42秒)。…国産も先週稼働を落としていますので、多分6掛けぐらいと考えた方がいいです(20分49秒)。…そこの部分っていうのは、正直、おそらく経産省も分かっていると思うんですけど、今のところ手段がないというのが多分実態だと思います(23分7秒)。…ガスはですね、比較的最後の最後まで買い続けることができると思うんですね。なので、電気についてはなんとか、もしかしたら計画停電がどこかで始まるかもしれませんけど、ブチッと切れることはないと思う(23分45秒)。…化学肥料の30%は中東から来ています。それが切れてくると農業の生産の方にも影響が出てくる。…もう自給自足で、キャンプ的なものに慣れていくのは大事なのかなという気はします。(27分17秒)”と話しています。
 3月16日の記事で、“ナフサはガソリンに似た透明な軽い油で、日本では国内需要量の62%を輸入しています。ナフサはあらゆる石油化学製品の原料になっています。ほぼ私たちが身につけているもの、使っているものはナフサから出てきます。今、結構危機的な状況にあります。”とお伝えしたのですが、ナフサ調達のプロの視点からも、このことが裏付けられたわけです。
 また、この時のコメントでジョージ・H・W・ブッシュ大統領の時代に住宅都市開発省の住宅担当次官を務めたキャサリン・オースティン・フィッツ氏は「今、最大のリスクは飢饉だと思います。」と言っていました。
 日本は食糧自給率が低く、早く対処しないと大変なことになります。バカイチ政権は、全くあてにならないので自衛するよりありません。食糧危機が起きた時、究極の現物はゴールドではなく、耕せる土地であり、卵を産む鶏です。
 アホな政治家や官僚は、金を出せば食糧を調達できると考えているのでしょうか?
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政府は「大丈夫」と言うが現実は?現役トレーダーが明かす日本のエネルギー調達の現状 マイケル氏
配信元)
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日本の危機はどんどん進み、そして、そのきっかけとなったイラン戦争の中、たった1日で資産を42兆円増加させた世界の富裕層たち
転載元)
(前略)
もう、すでに建築業界隈、特に塗装や防水などのほうは品不足で壊滅的な影響を受けているようで、X 等を見ますと、「どうしたらいいのか」という声に満ちています。一昨日は、日本で屋根用の防水シート(アスファルトルーフィングというもの)でトップシェアの会社が、新規受注を停止したことを告知していまして、特に中小の会社では、実際に工程が止まる直前という段階に来ているようです。

あらゆる材料の品不足は、一戸建などだけの問題ではなく、マンションのメンテナンスみたいなものも止まった場合も多いようです。以下のような投稿を散見します。


塗装も大変な状況(値上がりの幅がすごい模様)のようです。そして、医療用品にも影響がすでに出ているようで、医療用の手袋などは欠品になっている場合も多いようです。

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[X]イランの地下弾道ミサイル発射システム

編集者からの情報です。
 イラン全土の広範囲に配置されているという隠蔽型ミサイル発射システム。地面の中からの発射だと攻撃前に探知できないというわけね。
(ぺりどっと)
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配信元)
イランは、地下にあるミサイル都市から、発射台や通常の装備なしでミサイルを発射する能力を有している。

イラン革命防衛隊は、ミサイルが突如として地面を突き破り出現する能力があると説明していた。

イランは、世界で初めてこれを可能にした国である。

26/4/6 フルフォード情報英語版:偽トランプ死亡—替え玉に差し替えても、もはや終わりだ

 まず衝撃的なニュースとして、米軍情報部などの複数の情報筋によれば、トランプ大統領が脳卒中で倒れ、死亡した可能性があると言っています。米宇宙軍の情報源は、彼がウォルター・リード軍事医療センターに緊急搬送されたこと、さらに同施設には大統領や高官のクローンや影武者を待機させる特別棟が存在することを伝えています。もっとも、仮に背後で支配を続ける勢力が別の替え玉を立てたとしても、米国とイスラエルは軍事的に完全に敗北し孤立しているため、もはや大勢に影響はないとしています。
 軍事面では、米軍内部で深刻な亀裂が生じているようです。ピート・ヘグセス戦争大臣がイランとの地上戦を強行しようとしたことに対し、軍のトップが反発し、解任騒動に発展しているといいます。米イスラエル両国はかつてない軍事的敗北を喫しており、イランによるイスラエルの地下壕の破壊に加え、最新鋭戦闘機や早期警戒管制機(AWACS)、攻撃ヘリに甚大な損失が出ているとの報告もあります。その結果、米国とイスラエルは完全に制空権を喪失し、防衛能力を完全に失いつつあると結論付けています。さらにイランは、アメリカ本土にあるブラックロックやGoogleといったハイテク企業をミサイルで標的にすると宣言しているとも伝えています。
 エプスタイン事件に関与した支配層への追及が加速しています。アジアの秘密結社は、子供を虐待するエリートたちを標的とした大規模な掃討作戦を計画しており、事件に関与した者たちは例外なく裁かれる運命にあると警告しています。フランスではまた、フリーメイソンのロッジに関連する暗殺部隊や犯罪ネットワークの裁判が始まっており、これは西側権力の中枢を解体する重要な動きだと言っています。さらに、ロスチャイルド家フランス支部のトップとされるジャン=ミシェル・ド・ロスチャイルド(ブリジット・マクロン)が日本に逃亡し、保護を求めて巨額の賄賂を提示しているとのことです。
 トランプ政権の崩壊も確実視されています。彼自身の不祥事や裁判によってパニック状態に陥っており、原油や株の先物取引による巨額のインサイダー取引への関与も疑われているとの指摘もあります。また、過去の暗殺未遂事件をめぐる自作自演疑惑や、NASAのアルテミスII司令官による「人類が月に行くのはこれが初めて」という発言など、従来の認識を揺るがす情報が次々に浮上しているようです。さらに、オバマ元大統領やクリントン夫妻による巨額の不正資金供与疑惑も取り沙汰され、過去の政権の不正に対する追及の動きも強まっているとあります。
 国際司法裁判所はイスラエルを違法国家と宣言し、パレスチナ領土からの撤退を命じています。これを受け、イスラエル人の移住先として計画されているアルゼンチンでは、ハビエル・ミレイ政権による厳しい経済政策と国民への経済負担に対し、民衆の間に激しい怒りが広がっていると伝えています。
 欧州では、ドイツが自国の独立を再主張し始めているようです。ドイツのメルツ首相は自国の独立を取り戻すべくシリア移民の帰国を通告し、さらに成人男性の軍事動員に向けた準備を進めるなど、自国優先政策への転換を図っているといいます。またエネルギー面でも、中東からの供給が断絶された影響で、欧州や日本、韓国がロシアやイランから金に裏付けられた通貨で石油を購入せざるを得ない状況に追い込まれているようです。
 カナダでは、医療的援助死(MAiD)制度を利用した不当な安楽死の提案や、高齢者の強制的な施設収容といった人権侵害の事例が報告されており、西側諸国では依然として深刻な問題が残されています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:偽トランプ死亡—替え玉に差し替えても、もはや終わりだ
転載元)

脳卒中で死亡したトランプ大統領


The fake Trump is dead and even if they replace him with another, it is game over
By
Benjamin Fulford
April 6, 2026
4 Comments
The fake and visibly insane “President Donald Trump” suffered a cerebral stroke and died, according to multiple sources, including US military intelligence and Iranian government sources.
偽物であり、明らかに狂気じみている「ドナルド・トランプ大統領」が脳卒中を起こして死亡したと、米軍情報部やイラン政府筋を含む複数の情報源が伝えている。

A US Space Force source confirms, “he was rushed to Walter Reed National Medical Center (formerly known as Bethesda Naval Hospital). He collapsed and is in critical condition. Maybe dead ?” 米宇宙軍の情報源は、「彼はウォルター・リード国立軍事医療センター(旧ベセスダ海軍病院)に緊急搬送された。彼は倒れ、危篤状態にある。おそらく死亡したのではないか」と裏付けている。

However, this source says there is a special wing located in the hospital where they have “clones” or body doubles of presidents and other high officials on standby. The source concludes, “if we see a younger, thinner, taller looking Trump, the proof is in the pudding so to speak.” しかし、この情報源によれば、同病院内には大統領やその他の高官の「クローン」や影武者を待機させている特別棟があるという。その情報源は、「もし、より若く、痩せて、背が高く見えるトランプが現れたら、いわばそれが何よりの証拠だ」と締めくくっている。

We are already seeing spin, with denials that he went to the hospital, reports that he is in a bunker, etc. すでに情報操作が始まっており、病院に搬送された事実を否定したり、地下壕にいるとの報道が流れたりしている。

Here is the point, though: it does not matter if they try to trot out yet another fake Trump because it is game over. The US and Israel have been comprehensively defeated militarily and isolated internationally. No new fake Trump is going to change that reality. しかし、肝心なのは次の点だ。彼らがまた別の偽トランプを担ぎ出そうとしても、もはや無意味である。すでに勝負は決しているからだ。米国とイスラエルは軍事的に完全に敗北し、国際的にも孤立している。いかなる新しい偽トランプも、その現実を変えることはできない。

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