[X]新生児の入浴方法

ライターからの情報です。
最初、ネコの料理法を教えているかと思った😮
(ぴょんぴょん)
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[元納豆職人の冨永昌良さん] 本物のおいしさを日本中に届けたい「自然の味そのまんま」ブランド 〜 本物の商品を消費者に買ってもらうには消費者がちゃんとした知識を持つしかない」

読者の方からの情報です。
4月7日に掲載された記事の本編動画です。
「安さ」と「効率」が優先される日本の食の裏側で、何が起きているのか? 
大手スーパーとの取引を拒絶し、15年の赤字を乗り越えた。閻魔様に叱られない『本物』を届ける男の執念。
「嘘をついたら自分自身が一番よく分かっている。自分に恥ずべき行動はしたくない」と語り、誰も見ていなくても、自分自身と天に対して誠実であることを貫いています。
「嘘をついてごまかすのではなく、正々堂々と正しいことをやる」ことが商売の基本であり、それは50年間変わっていないと述べています。 私の住んでいる地元の納豆屋さんですが、この動画で人生や仕事においての大切な指針を教えていただきました。
(杉山 空)
 2時間近くの動画ですが、どこも省略したくないほど面白い内容でした。
元納豆職人の冨永昌良さん(81歳)がご自身の半生と「今」を語っておられますが、本物の愛国者だと感じました。
 富永さんは、素材にこだわって丁寧に作られた本物のおいしさを日本中に届けたいという思いで、添加物や遺伝子組み換え作物を使わない食品「自然の味そのまんま」という協同組合方式のブランドを作りました。同じ志を持つメーカーを募り、安全安心と美味しさを追求した食品を世に広めようという計画です。冨永さんは当初から「私は大手とやるつもりはありません」とも言っています。全国ネットの大手スーパー、ディスカウントスーパー、コンビニエンスストアなど一番大量に売れるところに売らないと決めるのは「頭おかしい」と言われたそうですが、その理由は大手のスーパーと取引をすると当初の理念が失われそうになるからだそうです。「大手は当然のように安定供給を求める、安定供給をするためには嘘をつくしかなくなる、添加物で消費者をだますことは簡単、でもだましたことを一番分かっているのは本人」と言っています。
 「自然の味そのまんま」は2026年に30周年を迎えますが、最初の15年は「めちゃくちゃ赤字」でした。「売れるわけはないとわかっていたが、閻魔様に怒られたくない」「毎月200万〜300万円足りないので、個人資産の趣味の記念切手や古銭を次々に売って埋めた。1億円くらい売った。」
 昭和40年台から添加物が登場し、いろんな化学薬品を作るメーカーが「これをやるととっても柔らかくなるよ」「この薬使ったらどうですか」と営業に来るようになります。「グルコノデルタラクトンを使うと、9日くらいしか保たない賞味期限が2週間以上保つようになる」「納豆の大豆を一晩水につけておく時に重合リン酸入れると重量が一気に増すから、めちゃくちゃ儲かる。消費者はそれをふわ〜っとして噛まなくていいから美味しいと錯覚をする。メーカーはボロ儲けができて良いよね、リンとカルシウムが結びついて骨粗鬆症になりやすいとわかっているのに。」納豆に付属しているタレや辛子を無添加にすることをメーカーや消費者が受け入れるまで十数年の歳月がかかったそうです。しかし、こうした粘り強い「誠実さ」は、食品の表示上では一切わからないし、表示の義務はありません。「加工助剤」「キャリーオーバー」など法的に表示省略できるものを41:34から解説しています。
 冨永さんは「本物の商品を消費者に買ってもらうには、本物を知らせるしかない。消費者がちゃんとした知識を持つしかない。じゃあ勉強会をやるしかない、お金は一切もらわずに。」「自分たちが知っている常識が常識ではないことを知って欲しい」と思い、継続的に勉強会の場を作っておられるそうです。
 かつて農家の方が、自分の家の味噌用のためだけに緑大豆を作っていたそうです。緑大豆はとても甘くて美味しいと知った冨永さんは緑大豆の納豆の開発に成功しました。食べてみたい。
(まのじ)
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【職業紹介】納豆職人|消費者の騙し方を暴露|無添加食品ブランドを始動!選考会議に密着【冨永昌良】
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救急車もゴミ収集車も止まる?!アドブルー(尿素水)不足に沈黙する政府と現場の乖離

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディーゼル車に必須のアドブルー(尿素水)の使い勝手の良い小口容器の供給が滞り始めています。
 冒頭の動画では、“アドブルーはトラックやバスなど、ディーゼルエンジンの車に必ず必要な液体で、排気ガスを浄化するために使われていて、これがないとエンジンを一度止めたらもう再始動できません(12秒)。…ホルムズ海峡の封鎖によって、尿素の原料となる天然ガスの供給が滞り、世界中で尿素の価格が跳ね上がっています。ネット通販大手のモノタロウでは 1週間以上前から品切れ。楽天でもほぼ在庫がないという状況です。小口の容器は全国のホームセンターで「在庫なし」が続出しています(37秒)。…でもこれ、トラック業界だけの話じゃないんです。ゴミ収集車もディーゼルです。救急車もディーゼルです。下水処理施設の車両もディーゼルです。全部、アドブルーがなければ動きません(1分4秒)。…このままのペースなら、来月末には枯渇するという見方もあります。ただ、ここで気になることがあります。これだけの状況なのに、政府からの公式な発表が見当たりません。大手メディアの報道もほとんどありません。(1分27秒)”と言っています。
 物流トラックだけでなく、建設現場の重機、ゴミ収集車、消防車、さらには農業用トラクターの多くがアドブルーを必要としています。『「アドブルー」というものが品薄で、このままでは4月末から5月に救急車やゴミ収集車が止まってしまうらしい』という記事も出ています。
 ただ、「ソフトウェアを違法改造すればアドブルーなしで走れる」という情報もあります。
 木原稔官房長官は4月17日の記者会見で、イラン情勢を受けた原油の価格高騰や供給不安に関し「石油ショックとは思っていない」と強調したということですが、現場の声とはあまりにも乖離しているようです。
 これに対し、「パニックを恐れて、エリートがエリートパニックを起こしている」という意見があり、ナルホドと思いました。
(竹下雅敏)
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5月末→日本からゴミ収集車が消える理由がコレ
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

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[X]運ばれていくアザラシさん

編集者からの情報です。
ぷにゅっとつかんで運ばれるゴマちゃん。

と思ったら!
ぺりどっとさんから
「コレ、東武動物公園が販売していたもちもちちゃんのようです。」との情報が。

そうか、、、可愛いから許す!
(まのじ)
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26/4/13 フルフォード情報英語版:世界はイスラエルの「永遠の闇」との戦いに突入

 現在の世界情勢は、常識の範疇では計り知れない「反生命」という悪との戦いにおいて、重大な局面にあると言っています。これは古代カナン人に端を発する、富と権力を追求する一団による支配との決別を意味しているとのこと。現在の中東情勢はその典型であり、また、米国がイランとの戦いで軍事的大敗を喫した後、米軍内部では偽トランプ大統領に対する反乱が起こり、彼は排除されたと伝えています。その後、米国とイランの間では制裁解除や軍事撤退を含む10項目の和平合意が成立したものの、イスラエルはこの合意を完全に無視し、レバノンでの虐殺という形で暴挙に出たということです。
 米国はジャレッド・クシュナーらを通じてイランと交渉を試みましたが、イラン側が核兵器放棄を拒んだことで決裂に至っています。イランはすでに1000基の核ICBMを保有していると宣言し、悪魔崇拝的な支配に屈しない姿勢を鮮明にしています。こうした混迷を受け、日本で開かれたNATO加盟国等の緊急会議では、米国とイスラエルを支配する現政権を排除し、ドラゴン・ファミリーと提携する必要性が結論付けられたということです。
 米国がこれまで行ってきた介入は、決してテロとの戦いなどではなく、軍事的優位性の確保と債務による属国化を目的とした帝国メカニズムの行使に過ぎないと言っています。さらに、この支配層は環境汚染や生物兵器、ワクチン、さらには食品への薬剤投与などを通じて、意図的に人類を弱体化させ、殺害しようとしてきたということです。米国政府内ではトランプ大統領の支配権をめぐる混乱によって、彼が精神的な崩壊状態にあるといいます。また、議会の大多数がイスラエルのロビー団体に買収され、米国民の利益よりもイスラエルの利益を優先しているという異常な実態も浮き彫りになっています。
 国際社会においても、イスラエルのネタニヤフ首相に対する包囲網が日増しに強まっています。トルコのエルドアン大統領はネタニヤフを「現代のヒトラー」と痛烈に非難し、武力介入の可能性すら示唆しています。また、カナダ、オーストラリア、フランス、スペイン、英国といったかつての同盟諸国も、機能不全に陥った米国やイスラエルから急速に距離を置き始めています。スペインが偽トランプを批判した際、米国は中国に制裁を求めたものの、逆に中国が米国への肥料輸出を停止し、米国内の物価が急騰するという皮肉な結果を招いています。
 東アジアでも、日本や韓国がイスラエルとの決別を明確にしていると言っています。米軍はすでにシオニストのために戦う意志も製造能力も失っており、ホルムズ海峡での海上封鎖の試みもイラン海軍によって容易に阻止されているのが現状のようです。追い詰められたハザール・マフィアは、かつての偽の宇宙計画と同様、高度な映像技術を用いた「偽の戦争」によって世界を欺こうとしていると言っています。
 一方、中東の影で、ヨーロッパでも深刻な事態が進んでいます。ハンガリーのオルバーン首相は、グローバリストによる介入と脅迫によって退陣に追い込まれたようです。これはウクライナへの巨額融資や資金洗浄を継続させ、自国の伝統を破壊するための工作と見られています。ウクライナでは今なお凄惨な虐殺が続いており、支配層はアシュケナジー系ユダヤ人を古代ハザールの故郷である現在のウクライナの地へと帰還させる準備を進めていると見られています。
 このように西側諸国が古代の邪悪なカルトによる精神的な蝕みに苦しんでいる一方で、中国は科学、論理、進歩を追求し、高性能な電気自動車や家庭用ロボットを発表するなど、着実な前進を遂げているようです。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:世界はイスラエルの「永遠の闇」との戦いに突入
転載元)

人類が直面する「反生命」との戦い


The world is in a war against Israeli “eternal darkness”
By
Benjamin Fulford
April 13, 2026
4 Comments
The situation we are now facing is mind-boggling and bizarre, but nonetheless true. Humanity is locked in a war against evil, or more accurately, anti-life. In ancient times, a group of humans was captured by an entity that promised them great wealth and power if they agreed to betray their fellow living beings. These were the Canaanites. They were the ancient enemies of the Jews, who served the life force.
私たちが今直面している状況は、常識を超えて不可解で異様だが、それでもなお事実である。人類は悪、より正確には「反生命」との戦いの中にある。古代において、ある人間の一団が、同胞の生命を裏切ることを条件に莫大な富と権力を与えると約束した存在に囚われた。それがカナン人である。彼らは、生命の力に仕えるユダヤ人の古くからの宿敵であった。

This may sound biblical and abstract, but it is clearly reflected in ongoing news events. The war in the Middle East is a case in point. 聖書的で抽象的に聞こえるかもしれないが、現在進行中の出来事にそれが明確に現れている。中東での戦争がその典型例である。

米イラン間の和平合意とイスラエルの反発


After the US suffered the greatest military loss in its history when it attacked Iran, the US military revolted against the obviously fake “President Donald Trump.” They took him to the Walter Reid Hospital and got rid of him. Then, the following agreement with Iran was announced by the US President’s office and the Iranians: 米国がイラン攻撃で史上最大の軍事的損失を被った後、米軍は明らかに偽物の「ドナルド・トランプ大統領」に対して反乱を起こした。彼らは彼をウォルター・リード病院へ連行し、排除した。その後、米国大統領府とイラン側から、以下のイランとの合意事項が発表された。:

According to the statement issued by Iran’s top security body on Wednesday, the United States has agreed to a 10-point proposal that fundamentally commits Washington to:
水曜日にイラン最高安全保障機関が発表した声明によると、米国は、ワシントンが実質的に以下の事項を確約する10項目の提案に合意した。

No new aggression against Iran イランに対して新たな攻撃を行わないこと

Continued Iranian control over the Strait of Hormuz ホルムズ海峡に対するイランの継続的な支配の容認

Acceptance of uranium enrichment ウラン濃縮の容認

Removal of all primary sanctions すべての主要な制裁の解除

Removal of all secondary sanctions すべての二次的制裁の解除

Termination of all anti-Iran UN Security Council resolutions イランに反対するすべての国連安全保障理事会決議の廃止

Termination of all anti-Iran IAEA Board of Governors resolutions イランに反対するすべてのIAEA【国際原子力機関】理事会決議の終了

Payment of compensation to Iran イランへの賠償金の支払い

Withdrawal of US combat forces from the region 米戦闘部隊の当該地域からの撤退

Cessation of war on all fronts, including against the Islamic Resistance of Lebanon (Hezbollah) レバノンのイスラム抵抗運動(ヒズボラ)に対するものを含め、すべての戦線での戦闘停止
https://www.presstv.ir/Detail/2026/04/08/766493/explainer-iran-10-point-proposal-forced-us-surrender-40-day-war-aggression

Israel reacted to this peace agreement with the mass murder of civilians in Lebanon in “Operation Eternal Darkness.” イスラエルはこの和平合意に対し、エターナル・ダークネス作戦としてレバノンでの民間人大量虐殺という形で応じた。

After that, White House Press Secretary Karoline Leavitt described Iran’s 10-point negotiating plan as “fundamentally unserious, unacceptable and completely discarded,” adding that it had been “literally thrown in the garbage by President Trump and his negotiating team.” This was less than 24 hours after President Trump himself called the same plan “a workable basis on which to negotiate,” according to Fox News and NBC News.
その後、ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官は、イランの10項目の交渉案について「根本的に不真面目で受け入れがたく、完全に破棄されたもの」と表現し、さらにそれは「トランプ大統領とその交渉チームによって文字通りゴミ箱に投げ捨てられた」と付け加えた。FoxニュースやNBCニュースによれば、これはトランプ大統領自身が同じ案を「交渉の基盤として成立し得るもの」と評してから、24時間も経たないうちの出来事であった。
https://houseofsaud.com/iran-islamabad-violation-trap/

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