竹下雅敏氏からの情報です。
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ゲーム理論その18:トランプ世界秩序
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YouTube 26/4/2
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🇺🇸ピート・ヘグセス戦争省長官:グレーター・ノース・アメリカ計画を本気で進める https://t.co/ocfjxuXIhS pic.twitter.com/KztR7vfkmm
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イラン戦争の最大の経済的勝者は米国:
— ShortShort News (@ShortShort_News) March 30, 2026
半導体製造も東アジアから米国へ
─エネルギー市場専門家 アナス・アルハッジ博士 https://t.co/G5ShEpEd10 pic.twitter.com/qsgxRcTRI7
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NGPエナジー・キャピタル・マネジメントの元チーフエコノミスト、アナス・アルハッジ博士は、“明らかな勝者はプーチンとトランプで、その中でも最大の勝者はトランプだ。…確かに米国も短期的には痛手を受けるが、主に長期的には利益が現れるということだ。…主要な受益者は多方面で米国だ。というのも、米国は半導体、コンピューターチップの製造を国内に呼び戻したかったからだ。半導体は韓国でも台湾でも中国でもなく、米国内で作られることを望んでいる。例えばヘリウムの供給を阻止するなどして、その目的を達成している。”と話しています。
“続きはこちらから”をご覧ください。このようなジャイアニズム全開のドナルド・トランプを、ホワイトハウスのスピリチュアルアドバイザーであるポーラ・ホワイトは「イエス・キリストになぞらえ、彼が裏切られ、逮捕され、でっち上げの罪にかけられた」と語っています。
このポーラ・ホワイトですが、“日本の世界平和統一家庭連合(旧統一教会)関連のイベントにビデオメッセージを寄せていた…韓鶴子総裁を「マザームーン」と呼んでいる。”ということです。
こうした連中の目指す世界が完全監視社会であるのは、ある意味必然だと言えるでしょう。