えっーーー!話が違うじゃん
— ジョンレモン (@horiris) January 22, 2026
嘘八百 票目当てのやるやる詐欺か
食料品の消費税ゼロ化「やると決まったわけではない」と政府高官は語った…当の自民党内でも「実現しない」と:東京新聞デジタル https://t.co/tIFt6I2hWU
高市さんよ、あなたつい数ヶ月前までレジシステム変更に1年かかるしエンジニアが足りないから無理だと言っていたのに選挙前になると突然可能になるんですね。随分都合のいいレジシステムですね。 https://t.co/m0wPuHN7iZ pic.twitter.com/3AOXPqPdZS
— 舞小海@衰退するのみ (@kufuidamema) January 20, 2026
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧ください日経がわかりやすい時系列表まで作って消費税に関する高市発言の変遷ぶりを批判。
— ystk (@lawkus) January 20, 2026
日経は比較的権力寄りのメディアなので(政治的安定自体が経済に資する面があるので、経済紙の姿勢としては理解できる)、ここ数日、高市政権に強く批判的な論調なのは異例。解散そのものについても批判的だし。 https://t.co/xDXbNDwxKG pic.twitter.com/3ReQ0e9j30
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自民党は派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人を擁立していますが、有田芳生議員は、“統一教会の政界工作が詳しく明らかになった内部文書「TM特別報告」。…高市早苗総理は32回、萩生田光一議員は68回登場すると書いてきたが、全文(3212ページ)を確認したところ、萩生田議員は100回以上出てくる…総選挙の争点の一つだ。”とツイートしています。解散の目的は「統一教会問題隠し」だとみて間違いないでしょう。
問題は、サナエザウルスが「その後、政府が提出しようとしている法律案、これもかなり賛否の分かれる大きなものでございます。だからこそ、国会が始まる前に国民の皆様の信を問いたい」と、支離メチャメチャ(支離滅裂よりも酷い様子)な発言をしていること。
自民党に票を入れてはいけませんが、冒頭の動画をご覧になると「中道改革連合」もダメだという事がハッキリと分かります。