事実を知ってください。
— shin (@r230614_shin) April 5, 2026
【高市早苗のスパイ防止法】は
独裁者の法律です。
アメリカではFBIや司法が閣僚も監視する
「3すくみ」が安全弁となりますが
高市のスパイ防止法は
【内閣が全ての権限を持つ】上に
閣僚はスパイ監視対象外です。
こんな狂った法律、絶対ダメです
pic.twitter.com/IbvhTIO1t6
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいスパイ防止法に「外国スパイ対策だから賛成」ってマジで言ってんのかな...また騙されてない?
— Kei_Eri (@kei_chad1115) March 15, 2026
高市首相が3月5日、ピーター・ティールと官邸で面会
パランティアのAIは米軍・CIAで使われてる「予測監視」の鬼国民データ全部解析可能
何度も言うが既存法でスパイ対策は十分
・特定秘密保護法で漏洩罰則… pic.twitter.com/OpVRIS1haz
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そして4月8日に「国家情報会議設置法案」が衆議院・内閣委員会で審議入りしました。
野党は人権侵害や政治利用につながる恐れを指摘したが、高市早苗首相は「国民のプライバシーを無用に侵害することはない」と理解を求めたということです。これに対し、“嘘しか言わない高市首相がこうおっしゃるのですから侵害するんですね。”という的確なツイートがありました。
「人権侵害や政治利用につながる恐れ」に関して、“国家情報局設置関連法案(維持法的な位置づけ)は、パランティアのデータ統合監視技術と深く結びつく可能性が高い…米当局にデータ筒抜けリスクあり…地図上で個人を追跡・プロファイリングして監視社会化…国民のプライバシー丸裸の監視社会”という非常に優れた見解がありました。
このあたりのことを冒頭の動画では分かりやすく説明しています。“これね、国会に送られた内容を見るとやべえんすよ。めちゃくちゃ、やべえんすよ(50秒)。…マジでザルなんですよ(1分23秒)。…国家に都合が悪いものを 隠蔽することもできるわけですよ。ここが問題なんですよね(2分5秒)。…スパイだと認定するとか…これ流出するとまずい情報だ…隠蔽しようという風に、まずは内閣が提案をするわけです。それで審議されるんですよ。…厳格なルールに基づいて…その審議をするのも内閣なわけですよ。これどうですかっていう話…。国会の中では野党を中心にね、大問題になってるわけですよ。そらそうじゃないですか。いくら厳格なルールがあったってね、やりたい放題ですよね。(10分8秒)”と話しています。
“続きはこちらから”のツイートをご覧ください。高市早苗が推薦文を書いた『Hitler選挙戦略: 現代選挙必勝のバイブル』には、「説得できない有権者は抹殺すべきである。この抹殺とは人を殺すことではなく、政治的活動を一切させないように工作することだ。」と書かれているらしい。
ツイートには「国家情報局やスパイ防止法は、この延長線上にあることが透けて見える。」とありますが、同感です。
高市早苗は推薦文として、「著者の指導通り勝利への道は『強い意志』だ。国家と故郷への愛と夢を胸に、青年よ、挑戦しようよ!」と寄稿していました。「もしかしてこの"故郷への愛"って 日本国民じゃ無いんじゃ.. ??」という鋭い指摘があります。
そうですね、北朝鮮への愛かもしれません。