26/1/26 フルフォード情報英語版:本物のトランプ復活とロックフェラー家への宣戦布告がもたらす根本的な権力転換
長年、米国政府の背後で不当な支配を続けてきたロックフェラー家に対し、反乱が広く起きているようです。特に注目すべきはカナダの動向です。カナダのマーク・カーニー首相は、ロックフェラー財団によるエネルギー輸出の妨害に対し、米国への資源供給停止とアジアへの供給開始を示唆しました。これは事実上のロックフェラー家への宣戦布告であると言っています。そしてダボス会議において、カーニーが多くの欧州指導者から支持を受けた一方で、米国のラトニック商務長官が掲げた「アメリカ・ファースト」の主張がブーイングを浴びたことは、既存の米国主導体制に対する西側諸国の拒絶を象徴しています。
ロックフェラー家が支配する現代医療の実態についても厳しい追及が始まっています。がんが代謝疾患であるという事実を隠蔽し、発がん性物質の混入や毒性の強い治療法によって利益を得てきた医療マフィアに対し、組織犯罪としての法的包囲網が狭まっているようです。
金融面では、金価格が1オンス5000ドルを超えて急騰し、1月31日の支払期限を前に、ロックフェラー家および米国政府は破産に直面しています。大手銀行が貴金属取引への送金を遮断するなど、資産を現物へ移そうとする国民の動きを阻止する試みが見られますが、ドル利権を失いつつある彼らの崩壊は避けられない状況とのことです。
米国内では、トランプ政権が移民・関税執行局(ICE)を用い、令状なしの逮捕や市民の射殺といった違憲行為を強行しています。これに対しミネソタ州をはじめとする各自治体が反旗を翻しており、州兵の配備とともに実質的な内戦状態へと発展しつつあります。
中国においても劇的な変化が進行中で、国家ナンバー2の張又侠将軍を含む軍幹部が、国家転覆の陰謀や汚職に関与したとして逮捕・粛清されたようです(参考記事)。この件について、ハザール・マフィアが中国政府を乗っ取ることで権力を維持しようとした工作が失敗に終わったことを意味していると言っています。
旧勢力の支配を脱した後の好例として、ブルキナファソの例を挙げており、同国のイブラヒム・トラオレ大統領は、IMFや世界銀行からの融資を拒否し、自国資源の加工・輸出を国内で完結させることで、わずか2年でGDPを21%増加させ、国内債務を完済させたとあります。
記事の最後に、中国で開発された髪の毛ほどの極薄で柔軟なファイバーチップ技術を紹介しています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
激変する世界情勢
A fundamental power shift has taken place as the real Trump returns and declares war on the Rockefellers先週、地政学において根本的な変化が起こり、異常とも言えるニュースが次々と展開している。ダボス会議に現れた偽「ドナルド・トランプ」は、70を超える都市で彼の政府に反対する大規模なデモが噴出する中、まもなく排除される見通しである。現在、本物のトランプはロシアの秘密基地にいることが確認されており、そこで反撃の準備を進めていると、米宇宙軍の情報筋は伝えている。これは、西半球におけるすべての最高司令官が、ダン・ケイン将軍によって緊急会議に招集されたことと時を同じくして起きている。さらに、カナダがロックフェラー家の支配下にある米国政府株式会社に対して正式に宣戦布告したことも確認されている。
By
Benjamin Fulford
January 26, 2026
3 Comments
Something fundamental clicked in geopolitics last week and extra-ordinary news events are unfolding. The fake “Donald Trump” who appeared at Davos is about to be removed as massive demonstrations against his government erupt in more than 70 cities. Now the real Trump has been located at a secret base in Russia where he is preparing a counter-attack, US space force sources say. This comes as all top generals in the Western hemisphere were summoned to an emergency meeting by General Dan Caine. We also saw Canada formally declare war on the Rockefeller controlled UNITED STATES OF AMERICA Corporation.
In the EU, angry farmers have de facto seized power from Ursula von der Leyen and her Khazarian mafia gangsters.EUでは、怒れる農民たちが、ウルズラ・フォン・デア・ライエンとそのハザール・マフィアのギャングたちから、事実上、権力を奪取した。
In China meanwhile, the top general and number two man in the countries’ power structure was arrested for treason, according to Asian secret society sources. A major purge is now underway.一方中国では、アジアの秘密結社筋によれば、国家権力構造においてナンバー2に位置する最高位の将軍が国家反逆罪で逮捕された。現在、大規模な粛清が進行中である。
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エプスタインに関する「新たな資料」の続報 ~トランプの名を黒塗りせずに流出させた黒幕の正体
トランプ支持者はこれらの情報を捏造だと信じており、既に解決済みのゴミ情報だと思っています。Grokは「2026年1月30日にアメリカ司法省(DOJ)によって公開された最新のエプスタイン関連ファイルには…トランプに対する裏付けのない二重伝聞の告発を含むFBIの通報ライン報告書も含まれていますが、その一部はフォローアップで無効と判断されています。これらは文書からの主張であり、検証された事実ではありません。」「新しいエプスタイン文書におけるドナルド・トランプの言及は、彼の関与を非難する匿名のFBIチップラインからの通報によるものです。しかし、これらは『2nd-hand』または無効とラベル付けされており、信頼性が欠如しており、公式レビューによるとさらに追及されませんでした。新たな起訴には至りませんでした。」「これらの情報は匿名または二次情報であり、信頼できる証拠、連絡先、検証が欠けていたため、さらに追及されなかった。司法省は一部に虚偽の主張が含まれていることを指摘し、捜査当局は追加措置や起訴の根拠を見出せなかった。」と指摘しています。
“ティファニー・ドウ(以下、ティファニー)は、エプスタイン主催のパーティーに出席するために戻ってくるよう促されました。そのパーティーは、モデルとしてのキャリアをスタートさせるのに役立つかもしれない、その分野の重要人物と会うためでした。ドウはまた、パーティーへの出席に対して報酬が支払われると伝えられました。…4回目のパーティーで、ドウはトランプにペニスで膣に挿入され、レイプされました。”という情報に対して、「これは大陪審の証言です。」との書き込みがあります。
私はこれらの情報をフェイクだとは考えていません。トランプの名前が「新たな資料の中で3000回以上登場」するものを、当のトランプ政権が公表したことになります。その中には、トランプ政権にとって非常に具合の悪いものもあります。
ハワード・ラトニック商務長官は2025年の声明で、嫌悪感から2005年にエプスタインとのすべてのつながりを断ったと主張していたのですが、“新たに公開されたエプスタインのファイルに含まれる2012年のEメールによると、ラトニックはエプスタインの島で「昼食会」を計画しており、その到着の詳細を確認していた。”という事です。
この情報に関してGrokは「2026年1月30日に司法省が公開したエプスタインのファイルをさらに精査した結果、2012年のEメールは、ラトニックがリトル・セント・ジェームズ島での昼食会または夕食会の可能性について調整していたことを示す真正な文書であることが確認されました。」と答えています。
これらの状況は、今回の情報公開がイスラエルによる脅しだと考えると辻褄が合います。最後のツイートにあるように、“トランプの名を黒塗りせずに流出させたのがイスラエルだとしたら、それは『イランを攻撃しろ。さもなければ』という脅し。”だと見るのが理にかなっているようです。
これだと、トランプがイスラエルの指示に従わなければ、いずれ『死、身体的虐待、または損傷』が写っている画像、最後には動画が公表されることになるのでしょう。その方が、事実が明らかになって良いとは思いますが…。
トランプ大統領がたった本日、連邦準備制度理事会 (FRB) の現議長ジェローム・パウエルの後任として指名した次期 FRB議長候補ケビン・ウォーシュの名が、司法省が公開した最新のエプスタイン文書に登場。 https://t.co/DRUexMEMuK pic.twitter.com/QJxL7YbfFc
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) January 31, 2026
「なんてこった、みんな小児性愛者だ。われわれは小児性愛者に支配されている」というこのツィート。 https://t.co/dCfxQpyk7v
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) January 31, 2026
DOJ が新規公開したエプスタイン関連裁判記録の内容:
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) January 31, 2026
ある証人が宣誓証言で、
「ドナルド・トランプがある少女に対して、
『(その子が知っている) 別の 12歳の子のように消すこともあり得る』
『(彼女の) 家族全員を殺すこともできるんだ』
と脅したと述べた」 https://t.co/HeRKxBCWoE
司法副長官トッド・ブランシュが昨日の会見で、
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) January 31, 2026
「司法省 (DOJ) は、本日新たに公開した分のエプスタイン文書から『死、身体的虐待、または損傷』が写っている画像は除外した」と発言するところ。
投稿者:「政府は衝撃的な証拠の存在を認めつつ、非公開にし、関与している有力者名だけ黒塗りに」 https://t.co/pZiV52Ifzz
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[X]赤ちゃんと子犬たち
幸せの開幕🎉🐶48秒が好きすぎる😆❤️
— LUX🐈📽️🐢 (@LUX_FKD) December 3, 2025
pic.twitter.com/YrH29VqLmi
独立系メディア「Tansa」による統一教会の内部文書「TM特別報告書」徹底検証 〜 選挙の応援要請を利用して韓鶴子総裁と安倍首相を仲介した萩生田光一議員
シリーズ(1)では、統一教会にとって安倍家が3代にわたって、日本での活動の「庇護者」だったことを報じています。「ゴッドマザー」安倍洋子にも働きかけて当時の安倍首相に統一教会の韓鶴子総裁の指示を伝えています。
(2)では、統一教会が安倍晋三に取り入るきっかけが、沖縄の辺野古への米軍基地移設を争った沖縄県知事選挙と名護市長選挙だったことを報じています。「私たちが提案し進行した署名運動とパンフレット配布、電話作戦に期待し、この選挙に勝つために私たちに大きく依存する状況になっています。」「私たちは沖縄出身者を中心に、勝共連合とUPF本部から本部職員たちを現地に派遣し、九州地方のCARPと青年学生たち、そして現地の青年信者たちと共に、2週間にわたり名護市現地で5000超の署名をもらい、署名者たちに電話で説得する活動を展開し、今日その結果が勝利となって現れました。」という生々しい報告です。また2018年の沖縄県知事選挙では、統一教会と創価学会が自民党の佐喜真淳候補を猛烈に応援していたことが分かります。
(3)では、高市首相が必死に進める「スパイ防止法」が、統一教会の悲願であったことを記しています。「統一教会の政治工作を担い、スパイ防止法制定に血道を上げた『国際勝共連合』と、自民党の政治家たちとの蜜月」として、勝共推進議員の名前をあげています。現副総裁の麻生太郎、幹事長の鈴木俊一、そして今回の総選挙に立候補している4名は、細田健一(比例東海ブロック)、斎藤洋明(新潟3区)、小林茂樹(奈良1区)、繁本護(京都3区)でした。
(4)では、「安倍がハン(韓鶴子)にひれ伏すようになるため」統一教会が総力戦を展開して、自民党の北村経夫議員を応援したことを伝えています。「自由民主党総裁専用応接室で私と徳野会長、そして3名の勝共連合のスタッフたちと、安倍首相、彼の側近であり自民党の幹事長代行である萩生田光一議員との面会が実現しました。」とあります。萩生田議員が細かく調整し、面会の仲介をとっています。
(5)では、統一教会がアメリカの有力者にも影響力があることを安倍首相にアピールし、それに対して安倍首相が反応したことが記されています。「やはりアメリカの日本に対する影響力は、絶対的であることを今一度痛感いたしました。」
自民党自体が深く統一教会に侵食され、その象徴のように今、高市首相が立っています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「天の秘密のルートがある」 岸信介から安倍晋三へ3代、TM報告書で統一教会が自負したパイプ(1)https://t.co/RJxsBu4f1V
— Tansa/風穴をあけるニュース (@Tansa_jp) January 27, 2026
シリーズ「TM特別報告書」を本日27日から、投票日の2月8日まで集中連載します。
第1話では、統一教会が「秘密のルートがある」と自負した、安倍家との関係を検証します。 pic.twitter.com/SYiKtdjO3e
「安倍首相へ大きなアピールに」 統一教会が沖縄県知事選・名護市長選で「命をかけた電話」 辺野古へ米軍基地移設を後押しhttps://t.co/NW78evr54K
— Tansa/風穴をあけるニュース (@Tansa_jp) January 28, 2026
「TM特別報告書」第2回です。
安倍政権の難題だった沖縄の基地問題。
統一教会はこれをチャンスと捉え、選挙支援を通じて取り入ろうしていました。 pic.twitter.com/KulehVaC9m
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