[X]ゾウさんのお手伝い

編集者からの情報です。
東山動植物園のワルダーさん♀。
手慣れた様子でホースの片づけを手伝っとりますわ🐘
(ぺりどっと)
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日本維新の会の迷惑な三度目の住民投票、そして副首都法案を成立させた維新の公式AIソングに驚き

読者の方からの情報です。
 読者の「まゆ」様から、日本維新の会の公式AIソング絡みの情報が届きました。それがあまりにも妙チキリンなので皆様にも見て頂くべく、大阪都構想の記事を取り上げることになりました。
 日本維新の会が性懲りも無く「大阪都構想」を進めようとして中身カラッポの「副首都法案」をねじ込みましたが、その実現には与党自民党ですら後ろ向きです。時事通信の報道では「三度目の正直なるか」というタイトルで来年の住民投票を肯定するような記事を上げていますが、ネット上で見る限り大阪の人々は大反対、「辞めずにしがみつく嘘つき」への非難が並んでいます。
 そのような中、延長国会で俎上に載せた副首都法案がテーマの日本維新の会の公式AIソングが発表されました。高市首相と維新の会の奮闘で法案成立というストーリーのようですが、すごいのは、畳の上で草履をはいた高市首相が、畳の縁を踏んづけて会期延長をさせています。そこに登場の1000%増しでイケメンに盛られた維新の志士の指は6本! 二枚舌では到底足りません。御璽の映像は朱肉がはみ出して汚らしい。これは不敬の極みではありますまいか。その志士たちが正々堂々と国保逃れをしていたならば、もうこの人達って日本人とは思えません。
(まのじ)
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イランの記録的豪雨は気象操作が解除された結果か ~ケムトレイルとHAARPによる気象操作の原理 / HAARPは大衆操作と世界規模の暗殺兵器

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のトッポさんの動画をご覧ください。イラン各地では、10年以上に渡り深刻な干ばつに見舞われていた場所で大雨が降ったのですが、その理由はイランが米・イスラエルとの戦争で同地域全体におけるレーダーシステムを破壊したため(1分4秒)ではないか?
 事実、アラブ首長国連邦のような国は人工降雨に多額の投資を行っている(1分54秒)。サウジアラビアも同じことを行っている(2分8秒)。本当の疑問は、その程度と影響である。これが、「戦争の兵器として使用されるレベルにあるのか?」という点だ(2分22秒)。
 イランは数十年に及ぶ干ばつの中にあった。そして戦争が勃発した。報道によると、気象の追跡や監視、あるいは気象操作に関連するシステムが標的となった。さらには人工降雨の作戦施設までもが破壊されたというのだ。事実、イラン周辺のあらゆる米軍基地が破壊され、今や突然の記録的な大雨と降雪さえ見られるようになったのだ。すべては単なる偶然なのだろうか?(3分7秒)。
 しかし、米国には地政学的な敵対者に対して天候を兵器として利用することを検討してきた長い歴史がある。これは1965年にまでさかのぼる(3分33秒)。現在、米国の30州が気象改変の禁止法案を可決または提案している。気象操作の技術が存在することに疑問の余地はない。存在しなければ禁止も出来ないからだ(4分8秒)、と言っています。
 二つ目のツイートの動画はケムトレイルHAARPによる気象操作の原理を説明しています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。「スノーデンが暴露した世界のHAARP位置図」の詳しい内容は、こちらの記事をご覧ください。“スノーデンがインターネット・クロニクルの記者に漏洩した文書は、長い間自然現象の研究に特化した施設だと考えられてきたHAARPが、実際には大衆操作と世界規模の暗殺のための兵器であることを確認した。…スノーデン氏によると、HAARPは単なる科学的な試みではなく、世界資本主義に対する脅威とみなされるものを沈黙させ、排除するために使われる秘密兵器だという。超高出力の電波を使用することで、HAARPは個人の脳幹を標的とし、脳卒中や心臓発作などの自然死に見せかけて死を誘発する能力を持つ。”とあります。
 今日のしんしん丸氏のユーモア記事では、先日の千葉県での豪雨の際に、気象大学を中心に放射状の電波が照射されている様子が確認できました。これは気象大学と気象庁からの説明が必要でしょう。国会議員も仕事をしてもらいたいと思います。
(竹下雅敏)
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[X]☔️が降ってない?

ライターからの情報です。
気象大学校さ〜ん💦
線状降水帯が発生する物理的理由を説明してくださ〜い⚡️
どうして予報できるのでしょう?
(しんしん丸)
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26/8/10 フルフォード情報英語版:週刊レポート 停滞するサイクル

 世界の情勢は現在、旧体制の崩壊を待つ停滞期にあります。アジアのドラゴン・ファミリーなどの勢力は、戦争や殺戮の停止を条件に、西側諸国の債務帳消しや経済再建の支援を準備しているといいます。これに対し、現在の西側の支配者であるハザール・マフィアは第三次世界大戦を引き起こして人類の90%を排除しようと目論む狂信者たちであり、軍事力での即座の排除には核兵器のリスクが伴うため、現在は時間をかけて支配力を削ぎ落とすために、「沼の水を抜く」ような緩やかな政策がとられているようです。また、彼らが支配する国は米国、イスラエル、ウクライナ、一部の欧州諸国などごくわずかへと縮小しており、米国の軍産複合体も兵器や資金、資源を枯渇させつつあると言っています。
 フルフォード氏は、日本の政治家や高官の連続殺害事件の調査をきっかけに、世界を裏で操る数々の秘密結社と関わるようになりました。これまでに接触してきた主要な組織として、ハザール・マフィア、中国の戦国時代に起源を持つ赤と青の秘密結社、米国軍産複合体、欧州の穏健派ロスチャイルド家などの王族血統、グノーシス・イルミナティ、バチカンや暗黒社会に影響力を持つP2およびP3フリーメイソン、アジアの王家血統で構成されるドラゴン・ファミリー、黒龍会、5,500万人の構成員を持つ洪門、そして日本の神道や皇室のルーツに関わる八咫烏を挙げ、それぞれの組織の起源や主張、相互の関係性について述べています。併せて、エリザベス女王の死後にチャールズ国王を巡って英国王室が分裂状態にあることや、スペイン王室率いるハプスブルク家がガザ等での大量虐殺に対する反対を主導していること、さらにドラゴン・ファミリーが米国財務省に200トンの金を裏付けとする債券の現金化を求めたものの拒否されたといった近年の動向にも触れています。
 これらの多様なグループは非公式なネットワークである「白龍会」を形成し、公益のためにハザール・マフィアによる世界大戦やパンデミックなどの企てを阻止してきたとあります。20年にわたる戦いの末、エプスタイン・ファイルの公開などを通じて彼らの権力維持に不可欠だった「秘密」は失われ、現在の支配領域は世界人口の11%、GDPの27%にまで縮小しているようです。今後は西側の金融システム支配や偽りの株式市場を終わらせることが鍵となり、人々が真実を共有し理解していくことで、人類は真の自由へと向かっていると結ばれています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:週刊レポート 停滞するサイクル
転載元)

世界ニュースの停滞と西側の膠着状態


Weekly Report, A Slow Cycle
By
Benjamin Fulford
August 10, 2026
87 Comments
The world news cycle is expected to stay in a repetitive loop for the next week or so because the real powers are waiting for a collapse of the old system.
実質的な権力者たちが旧体制の崩壊を待っているため、今後1週間ほど、世界のニュース展開は同じことの繰り返しにとどまる見通しである。

The Drudge Headline USA only has 43 days left of emergency oil… Developing… is a sign of this. 「米国の緊急石油備蓄はあと43日分しかない(続報あり)」という『ドラッジ・レポート』の見出しは、まさにその兆候である。

Asian powers like the dragon family are ready to cancel as US and Western debt. They are also willing to provide virtually unlimited funding to help rebuild Western economies. The only thing they ask in return is an end to endless wars, terrorism, mass murder etc. ドラゴン・ファミリーのようなアジアの勢力は、米国や西側諸国の債務を帳消しにする用意がある。また、西側諸国の経済再建を支援するために、事実上無制限の資金を提供する意思もある。彼らがその見返りとして求めるのは、終わりのない戦争やテロ、大量殺戮などを終わらせることだけである。

Unfortunately, the current rulers of the West are Messianic fanatics obsessed with starting World War III, killing 90% of humanity and enslaving the rest. 残念ながら、現在の西側の支配者たちは、第三次世界大戦を引き起こし、人類の90%を殺害し、残りを奴隷化することに執念を燃やす、救世主気取りの狂信者たちである。

It has been frustrating dealing with these people because we face a hostage situation. Any attempt to oust them using military force will give them these excuse to use nuclear weapons etc. to start their planned culling of what they call “useless eaters.” 彼らへの対応には苛立ちを覚える。我々が人質を取られたような状況に置かれているからだ。軍事力によって彼らを排除しようとすれば、それを口実に核兵器などを使用し、彼らが「無用な食い扶持」と呼ぶ者たちの計画的な間引きに着手する恐れがある。

That is why a slow policy of draining the swamp is being taken. It is frustrating because we all want this to end quickly. However, the swamp really is being drained we really are close to ending this. We realize we have predicted this for a long time and yet the nightmare continues. Remember though, we are taking down a system that is thousands of years old so we need to stop thinking in terms of weeks and months. 「沼の水を抜く」という緩やかな政策がとられているのはそのためである。誰もが事態の早期収束を望んでいるだけに、もどかしさを感じるのも当然である。しかし、沼の水は確実に抜かれつつあり、終結の時は本当に近づいている。長らくその到来を予言してきたにもかかわらず、悪夢のような状況が続いていることは我々も認識している。だが、忘れてはならない。我々が解体しようとしているのは数千年にわたるシステムである。だから、数週間や数ヶ月といった短期的な視点で考えるのはやめる必要がある。

Nonetheless, the Khazarian mafia now only controls a very few countries. These are Germany, France, Italy, Israel, Ukraine and the United States. とはいえ、ハザール・マフィアが現在支配している国はごくわずかである。それは、ドイツ、フランス、イタリア、イスラエル、ウクライナ、そして米国である。

When the UNITED STATES OF AMERICA Corporation falls and is replaced by the Republic of the United States, then the others will fall too. 米国政府株式会社が崩壊し、合衆国共和国に取って代わられる時、他の国々もまた崩壊するだろう。

Wikipedia[Public Domain]
画像はシャンティ・フーラが挿入

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