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ぴょんぴょんの「なんで、私が辞めなきゃいけないの?」 ~公正誠実、犯罪被害者の声に耳を傾けるという「検察の理念」は、全てまぼろし、ウソ八百
事件の当事者女性とお泊りした検事
裏金議員捜査を指揮していたのは西田将仁 特捜部主任検事、しかもこれ。北川健太郎 元大阪地検 検事正の性加害以来の不祥事。 https://t.co/aGB1yT0WpZ pic.twitter.com/JQ1dCPcMCL
— Y's Gyallery (@yosikisi) July 13, 2026
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どんなにゅーす?
そんなタブーに果敢に挑んだ1人が、伊藤詩織さんでした。彼女は最近、自ら監督して、自身の体験を元にした映画「Black Box Diaries」を作りました。この映画は、海外でさまざまな賞を受賞し、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー映画部門では、日本で初めてノミネートされました。(映画についてはいろいろ問題がありますが。)
そして、上司からのレイプ被害に合った女性検事も、立ち上がりました。
このように、これまで世間の目に触れられなかった闇が、光にさらされるようになったことは、喜ばしいことであり、大きな進歩だと思います。ですが、被害女性がどんなに必死に訴えても、レイプ被害は減らないでしょう。
世界中で起きている性暴力を止めるには、正しい夫婦のあり方、正しいセックスのやり方を習得する必要があります。そして、これらの智慧を惜しげもなく公開した「夫婦」の講座を、多くの方が視聴されることを願います。