編集者からの情報です。
「真剣な眼差しとドヤ顔」で押し通せば、なんでも隠し芸となる!!
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配信元)
X(旧Twitter) 26/6/22
忘年会の隠し芸がなにもない人は
— タンタンパパ (@tintinpapa1) June 22, 2026
これをやってみてはいかがだろう?
ポイントは真剣な眼差しとドヤ顔🤭 pic.twitter.com/PSauri27zO
忘年会の隠し芸がなにもない人は
— タンタンパパ (@tintinpapa1) June 22, 2026
これをやってみてはいかがだろう?
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裏金議員捜査を指揮していたのは西田将仁 特捜部主任検事、しかもこれ。北川健太郎 元大阪地検 検事正の性加害以来の不祥事。 https://t.co/aGB1yT0WpZ pic.twitter.com/JQ1dCPcMCL
— Y's Gyallery (@yosikisi) July 13, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 検事総長交代へ 女性初の畝本氏退職、後任に川原東京高検検事長
政府は24日の閣議で、畝本直美検事総長(64)が退職し、後任に川原隆司東京高検検事長(61)を起用する人事を決定した。検察の組織統治(ガバナンス)が問われる不祥事が続いており、信頼回復に向けた取り組みが求められる。関係者によると、検事総長の交代は不祥事に伴う引責ではないという。
~省略~
検事総長の定年は65歳で、女性初のトップとなった畝本氏は定年まで約1年を残す。検事総長は就任から約2年で交代するのが慣例。2024年7月に検察ナンバー2の東京高検検事長から就任した畝本氏も交代の時期に差し掛かっていた。川原氏は25年7月に法務事務次官から東京高検検事長に就任していた。
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一方で、大阪地検特捜部に所属していた検事が取り調べで暴言を浴びせたとして特別公務員暴行陵虐罪で付審判決定(24年8月)を受けて刑事裁判にかけられた。今年6月には東京地検特捜部に所属していた検事にも取り調べを巡る付審判決定が出た。山口地検岩国支部で検察審査員の氏名が書かれた書類が告訴人に流出した問題も判明した。
直近では、東京地検特捜部で自民党裏金事件の主任検事を務めた男性検事(48)が捜査対象者だった女性と不適切な関係を持っていた問題が発覚。畝本氏の就任前に女性検事への準強制性交等容疑で逮捕された元大阪地検検事正の事件では、被害女性が検察の事後対応に不信感を抱き辞表を出す事態となった。
他にも袴田巌さん(90)の再審無罪判決(24年9月)に対して出した検事総長談話が名誉毀損(きそん)に当たるとして、袴田さん側が国家賠償訴訟を起こしている。
~省略~
【毎日新聞 2026.7.24.】