北米全域のシナゴーグ、強制捜査へ
All North American synagogues to be raided by police as KM leaders try to flee
By
Benjamin Fulford
June 8, 2026
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The White Hat Alliance is instructing all North American police forces to raid synagogues of satan in their districts to search for evidence of child murder. In particular, they will be looking for underground sacrificial chambers.
ホワイトハット同盟は北米全域の警察に対し、管轄区域内の悪魔崇拝者のシナゴーグを強制捜査し、児童殺害の証拠を捜索するよう指示を出している。とりわけ、地下に設けられた生贄用の祭儀室を重点的に捜索する方針である。
Police are legally obliged to do this because they have probable cause. If any mayor or other senior local official tries to stop the investigation, they are to be arrested on suspicion of aiding and abetting child murder. If foreign mercenary forces like ICE try to stop them, police can call in the National Guard.
正当な理由が存在する以上、警察にはこれを実行する法的義務がある。もし市長やその他の地方高官が捜査を妨害しようとすれば、児童殺害の幇助・教唆の疑いで逮捕される。移民税関捜査局(ICE)のような外国の傭兵部隊が妨害を試みた場合、警察は州兵の出動を要請することができる。
The police are authorized to do this because overwhelming evidence has emerged in recent years. US government statistics show over 300,000 unaccompanied immigrant children vanished during the Biden administration. Next, remember the bloody mattresses found on Epstein Island and in a hidden tunnel underneath a Chabad Synagogue in New York. Also, remember rabbi Abbey Finkelstein told the Hal Turner radio show, “we steal 100,000 to 300,000 children in this country [the US] alone, and we drain their blood and mix it with our Passover bread, and then we throw the bodies into the slaughter houses that we own, and we grind up all the bodies into sausages and hamburgers. McDonald’s is one of our favorite outlets.”
近年、圧倒的な証拠が浮上しているため、警察にはこうした行動をとる権限が与えられている。米国政府の統計によれば、バイデン政権下で30万人以上の同伴者なし移民の子供が行方不明になっている。さらに、エプスタイン島やニューヨークのハバド・シナゴーグの地下にある隠しトンネルで発見された血まみれのマットレスのことも忘れてはならない。そしてラビのアビー・フィンケルスタインがハル・ターナーのラジオ番組で語った言葉も思い出してほしい。「我々はこの国(米国)だけで10万から30万人の子供をさらい、その血を抜いて過越のパンに混ぜ、遺体は我々が所有する食肉処理場に放り込んで、すべてソーセージやハンバーガーに加工するのだ。マクドナルドは我々のお気に入りの販売先の一つだ。」
If they need more evidence, U.S. Congresswoman Lauren Boebert said, after reviewing the un-redacted Epstein files:
さらなる証拠が必要であれば、未修正版のエプスタイン・ファイルを精査したローレン・ボーバート下院議員が次のように述べている。
“It’s far darker than anyone could have imagined: emails about torture, constant references to ‘consumption,’ a place literally called the ‘Cannibal Restaurant,’ and code words like ‘jerky’ and ‘human meat’ being tossed around as if it were nothing.”
「それは誰もが想像し得た以上に陰惨なものだった。拷問に関するメール、『消費』への絶え間ない言及、文字通り『人食いレストラン』と呼ばれた場所、そして『ジャーキー』や『人肉』といった隠語が何でもないことのように飛び交っていた。」
https://x.com/OlenaRohoza/status/2063003602034077896
Each police force is obliged to investigate synagogues in its jurisdiction by Writ of Mandamus commanding them to properly perform a mandatory, non-discretionary legal duty they have neglected or refused to carry out. [1, 2, 3]
各警察機関は、職務執行令状(マンダマス令状)に基づき、管轄区域内のシナゴーグを捜査する義務を負っている。これは、これまで怠慢または拒否してきた、裁量の余地のない義務的な法的職務を適切に遂行するよう命じるものである。[
1,
2,
3]
In addition to this, any and all Freemasons within these police forces must recuse themselves from the investigations. Any police chief refusing to follow this Writ of Mandamus will face criminal charges.
さらに、各警察組織に所属するすべてのフリーメーソン会員は、この捜査から身を引かなければならない。職務執行令状への従事を拒否した警察署長は刑事訴追を受けることになる。
自民党は、憲法改正草案2012年版と2018年版を出しています。2012年版は憲法全部の改正案で、かなり批判が強い、ひどいものでした。2018年版は憲法全部の改正ではなく、大きな改正点として4つ上げています。来年の憲法改正発議は2018年版の4つを問われることになりそうですが、実は自民党が最終的に狙っているのは2012年版で、そこを理解しておく必要があると述べています。
それ以上に大事なのは、私たちが現行憲法をきちんと理解することで、これから私たちがどういう社会にしていきたいのかを考える教科書にもなると提案しています。
現行憲法の3つの基本原則は、「国民主権」「基本的人権」「平和主義」で、3つとも前文に書いてある一番大事なコンセプトだと言っています(6:35〜)。しかし、「国民主権」「基本的人権」と「平和主義」は"レイヤーが違う"。「基本的人権」と「国民主権」は「絶対」のもので、全世界、全人類に例外なく人類普遍の原理だと説明しています。ところが自民党草案はこの「絶対」の「国民主権」「基本的人権」に「例外」という形でちょこちょこ穴を開けていると説明しています。
憲法は、全部の条文が同列ではなく、論理構造としては「個人の尊重13条」「基本的人権11条」が最上位の原理としてあり(31:00〜)、11条から14条は絶対に犯してはいけない、触ってはいけない、以下これに矛盾するような条文は書けないということを理解する必要があるにもかかわらず、自民党の2012年版の改正案では、「公共の福祉」が「公益及び公の秩序」に替えられ、「基本的人権」も公権力によって穴が開けられて尊重されなくなり、「国民主権」「基本的人権」という上位概念がボロボロにされていることを主な条文ごとに解説されています。
来年、憲法改正の発議として出してくるであろう自民党の2018年版改正案の4つのポイントは、1)自衛隊の明記、2)教育の無償化、3)参議院合区の解消、4)緊急事態条項と見て、それぞれ解説をしています。2)と3)は、一見、改憲賛成しそうになりますが、拡大解釈の危険をよく検討せねばなりません。
最後に、大西つねき氏の考える最も重要な条文として12条を上げ、「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。」の中の「国民の不断の努力」とは、私たち国民が自分たちで自由と権利をちゃんと行使することだと言っています。自分の自由と他者の自由がぶつかる時、初めてフェアな落としどころに気づき、他者の自由も尊重できるのだと言っています。