[Instagram]遊ぶ!カラス達

ライターからの情報です。
小学生みたいに足の踏み合いっこ。
ふふふ。
(メリはち)
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[SAMEJIMA TIMES] 日本政界で群を抜いたカリスマ・山本太郎議員の突然の辞職をうけて、今後の衆院選そして政界への影響を予想する

 1月21日、れいわ新選組の山本太郎代表が参議院議員辞職を公表しました。しばらく絶句するほど驚きました。まさか政界から「山本太郎」の存在が消えるなど想像だにしていなかったので、時事ブログに取り上げるか否か、どのように取り上げるか迷っていました。
 SAMEJIMA TIMESが「山本太郎、突然の退場」として総評し、今後の選挙と政界への影響を予想していました。
「消費税廃止を叫び、日本政界を揺るがしたカリスマ」「2019年の参院選で、れいわ新選組を一人で旗揚げし、比例票で99万票も獲得し大旋風を起こす一方、比例名簿の上位には重度障害者を二人並べて当選させ、山本太郎自身は落選するという衝撃のデビュー戦だった」「以来、自民とも立憲とも組まない独自路線を貫いた」「今ほとんどの政党が消費税減税を公約するようになった、その流れを作ったのは太郎」「その演説力、カリスマ性は日本政界でも群を抜いていた」という評価に反対する人はいないだろうと思いました。2022年のロシア・ウクライナ紛争では国会をあげてウクライナ支持を表明する中、れいわ新選組は独自の声明を出しました。
 SAMEJIMA TIMESでは、政界マトリックスで(4:20〜)参政党は右下、れいわは左下と、いずれも積極財政・減税と位置付け、大衆庶民を奪い合う構図を示しています。今回の衆院選挙では、大阪5区の大石あきこ、大阪13区の八幡愛、兵庫8区の長谷川ういこの3候補が全て近畿の小選挙区で出馬し、比例復活枠を巡って戦うことになります。誰が当選するかによって今後のれいわ新選組のカラーが決まると言い、れいわ支持者の変化が参政党や中道にも影響を及ぼすと解説しています。
(まのじ)
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山本太郎、突然の退場で比例近畿の乱🔥女たちの後継レース、政界再編に直結💣
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衆議院解散の目的は「統一教会問題隠し」 ~自民党は派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人を擁立

竹下雅敏氏からの情報です。
 衆議院が解散されました。衆議院選挙は27日に公示され2月8日が投開票です。自民党は公約で、“飲食料品は、2年間に限り消費税の対象としないことについて、今後「国民会議」において、財源やスケジュールの在り方など、実現に向けた検討を加速します。”と明記しています。「検討」は「やらない」という意味だろうし、「検討を加速」は「やると決まったわけではない」という意味らしい。
 自民党は派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人を擁立していますが、有田芳生議員は、“統一教会の政界工作が詳しく明らかになった内部文書「TM特別報告」。…高市早苗総理は32回、萩生田光一議員は68回登場すると書いてきたが、全文(3212ページ)を確認したところ、萩生田議員は100回以上出てくる…総選挙の争点の一つだ。”とツイートしています。解散の目的は「統一教会問題隠し」だとみて間違いないでしょう。
 問題は、サナエザウルスが「その後、政府が提出しようとしている法律案、これもかなり賛否の分かれる大きなものでございます。だからこそ、国会が始まる前に国民の皆様の信を問いたい」と、支離メチャメチャ(支離滅裂よりも酷い様子)な発言をしていること。
 自民党に票を入れてはいけませんが、冒頭の動画をご覧になると「中道改革連合」もダメだという事がハッキリと分かります。
(竹下雅敏)
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高市を討て!/仕掛け人は誰か?
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[YouTube]歩くだけで除草する方法

編集者からの情報です。
武士の道楽さんが公開する「歩くだけで除草する方法」!
(ぺりどっと)
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【除草】草が枯れる靴!草苅り不要・農薬不使用「剣山除草靴で草の上を歩くだけ」
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裏金議員にして統一教会の大物・萩生田光一議員の東京24区に注目、前回刺客となった有田芳生氏は野田代表の提案で出馬見送り / 深田萌絵氏が出馬を発表、手探りで出馬準備中

 自民党が擁立を決めた衆院選の候補に、裏金議員が37人含まれていると報じられました。小選挙区で落選しても比例復活の可能性がある重複立候補です。記事には「裏金関係では旧安倍派幹部の萩生田光一幹事長代行や、西村康稔選対委員長代行、松野博一元官房長官のほか、2024年の前回選で落選した下村博文元文部科学相の公認が決まった。」とあります。
中でもひときわ高額な裏金議員の一人、東京24区の萩生田光一議員は、統一教会の内部資料「TM特別報告」に68回も名前が登場するそうです。安倍元首相と統一教会を繋いだのは萩生田氏だとも言われています。
 その萩生田氏の選挙区は東京24区八王子です。前回2024年の衆院選では、統一教会問題を追求してきた有田芳生氏が「刺客」として東京24区で立候補し惜敗しています。比例復活した有田氏は、今度こそ萩生田光一氏を倒す最終決戦とみなして立候補の構えでした。
 ところが一転、新たに発足した「中道改革連合」の野田代表から比例単独での立候補を提案され、東京24区からの出馬を見送ったと公表しました。ネット上では「野田の裏切り力をみくびってはいけない。」との投稿がありました。またしても自民党をサポートする野田佳彦。
 もはや統一教会の大物・萩生田光一議員の24区は無風かと思われたところ、深田萌絵氏が東京24区での出馬を決めたと発信されました。萩生田氏は深田氏を、深田氏は萩生田氏をそれぞれ刑事告訴していますが、なぜか萩生田氏への告訴は選挙を前に手続き半ばで「不起訴」の決定が届いたそうです。一方、深田氏への告訴は継続中とのことです。深田氏の発信を聞くと、日本の選挙制度は金額も手続きもハードルが高く、世襲でもない「普通の人」が出馬の準備をするのはほとんど不可能に近い。志のある若い人が出馬「できない」システムになっているのだと分かります。深田氏は初めての出馬を無所属で戦う覚悟で、巨悪に立ち向かうには一般の人々の支援が決め手です。
(まのじ)
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