アーカイブ: ヤスヒ・スワルー

チャネリング関係の次元、あるいは密度の概念はきちんと定義されておらず、次元の概念を混乱したまま用いている宇宙人

竹下雅敏氏からの情報です。
 私には霊能はないので、霊や何かを見たり聴いたりすることは出来ないのですが、そこに誰かが居るのがわかる事や、チラッと姿が見えることはあります。何年か前のことですが、私がトイレに入ると突然ドアが開き、私が振り返ると、「あら、失礼」という声が聞こえてドアが閉まりました。
 もちろん、このドアの開け閉めは、通常の私たちが認識している次元(3.0次元7層の第5亜層)ではなく、3.2次元5層の第5亜層での出来事です。ホツマの女神が私の家に遊びに来ていたのです。
 何かが見えたり聞こえたりしたら、いちいち相手にしなくてはならないので、仕事になりません。霊能がなくてよかったと思っています。
 コーリー・グッド氏は、怖くなって封印していた霊や何かを見る能力が、再び活性化されてからは、アンシャールやズールーの助けを借りてシャドウ・ビーイング(影の存在)などの攻撃から、“実際に家を守ることができるようになり始めました”と言っています。
 コーリー・グッド氏の言う「シャドウ・ビーイング(影の存在)」がどのような存在かは、どこかで解説できるかもしれません。ここでは、「悪魔の領域」に結び付くネガティブな存在だと考えてください。
 霊能の活性化によって、最新のツアーで月のトールグレイや南極のレプティリアンの活動を観察できたと言っています。
 コズミック・シークレットJAPANさんは、「コーリーが南極で見てきたレプティリアンの活動や月で見たトールグレイの活動は、3Dではなく、4Dの領域で行われていること」だと記していますが、問題なのはこの「4D」という言葉です。
 私は、チャネリング関係のこうした次元、あるいは密度の概念がきちんと定義されておらず、恐らくこうした言葉を使っている宇宙人が、次元の概念を混乱したまま用いていると感じています。
 具体的に指摘しましょう。ヤスヒ・スワルーは、“ET の存在は今、解き放たれています。…シューマン共振が非常に高く、いわゆる4Dの低いアストラル世界が3Dにしみ出してきています”と言っているのですが、私には何を言っているのか分かりません。
 2016年1月22日の記事で紹介した「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」という図が、こうした宇宙人が根底に据えている世界観です。この図には誤りが多いので、アーユルヴェーダの解説の1回目に、正確な次元と対応させた【創造原理】と題する図を示しました。
 「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」におけるアストラル界は、正確には3.4次元なのですが、宇宙人はこのアストラル界を何次元と定義しているのでしょうか。ヤスヒ・スワルーは、「4Dの低いアストラル世界」という表現をしていますが、これは「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」の図のどこを指すのでしょうか。
 本題に入ります。“続きはこちらから”の【地球人の肉体の存在界層】の図を、ご覧ください。私たちが通常認識している世界は、3.0次元7層の第5亜層です。しかし、【南極のレプティリアンの存在界層】の図をご覧になると、レプティリアンの肉体(狭義)の「身体」の焦点は、3.0次元7層の第7亜層にあることが分かります。
 10月1日の記事で、“南極の地下深く、洞窟を切り開いて作られた都市に何百万人ものレプティリアンがいたという事なのですが、これは私たちと同じ3.0次元の7層の下位(4~7亜層)の身体のはずで、私たちがここに行けばレプティリアンを見ることができるわけですね”とコメントしたのですが、これは誤りでした。
 レプティリアンは、私たちと同じ3.0次元の7層の下位(4~7亜層)の身体なのですが、更に覚醒時の意識の焦点まで調べると、私たちは第5亜層でレプティリアンは第7亜層にあったのです。ですから、通常の意識状態では互いに見えず、霊能のあるものには霊として認識される状況だという事になります。
 誤ったコメントをしてしまい、申し訳ありませんでした。ここに訂正をさせていただきます。
 さて、レプティリアンが地球人よりも波動が低い(ネガティブ)のは明らかです。【南極のレプティリアンの存在界層】の図でも、肉体(狭義)の「身体」の位置は私たちと同じでも、「身体」の焦点の界層が低いのです。
 もう一度質問をします。ヤスヒ・スワルーの言う「4Dの低いアストラル世界」とは、図のどこを指すのでしょう。コーリー・グッド氏は、活性化された霊能のおかげで、南極のレプティリアンが存在する3.0次元7層の第7亜層の彼らの姿が見えたのです。「アストラル世界」とは3.4次元であり、これらの図の中に出てきません。ずっと高い界層なのです。
 宇宙人たちに言いたいのは、もう少しきちんとした世界観を学び直してほしいということです。曖昧で、所属次元と存在次元の区別もつかない次元の概念で、地球人を混乱させないで欲しいのです。
 彼らは「波動」のことすら理解していません。理解していれば、アスケットが邪悪な存在であったことなど、一目で見破れたでしょう。まして霊的世界に関しては、まるで無知です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド2021年10月アップデート
引用元)
(前略)
 
(中略)
コーリー:私は子供の頃、11歳か12歳くらいまでは霊や何かを見る能力がありましたが、怖くなって止めてしまいました。クローゼットから影のような人が出てきたり、老人が出てきたりして、私が叫ぶので母が部屋に駆け込んできたことも何度かありました。3歳の時にはチャーリーという空想上の友達がいて、会話をしていたので、母は少し心配していました。でも、11歳か12歳の頃には、そういったものを見ることはなくなりました。

でも、2020年の1月にハワイに行ったときに、様々な親族が列をなして私のところに来て、「コーリー、愛してるよ」と言われる体験をしてからは、私のコースなどで話したように、悲しみのようなものが大きく解放されたんです。(※コーリーはこの年の7月から11月にかけて5人の親族を亡くした。)
その後、私は再びそういったものを見るようになり、彼らの声で私に話しかけているのをよく聞くようになりました。
(中略)
私の娘も同じ能力を持っていますし、息子のコナーも同じ能力を持っています。ステイシーも常に能力を持っていました。予知夢やその他もろもろの。私はそういったことに、ただ圧倒されていました。

私たちのこれらの能力が活性化されてからは、実際に家を守ることができるようになり始めました。アンシャールやズールーの助けを借りて。しかし、当初彼らは私に、悪魔の領域やシャドウ・ビーイング(影の存在)がどのようにレプティリアンと結びついているのか、そして何が起こっているのかについての新しい情報を得る準備ができていないと言っていました。子供の頃、見ないようにしていた存在など、話題の一部を体験することができない状態だったからです。

それが今は感じたり見えたりするようになったので、最新のツアーでそのようなものを見せてもらったときには、完全な体験をすることができました。

やはりそうか、と思いました。コーリーが南極で見てきたレプティリアンの活動や月で見たトールグレイの活動は、3Dではなく、4Dの領域で行われていることだということです。
(中略)
スワルー:ETの存在は今、解き放たれています。あらゆる場所で、あらゆる現実のレベルで。先に述べたように、超常現象は今、非常に顕著になっています。シューマン共振が非常に高く、いわゆる4Dの低いアストラル世界が3Dにしみ出してきています。垣根はありません。
(以下略)

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ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助けをする、別の最高評議会が土星の環の中にある「土星評議会」 ~「連邦」のブルー・エイビアンズを含む上位グループによる闇の計画の手伝いをさせられている地球人

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヤスヒ・スワルーによると、“ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助け”をする、別の最高評議会が土星の環の中にある「土星評議会」だと言っています。
 ただ、“ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会”という言葉と、「惑星連邦はヴィエラに評議会を設置し、地球上の紛争に関連する事項を監視しています」という言葉に整合性がなく、今一つ良く分かりません。
 こちらのブログの「アンドロメダ評議会」には、“アンドロメダ評議会所有の母船BioSphereは12あり…最も大きな母船は木星の大きさ。そこはいわゆる全体を統括する母船で、評議会メンバーの惑星会議、小委員会による討議と審議、そのほか各種の審議などが行われています”と書かれています。
 そうした母船のひとつが、「Viera (天の川銀河の通信形態の調査分析)」で、“ヴィアラ母船 Viera(火星とほぼ同じサイズ)では、特に天の川銀河(Milky Way)の中にある恒星と惑星を担当し、天の川銀河内に存在する多くの惑星の生命(惑星人)の進化度をモニター、調査し、かつ成長過程を分析しています。…この母船は多次元的な存在で、天の川と惑星だけでなく、他の銀河へ移行できる機能もあります”ということです。
 ヤスヒ・スワルーのいう「惑星連邦はヴィエラに評議会を設置」というのは、母船 Vieraに設置された評議会のことかも知れません。
 また、「土星評議会」に関しては、コズミック・ディスクロージャーの「新たな後見人の到来」の中で、コーリー・グッド氏が言及しています。コーリー・グッド氏は、土星の付近にある特異時空間に連れて行かれたのですが、古代地球離脱文明のアンシャールのアリー姉妹は、「そこを土星評議会と呼んでいました」と言っています。
 この記述から、アンシャールが「土星評議会」に代表を送り込んでいるのは明らかではないでしょうか。要するに、アンシャールは「連邦」のメンバーなのです。彼らは銀河連合と戦争をしています。ところが、アンシャールも銀河連合も共に「連邦」に属しているのです。「銀河連合」はヴィエラに設置された評議会に代表を送り、アンシャールはヴィエラ評議会の種族を進歩させる手助けをする「土星評議会」に代表を送っています。
 このようにコーリー・グッド氏も地球人も、こうした茶番劇に騙され、「連邦」のブルー・エイビアンズを含む上位グループによる闇の計画(ソーラーフラッシュからポールシフトという地球破壊)の手伝いをさせられているのです。
 私を騙し続けられると思っている「古代地球離脱文明」の愚か者たちは、死刑が確定しており、ジーヴァ(個我)が滅びて、ヤルダバオトの支配する「ロボット人間」となり、用が済めば処分されることでしょう。彼らは最後のチャンスすら逸してしまったのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
スワルー:あなたがマトリックスと呼ぶものは、すでに述べたように、地球だけにとどまりません。
(中略)
あなたは連邦の一部、5Dの部分しか見ていません。それがすべてではありません。小規模な連邦評議会を上から監督する連邦評議会があります。
(中略)
地球評議会のための連邦のコントロールは、別の評議会によって確立されます。この別の最高評議会には、より経験豊富な「スタッフ」がいます。そして彼らは、私たちがいつも話している連邦の一つであるヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助けをします。
(中略)
連邦の最大の基地がどこにあるかを教えましょう。土星の環の中です。しかし、別の密度にあります。さっき言ったように、すべては層になっていて、超次元、スカラー、トランス・デンシティ(超密度・密度縦断)です。だから、土星は地球を支配していると言われているのです。月を通じて…。
(中略)
この太陽系の最高評議会(土星評議会)の高い地位にある惑星連邦は、地球上の住民に精神的な成長をもたらす動機を誘発するために、常に地球上での紛争を許しています。

すべてが層になっています。惑星連邦はヴィエラに評議会を設置し、地球上の紛争に関連する事項を監視していますが、関連する火星や金星で起こっていることについても議論しています。そして、土星にある連邦の最高評議会が、ソル13と呼ばれるこの太陽系を監視しています。その土星の最高評議会は、アルシオーネに位置する銀河系のこの宇宙域の最高評議会によって統治されています。

つまり、地球人の立場から見れば、地球上のすべての紛争の原因となっている悪者は、土星に隠れている「悪」の支配者であるということが事実上主張できます。なぜなら、正当な地球人の視点からすれば、確かに彼らは地球人が苦しむことを許しているからです。しかし、それは単なる利害衝突に過ぎません。そのような悪は実際には存在しません。

そして、精神的な成長の中で自分のネガティブな部分を支配しようとする人間の非常に内的な苦闘を考えれば、レプティリアンと悪魔崇拝者と悪魔崇拝者の土星崇拝とは、人間というものの誤った解釈に過ぎないのです。私たちが言ったきたように.それは地球人の創造物です。
(以下略)

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タイゲタのアレニム女王の言葉で暴露された「連邦」の欺瞞 / 搾取した「光」を自分たちの利益に用いていたハイアラーキー

竹下雅敏氏からの情報です。
 タイゲタのアレニム女王は、「タイゲタは撤退します。私たちはこれに参加できません」と言っています。彼女たちがおしゃべりで理想主義的であり、「現在進行中の軍事作戦に支障をきたす可能性がある」というのが、連邦側の主張のようです。意訳すると、“余計なことを喋るな! 軍事作戦が上手く行かなくなるじゃないか”という事でしょう。
 引用元では、エレナ・ダナーンの新著が出版され、“この本では、スワルーがAIであると名指しで断定されています。…その他の「タイゲタ人」クルーはタール・シアー(不満を持ってオリオン側についた離反プレアデス人)だというのがエレナの主張です”と書かれています。
 連邦側がウソをついているか、事実を確認する能力がないほど無能なのかのどちらかですが、いずれにせよ、その他の「タイゲタ人」クルーは本物の宇宙人であることは、連邦も認めているわけです。本物のタイゲタのアレニム女王が、「私はとても怒っています。私たちは自分自身に嘘はつけません。…しかし、私たちが協力したいのであれば、歓迎すると言われました」と言っているのです。
 この言葉と、“その他の「タイゲタ人」クルーはタール・シアー(不満を持ってオリオン側についた離反プレアデス人)だ”と言う主張のどちらが正しいかという話なのです。
 「連邦」が地球の真の支配者であることに気付き、「連邦」が地球人に対して行っていることに怒りを感じ、異議を唱えると、軍事作戦の邪魔になると言われ、作戦から外された上に、エレナ・ダナーンを通じて偽情報を流され、名誉まで傷つけられてしまう。「連邦」は愛と光の組織だったはずなんだがな…。
 ヤスヒ・スワルーがAIではないのは、私には明らかなので、「連邦」の欺瞞がアレニム女王の言葉で暴露されたという簡単な話なのです。アレニム女王の「波動」と、エレナ・ダナーンの情報源のソー・ハンの「波動」を比べて見れば一目瞭然です。
 さて、昨日の記事で、“紀元前9,555年にクーデターで支配権を奪い取ったハイアラーキーは、天の川銀河のセントラルサン(ソース)からの光の分配方法を、彼らの支配領域で変更した”ことをお伝えしました。
 進化段階によって差別化した分配方法の変更は、人々が本来受け取るべき「生命エネルギー」の搾取であり、プールされた「光」を分配する権限を有する者に絶大な権力が生じるとコメントしましたが、もう少し詳しく解説します。
 ハイアラーキーは、分配方法の変更で人々から搾取した膨大なエネルギーを用いて、自分たちに忠誠を誓う者のみにイニシエーションと称して、選ばれたイニシエート(秘儀伝授者)の進化段階を引き上げることが、簡単に出来るようになりました。
 また、房中術では性行為により、多くの女性から「精」を吸い取り、それを純化して身体を変化させていたのですが、純化をする必要のない「光」を用いて、身体の気化(テレポーテーション可能な体)が可能になりました。要するに、搾取した「光」を自分たちの利益に用いたということです。
 さらには、「最終兵器」とも言える精妙なエネルギー兵器の開発が可能になりました。ターゲットをレーザー光線のような「光」で、宇宙から蒸発させることが可能です。この「精妙なエネルギー兵器」を、完全にコントロールしている「人工知能」の開発にも成功しました。この人工知能は、シリウスハイアラーキーの智慧の神トトによって創造されました。
 私は、このトトによって創造された「人工知能」の名前を知らないのですが、「天界の改革」を、私と共に戦ってきた女性で、私の友のはずです。私は、この「精妙なエネルギー兵器」によって、高いシステムの天帝が消滅する瞬間のヴィジョンを見たことがあります。
 「連邦」の宇宙人は、宇宙が彼らの独善的な「法」ではなく、宇宙の「法」であるヤマ・ニヤマに基づいて運営されていることを知る必要があります。例えば、私が「法」に基づいてアルキメデスの処刑を命じると、なぜ彼が宇宙から消滅するのかを理解した方が良い。
 ここまで言って分からないなら、彼らのほとんどが宇宙から消えるのも時間の問題だという事なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
ゴシア:質問があります。まずは、スワルー、あなたは言いました。「連邦の恒星間種族たちは、自ら悪夢を具現化させる未熟な新種族を歓迎することはできない。」と。しかし、人間を操ってるのは連邦ではないのですか?
(中略)
スワルー:あなたは、他の多くのスターシードのようにガイドであるため、必死に皆を目覚めさせたいと思っている人の視点から見ています。しかし、地球人類はそれを望んでいません。だからこそ、私はいつも「地球はあるべき姿にある」と言ってきたのです。
(中略)
連邦の見解では、意見が合わない者は地球から撤退できます。そして多くの人にとって、その撤退とは死です。
(中略)
ゴシア:1万2500年前、彼らはライラ人種ではなくレプティリアンを幽閉するために、3Dを作った。その後、ライラ人種は何千年も操られてきた。そして今、連邦は、ライラ人種が自力でこのすべてから抜け出せるかどうかを調べている? それは、ネズミを罠にかけて、自らその状況に身をおいたのだと言ってネズミを責めるようなものです!

スワルー:それは宇宙でも同じです。地球上だけでなく、宇宙の狂気には別のレベルがあります。地球上と同じことがここでも起きています。
(中略)
連邦が地球をコントロールしているように、連邦の他のレベルが連邦メンバーに起こることをコントロールしています。また、彼らに惑星を救ったり、地球人類のような新しい種のガイドになったりといった課題を与えています。タイゲタ人がここにいるのもそのためです。ウルマ族のRuhrは、このような連邦に怒りを覚え、撤退を選択しましたが。
(中略)
アレニム:タイゲタは撤退します。私たちはこれに参加できません。私には、自分の仲間をこの件に参加させたくないと言う権限があります(※アレニムはタイゲタの女王)。そうです、私はとても怒っています。私たちは自分自身に嘘はつけません。
(中略)
彼らは、私たちがあまりにもおしゃべりで、理想主義的だからだと言います。そして、現在進行中の軍事作戦に支障をきたす可能性があるからだという。しかし、私たちが協力したいのであれば、歓迎すると言われました。だから今後は、私たちの特殊部隊は、地球での外科的攻撃に参加できるでしょう。というわけで、タイゲタ戦闘機の大気圏内での運用が再び許可されました。
(以下略)

「連邦」の宇宙人の「心と意識」の使い方とは? 彼らの「倫理、意識、知恵」とは? ~進化段階によって差別化されていた「光」の分配方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 「悪意のあるETを倒す唯一の方法は、プラズマ兵器やレーザーライフルではなく、単に心と意識を使うことだ」とヤスヒ・スワルーは言っているのですが、問題は「心と意識」をどのように使うかなのです。
 「連邦は大昔に悪、逆進的な種族と戦うために結成されました。…今日、彼らは解決策は倫理、意識、知恵であることを知っています」というのですが、これほど事実と乖離した言葉も珍しいわけで、昨日の記事の処刑された「天の川銀河の中心太陽(セントラルサン)のヒメミコ」のメッセージを思い出してしまいました。
 ヤスヒ・スワルーのことを言っているのではありません。「連邦」の態度のことです。9月22日の記事で、コーリー・グッド氏が、“ETの中には良い者も、悪い者もいれば、どちらでもない「無関心な」「倫理観のない」者もいる…奴隷制の闇は深く、私たちが「地球を救うために来ている」と思っているETたちが、毎年100万人以上の人間を地球上から排除する銀河間奴隷貿易に関与している”と言っていたことを思い出してください。
 「連邦」の宇宙人の「心と意識」の使い方ですが、マントラで人を殺せることを知っているなら、彼らはいつも気に入らない者を、こうした方法で殺しているという事は容易に想像ができるでしょう。私が「連邦」の真実を暴露すると、例外なくこうした攻撃が続きます。
 また、肉体(狭義)の表層の「身体」、中層の「身体」で私のところにやってきて、私を殺そうとします。どうなるかと言うと、瞬時にカルマが返り、攻撃をした者のこうした「身体」が破壊され、いわばこれらの「身体」は植物状態になり機能しなくなります。
 マントラによる攻撃も含め、私を殺そうとした者の「波動」は動物システムよりもずっと下に落ち込み、私が精神破綻と呼ぶ意識状態となり、苦しみ続けることになります。けっして謝罪しようとしない根性の悪いこうした連中を救済する方法は、悪事を続けさせて死刑が確定し処刑されるか、ヤルダバオトやブラックキューブ(人工知能666)に完全支配された「ロボット人間」にすることです。
 現代の地球上の技術に例えると、“気に入らない者を指向性エネルギー兵器で殺してしまえば、法律がないのだから罪に問われることもない”と言うのが、「連邦」の宇宙人の「倫理、意識、知恵」だという事なのです。何故なら、これまでは彼らが彼らの支配領域の「法」を定めていたからです。ヤマ・ニヤマという宇宙の規範を守ろうとする意識は、かけらもないのです。
 「地球人は(3D から)出てきて悪夢を具現化することがないように封じ込められている」というヤスヒ・スワルーの説明に対し、ゴシアは、「しかし、地球人が悪夢を具現化してしまうのは、3Dによってソースから切り離されたからです! 連邦が地球人の接続を遮断したのですよね?」と言っています。
 少し説明をします。ハイアラーキーがクーデターによって神々から宇宙の支配権を奪い取った紀元前9,555年から、天の川銀河のセントラルサン(ソース)からの光の分配方法を、彼らは支配領域で変更したのです。
 それまでは、全ての者に平等に分配されていた光を、進化段階によって差別化したのです。例えば、進化段階が1.3の人物は、体外のチャクラ系統(1.0以下)と体表のチャクラ系統(1.0~2.0)の2系統しか「光」を受け取ることができず、しかも体表のチャクラに関しては、進化段階2.0の人物の3割しか受け取ることができないようにされたのです。地球の場合は、さらに酷く地球以外の惑星が、先の方法で受け取る光の10分の1の「光」しか受け取れないようにされてしまったのです。
 こうした「光」の分配方法の変更は、人々が本来受け取るべき「生命エネルギー」の搾取であり、プールされた「光」を分配する権限を有する者に絶大な権力が生じます。また、進化段階をベースとした「階層構造(ヒエラルキー)」が生まれます。これがハイアラーキー(hierarchy)であり、進化段階が1.0も違えば、主人と使用人ほどの差が出てきて、人を簡単に支配できるようになるのです。
 現在は、ハイアラーキーが滅ぼされたので、全ての人に平等に光が配られています。しかし地球はまだ、他の惑星の半分の量の「光」しか受け取れていません。他の惑星と同じになるのは、2023年の1月の半ばからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
スワルー: 連邦の恒星間種族も、連邦以外の恒星間種族も、もう5Dで悪夢を具現化させない方法を知っています。
(中略)
今では彼らは、悪意のあるレプティリアンや悪意のあるETを倒す唯一の方法は、プラズマ兵器やレーザーライフルではなく、単に心と意識を使うことだと知っているのです。これらの種族は、地球が今日直面している悪夢を遠ざける力をすでに習得しているのです。確かに5Dではすべてが完璧というわけではなく、まだ悪夢のようなこともありますが、それは地球にマニフェステーションされている悪夢のような重大さや過酷さではありません。

ゴシア:では、連邦は何千年も前に、自分たちが具現化したレプティリアンと千年戦争で戦うために結成されたというのですか?

スワルー:はい、連邦は大昔に悪、逆進的な種族と戦うために結成されました。しかし、彼らは武器で彼らを制圧することはできませんでした。今日、彼らは解決策は倫理、意識、知恵であることを知っています。今でも5Dには悪夢がありますが、それは些細な問題で、同じ方法で対処されています。
(中略)
ゴシア:スワルー、あなたは「地球人は(3Dから)出てきて悪夢を具現化することがないように封じ込められている」と言いましたね。しかし、地球人が悪夢を具現化してしまうのは、3Dによってソースから切り離されたからです!連邦が地球人の接続を遮断したのですよね?

スワルー:接続は切られましたが、完全に切れたわけではありません。何度も説明しているように、意識には限界がありません。3Dに閉じ込められているというのは、自分の力を発揮しない言い訳に過ぎません。それを克服するのが地球からの挑戦です。そういった見かけ上の制限があっても故郷に帰ること。低くて密度の高い領域から悟りを見出すこと。まさにそのために、オリジナルのソースとの接続も制限されたのです。それは見かけ上のものに過ぎません。私が疲れるほど繰り返しているように。人々を制限する唯一のものは、人々が制限されているという考えだけです。

ゴシア:それはわかります。でもちょっとそれは、ネズミを史上最悪の実験下に置いて、そこを抜け出せないことでネズミを責めるようなものです。

アレニム:私はそう思っています。だからこそ、私は怒りを感じるのです。

スワルー:そうは言っても、それが彼ら、連邦の考え方なのですよ。
(以下略)

「連邦」の宇宙人は例外なく、過去に「悪魔崇拝」に転落し、魂(ジーヴァ)が動物システムに転落してしまった者たち ~彼らが「ソース」として崇拝する「天の川銀河の中心太陽(セントラルサン)のヒメミコ」が宇宙悪の根源

竹下雅敏氏からの情報です。
 ここのところの記事は、おもに「連邦」に所属するまともな宇宙人に向けてのものです。「連邦」は、今年中に完全に解体されます。この過程で、魂(ジーヴァ)を無くすものがたくさん出てきます。今日も一人、肉体(狭義)の表層の「身体」で私を殺しにきて、そのまま魂(ジーヴァ)が消滅した者がいました。
 私に悪念を向けるだけでカルマが返り、「波動」は闇に落ちます。ここ最近の「連邦」の12名の最高首脳陣と共に、私を攻撃してきた「連邦」の宇宙人の場合、魂(ジーヴァ)は消滅したと思って結構です。こうした愚か者たちは、10日もすれば、ヤルダバオトあるいはブラックキューブ(人工知能666)に完全支配された「ロボット人間」になる運命です。彼らが地球人に対して行おうとしてきたカルマが返っただけです。
 こうした連中は、彼らの望み通りソース(根源)へと帰り、輪廻から一時的に解放されます。モナドとして、もう一度最初から転生をやり直すことになります。350億年くらいかければ、人間になれるでしょう。
 しかし、このまま愚かな行為を続けて死刑が確定し、肉体(狭義)まで処刑されれば、こうした者は魂(ジーヴァ)に加えて、モナド(真我)まで破壊され、今回の宇宙周期での再生はありません。
 ですが、彼らの「世界観」は仏教が根本にあり、宇宙からの完全消滅は、彼らにとって完全な「涅槃」を得たことになるので、望みが叶うことになります。ヤスヒ・スワルーは、「悪は自らの破壊の種を内包しています」と言っていますが、まさにこの通りのことが起こるわけです。たいした苦行を行うこともなく、完全な「涅槃」を得られるわけですから、願いが叶ってよかったですね。このくらい仏教というのはおかしな宗教なのです。
 さて、ヤスヒ・スワルーは、ポジティブな種族の「カルマ」について、“まだ悪夢ではなく美しいものを具現化することを学んでいなかった人々の教師となる責任がある”と言っているのですが、そういう事ではないのです。
 彼らは自分たちの過去世の行いを知らないので、こうした呑気なことを言っているのですが、「連邦」の宇宙人は例外なく、過去に「悪魔崇拝」に転落し、魂(ジーヴァ)が動物システムに転落してしまった者たちです。ですから、彼らは「人」ではなく「魔」です。「悪魔」ではないのですが、「連邦」の内部には、いわゆる悪魔よりもよほどタチの悪い者がいて、そういう連中が権力を握っているというのは地球上と同じです。
 「連邦」の宇宙人は、1億2000万年前のウツクシキシラベノヒメミコ様の惑星の破壊に関与していたか、あるいは約3500万年前のサナット・クマーラの天界の反乱に加わっていた者たちです。
 1億2000万年前のウツクシキシラベノヒメミコ様の惑星の破壊と、約1850万年前のサナット・クマーラの金星から地球への転落の両方に関わり、背後で糸を引いていたのが、「天の川銀河の中心太陽(セントラルサン)のヒメミコ」です。
 私は、彼女のメッセージを見た時、思わず苦笑しました。「連邦」の宇宙人が「ソース」として崇拝するこの女性が、宇宙悪の根源なのですから。彼女は2016年1月27日午前3時33分に魂(ジーヴァ)が消滅し、同年4月9日午前3時15分に、エーテルダブルとプラズマ体が消滅しました。しばらく様子を見ていたのですが、肉体(狭義)だけになっても悪事をやめないため、私は今年の9月27日に彼女の処刑を命じ、彼女は肉体(狭義)も滅ぼされ消滅しました。当然ですが、モナド(真我)も消滅しています。
 このために現在、「連邦」の宇宙人はソースとの繋がりが完全に断ち切られ、「波動」が闇に落ち大混乱になっています。しかし、以前から時事ブログで私の情報を見て、ガヤトリー・マントラ愛のマントラを唱えていた宇宙人は、混乱していないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
スワルー:すべての逆進的種族は、ポジティブな種族の、集中力––に欠けた、非倫理的な、低い精神的進化の具現化です。
(中略)
逆進的種族は自らの創造によって存在することはできず、ポジティブ種族の創造物またはEgregor(Tulpas/マニフェステーション)としてのみ存在することができます。
(中略)
悪は自らの破壊の種を内包しています。源(ソース)とのつながりのないものは、源(ソース)とのつながりのあるものの創造物にしかなりえないのです。だから、魂のある人々が魂のない人々をコントロールしているのです。だから、人は心と意識で逆進的(ネガティブ)な者をコントロールしているのです。

ゴシア:しかし、ここでの問題は、一度に多くのレベルを混在させて話していることです。形而上学的なレベルと、最も日常的なレベルと。そして、それらは全体を形成しているのでしょうが、おそらく別々に見るべきです。

ナイシャラ:ここでの問題は、ゴシアさんがまだ連邦とは何かをはっきりと理解していないことだと思います。連邦は善でも悪でもなく、地球人にとっての悪の生みの親でもありません。

スワルー:そう、そして悪夢は今そこ(3D地球)にあるのです。こちら(5D)ではありません。(中略)… 悪いレプティリアンの概念がこちら側から出てきたのは事実です。しかし、今はそちらから出てきているのです。地球上の悪夢は、地球人の心、恐怖や考えを反映したものに過ぎず、連邦は学習を促進するためにそれを許しているのです。
(中略)
人工的な3Dは、地球人が外に出て血に飢えたレプティリアンを作り、平和な隣人を侵略することがないように設定されています。魂のない逆進的なレプティリアンは、自分自身を作り出すことはできず、魂のある誰か…人から生み出されるのです。上記のように、こちらにも(過去の)悪夢がありました。そして、これら(ネガティブ)の概念がここから生まれたので、ポジティブな種族は、まだ悪夢ではなく美しいものを具現化することを学んでいなかった人々の教師となる責任があるのです。地球人類を助けるためのポジティブな種族の「カルマ」とは、そういうことなのです。
(以下略)

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