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ホテルニューオータニと「慧光塾」の深い関係! ~「慧光塾」設立者の故・光永仁義は、あべぴょんの父・晋太郎の元私設秘書だった

竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」の騒ぎで、ホテルニューオータニに注目が集まっているのですが、実はホテルニューオータニと「慧光塾」はかなり深い関係があります。“慧光塾はニューオータニのガーデンコートにオフィスを構え、ニューオータニ社長の和彦から頻繁に経営その他に関する相談を受けていた”とのことです。
 確か、伊藤詩織さんへのレイプ疑惑の山口敬之と、事件をもみ消した中村格も「慧光塾」の信者だったと思います。「慧光塾」は表面上はコンサルティング会社ですが、実態は新興宗教で、設立者の故・光永仁義は、あべぴょんの父・晋太郎の元私設秘書だったということです。光永仁義の妻で後継者の光永佐代子(本名・長谷川佐代子)が、巫女として神の「お告げ」を受け、他の者に伝えていたようです。
 様々な事件を通じて、「慧光塾」が日本に大きな影響を与えていることがわかりますが、彼女が受け取る「お告げ」が、神から来るものではないのは、少し調べるとすぐにわかります。彼女に霊言を与えているのは、“続きはこちらから”の記事のエリファス・レヴィです。現在は肉体の波動があるので、生まれ変わっているようです。おそらく、木星の衛星エウロパに、人として転生に入ったと思われます。銀河連合の関係者だと思います。
 このように、日本の新興宗教のほとんどは、銀河連合と関係を持っています。彼らは、自分たちのことを大天使であるとか、日本の神だと詐称します。名前や身分を偽って通信文を送ると罪に問われ、波動が落ちていきます。波動が最下点まで落ちると魂(ジーヴァ)が消滅します。それでもまだこのようなことを続けると、魂(モナド)が消滅し、最終的には処刑され、肉体も破壊されてしまいます。
 実を言うと、日本の新興宗教の教祖たちは、現在パニックに陥っていて大混乱の状況にあります。12月に入ると自分たちが騙されていたことに気付き、正気を取り戻す集団も出てくると思っています。すでに、そうなったグループもあります。
 こうした新興宗教の動きと、銀河連合、光の銀河連邦の殲滅は並行しています。私がこのコメントを書いている時点では、まだエリファス・レヴィの肉体の波動は残っています。彼が改心すれば、処刑は免れるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2018年を占う大発見!<本澤二郎の「日本の風景」(2897)
(前略)
安倍晋三が「慧光塾」という宗教のお告げによって大臣を指名していたという衝撃的な記事が2007年週刊文春に掲載された。慧光塾は表面的にはコンサルティング会社の形態をとっているが実態はインチキな新興宗教。慧光塾を設立した元教祖の故・光永仁義は安倍晋太郎の元私設秘書。安倍晋三はこの宗教が販売する高額なインチキ飲料水を愛飲していて、首相官邸でも「この水じゃなくちゃダメなんだ」とペットボトルを抱え込んでいたらしい。
(中略)
安倍首相は、ホテルニューオータニで2002年11月に開かれたこの経営塾代表の誕生パーティーに出てきて、こんな挨拶をしている。

「私は毎年光永さんの誕生会にお邪魔させていただいております。父の代からの長い長い付き合いでございます」
(中略)
この会には、安倍家のゴッド・マザーである安倍洋子(岸信介の娘)さんまで出てきて、
「先生とのお付き合いも随分長くなるわけでございますけれども、亡くなった主人も大変お世話になりました。今、息子の晋三もいろいろご指導いただいておりますけれども、今後とも、健康のためにもまた政治の道でも道を誤ることのないようよろしくお願いします」などと挨拶をしたりしている。安倍家は親子2代にわたって、この新興宗教まがいの怪しげなパワーの持主にドップリつかってしまっているのである。安倍家は光永家と家族ぐるみの付き合いをしていて、光永氏の長男が結婚した際には、安倍晋三夫妻が媒酌人をつとめたりしている。
(以下略)
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冤罪捏造の犯人は国税庁長官だった!!-号外 -安倍総理を操るサイコパス・エイジェント光永佐代子を叱(しか)る-
(前略)
ハゲタカ・ファンドから送り込まれたエイジェントである光永佐代子(本名、長谷川佐代子)に告ぐ。

 安倍晋三総理を風水まがいの詐術をもって操り人形として動かし、日本国を手玉にとるのもいいかげんにせよ。内閣官房人事をはじめ、閣僚人事を差配して、あなたとあなたのバックにいるグループの利益のために、日本国と日本国民とを食いものにして弄(もてあそ)ぶのはいいかげんにしていただきたい。(中略)… 安倍内閣を賊軍内閣に仕立て上げたのは、サイコパス・エイジェントである光永佐代子、あなたである。

 この10年、あなたは私に近づき一体何をしたのか。あなたが小細工を弄(ろう)して私を騙し、私を手玉にとって利用しようとしたことから、好むと好まざるとにかかわらず、安倍家・岸家の100年以上に及ぶ秘められたおぞましい内情を知ることとなった。それは、通常流布されているものとは全く異なる驚くべきものであった。
(以下略)
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国際協力技術研修財団【慧光塾人脈】 ver3.1
(前略)

動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます)


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大臣席から指さし野次を飛ばして叱られた安倍首相の言い訳答弁はこちらです。

竹下雅敏氏からの情報です。
 8ヶ月も国会をお休み遊ばされ久々の衆院予算委員会の集中審議の場で。
無所属・今井議員が萩生田文科相に「総理のご意向」萩生田メモについて質問をした時のこと。
なんと森羅万象安倍首相は、大臣席に鎮座したまま、今井議員を指差して

 「あなたが作ったんじゃないの?」

この無礼極まるヤジと態度に、質問者の今井議員は謝罪を求め、審議は紛糾、
抗議する議員たちが委員長席に詰め寄りました。
ところが速記を止めることなく、のらりくらりと今井議員の質問時間を奪う
棚橋委員長、首相と目配せの後、ようやく指名し、
そこで答えた安倍首相の錯乱珍答弁が、こちらです!
(まのじ)
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配信元)







「穏やかな語り口の猛獣使い」消費税の国会質疑が評判の共産党・大門みきし氏

  海外情報を取り上げられることの多いYutikaさんのツイッターが珍しく共産党の大門みきし氏の国会質疑をピックアップされていました。ネット上でも「日本の税に対する考え方がよくわかる」消費税についての追求だと好評ですが、質問の内容だけでなく政治家としての大門氏へのリスペクトも感じられるものが多いようです。動画では確かに、あの横柄な安倍首相と麻生財務相がいつになく神妙に対応しているようで本物かと心配になるほど。大門氏の厳しい指摘にも丁寧に答えようとしているように見えます。
 そんな不思議を、毛ば部とる子さんのブログがうまく代弁して下さっていました。愉快な部分はそちらに任せ、質疑の要点を、以下にまとめてみました。
・政府は、中小商店に万全の対策を取るという言うが、実際にキャッシュレス、ポイント還元に参加しているのは11.6%程度で、増税対策としてすでに破綻している。
参加しないと決めている事業者は、その理由として「手数料が高い、仕入れに現金がいるという以外に、一番は馴染みの現金のお客さんや高齢のお客さんが多いのに、カードやスマホ決済のお客さんだけ値引きするわけにはいかない」と言い、お客さんのために判断している。万全の対策どころか反感を買っている。消費税の申告時期になると、事業者の身銭を切って払うという深刻な事態になると指摘
・消費税の最大の問題点は、お金持ちよりも所得の少ない人の方が負担が重いという逆進性。そもそも税金とはある人から取るのが政治の役割だ。今上げるべきは消費税ではなく賃金だ。
・あらゆる世代に公平な負担というのはおかしい。
近代国家では税の公平というのは世代間の公平のことではない、負担能力のある人とない人の間の公平のこと。世代間の公平と言っているのは日本と財務相くらいのものだ。
・導入後31年の間、消費税の税収分は法人税所得税の減税分に消えていった。結果的に、社会保障の拡充にも財政再建にも貢献しなかった。
・そもそも消費税導入は、直間比率(直接税、間接税の比率)の是正が目的だった。それは経団連の強い要望によるもので、代わりの財源として消費税をとあからさまに要求していたものを忠実に実行してきた。こうして現在、巨額の内部留保となっている。
・現在IMFはリーマンショック級の世界経済の落ち込みを予測し、世界は個人消費を底上げすべく、庶民減税を進めている。日本だけが増税という逆に舵を切っている。日本の消費者マインドは東日本大震災の時と同様かそれ以下にまで落ち込み、この状態での増税は、経済の自滅行為だ。
・どこから税金を取るべきか。現在、所得1億円を超えると税負担が減っている。せめて世界標準の30%課税にすべき。また企業の一番の優遇税制である研究開発減税の見直しを求める。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)








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台風19号で緊急放流を行った6ヶ所のダムは「事前放流」を行っていなかったことが判明!〜 官邸は有識者らの事前放流の進言を聞き入れなかったのか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 台風19号で緊急放流を行った6ヶ所のダムのいずれも、洪水対策のための「事前放流」を行っていなかったとのことです。
 城山ダムに関しては、データから若干の水位調節を行っていたようですが、これは、「予備放流」と言われるもののようです。「予備放流」と「事前放流」の違いは、ツイートをご覧ください。予め、洪水対策として決められた「予備放流水位」を超えて水位をさらに下げるのが、「事前放流」というイメージでしょうか。
 “続きはこちらから”をご覧ください。共産党の高橋千鶴子議員が、城山ダムの緊急放流の発表に関して、「どうして水害が起こると分かって、溜め込んでおくのか」とツイートしました。城山ダムでは予備放流は行っていたのですが、事前放流は行っていなかったのです。なので、高橋議員の指摘は的を射ていたのです。
 昨年の西日本豪雨の教訓があるにもかかわらず、なぜ事前放流は行われなかったのか。きっこさんのツイートによると、有識者らが事前放流を進言したが、官邸は聞き入れなかったとあります。
 きっこさんがこの情報をどこから手に入れたのかがわからないので、この情報が正しいかどうかも今のところはっきりしません。しかし、もしこれが本当だとしたら、大変です。今回の大災害は、この事前放流だけを見ても、官邸の無能さが招いた部分がかなりあると言えそうです。
 それにしても、あべぴょんが危機管理学会名誉会長というのは本当なんでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ダム緊急放流、水位調節は実施されず 国交省、対応調査へ
引用元)

 台風19号で茨城など4県と国は12日夜から13日未明にかけ、治水機能を持つ6カ所のダムで満杯近くになった水を緊急放流した。国土交通省は決壊を防ぐためやむを得なかったとの見解だが、昨年の西日本豪雨の教訓として有識者から提言されていた事前の水位調節は、6ダムとも実施していなかった。同省は対応が適切だったかどうか調べる方針だ。
 6ダムは、国が管理する美和ダム(長野県)、県が管理する高柴ダム(福島県)、水沼ダム、竜神ダム(ともに茨城県)、塩原ダム(栃木県)、城山ダム(相模原市緑区)。

(以下略)
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配信元)




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アメリカ産トウモロコシの購入について「約束や合意をした事実はない」と衆院本会議で発言したあべぴょん 〜 もはや嘘つきというレベルではなく、人格障害ではないか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは驚いた。衆議院本会議の代表質問で、立憲民主党のエダノンが、アメリカ産トウモロコシの購入額を含む具体的な中身を質問したのに対し、あべぴょんは「約束や合意をした事実はない」との発言。
 2つ目の記事にあるように、菅官房長官は8月27日の記者会見で、トウモロコシ購入の理由が“国内での害虫被害”だと説明しています。これでは、政府の説明に矛盾があることになります。
 冒頭のツイート動画を見ても、確かにトランプ大統領は、“安倍首相か応じてくれた取引の中には…過剰なトウモロコシの買取が含まれます…安倍首相は日本を代表して、すべてのトウモロコシを買い取ります”と言っています。
 こうなると、あべぴょんかトランプ大統領のどちらか、あるいは両方が嘘をついていることになります。一般的には、どちらも嘘つきだと思われているのが悩ましい。しかし、“続きはこちらから”をご覧になると、もはやあべぴょんは嘘つきというレベルではなく、“病気”ではないかとしています。
 「潜在的攻撃性パーソナリティ」という人格障害は、“絶えず相手を操作しようとし、ウソやゴマカシに何の罪悪感も感じない”とあります。まさにピッタリ。
 何の罪悪感も感じないどころか、嘘をついているとも思っていないのではないでしょうか。あべぴょんにすれば、“日本の商社が勝手に買う”のだから、“約束や合意をしたとの事実はない”との考えなのでしょう。しかし、世間では、どう言い訳をしようが、嘘つきだと見なされます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「米からトウモロコシ購入 約束していない」首相 衆院本会議

引用元)
アメリカ産のトウモロコシを日本が追加で輸入することについて、安倍総理大臣は衆議院本会議で、アメリカ側には害虫被害への対策の一環として民間企業が輸入を前倒しすることを期待すると伝えたものの、約束や合意をした事実はないと説明しました。

衆議院本会議の代表質問で立憲民主党の枝野代表は、アメリカ産のトウモロコシを日本が追加で輸入することについて、「病害虫被害が理由だとされているが、購入額を含め約束した具体的な中身と、合意の理由は何か」とただしました。

これに対し安倍総理大臣は
「トウモロコシの害虫被害は先週までに19府県102市町村に発生地域が拡大していて、防除やまん延防止対策に全力を挙げており、総被害量を見通すことは困難だ」と述べました。

そのうえで「アメリカのトランプ大統領に対しては『民間企業が購入するものだが、飼料用トウモロコシの多くがアメリカから買われていることから、アメリカのトウモロコシが前倒しで購入されることを期待している』と説明した。約束や合意をしたとの事実はない」と説明しました。
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トウモロコシ、害虫被害で不足 官房長官、米産購入を説明
引用元)
菅義偉官房長官は27日の記者会見で、安倍晋三首相が日米首脳会談で表明した米産の飼料用トウモロコシの前倒し購入に関し、国内での害虫被害が理由だと説明した。「ガの幼虫が食い荒らす被害が全国的に拡大し、供給が不足する可能性がある」と述べた。

(中略)

政府関係者によると、米国からの前倒し購入の規模は約3カ月分になる見通しだという。

大統領選を控えるトランプ氏は余剰トウモロコシの対日輸出で農家に成果を訴えられる。25日の共同記者発表でも「大きな取引だ」などと複数回、言及した。首相は「害虫対策の観点から緊急に購入しなければならないと民間も判断しており、協力できる」と伝えた。トランプ氏は「日本の民間は米国と異なり、政府に非常によく耳を傾ける」と期待感を示した。

(以下略)
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配信元)


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