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週刊ポストが”安倍総理の数々の言行不一致(嘘つき&サイコパスぶり)”を特集! ~過去をなかったことにし『全否定』する特徴~

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんの嘘を指摘する記事が、上がってきたということです。“あべぴょんとその仲間たち”のサイコパスぶりは、時事ブログでも何度か取り上げてきましたが、彼らの嘘を“どこのマスメディアも積極的に報じようとしてこなかった”ことが、安倍一強という現在の政治状況を作り出してきた元凶だと思います。
 これは、中国と戦争をするために、小泉政権以降の長い時間をかけて準備されてきたものが、3.11以降スピードアップされて、日本が“好戦的なネオコン戦争屋勢力”に再占領されたという様相です。
 ところがトランプ政権の誕生で、米政権からネオコンが排除され、昨年末から始まったディープステート壊滅作戦によって、ネオコン勢力は急激に衰退しました。
 時事ブログでお伝えしているように、ここ数年の世界情勢で転換点になったのが、キッシンジャー博士の平和路線への転向です。現在では、本物のプーチン大統領とキッシンジャー博士は、しっかり手を結び合っており、これに習近平氏が協力。今では金正恩氏も加わっています。
 これらの流れに全くついて来れていないのが、あべぴょんです。“あべぴょんとその仲間たち”がこれまでの考え方を変えるとも思われず、往生際が悪いのは見ての通りなので、排除されるよりないだろうと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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週刊ポストが、安倍総理の数々の言行不一致(嘘つき&サイコパスぶり)を特集!「過去をなかったことにし『全否定』する特徴」
転載元)
どんなにゅーす?

NEWSポストセブン(週刊ポスト)が、安倍総理のこれまでの病的なまでの「言行不一致」を特集。従来の発言をことごとく翻しながら、自らを正当化しようとする悪質な嘘の数々を皮肉交じりに伝えている。

安倍首相の発言 過去をなかったことにし「全否定」する特徴

森友学園問題を通じて安倍晋三首相の発言の信用性に疑問の声が出ている。例えば籠池泰典氏について、かつては「妻からこの森友学園の先生の教育に対する熱意は素晴らしいという話を聞いております」(2017年2月17日・衆院予算委員会)と言っていたのに、わずか数か月後には「詐欺を働く人物のつくった学校で妻が名誉校長を引き受けたことは、やっぱり問題があった。こういう人だから騙されてしまったのだろう」(2017年10月11日・テレビ朝日系『報道ステーション』)とひっくり返すような具合だ。
さらに、過去をなかったことにして「全否定」するのも特徴と言える。安倍首相の悲願といえば憲法改正だが、野党から自衛隊の合憲化について追及されると、「(自衛隊を)合憲化するということを私は申し上げたことはありません」(2018年2月22日・衆院予算委員会)
はて? そもそも改憲のきっかけとなった読売新聞のインタビューで、こう言っていたではないか。
私の世代が何をなし得るかと考えれば、自衛隊を合憲化することが使命ではないかと思う」(2017年5月3日付朝刊)
(以下略)
【Yahoo!ニュース(NEWSポストセブン) 2018.4.6.】

(中略)


 
(中略)

安倍総理の膨大な嘘の「ごく一例」を示した週刊ポストの記事!生まれつきの嘘吐き総理の長期政権によって、この国は再起不能一歩手前の「虚構国家」に!

(中略)


まともな国民からしてみれば、安倍総理のペテン体質なんて、とっくの昔にイヤと言うほど分からされていたけど、今まではその事実をどこのマスメディアも積極的に報じようとしてこなかったわ。
そういう意味では、結構新鮮で、ある意味センセーショナルな記事よね。

当サイトでも、安倍総理の悪質な嘘は逐一記事にしてきたけど、そんな総理の嘘を批判する記事はとうに100を超えているのではないだろうか?(正確に数えていないのではっきりとは分からないけど…)
(中略)
こうした流れを見ても、ようやく、安倍政権が本格的に終わりそうな兆候が目に見えて出てきたし、あまりにもこうした論調の報道が遅すぎたくらいだ。
(中略)
安倍政権を支えてきた「旧来の世界支配層(好戦的なネオコン戦争屋勢力)」はトランプ政権の誕生によってかなりの割合まで駆逐され、逆に安倍政権を危険視する「新しい支配勢力」が世界で台頭してきたということかと思う。
北朝鮮問題をめぐる、かつてなかったような対話路線の進展も、こうした「世界的な変革」によってもたらされた流れかと思うし、あとは、どこまで日本国民自身が色々な意味で”覚醒”して、安倍政権を自分たちの責任できちんと終わらせることが出来るか、というところかな。

それに加えて、マスコミの人たちもいかに「安倍政権の呪縛」から解き放たれて、本来のマスコミの役割(建前)を取り戻せるのか…といったところかしらね。
すでに、自民党からも本格的に「安倍下ろし」を始める準備が整いつつあるみたいだし、これを機に、(ポストさんに続いて)安倍総理が今まで繰り返してきた「犯罪レベルの数々の大嘘」をマスコミが揃って徹底的に糾弾する段階に差し掛かってきたんじゃないかしら?

安倍政権のメンバーは 3.11の津波核テロへの関与で戦争犯罪に問われることを恐れている ~3.11の攻撃は4千万人を北朝鮮へ避難させるロスチャイルドの企て~

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の1分30秒~4分14秒は、3.11について語っています。嗚呼、悲しいではないか!さんが、書き起こしてくれていますので省きますが、これらの情報を、フルフォード氏は“ロスチャイルドの人間から聞いている”と言っています。また、麻生はロスチャイルドのフランス分家の犬で、彼らは確実に失脚しているとのことです。
 4分14秒~5分49秒では、安倍は先週、タイのタクシン首相にドバイ亡命を相談したとのことです。イギリスのメイ首相、フランスのマクロン大統領、ドイツのメルケル首相、安倍で最終防衛ラインを引いているが、もたない。アメリカの軍、CIAがこの人たちを狙っている。
 9分55秒~11分32秒では、株式ファンドの77%を買っているのは日銀。株式ファンドの持ち主をたどると、財団経由で外国マフィアにお金が流れているのがわかる。日本のお金を外国マフィアに渡しているのが安倍政権。
 12分16秒~13分20秒では、(次の総理が)石破あたりで検討されているとは聞いている。トランプが鉄とアルミに関税をかけた。関税を日本が免除されなかったのは、日本が意図的に質の悪い鉄をアメリカに売ったため。この影響で武器が壊れているので、ただでは済まされないと言っています。
 14分56秒~15分40秒では、スイスの分析で、大体700人の人たちが作った仕組みが現在終わろうとしているとのことです。
 下のフルフォードレポートでは、今回の話題と関連のあるところを取り上げました。驚いたのは、9.11の廃材を中国が所持しているかも知れないというところ。確かにブッシュ政権は、崩壊したビルの鉄くずを中国に売りました。それを保存して調べていたとなると、犯人の逮捕も時間の問題ということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家非常事態対策委員会(4/5)
「現在の安倍晋三おろしについて」



先週外国人特派員協会に原発安全の役人が来ていて、質問した。 「何故、311直前にイスラエルのマグマBSPに保安が変わったか?」 ⇒答えは?
・これは自然災害ではなかった。
ロスチャイルドが関東から4千万人を北朝鮮に避難させて、ロスチャイルドの新アジア本部にしようとした。 
・麻生の息子はロスチャイルドの女と結婚している。
・安倍政権も雇われ奴隷政権が確実に失脚している。
米で911裁判が進行中であり、ハザールマフィアが虱潰しに調べられている。
福島につぎ込む金は、そのままハザールマフィアに流れている。 
・先週、安倍がタイのタクシン元首相に亡命できないか?と聞いた。オバマも来ていたらしい。
・これはCIA幹部とタイの王族筋に聞いた話である。
イギリスがロシア挑発を始めたがうまくゆかない。 
・英メイ、仏マクロン、独メルケルも危なくなってきた。
安倍もその一派で、逃げる場所を探している。
 
総裁
・安倍が犯罪者であるのは事実である。
・森友、加計なんて小さいもので、みずほ、三菱、住友、郵政からどれだけ金をかっぱらっているか、とんでもない犯罪である。
・内閣人事局を作って全ての権力を握った。
・安倍が、逮捕となると、たぶん抹消される危険性がある。麻生も同じ。
・自民党内で自浄作用がなければ自民党も終わる。
 
フルフォード
鉄鋼とアルミの関税を日本が免除されなかったのは、安倍が米軍に品質の悪い鉄鋼とアルミを売っていた。 ⇒詳細が知りたいが
・1985年日本人は世界一金持ちだったが、今は貧乏になった。
・欧米人も同じだ。
700人がお金持ち。この人たちが作ったシステムが終わろうとしている。
 
世界同時的に、ハザールマフィアの手下たちの廃除が始まっているのが分かる。
安倍も必死だね。殺される前に人民裁判だ!
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フルフォードレポート(4/2)
(前略)
安倍政権のメンバーは2011年の3月11日の日本の津波核テロへの関与に関して戦争犯罪に問われることを恐れている。(中略)… この攻撃は、4千万人の日本人を北朝鮮へ避難させる企みで、ロスチャイルド・ファミリーが企てたものであった。計画は、北朝鮮にロスチャイルドの新アジア本部を置くものであったと、これらの情報源は言う。
これは完全に崩壊しており、朝鮮半島の和平協定がこれらの殺人計画の公表に繋がりそうであると、CIA、国防総省と日本の右翼情報源は言う。それが、大量殺人の加害者達の間に大きな恐れと嫌悪がある理由である。
(中略)
米軍情報筋はこの著者に以下の情報を送ってきた:
(中略)… 中国は9/11の廃材のサンプルを多く保管しており、他の関連する科学調査要因の中で核、テルミット反応、エネルギー放射に対して試験をしたと述べている。もし、大統領ドナルド・トランプが9/11の独立した調査を支援する準備ができていれば、中国は9/11攻撃に関する証拠を持っているように思える
(以下略)

昨年10月の衆院選での安倍首相第一声でおにぎり配布 ~公選法違反容疑で福島市議聴取~

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨年10月の衆院選でのあべぴょんの第一声が、福島の田んぼで行われたのは、とても印象に残っています。いくら野次を避けるためとは言え、こんな所でするかなと思ったものです。また、この時に配られたおにぎりは公選法に違反しているということも、当時から指摘されていました。なので、“なんで今頃?”という感じがします。
 一連のツイートから、この件にも昭恵夫人が深く関わっている様子がわかります。よく、国家の私物化という言葉が使われますが、あべぴょんと昭恵夫人に感じるのは、公私混同がひど過ぎるということ。私はこれを公私混同夢(公私コンドーム)と言っています。“こんなものにまで公金を使うの?”という感覚です。
 この件に関しては、“まさにですね、委員ご指摘のものはですね、おにぎりではなく…米を丸めたものをおにぎりを呼ぶことは、いわばレッテル貼りであると。そのように、思う、わけで、あります”で始まるあべんとさんの一連の創作ツイートが、実に面白い。国会はまさにこのレベルなので、笑えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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おにぎり配布は公選法違反 安倍晋三首相の衆院選第一声で有権者に 福島市議を事情聴取
引用元)

衆院選の第一声で用意されたおにぎりを掲げる安倍晋三首相=昨年10月10日、福島市佐原(松本健吾撮影)

 昨年10月の衆院選公示日に安倍晋三首相(自民党総裁)が福島市で第一声となる演説をした際、集まった有権者におにぎりを配ったとして、福島県警が公選法違反(飲食物の提供)の疑いで宍戸一照福島市議を任意で事情聴取したことが3日、関係者への取材で分かった。
 公選法は「湯茶及びこれに伴い通常用いられる程度の菓子」を除き、陣営などが飲食物を提供することを禁止している。
(以下略)
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安倍首相第一声でおにぎり配布=福島市議聴取、公選法違反容疑―福島県警
引用元)
(前略)
 首相は昨年10月10日の衆院選公示日、自民党の亀岡偉民衆院議員(比例代表東北ブロック)の応援に駆け付け、福島市の田園地帯で演説した。その場で、福島県産米で作られたおにぎりを試食した。
 宍戸氏は演説後、集まった聴衆に「皆さまにおにぎりを準備しときましたから、もらってってください。安倍総理と食べたおにぎりを。好きなようにどうぞ」と呼び掛けた。少なくともおにぎり数十個を配ったとみられる。
 宍戸氏は取材に対し、「陣営関係者に配って余ったものを配布しただけだ。悪気はなかった」と説明している。 
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配信元)
 
 
 
 

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安倍政権を一言で表現すると、「疫病神・死神・貧乏神」

竹下雅敏氏からの情報です。
 世の中の空気を少しでも浄化しようと思うと、一刻も早い安倍政権の退陣が望ましいのですが、安倍が退陣しても腐った自民党政権がこのままずるずると続いては困ります。そこが悩ましいところです。
 時事ブログではここしばらく森友問題を追いかけているのですが、そうすると、どうしてもあべぴょんと昭恵夫人を中心として、腐った連中の行状を見ることになり、うんざりしてきます。
 佐川クンの証人喚問を前に、安倍政権を一言で表現するとこうなるのではないかというものを、取り上げてみました。正直に言うと、現政権のあまりのバカバカしさに辟易としているというところです。
 あべぴょんを筆頭に、自民党全体が“死霊に取り憑かれた”状態で、今や官僚たちも完全に憑依されていると言えそうです。その憑依しているのは誰かというと、ど~も冒頭の死神らしい。それだけではなく、疫病神と貧乏神も兼務しているようで、早く日本全体を除霊しないと、近いうちに日本はアジアの最貧国に転落しそうです。
 最後は、オズの魔法使いかなと思ったら、「クズの無法地帯」。最高です。今の日本を実に的確に表現していると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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疫病神・死神・貧乏神
引用元)
スーパーの売上げ減少、というんだが、何もスーパーだけじゃない、デパートも減少だし、街の商店は店そのものがなくなって行くし、売上げが伸びているのはネット通販くらいだろうが、元が小さいので、伸びても知れたもんだ。つまりは、どっちを向いても不景気だらけ、という事。
(中略)
デフレ真っ只中w まさにアベシンゾーこそが、疫病神・死神・貧乏神w
(以下略)
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配信元)
 
 
 
 

[日刊ゲンダイ] 民主主義も官僚機構も すべてを破壊したアベ政治の大罪 〜 発端は内閣人事局

 決済文書改ざんの調査結果について、6日朝、財務省は「文書の原本は大阪地検にあり、近畿財務局にはない、確認できない」と説明しました。ずっこけそうな回答に、山本太郎議員は「地検を金庫みたく使うのやめて貰っていいですか?」とさっそくのツイート。野党はもちろん自民党の二階幹事長まで国会軽視を批判し、結局、参議院予算委員会は流会となりました。
 しばしば安倍政権の強さは、官邸が内閣人事局を通じて、霞が関の人事を握っているからだと言われます。官邸の特命チームが各省庁を直接動かすパワーを持ってしまったため、官僚側も、与党三役は無視できても、官邸には逆らえない図が出来上がりました。防衛省の日報隠蔽、文科省の獣医学部認可、厚労省のデータ捏造など、意図的なリークがなければ表に出ないような不祥事が続きましたが、これらは、アベ友の有識者会議で決めた身勝手な政策を、下請と化した各省庁に丸投げした結果、不備や矛盾が生じたのかもしれません。無理やりな政策の、辻褄合わせの尻拭いをエリート中のエリートが引き受けると、今私たちが見ているような悲哀に満ちた珍答弁になるのですね。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)



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民主主義も官僚機構も すべてを破壊したアベ政治の大罪
引用元)
(前略)
決裁文書改ざんが事実だとすれば、(中略)国権の最高機関である国会をないがしろにしたのも同然で、まさに議会制民主主義の破壊につながる暴挙だろう。

(中略)

優秀な官僚機構がならず者の非常識集団に様変わりした理由は分かっている。安倍政権が2014年5月に官邸直轄の内閣人事局を設置し、各省庁幹部の人事を握ったからだ

(中略)

 それまでは各省庁が責任とプライドを持って政策の中身を吟味してきた。しかし、安倍政権では「岩盤規制を崩す」「規制改革」の名の下、安倍と近しい“アベ友”で固められた官邸主導の有識者会議が政策の大枠を決めて閣議決定後に各省庁に丸投げ。官邸の“下請け機関”に成り下がった各省庁は、政策が過去の政府方針と相いれなくても、不備が見つかっても、見て見ぬフリをするか、厚労省のようにインチキデータで取り繕うしか選択肢はなくなった。

(以下略)
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