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[1000mg]後藤健二さん処刑される。イスラム国が後藤健二さんの斬首動画をネットに公開。(閲覧注意) 〜 気の流れによる生存・死亡の判定方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 取り上げた動画は、おそらく削除されると思いますので、早めに保存するか、ご覧になってください。当初想定した通り、2人は斬首されたことになりました。私は2人とも斬首動画が出て来ると思っていたのですが、実際には、動画は後藤氏のみであったのは意外でした。
 もちろん2人とも生きていて、彼らの画像や動画は偽物です。何故わかるかと言うと、そんなに難しいことではありあません。一例として、確実に死んだとわかる人物、ここではやしきたかじん氏の写真を用いて説明してみます。
自分の身体を軽く意識してください。そうした上で写真のやしきたかじん氏を見ると、自分自身の気の流れが止まるのがわかると思います。これはやしきたかじん氏の肉体がすでに存在しておらず、氏の肉体の気の流れが止まっていることから生ずるものです。ところが湯川遥菜氏、後藤健二氏の写真のいずれを見ても、気の流れは止まりません。これは彼らが生きているということなのです。身体の気の流れを感じ取る能力さえあれば、誰にでも出来ることです。
 この一件で、今後日本において偽旗テロ事件が起こる可能性が高くなりました。ニュースでは、日本においてのテロを防ぐにはどのような対策が必要かに関して、専門家を交えて的の外れた議論をしています。
 今回の件の責任を追及し、安倍首相を退陣させ、次の政権が、中東への援助を完全に人道支援、難民救済に限るものにすると言えば、それで済むのではないでしょうか。武器商人には引っ込んでおいてもらいましょう。対策はこのようにとても簡単だと思うのですが、メディアではこのことに触れないようにすると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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後藤健二さん処刑される。イスラム国が後藤健二さんの斬首動画をネットに公開。(閲覧注意)
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[フルフォード氏]ISIS人質事件は芝居劇、半導体の埋め込みと個人情報の不正読み取り、スイスフラン急騰の非常に大きな意味等

 とても苦々しい世界の現実ですが、深刻にならずに、冷静に受け止めることができました。
 これまで世界を牛耳って、戦争を生み出し、人々、地球を散々苦しめ続けてきた悪が失墜して滅び行く様を私たちはしっかりと目を見開いて見ていなければと思います。ベンジャミン氏の瞳に見えているのは、戦争のない、本当の平和の実現した世界。それがはっきりとしたリアリティーをもって、すぐそこまでやってきていることを、氏の確信と希望に満ちた声と瞳に感じることができます。私たちも日常の中でそれぞれの役割にしっかり向き合いながらも、世界の情勢にできる限り目を向けていくことで、こういった未来をよりスムーズに、速やかに、迎え入れることができるのではないかなと思いました。…はい。メリべもがんばります。
hiropan(文字起こし担当)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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"国家非常事態対策委員会 2015 0123" ISIS 人質事件は芝居劇
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[銃とバッジは置いていけ 他]「ISISクソコラグランプリ」はテロに対抗と海外メディアが評価

竹下雅敏氏からの情報です。
 CIA脚本の偽旗拘束事件で、まったくの茶番劇なので、クソコラグランプリというアイデアはなかなかのものだと思いました。ISISというアメリカ・イスラエル・サウジアラビアの手駒のグループが、あたかも欧米を敵にしたテロリスト集団というこの設定自体が虚構であり、馬鹿馬鹿しいものなので、こうした事件は基本的に相手にしないというスタンスがよいと思うのです。
 しかし、クソコラグランプリは、ユーモアで対抗するというさらに上手だったように思います。日本でそのうち偽旗テロが起こるでしょうが、真剣に演じている役者たちを、同じようにコケにしてもらいたいものだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ISISクソコラグランプリ」はテロに対抗と海外メディアが評価
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日本の「イスラム国クソコラ」、欧米各国が称賛!デイリー「日本人のユーモアは恐怖を無にした」米国系メディア「米国政府を超えた」
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[世に倦む日日]後藤健二の疑惑 – マスコミが正確に報道しない湯川遥菜との関係

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは、大変重要な考察だと思います。記事によると後藤健二氏が湯川遥菜氏に接触したのは、昨年の7月末のことだと言われて来たが、実はそうではなく、湯川氏の渡航に際し“湯川遥菜は常に後藤健二と一緒だった”とのこと。これは極めて重要な事実です。
 考察は緻密で説得力があります。記事は要約しているので、元記事で詳細を確認してください。私とは少し考え方が違う部分があります。私は、後藤氏はCIA工作員であり、自分の役割を予め知っていて、今回の茶番劇に自ら参加したと考えています。おそらく日本政府の方が振り回されていると思います。もしこの推論が正しいとすれば、彼を助ける必要などはなから無いわけです。
 25日に掲載した動画は、予想した通りすぐに削除されました。視聴者に不快感を与えるという理由です。よほど見られるとまずいくらい、下手なコラだったのでしょう。画像をご覧になりたい方は、こちらを見てください。
 大体、テロリスト集団に拘束されて半年近くになるのに、何であんなに健康そうにふっくらとした顔なのか。向こうで保育士をやっていたのではないかと思われる写真がありますが、命の危険がある拘束生活であれば、頬は痩せこけ、もっとげっそりしているはずだと思うのは、私だけではないでしょう。突っ込みどころが、かなり多い事件だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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後藤健二の疑惑 - マスコミが正確に報道しない湯川遥菜との関係
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[AFPBBほか]イスラム国が湯川遥菜氏の殺害画像を公開 、写真や後藤氏の声の真偽は…?

竹下雅敏氏からの情報です。
 最初の動画は消される可能性が高いので、早めにご覧ください。別にどうということはない、コラ画像です。偽物だということがばれるのを恐れて、この部分を見せないようにしているのだと思います。 
 もちろん湯川遥菜さんは生きています。湯川さんの拘束事件が起こった当初から、彼はいずれ顔を変えて別の仕事をすることになるのではないかとコメントしましたが、どうやらその通りのようです。画像を専門家の方が解析すれば、すぐに偽物だとわかると思います。
 下の記事では、音声メッセージが後藤さんのものではないとのこと。声紋を調べればすぐにわかることなので、専門家の方は調べて発表していただきたいと思います。当初の想定通りのストーリー展開になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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湯川遥菜の首切り写真 グロ注意
転載元より抜粋)
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最初の英語メッセージは後藤さんの声ではないですね。
転載元より抜粋)
http://livedoor.blogcms.jp/blog/wisdomkeeper/article/edit
(転載)

公式写真か疑問視も

 イスラム過激派「イスラム国」とみられるグループが日本人2人を拘束し、身代金を要求していた事件で日本時間24日夜、「イスラム国」に関連したウェブサイトに湯川遥菜さんが殺害されたとみられる写真が投稿された。トルコ南部から天野英明記者が中継。

 中東メディアも公開された写真について報じているが、「日本政府が信憑性を確認している」として、公式のものかどうかについては触れていない。

 今回、公開された写真について「イスラム国」が公開したものと言い切れない理由はいくつかあり、まずは公開されたのが動画ではなく写真であること。写真であれば加工も可能で、これだけ大きな事案についてのメッセージの場合、「イスラム国」のこれまでの例にならえば、巧みに編集された動画の形で公開する可能性が高いといえる。

 また、「イスラム国」にはメディア部門があるが、「イスラム国」が公式に公開する映像には通常そのメディア部門を示すロゴが付けられている。ただ今回の写真にはそのロゴは付いていない。さらに今回は、「イスラム国」の構成員や支持者とみられる人物らが「このビデオは公式のものといえないのではないか」などとインターネット上で意見を交わしており、「イスラム国」関係者の中にも、写真が公式のものかについて疑問視する向きがあるようだ。

 さらに後藤さんのガイドをしていたシリア人の男性に話を聞いたところ、公開された音声メッセージは後藤さんの声ではないと話していた。

 一方で新たな写真には、「このメッセージは後藤健二さんの家族と日本政府が受け取った」とタイトルがつけられている。湯川さんと後藤さんの拘束の動画が公開された時も、また以前、イギリスやアメリカの人質が殺害される動画が公開された時も同じ形のデザインでタイトルがつけられており、これだけを見れば「イスラム国」が公開したものである可能性があるともいえる。
最終更新:1月25日(日)5時47分

(後藤さんが語っているとされる英語メッセージ)
https://www.youtube.com/watch?v=Ccd1-bqfgWc

(人質の後藤さんの生の声)
https://www.youtube.com/watch?v=16HEPtoGTFQ
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