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[ Sputnik ] 原発付近にマイニング工場、クリプトルーブルと日本のビットコイン流通経験 仮想通貨がいかに私たちの生活を変えるか、ネットオンブズが語る

 11/2からフルフォードレポート番外編「仮想通貨の現状」が始まりました。これからシリーズを通じて仮想通貨の様々な側面が語られると思います。私達にどのような影響があるのか、理解の難しい分野であり、しかし避けて通ることができない問題でもあります。
 一年前は仮想通貨を「悪」として否定していたロシアは、一転して、ロシア独自の暗号通貨「クリプトルーブル」の発行をプーチン大統領が決定しました。仮想通貨がはらむマネーロンダリングなどのリスクを認める一方で、仮想通貨による資金調達(ICO)が順調な点を評価したようです。
仮想通貨ビットコインは、膨大な取引記録の追記処理が必要とされ、その計算処理を手伝ってくれた人への報酬としてビットコインが支払われることを、ユニークにもマイニング(採掘)と言うそうです。
今や、そのマイニングは多大な電力などのコストを必要とするマイニング・ファーム(採掘場)で行われ、そのビットコイン採掘企業自体が投資の対象になっている、という記事です。
 ここで語られているように仮想通貨は、「ブロックチェーン技術に基づく構造により汚職が不可能」になるのか、完全な支払い手段として定着してゆくのか、あるいは、新たな支配ツールとなるのか、学ぶことは山ほどありそうです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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原発付近にマイニング工場、クリプトルーブルと日本のビットコイン流通経験 仮想通貨がいかに私たちの生活を変えるか
転載元)
ロシアに独自の暗号通貨「クリプトルーブル」が誕生する。プーチン大統領が発行を決定した。プーチン大統領は仮想通貨が世界で人気を集め、完全な支払手段になりつつあると指摘しつつ、この分野がマネーロンダリングやテロへの資金援助など深刻なリスクを抱えていることに目を配った。ロシアにおける仮想通貨流通についての法案は2017年末までに下院に提出される可能性がある。

興味深いことに、わずか1年前には一連のロシアの政治家が仮想通貨を「悪」だと呼んでいた。ロシア銀行は、クリプトルーブルなど発行されないと発表し、財務省は、代替通貨の発行に対する処罰を厳罰化するよう提案していた。当局の見解を180度ひっくり返したものは何なのか?
(中略)

「仮想通貨はあらゆる領域で機能するようになり、いかなる形の金を持ち歩くことも要求せず、盗まれることもない。ブロックチェーン技術と仮想通貨を基にした構造においては、汚職は存在しない。造りとして不可能なのだ。そしてこれが将来において可能になるのは、まさに私たちの生活への仮想通貨の浸透のおかげなのだ。」

真剣なプレーヤーの仮想通貨への態度が変わったのは、非常に信頼のおける企業数社が「新規仮想通貨公開」(ICO)を行ってからだ。(中略)マリニチェフ氏の企業の株を保有する持株会社ロシア・マイニング・センター(RMC)が最近、ICOで資金を調達し、4320万ドル(約49億円)を集めた。RMCは資金を、マイニング効率を数十倍に上げると見られるマイニング・プロセッサ「Multiclet」の開発に向ける。

これはブロックチェーン技術に基づいた一大分野だ。そして私は、この分野における生産、設備の設計という分野をロシアで作り出し発展させ、雇用を生むだけでなく、ブロックチェーン技術を解する上に、ソフトウェアを開発し、この分野で働ける世代を育てるという課題を自らに定めた。

(中略)
日本は、ビットコインなど仮想通貨に支払手段としての地位を率先して与えた国の1つだ。
(中略)
最初の仮想通貨、ビットコインが現れたのは2009年。ビットコインを作り出したのはナカモト・サトシという名前を用いた個人ないし複数人からなるグループだ。現在に至るまで正体は明らかでない。だが、アイデアは革新的なもので、追随者がすぐに現れた。暗号通貨の創設は安価で容易だったのだ。仮想通貨の発行は国家に管理されておらず、匿名で行われる取引の目的を尋ねられることもない。仮想通貨の取引は安全だ。取引記録を改ざんするとデータにズレが出るため、その後の取引の記録全てを改ざんする必要があるが、ブロックチェーン方式が用いられている場合、ネットワーク参加者全員のコンピューターに取引記録が保存されており、全てのコンピューターをハッキングしてデータを改ざんすることは現実的ではないためだ。また、仮想通貨の発行量はインフレを防ぐため、数学的に計算され制限されている。

同調する幸福 〜 ほっぺが膨らむハムスター

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画を見ていると、“あなたの幸せが私の幸せ”という話が、本当にあるんだなと思えます。うまる君のほっぺが膨らめば膨らむほど、うまる君は幸せになり、その幸福の脳波に私たちの脳も同調して、一緒に幸せを感じているのがよくわかるのです。
(竹下雅敏)
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ほっぺパンパンで2頭身になっちゃうハムスター【うまる#16】
配信元)

謎の書物「ヴォイニッチ手稿」に何が書いてあるか悟った男性 〜ヴォイニッチ手稿の世界観では人間よりも植物の方が上!?〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 スプートニクに、ヴォイニッチ手稿が取り上げられていました。未だに解読されていない謎の書物として知られています。
 この記事を見て、以前の興味深いスレを思い出しました。小学校4年生の夏休みあたりから、19歳までの記憶が2つある男性が、別の世界での体験とそこで学んだ文字について触れ、あちらの文字で、“とりあえず、こんにちわって書いた”ところ、読者がヴォイニッチ手稿の文字に似ていると指摘しました。
 スレ主はヴォイニッチ手稿に驚き、自分と同じ体験をした者がこの手稿を書いたのではないかとし、これは子供が書いたものだと指摘しています。どうやら、その後、スレ主はヴォイニッチ手稿に何が書いてあるのかを悟ったようで、突然、“すべてわかった…この世界には上下関係があるだろ? 俺たちにも上下関係があるってことみたい…以上”と言って、真相を何も語らず去ってしまいます。
 非常に興味深いスレで、引用元でご覧になることをお勧めします。ひょっとしたら、ヴォイニッチ手稿の世界観では、人間よりも植物の方が上なのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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今もなお謎の中世の書物 なぜ誰も解読できないのか?【写真】
転載元)
中世に執筆されたとされ、未解読の文字で埋め尽くされた「ヴォイニッチ手稿」について、英国人歴史家のニコラス・ギッブス氏はテキストは永遠に解読されることはないとの見方を示している。

スプートニク日本

ギッブス氏の挙げた理由はいたって簡単。主要な部分である医学的な目次と植物ついては簡略文字で書かれているものの、それを解く辞典が既に存在していないから。「ヴォイニッチ手稿」は1912年、ポーランド人の古書収集家のウォイフレッド・ヴォイニッチ氏によって発見された。本はローマのイエズス会アカデミーでたたき売られていたとされている。

テキストは誰にも知られていない文字と不可解なシンボルで埋め尽くされており、すぐさま言語学者から歴史家、物理学者、プログラマーまで多方面の専門家の注目を集めた。

ヴォイニッチ手稿


研究者の大半の見解では書物は何らかの暗号。今日、人工知能まで用いて、数十の研究グループによって解読が試みられているものの、成功はおさめていない。

ヴォイニッチ手稿


先の報道によると、イタリアの学者たちが、「悪魔にとり憑かれた」修道女の手紙を解読した。

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「記憶が2つあるんだが」 謎に包まれたヴォイニッチ手稿が読める男の話
引用元)
(前略) 

248: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2011/08/29(月) 16:09:54.71 ID:FHueZgUM0 
>>221

この本を書いたのは子供みたいだね。大人ではない。
だが、これは、こっちの人が書いた物で間違いない。

上から
これらのヴァルナ(草)達にはレウス(根っこ)の数に比例した、・・・・があった。
レウスが太いほど強いわけではなく、これらを知ることで・・・であり・・・。


よめないとこが多々ある><


258: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2011/08/29(月) 16:13:48.70 ID:wH1virJ40 
>>248
ヤダ・・・興味深い///
根っこを解説するページなのね。

もっと読んで欲しい

(以下略) 

[Sputnik 他]月は宇宙人からの贈り物?ロシアの天文学者の独創的な理論 / コーリー・グッド氏が伝えている月に関する情報 〜約50万年前にオリオン星人に運ばれてきた月〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシアの天文学者が、“月はおよそ20億から30億年前に宇宙人によって地球に運ばれた”とする説を提唱したようです。記事を見ると、この仮説を提唱した天文学者は、月は火星と木星の間に存在していて、そこから地球へ移されたと考えているようです。なので、“かつて月は惑星だった”しています。
 コーリー・グッド氏は、月が50万年前に地球の引力に捉えられたと言っていました。彼は、火星と木星の間にかつて存在したスーパー・アースが爆発して小惑星帯となり、スーパー・アースの衛星だった月が放り出され、地球の重力に捕まったと考えているようです。
 ところが、下の記事によると、最新情報では“月が地球の周りに配置されたのは6千万年前”という説が出て来たと言うのです。SSP(秘密の宇宙プログラム)の科学者たちが新しい情報を入手して、これまでの仮説を修正したようです。
 このことからわかるのは、コーリー・グッド氏が伝えている宇宙形成のストーリーは、あくまでも科学者たちの仮説であって、事実ではないということです。
 ただ、月が別のところから運ばれたという点は、これらの説に共通しています。これは、月の成分が私たちの太陽系のものとは異質なためです。時事ブログでは、中西征子さんの天界通信19、および天界通信20で、土星の輪に転生されていらっしゃるキラメキノワダチ様から直接情報を頂きました。すると、月は約50万年前にオリオン座・ベテルギウスのオリオン星人が地球に運んできたということで、火星と木星の間にスーパー・アースのような星はなかったということでした。小惑星帯は、地球形成の際の残骸であるという情報でした。詳しくは、天界通信をご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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月は宇宙人からの贈り物?ロシアの天文学者の独創的な理論
転載元)
ロシアの天文学者ウラジーミル・コヴァリ氏は、月は地球の衛星であるばかりでなく、地球外文明が我々に残した謎めいた記念物だという興味深い仮説を提唱した。ロシアのマスコミが報じた。

スプートニク日本

当初地球には衛星がなかったが、地球と他の天体が衝突して衛星が誕生したと考えられている。

コヴァリ氏の仮説によると、月のような大きい衛星が、比較的小さい地球の衛星として自然にできるのは不可能だという。水星と金星には衛星は一つもなく、火星の衛星は小さいが、月の直径は地球の4分の1もある!

コヴァリ氏は、月はおよそ20億-30億年前に宇宙人によって地球へ運ばれたとし、かつて月は惑星だったと考えている。

コヴァリ氏によると、月は火星と木星の間に存在していた。
そこには惑星「フェイトン」があったが、爆発したという学問上の仮説もある。

コヴァリ氏は「フェイトンはあった。だが爆発しなかった。フェイトンは地球へ移された。月はフェイトンだ」と考えている。

コヴァリ氏は、宇宙人が地球上に生命が誕生する潜在的可能性に気づき、月を地球へ「運んできた」とし、それによって我々の惑星では満潮と干潮が始まり、生命の発展に寄与したと考えられている火山が形成されたとの見方を示している。

先の報道によると、欧州宇宙機関が小惑星の観察の際に、小惑星の小さな欠片からなる「雨」が月には常に降っており、実質的に途切れなく月表面を爆撃していることを発見したと発表した。

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コズミック・ディスクロージャー:スーパー・アース
シーズン4、エピソード1
転載元)
(前略)… 

DW: 月はどこから来たのですか? (中略)… 

CG: はい。スマート・グラス・パッドと私の聞いた報告によると-- かなり物議を醸すでしょうが-- 月がやって来たのも、50万年前の時期なんです。

DW: やって来た、って? (中略)… 

CG: やって来て、地球のコア(核)との間で潮汐関係を形成し、ロックがかかったのです。(中略)…月はスーパー・アースが爆発して、そこから来たんです。(中略)…月はインテリジェント制御されていた、とする情報もあります。月は人工物で、地球に避難民を運んできたと。(中略)… 

DW:ということは、すべての情報がそう言ってるわけではないんですね?

CG: ええ。(中略)…調査にあたる科学者達は、他のグループが言っている多くの神話には関与しないように努めていました。(中略)…いろんなグループが、いろんなストーリーを語っていたんです。

(以下略) 

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コズミックディスクロージャー: 天空の年代記
シーズン5 エピソード1
転載元)
(前略) 

David: 次はホーグランドのインサイダーであるブルースから聞いた話です。彼の最新情報によると、月が地球の周りに配置されたのは6千万年前で、恐竜の絶滅した後だそうです。(中略)…月が6千万年前に配置されたという情報です。

Corey: 覚えている限りでは、スマートパッドから読んだ情報で、私が思い出せたのは50万年前までの年代記です。

David: ブルースが言うには、それはつい最近までの通説で、彼らは今新しい情報を入手して、月の6千万年説を唱えているのです。

Corey: 彼の情報はおそらく、私が読んだ情報を更新したものでしょう。

(以下略) 

加計疑獄:今治市長の発言を裏付ける市企画財政部が作成した資料 「総理・内閣主導」と明記

竹下雅敏氏からの情報です。
 加計学園の獣医学部新設の件で、地元の今治市では、市企画財政部が作成した資料に、「総理・内閣主導」と明記されていたとのことです。今治市長は、“総理が全部やってくれていることなので、地元はどうこう言う話ではなくなっている”と発言していましたが、今回の資料は、市長の発言を裏付けるもので、“前川氏の告発内容と一致する決定的文書”だと言えます。
 田中龍作ジャーナルでは、例の「官邸の最高レベルが言っていること」として、文科省に圧力がかけられたその日の朝一番の会議で、今治市企画課が「平成30年4月開学」を目指す説明を市会議員にしていたとあります。要するに、文科省の審査をすっ飛ばして、“今治市と内閣府が二人三脚で計画を進めていた”わけです。
 「総理のご意向」が絶対であり、それに逆らう者は排除する、議会も関係ないというわけです。これは独裁と言って構わないと思います。加計学園の件は、あべぴょんの犯罪的行為がほぼ固まっていると言える状況だと思います。今後も、あべぴょん指示の状況証拠が次々と現れると思います。前川前事務次官以外に、官邸が指示したことを証言する人が現れれば、政権は終わるのではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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横田一「ニッポン抑圧と腐敗の現場」16
加計問題、誘致先の今治市で安倍関与の新証拠! 市作成資料に「総理主導の枠組み」「スケジュールも内閣府主導」
引用元)

自由民主党HPより



(前略) 

工事が急ピッチで進む地元・今治市では、「総理・内閣主導」と明記した文書を市が作成していたことが分かった。
「前川氏の告発内容と一致する決定的文書」と話すのは、「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦・共同代表だ。
「昨年秋から菅市長は『安倍総理が動いているから大丈夫』ということを触れ回っていて、この総理主導発言は地元で広まり、私も聞いていました。が、市企画財政部が昨年11月10日に作成した議員協議会資料にも書いてあるのです」
 たしかに「国家戦略特区の制度を活用した取組の進捗状況について(企画課)」と銘打った資料を見ると、国家戦略特区を視覚的に説明するページに「『総理・内閣主導』の枠組み」と太文字で書かれていた。
 また進捗状況の説明では「今後のスケジュールについても内閣府の主導で進められる」「スピード感を持って進めようとしており、内閣府としても最速で平成30年4月開学を目指していることが伺える」とあり、「総理・内閣主導」で新学部設置が進んでいることを示していた。

(以下略) 

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【加計疑惑】「総理のご意向」文科省より先に知っていた今治市役所
引用元)

前川喜平・前文科省事務次官。「(総理のご意向文書が)あったものをなかったとは言えない」「行政が歪められた」と話した。=25日、日本弁護士会館 撮影:筆者=


(中略) 

 「ご意向文書」の存在を明らかにした文科省の前川喜平・前次官は「内閣府の回答(上記通告)は最後通告だった。与党の議論も要らないということだった」と振り返る。(25日、弁護士会館で記者会見)

 内閣府審議官が「4月30日開学」を文科省に催促したのが、9月26日午後6時30分。ところが、加計誘致を主管する今治市企画課が市議会議員に説明したのは、半日近く早い同日の午前9時58分だった。

 朝一番の会議であるから、今治市と内閣府は少なくとも前日夜までに示し合わせていたことになる。加計学園のために今治市と内閣府が2人3脚で計画を進めていたのだ。

(中略) 

 前川前次官は「文科省で審査しない限り作れない。『いつ大学を作る』は、本当は言えない。文科省が認可を行う事業だから」と述べ、文科省の頭越しで安倍首相と内閣府が、加計学園獣医学部の開学スケジュールを決めたことに悔しさをにじませた。

(以下略) 
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