注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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フルフォード情報英語版:偽トランプ死亡—替え玉に差し替えても、もはや終わりだ
脳卒中で死亡したトランプ大統領
The fake Trump is dead and even if they replace him with another, it is game over
By
Benjamin Fulford
April 6, 2026
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The fake and visibly insane “President Donald Trump” suffered a cerebral stroke and died, according to multiple sources, including US military intelligence and Iranian government sources.
偽物であり、明らかに狂気じみている「ドナルド・トランプ大統領」が脳卒中を起こして死亡したと、米軍情報部やイラン政府筋を含む複数の情報源が伝えている。
A US Space Force source confirms, “he was rushed to Walter Reed National Medical Center (formerly known as Bethesda Naval Hospital). He collapsed and is in critical condition. Maybe dead ?”
米宇宙軍の情報源は、「彼はウォルター・リード国立軍事医療センター(旧ベセスダ海軍病院)に緊急搬送された。彼は倒れ、危篤状態にある。おそらく死亡したのではないか」と裏付けている。
However, this source says there is a special wing located in the hospital where they have “clones” or body doubles of presidents and other high officials on standby. The source concludes, “if we see a younger, thinner, taller looking Trump, the proof is in the pudding so to speak.”
しかし、この情報源によれば、同病院内には大統領やその他の高官の「クローン」や影武者を待機させている特別棟があるという。その情報源は、「もし、より若く、痩せて、背が高く見えるトランプが現れたら、いわばそれが何よりの証拠だ」と締めくくっている。
We are already seeing spin, with denials that he went to the hospital, reports that he is in a bunker, etc.
すでに情報操作が始まっており、病院に搬送された事実を否定したり、地下壕にいるとの報道が流れたりしている。
Here is the point, though: it does not matter if they try to trot out yet another fake Trump because it is game over. The US and Israel have been comprehensively defeated militarily and isolated internationally. No new fake Trump is going to change that reality.
しかし、肝心なのは次の点だ。彼らがまた別の偽トランプを担ぎ出そうとしても、もはや無意味である。すでに勝負は決しているからだ。米国とイスラエルは軍事的に完全に敗北し、国際的にも孤立している。いかなる新しい偽トランプも、その現実を変えることはできない。
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この自民党大会には、陸上自衛隊中央音楽隊所属のソプラノ歌手が登壇して国歌を歌っていました。「現役の自衛隊員が、制服を着て特定の政党の党大会に出席して、式次第の一部を行う主体となることは、自衛隊法第61条に定められた『隊員の政治的行為の制限』には反しないんですかね。」という批判が当然のように上がりました。自民党の鈴木俊一幹事長は「個人に対してお願いした。国歌を歌うこと自体は政治的な意味があるものではなく、特に問題がない」と言い、高市首相も「国歌を歌唱することそのものは政治的行為に当たるものではない、今回の件は自衛隊法違反には当たらない」という認識を示しました。自衛官が登壇することは知らなかったと、いつもの逃げ口上です。スンズロー君に至っては「制服については常時着用義務というものがありますので、制服を着て私人としても行動することは問題ない」と、あくまでも私人扱いで「国歌の歌唱は政治的行為に当たらない」とも述べています。しかしこの大会には他にも「中央音楽隊副隊長」も参加し指揮を取ったことが北村経夫議員のSNS投稿で明らかになっています。この北村経夫議員は統一教会に支援されて当選したことで有名です。
宮本徹氏は「国歌斉唱が政治的行動かが問われているのではなく、自民党大会に、肩書、制服つきで、副隊長と一緒に呼んで、歌わせた、自民党による自衛隊の政治利用が問われているのです。」とコメントしています。
今回の件で最も響いたのは「自衛官であれば、呼ばれても行ってはいけないのです。 上官に命令されても、明白に違法な命令に従ってはいけません。」というコメントでした。