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「光の帰還瞑想」で人々の善意を巧みに利用して、地球破壊の方向付けをした、コーリー・グッド氏を操る連中! ~コーリー・グッド氏らの善意と努力は、すべて逆手に取られている

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイケル・サラ博士の今回の記事は、大変わかりやすい。ぜひ、引用元で全文をご覧ください。記事をご覧になるとコーリー・グッド氏を中心とする人たちが、ソーラーフラッシュ、ポールシフトの宣伝に余念がないのがわかると思います。
 ただ、彼らは高レベルの地球同盟(アライアンス)の情報源に接触しており、コーリー・グッド氏は“Qアノンが地球同盟による情報作戦である”ことを指摘しています。コーリー・グッド氏やディビッド・ウィルコック氏の情報が重要であるのは、この部分においてです。
 なので、ソーラーフラッシュ、ポールシフトなどの曖昧な情報は無視してください。記事の中で、情報に誤りがあると思われる部分は黒字の太字にしてあります。
 コーリー・グッド氏は、壊滅的なイベントが周期的に起こると言っていますが、これは誤りです。記事では、25000年の周期が語られていますが、今から25000年前にポールシフトが起こったという話は聞きません。彼らは、太陽に代表される星々が、私たちと同様に感情を持つ生命体で、しかも高度に進化した存在であることを理解していません。
 天界の改革をご覧ください。スーパーフレアが回避されたことで記事が終わっているのがわかるでしょう。具体的にどのように回避したかを説明すると、長くなるので書きませんが、要は、太陽がスーパーフレア(ソーラーフラッシュ)を放出しなければならない感情的理由を失くしたのです。
 また、記事では、かつて火星と木星の間にマルデクと呼ばれた地球型惑星があったとされていますが、これが誤りであることを既に説明しています。
 コーリー・グッド氏は、地球人に対して遺伝子実験を行ってきた惑星連邦が既に解体されたと言っていますが、これは本当で、私がこれまで何度も、“銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収されている”と言っていたことの証です。
 また、新しい惑星連邦を指導するガーディアンズも入れ替わりましたが、これは、ゴールデン・トライアングル・ヘッドや、ロー・ティア・エールに代表される古いガーディアンズが神々の組織から排除されたことによります。彼ら、および古代地球離脱文明の7グループが、神々の組織から排除されているのは、彼らの波動を見ればただちにわかります。
 何度も説明していますが、ハイアラーキーは基本的に「菩薩団」と呼ばれており、進化段階が5.0以上の者たちがメンバーです。球体連合は、シリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキーのメンバーなので、確実に進化段階は5.0以上あります。進化段階が5.0以上あれば、その人物の名前を何回か繰り返し唱えれば、体外・体表の各7つのチャクラが、すべて同時に開くのです。もしも進化段階が6.0以上であれば、体外・体表・神経叢の各7つのチャクラが、すべて同時に開きます。
 ラー、ホルス、ゴールデン・トライアングル・ヘッド、ロー・ティア・エールの名を唱えてみてください。今述べたことが何も起こらないでしょう。これは、彼らの魂(ジーヴァ)が既に滅ぼされていることを示しています。魂が消えた者には、進化段階もありません。
 引用した最後の一文をご覧になると、コーリー・グッド氏は人々に危機を知らせることで、瞑想などの方法を用いて、ソーラーフラッシュの被害を和らげようとしていることがわかります。しかし、コブラが主張しているように、彼らはポールシフトによって、1マイル(1,609 m)の高さの津波を発生させようとしているのです。もともと、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の女祭祀カーリーのグループは、地球人を野蛮人とみなし、地上から一掃しようとしていたことを忘れてはなりません。
 コーリー・グッド氏が、善意から懸命に人々に働きかけて、地球の被害を少なくしようと努力しても、コーリー・グッド氏を操る連中は、人類の集合意識を操作することに長けているのです。「光の帰還瞑想」で、人々の善意を巧みに利用して、地球破壊の方向付けをしたのがこの連中です。なので、コーリー・グッド氏らの善意と努力は、すべて逆手に取られると考えて結構です。
 この連中が、今後、こうした悪事に関われないように、実のところ、すでに彼らの集合意識は滅ぼされています。波動には、意識、心、身体の3つがあるのですが、具体的に確認するには、「肉体(狭義)の表層」の波動を調べればわかります。この連中の「意識と心」は、すでに滅ぼされているのがわかるでしょう。肉体(狭義)の中層と深層が、すでに滅ぼされているのは、さらに簡単に判るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ディスクロージャーとソーラーフラッシュ・イベントに備えて 」コーリー・グッド at Cosmic Waves(一日目)
(前略)
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 4月 12日, 2019年. POSTED IN FEATUREDSPACE PROGRAMS

私マイケル・サラが以下に述べるのは、4月9日・11日にハワイのケアラケクアで行われたCosmic Wavesセミナーでのコーリー・グッドの2つのプレゼンの要旨である。グッド氏はディスクロージャーのプロセスがどのように展開していくかについての重要な予測と、また間近に迫ったソーラーフラッシュ(またの名をマイクロノヴァ)イベントにどう備えればよいかについて述べた。
(中略)
グッド氏は続けて、ある高レベルの地球同盟(アライアンス)の情報源について言及した。グッド氏に協力するその情報源は政府高官たちで構成されており、デイヴィッド・ウィルコック、ジョーダン・セイサー、そして私自身も個人的に紹介を受けている。(中略)… またQアノンが地球同盟(アライアンス=世界の軍部のホワイトハットの集合体)による情報作戦であることを指摘した。
(中略)
グッド氏は彼の体験とノアの大洪水以前の長老であるエノクの書にある記述との類似点について説明した。彼の指摘によると、この種の壊滅的なイベントは一定の周期の終わり毎に起こるものだという。これらの周期については「ロー・オブ・ワン」書シリーズの中で説明されており、そこでは「25000年の期間の後に惑星の人口にはアセンションする機会が与えられる」と述べられている。
(中略)
グッド氏はかつてのスーパーアース(巨大地球型惑星)であるマルデクについても説明した。この惑星の名残りが現在火星と木星の間にあるアステロイドベルトである。彼はマルデクの破壊の主な要因がソーラーフラッシュ/マイクロノヴァに関係する太陽活動にあったと指摘した。
(中略)
グッド氏が以前明らかにしていた所によれば、遺伝子実験を行ってきた60のET種族から成る惑星連邦はすでに解体されている。
(中略)
重要なことは、私たちの集合意識によって、このソーラーフラッシュを和らげることができるとグッド氏が述べていたことだ。
(以下略)

コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループとの話し合いは、物別れに終わる! ~異常だとしか言いようがない、これら7グループの者たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のコーリー・グッド氏の記事は、最も重要なものの1つで、基本的な情報の全てがこの記事の中に入っていると言えるものです。氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループとの話し合いの様子が描かれているのですが、SSP同盟に所属するゴンザレス中尉のスピーチが、これらの7つのグループの代表者たちに不快感を与えたようです。彼らが見下している地球人が、あたかも自分たちと対等であるかのようなゴンザレス中尉の発言に、腹を立てた様子が見て取れます。
 彼らははっきりと、“地表にいる私達のことを、病的で遺伝的に不純な、がさつな野蛮人だと思っている”と言っています。確かに当たっているのですが、これが、ナチスの優生思想のように、地表の人類は滅ぼすべき対象で、そうでなければ自分たちの奴隷になって奉仕するべきだと考えるなら、この連中は異常な者たちだということになります。結論から言うと、彼らのやっていることから見て、これら7グループの者たちは異常だとしか言いようがないと思います。
 結局、この会合は物別れに終わったようで、土星の輪の3つのグループとオメガのグループ、そして残りの3つのグループに分かれたように見えます。
 “続きはこちらから”の古い記事をご覧になると、“残りの3つのグループ”からのメッセージと、これらのグループと同盟しているプレアデス高等評議会からのメッセージがあります。引用元をご覧になると、創造主、ソース、ホルス、ババジ、ジャイコムメイヤスなどの名で通信文が送られてきているのがわかります。もちろん、これらはすべて偽者で、地表のチャネラーに対して、彼らの住む地下からメッセージが送られているのです。
 この辺りのことは、「コズミック・ディスクロージャー シーズン3、エピソード7」の中で詳しく説明されています。地表のチャネラーに情報を送る地下の住人に対して、コーリー・グッド氏は、“彼らはアセンディド・マスターやあらゆる星系からのETとして人々にアプローチしています。人々の信念体系で宗教的アイコンを名乗る時もあります、そうしてポジティブな情報を渡すのです…そうやって離れたところから遠隔という形で社会を変えていこうとしています”と言っています。
 問題は、彼らが遠隔という形で、“どのように”社会を変えていこうとしているのかです。引用元の「GFLサービス」では、すでに記事が消されていますが、過去のメッセージの中で繰り返しポールシフトについて触れていました。また、記事をご覧になると、母なる神、ミラを名乗る人物のいずれもが、次元上昇について語っていることがわかります。
 普通に解釈するなら、ポールシフトが起こって巨大な津波が発生し、地表が一掃され、結果として一部の者が次元上昇を果たすと考えるのが自然です。
 ミラの“次元上昇プロセスに焦点を絞りながら…仕事をしています”という言葉の意味は、“いかにうまくポジティブなメッセージで地球人を騙し、彼らの同意を得てポールシフトを引き起こすか、その方法を考えている”という意味ではないでしょうか。
 こうした彼らの謀略が結実したのが、今年の1月21日に行われたコブラの「光の帰還瞑想」だと言えます。
 コブラは、この瞑想が終わった後で、瞑想は大成功だったことを報告し、しかもこの瞑想は地球にポールシフトを引き起こすことを発表しました。完全にペテンです。要するに、ものの見事に彼らの策略に引っかかって、地球破壊の手助けをした善良な人たちが数多く居るということなのです。
 私がこの連中をクズだと名指しで非難するのは、こうした理由によります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告  パート1 ”ハチの巣状の地球”
Meetings of September 3rd and 4th, 2015
転載元)
(前略)
そこには7つの異なるグループが出席していることがわかりました-そのうち3つのグループは同盟しているかもしくは遺伝的に関係があるようでした。(中略)… ほとんどのグループに一人か二人の女性がいましたが、ギリシャのオメガの形の中に8ポイントの星をつけていたグループだけは全員男性でした。

このグループのリーダーらしき人は「金星のプリンス、明けの明星と光の運び手」という言葉を何度か口にしていました。これらの言葉は明らかにルシファーと関連しており、私はまったく落ち着きませんでした。
(中略)
グループ間の話し合いが始まりました。(中略)… あらゆる地下都市に対して行われた攻撃のこと、そしてその犠牲者について討議されていることはわかりました。さらに、以前は彼らの支配下にあると思っていた地表の秘密結社やグループに裏切られたという話題についても討議していました。(中略)… こういったプレッシャーが山積みとなり、彼らは互いに同盟を組まざるを得なくなりました(中略)… ゴンザレスはそれぞれのチームを名称で呼び、同盟の代表者として招待を受けたことにお礼を述べました。(中略)… 彼はスピーチの締めくくりに、私達は新たな時代に差し掛かっており、心を開いて協力し合い、誠実に接し合いましょうと言いました。彼がそう言った時、突然部屋の中で緊張が高まり、あらゆる感情やエネルギーが行き交っているのがわかりました。
(中略)
一人一人から、私達を見下したような講義を受けました。私達の狭い理解と知識でもって彼らに判断を下す権利など、私達にはないと言われました。地表にいる私達のことを、病的で遺伝的に不純な、がさつな野蛮人だと思っている、と各自から言われました。彼らだけが初代地球人からのあらゆる血筋を守ってきているのだ、と言いました。
(以下略)

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「銀河連合、光の銀河連邦」vs「古代地球離脱文明、ブラック・ロッジ」という構図の中で、ブラック・ロッジを除く3つの組織がサナット・クマーラの支配下にあるという茶番

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏は、古代地球離脱文明の7グループと接触しました。氏は、これらのグループが入植して来た時期はまちまちであると言っています。
 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文9では、 3,000万年前に入植してきたアガルタ人について触れており、彼らはしばらくして、サナット・クマーラの支配下に入ったと書かれています。
 このアガルタ人たちが、実は古代地球離脱文明の土星の輪のペンダントの3グループなのです。
 サナット・クマーラは、約1,850万年前に104名の補佐役のクマーラを引き連れて地球に降臨してきたと言われています。実は、このクマーラたちの末裔に相当するのが、「8ポイントの星が付いたオメガのシンボル」のグループなのです。
 また、通信文11では、約500万年前に地球に飛来して来た数種類の宇宙人たちと宇宙戦争が勃発し、一部の宇宙人は捕虜となり、ハイアラーキーの組織の中で役割を与えられ、協力して地球の支配を推し進めてきたと書かれています。
 これが、古代地球離脱文明の残りの3グループで、コーリー・グッド氏は、「シルバーの星」、「デザイン化されたスヴァスティカ」、「砂時計のようなシンボル」のグループと呼んでいます。
 以上から、古代地球離脱文明の7グループは、サナット・クマーラの支配下にあったことがわかると思います。彼らは、地上の人類に対して遺伝子実験を行っている「銀河連合」「光の銀河連邦」と敵対関係にありました。なぜなら、コーリー・グッド氏によれば、遺伝子の純潔性を保つことが彼らにとって最も重要なことだったからです。敵の敵は味方ということで、古代地球離脱文明の7グループは、ブラック・ロッジと共闘の関係にあったようです。
 要するに、「銀河連合、光の銀河連邦」vs「古代地球離脱文明、ブラック・ロッジ」という構図です。すでに見たように、この中でブラック・ロッジを除く3つの組織がサナット・クマーラの支配下にあるのです。これを茶番と言わずして何なのか。
 この地上は、彼らによる代理戦争の場なのです。しかも、仕組まれたシナリオで、この戦いの仲介者として、やはりサナット・クマーラの支配下にある「球体連合」が、高度に進化した光の勢力として介入してくるわけです。
 一旦、地上をカオスにして、その混乱の中から人々に真の救済者としてのルシファー(サナット・クマーラ)を崇拝させるということです。そのためには、混乱を作り出す役割のブラック・ロッジが必要なのです。
 これら全体のシナリオが腐っているのは明らかで、意図的にこのような悪に加担した者たちが次々に滅ぼされてきたというのが、「天界の改革」の一部ということになります。
 幸いなことに、現在では、球体連合、銀河連合、光の銀河連邦の約3分の2は真相に目覚め、神々と共に働いています。しかし、頑なに自分たちの過ちを認めようとせず、ヨハネの黙示録の御使いの役割を自認して、光の戦士、ライトワーカーだのと名乗り、地球の破壊に手を貸し続ける者たちが、次々に波動を下げ、闇の中に落ち込んでいるという状況です。自らのカルマが即時に返る形になっているのです。
 コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏を始めとする人たちが命をかけてカバールと戦っているのに、なぜ彼ら自身の波動が下がり続けているのかという理由は、ここの辺りにあります。
 彼らが、できるだけ早く真相に目覚めることを望みます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文9 
サナット・クマーラに従った宇宙人たち
転載元)
(前略)
〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月10日〉
(中略)
宇宙人といえばすぐに“ET”を思い浮かべられる方も多い事でしょう。
しかし実際にはもっと多くの種類の宇宙人がいるのです。

アガルタ人もその中のひとつです。
彼らは地球の地下に深く潜入し、地下都市を造って長い間地上の人類の目を欺いてきました。

彼らの立場をうまく利用したのが、サナット・クマーラでした。

サナット・クマーラは、1850万年前、贍部洲に降臨してきました。
しばらくの間地上の近辺で、地球ハイアラーキーの主領を務めてきました。
(中略)
今から3000万年前に、宇宙から地球を支配するために地球に入植してきたアガルタ人は、やがてサナット・クマーラの支配下に下り、地下組織を造る事によって、霊界と地下組織の両方から、地上の人類を宇宙意識から脱落させるため、様々な方法を地球に持ち込んだのです。

そのひとつは、組織宗教です。世界中に何百という宗教が存在しています。様々な教理があり、多くの偽りの神々を崇拝するように、人々の心を巧みに掌握してきました。多くの偽りや迷信によって真実の神は歪曲されて、世界は混乱と無秩序、憎しみや対立の原因となってきました。
(以下略)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文11  500万年前の宇宙人達との戦争、彼らの科学技術を手にしたサナット・クマーラ
転載元)
(前略)
〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月24日〉
(中略)
今から約500万年前、他の天体から様々な種類の宇宙人が地球に飛来して来ました。(アガルタ人ではありません)
彼らは高度に発達したテクノロジーを駆使し、地球を支配下に置こうとしたためサナット・クマーラとその軍勢の間に宇宙戦争が勃発しました。激戦の末、サナット・クマーラ側が勝利し、ほとんどの宇宙人は逃げ帰りましたが、一部の宇宙人は捕虜となり、彼の組織の中で地下の帝国づくりのための役割を与えられ、彼らの科学技術を提供する事により、協力して地球の支配を推し進めてきたのです。

サナット・クマーラの地下帝国はそのようにして宇宙人の技術を利用しながら秘密裏にすすめられてきたのです。
(以下略)

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神々と協調して動いている「光の銀河連盟」につながっている、ブラッド・ジョンソン氏「ソーラーフラッシュ現象は、起こりません」

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の引用元によると、動画の人物はブラッド・ジョンソン氏で、シリウス星人のアドロニスをチャネルしているとのことです。
 この記事を見るまで、氏のことを全く知らなかったのですが、動画をご覧になると、大変波動が高く心の綺麗な方だとわかると思います。
 最近のコメントで、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がひどいと指摘しているわけですが、コーリー・グッド氏が自ら紹介しているこちらの動画をご覧になると、動画の中に出てくる2人の司会の方が、コーリー・グッド氏よりも波動が高いです。なので、2つの動画を見比べれば、ブラッド・ジョンソン氏とコーリー・グッド氏の波動の違いは一目瞭然です。
 私は、コーリー・グッド氏は誠実で、意図的な嘘をつくような人物ではないと確信しています。氏の秘密の宇宙プログラムでの体験や、地下世界での体験などは、すべて事実だと思います。しかし、古代地球離脱文明の女祭祀カーリーと精神的に深く結びついてしまったことが、致命的だったと考えています。
 さて、ブラッド・ジョンソン氏は、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏とは異なり、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。太陽フレアによって、ある程度の規模の停電や通信障害などが起こる可能性はありますが、コーリー・グッド氏が主張するような、現在の文明を完全に破壊してしまうようなソーラーフラッシュは起こりません。
 氏は、移行がスムーズに行われるように、「光の銀河連盟」は地球上にエネルギーの網目を張り巡らして安全を確保していると言っています。
 氏がつながっている「光の銀河連盟」は、明らかに神々と協調して動いている組織です。私の直観に誤りがなければ、もはや、神々に敵対するハイアラーキーの残党は、地球以外には存在しないのではないかと思います。
 現在、チャネラーを通して送られてくる偽情報は、ことごとく地球内部からのものであるように思います。このような悪事を続けている限り、彼らが殲滅されるのも時間の問題でしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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The Stream Towards the Event | NewEarthTeachings. com
配信元)
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2019年アセンション予報 3月30日付 ”ソーラーフラッシュは来るか?” その2.来ない派の意見
引用元)
(前略)
現在、スピリチュアル研究家や、催眠療法家などの間で、大規模なソーラーフラッシュが起きると言われています。(中略)… しかし天変地異のようなソーラーフラッシュ現象は、起こりません。そのようなタイムラインが存在しないとは言いませんが、現在の私たちがいるのは、いかなる天体によっても天変地異が起きるような現実ではありません。

現在、光の銀河連盟と呼ばれる宇宙意識の連合体が、この惑星の上に、網目のようなエネルギーを張り巡らしています。その網によって、危険が想定されるタイムラインは弾かれ、地球の第三密度から第四密度への移行がスムーズに行われるように配慮されているのです。それほどまでに、地球と人類は大切なのです。現在、新しい地球を誕生させるために、多くの努力がなされています。

私自身(ブラッド)、過去8年にわたってアカシックレコードリーディングをしてきましたが、かつて一度も、ソーラーフラッシュのヴィジョンを見たことがありません。幾世代も後に起きる可能性はあるかも知れませんが、私たちが生きている限りの未来には、起こらないと言えるでしょう。

地球上の文明が吹き飛ばされてしまうほどのソーラーフラッシュが起きるとする説は、デタラメと言わざるを得ません。仮にそのようなことが起きると決まっているなら、現在、地球を守っている銀河連盟の船や地球外意識たちがこれまでしてきたことや、彼らの持つあらゆるテクノロジーは、まるで意味がなかったことになってしまいます。
(以下略)

ヨハネの黙示録のヴィジョンは、メタトロン(エノク)が使徒ヨハネに見せたもの ~コブラやフリーメーソンといった連中は自分たちを神に選ばれた御使いだと思い、意図的に地球を破壊している

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヨハネの黙示録のおどろおどろしいヴィジョンは、メタトロン(エノク)が使徒ヨハネに見せたものです。なので、「エノク書」 と雰囲気が似ているのです。ヨハネの黙示録の構成は、ウィキペディアの「ヨハネの黙示録」をご覧になると、わかりやすくまとまっています。
 黙示録には、7つの封印、7つのラッパ、7つの鉢が出て来ます。この連中がいかに殺戮と破壊を好むかは、読めば誰もがわかります。
 記事では、その7つの封印の部分が書かれた第6章のみを取り上げました。第6の封印は、コーリー・グッド氏が言及しているソーラーフラッシュと、その後に続くポールシフトを示唆しているように見えます。今年の1月21日のコブラの「光の帰還瞑想」は、まさに、このポールシフトを人為的に引き起こすための瞑想の呼びかけでした。コブラ自身が、そのことを記事で白状しています。
 “続きはこちらから”をご覧になると、デンバー空港の奇妙なモニュメント「青い馬」の画像があります。このモニュメントが、ヨハネの黙示録で第4の封印を解いた時の「死」をもたらす「青白い馬」を意味していることは明らかでしょう。記事をご覧になると、フリーメーソンが単なる社交クラブではないのがわかると思います。
 要するに、この連中は意図的な地球の破壊を行っているのですが、自分たちは神に選ばれた御使いだと思っているのです。彼らの意図的な地球の破壊は、「大計画」の一部なのです。簡単に言えば、彼らは、ルシファー(サナット・クマーラ)を頭に頂くハイアラーキーのイニシエートたちなのです。連中のやっていることを見れば、彼らが悪の一団だということは一目瞭然です。この連中が、気象兵器やケムトレイル、人工地震、ワクチンによる人口削減などに関与していることは明らかでしょう。
 こうした意図的な地球の破壊を行うためには、大義名分が必要です。人々を騙す最も有効な方法は、カバール(闇の組織)との戦いを演出することです。戦いに勝つためには、聖なる介入が必要だというわけです。そこで現れるのが、球体連合のブルーエイビアンズです。
 こうしたハイアラーキーのシナリオに完全に騙されているのが、コーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏です。ただ現在、青い鳥族は球体連合から排除され、新しいガーディアンズに入れ替わっています。また、コーリー・グッド氏が知り合ったマイカに代表される宇宙人たちは、完全に光の勢力です。コーリー・グッド氏は、自分たちが完全に間違っている可能性を認めています。なので、いつかは真相に気づくかもしれません。
 いずれにしても、コーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏の情報は極めて重要です。彼らの波動が上がるのを待っているよりありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヨハネの黙示録(口語訳)
引用元)
第6章
6:1
小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2
そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。 
6:3
小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。
6:4
すると今度は、赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。
6:5
また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。
6:6
すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。
6:7
小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。
6:8
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
6:9
小羊が第五の封印を解いた時、神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。 
6:10
彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。
6:11
すると、彼らのひとりびとりに白い衣が与えられ、それから、「彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように」と言い渡された。
6:12
小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、
6:13
天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。
6:14
天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。
6:15
地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、ほら穴や山の岩かげに、身をかくした。
6:16
そして、山と岩とにむかって言った、「さあ、われわれをおおって、御座にいますかたの御顔と小羊の怒りとから、かくまってくれ。
6:17
御怒りの大いなる日が、すでにきたのだ。だれが、その前に立つことができようか」。
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