アーカイブ: 宇宙・UFO

神々と協調して動いている「光の銀河連盟」につながっている、ブラッド・ジョンソン氏「ソーラーフラッシュ現象は、起こりません」

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の引用元によると、動画の人物はブラッド・ジョンソン氏で、シリウス星人のアドロニスをチャネルしているとのことです。
 この記事を見るまで、氏のことを全く知らなかったのですが、動画をご覧になると、大変波動が高く心の綺麗な方だとわかると思います。
 最近のコメントで、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がひどいと指摘しているわけですが、コーリー・グッド氏が自ら紹介しているこちらの動画をご覧になると、動画の中に出てくる2人の司会の方が、コーリー・グッド氏よりも波動が高いです。なので、2つの動画を見比べれば、ブラッド・ジョンソン氏とコーリー・グッド氏の波動の違いは一目瞭然です。
 私は、コーリー・グッド氏は誠実で、意図的な嘘をつくような人物ではないと確信しています。氏の秘密の宇宙プログラムでの体験や、地下世界での体験などは、すべて事実だと思います。しかし、古代地球離脱文明の女祭祀カーリーと精神的に深く結びついてしまったことが、致命的だったと考えています。
 さて、ブラッド・ジョンソン氏は、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏とは異なり、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。太陽フレアによって、ある程度の規模の停電や通信障害などが起こる可能性はありますが、コーリー・グッド氏が主張するような、現在の文明を完全に破壊してしまうようなソーラーフラッシュは起こりません。
 氏は、移行がスムーズに行われるように、「光の銀河連盟」は地球上にエネルギーの網目を張り巡らして安全を確保していると言っています。
 氏がつながっている「光の銀河連盟」は、明らかに神々と協調して動いている組織です。私の直観に誤りがなければ、もはや、神々に敵対するハイアラーキーの残党は、地球以外には存在しないのではないかと思います。
 現在、チャネラーを通して送られてくる偽情報は、ことごとく地球内部からのものであるように思います。このような悪事を続けている限り、彼らが殲滅されるのも時間の問題でしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
The Stream Towards the Event | NewEarthTeachings. com
配信元)
————————————————————————
2019年アセンション予報 3月30日付 ”ソーラーフラッシュは来るか?” その2.来ない派の意見
引用元)
(前略)
現在、スピリチュアル研究家や、催眠療法家などの間で、大規模なソーラーフラッシュが起きると言われています。(中略)… しかし天変地異のようなソーラーフラッシュ現象は、起こりません。そのようなタイムラインが存在しないとは言いませんが、現在の私たちがいるのは、いかなる天体によっても天変地異が起きるような現実ではありません。

現在、光の銀河連盟と呼ばれる宇宙意識の連合体が、この惑星の上に、網目のようなエネルギーを張り巡らしています。その網によって、危険が想定されるタイムラインは弾かれ、地球の第三密度から第四密度への移行がスムーズに行われるように配慮されているのです。それほどまでに、地球と人類は大切なのです。現在、新しい地球を誕生させるために、多くの努力がなされています。

私自身(ブラッド)、過去8年にわたってアカシックレコードリーディングをしてきましたが、かつて一度も、ソーラーフラッシュのヴィジョンを見たことがありません。幾世代も後に起きる可能性はあるかも知れませんが、私たちが生きている限りの未来には、起こらないと言えるでしょう。

地球上の文明が吹き飛ばされてしまうほどのソーラーフラッシュが起きるとする説は、デタラメと言わざるを得ません。仮にそのようなことが起きると決まっているなら、現在、地球を守っている銀河連盟の船や地球外意識たちがこれまでしてきたことや、彼らの持つあらゆるテクノロジーは、まるで意味がなかったことになってしまいます。
(以下略)

ヨハネの黙示録のヴィジョンは、メタトロン(エノク)が使徒ヨハネに見せたもの ~コブラやフリーメーソンといった連中は自分たちを神に選ばれた御使いだと思い、意図的に地球を破壊している

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヨハネの黙示録のおどろおどろしいヴィジョンは、メタトロン(エノク)が使徒ヨハネに見せたものです。なので、「エノク書」 と雰囲気が似ているのです。ヨハネの黙示録の構成は、ウィキペディアの「ヨハネの黙示録」をご覧になると、わかりやすくまとまっています。
 黙示録には、7つの封印、7つのラッパ、7つの鉢が出て来ます。この連中がいかに殺戮と破壊を好むかは、読めば誰もがわかります。
 記事では、その7つの封印の部分が書かれた第6章のみを取り上げました。第6の封印は、コーリー・グッド氏が言及しているソーラーフラッシュと、その後に続くポールシフトを示唆しているように見えます。今年の1月21日のコブラの「光の帰還瞑想」は、まさに、このポールシフトを人為的に引き起こすための瞑想の呼びかけでした。コブラ自身が、そのことを記事で白状しています。
 “続きはこちらから”をご覧になると、デンバー空港の奇妙なモニュメント「青い馬」の画像があります。このモニュメントが、ヨハネの黙示録で第4の封印を解いた時の「死」をもたらす「青白い馬」を意味していることは明らかでしょう。記事をご覧になると、フリーメーソンが単なる社交クラブではないのがわかると思います。
 要するに、この連中は意図的な地球の破壊を行っているのですが、自分たちは神に選ばれた御使いだと思っているのです。彼らの意図的な地球の破壊は、「大計画」の一部なのです。簡単に言えば、彼らは、ルシファー(サナット・クマーラ)を頭に頂くハイアラーキーのイニシエートたちなのです。連中のやっていることを見れば、彼らが悪の一団だということは一目瞭然です。この連中が、気象兵器やケムトレイル、人工地震、ワクチンによる人口削減などに関与していることは明らかでしょう。
 こうした意図的な地球の破壊を行うためには、大義名分が必要です。人々を騙す最も有効な方法は、カバール(闇の組織)との戦いを演出することです。戦いに勝つためには、聖なる介入が必要だというわけです。そこで現れるのが、球体連合のブルーエイビアンズです。
 こうしたハイアラーキーのシナリオに完全に騙されているのが、コーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏です。ただ現在、青い鳥族は球体連合から排除され、新しいガーディアンズに入れ替わっています。また、コーリー・グッド氏が知り合ったマイカに代表される宇宙人たちは、完全に光の勢力です。コーリー・グッド氏は、自分たちが完全に間違っている可能性を認めています。なので、いつかは真相に気づくかもしれません。
 いずれにしても、コーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏の情報は極めて重要です。彼らの波動が上がるのを待っているよりありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ヨハネの黙示録(口語訳)
引用元)
第6章
6:1
小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2
そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。 
6:3
小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。
6:4
すると今度は、赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。
6:5
また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。
6:6
すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。
6:7
小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。
6:8
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
6:9
小羊が第五の封印を解いた時、神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。 
6:10
彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。
6:11
すると、彼らのひとりびとりに白い衣が与えられ、それから、「彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように」と言い渡された。
6:12
小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、
6:13
天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。
6:14
天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。
6:15
地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、ほら穴や山の岩かげに、身をかくした。
6:16
そして、山と岩とにむかって言った、「さあ、われわれをおおって、御座にいますかたの御顔と小羊の怒りとから、かくまってくれ。
6:17
御怒りの大いなる日が、すでにきたのだ。だれが、その前に立つことができようか」。
» 続きはこちらから

旧約聖書の描写は、エノクを頭とするハイアラーキーと、マルドゥクを頭とするブラック・ロッジの地上における戦いを表したもの ~旧約の神とは、マイトレーヤの先代のキリストの役職に就いていたエノク(メタトロン)

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、ノアの3人の息子セム、ハム、ヤペテの長男セムの血筋が大祭司の血筋で、この血筋からアブラハム(モリヤ大師)、イエス(イエス大師)などが出てきているように、ホワイト・ロッジ(ハイアラーキー)の中核をなす血筋だと言えます。
 これに対して、ハムの血筋は闇に属し、カナンやニムロデの名があるように、この血筋はブラック・ロッジの中核をなすと考えられます。旧約聖書をご覧になると、旧約の神(YHWH、ヤハウェ)は、バール神(マルドゥク)と戦っているのがわかると思います。
 神学的な事柄は別として、この旧約の神は誰かが問題です。現代においても、ユダヤ教徒はメタトロンを崇拝しているのですが、実はこの旧約の神とは、当時のイスラエルの民を導いたエノクだと考えられます。エノクは、後にメタトロンと名前を変えます。旧約の神とは、マイトレーヤの先代のキリストの役職に就いていたエノク(メタトロン)のことなのです。
 旧約聖書の描写は、エノクを頭とするハイアラーキーと、マルドゥクを頭とするブラック・ロッジの地上における戦いを表したものなのです。当時地上にはびこっていた悪魔崇拝を根絶するための戦いが描写されていると考えると、わかりやすいでしょう。
 旧約聖書を見ると、ハイアラーキーは一時的にせよ、バール神(マルドゥク)を打ち負かしたことがわかります。その後、イエスが現れてキリスト教が広がるにつれ、悪魔崇拝は地下に潜るようになります。現在、このおぞましい儀式を受け継いでいるのは、イルミナティに代表される陰謀団に限られています。
 この陰謀団に関して、ディビッド・ウィルコック氏とコーリー・グッド氏は、大変興味深いことを言っています。どうやら、陰謀団の中核をなす血筋の者たちは、自分達が“長い頭蓋骨をもつ、ある地球外人種(ET)の子孫だと理解している”というのです。コーリー・グッド氏は、このETをプリ・アダマイトと呼んでいます。プリ・アダマイトは環境にうまく適応できなかったため、“彼らと地球人との間に異種交配種をつくった”と書かれています。彼らによれば世界の王族や指導者たちは、このハイブリッド(異種交配種)の血統だというわけです。
 エノク書には、かつて堕天使たちが地球に降り立ち、地上の娘と交わってネフィリム(巨人)を生んだとされています。この、堕天使やネフィリムたちが悪霊となって地上をさまよっているとされています。
 悪魔崇拝を行っている陰謀団が、エノク書に見られる堕天使やネフィリムを自らの神として崇拝し、冒頭の記事にあるように自分たちが、“Elohim(ヘブライ人の神)と呼ぶものによって、敗北させられた”と考えていることを見ても、このプリ・アダマイトとハイブリッド、そして現在の陰謀団につながる集団は、ブラック・ロッジにつながるグループだと考えられます。
 記事の中で興味深いのは、当初プリ・アダマイトとレプティリアンは紛争が続いていたが、地球に起きた天変地異の後に、“ある種の停戦合意か協定に達した”と書かれていることです。現在の状況から考えると、プリ・アダマイトとハイブリッドはレプティリアンではなく、アルコーンだと思われるので、闇の組織の中では彼らはレプティリアンの上位にいます。
 また、“プリ・アダマイトのグループには2つの血統が存在し、常に何らかの競争があった”と書かれています。この2つのグループが、私が指摘しているイルミナティの2つのグループに対応しているのか否かは、今のところ情報が少な過ぎてよくわかりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
デイヴィド・ウィルコックの語る陰謀団の没落
転載元)
Greatchain
2019/03/19

(前略)  
陰謀団は、自分が、ここへやってきた、そして長い頭蓋骨をもつ、ある地球外人種(ET)の子孫だと理解している。(中略)… 細長い頭蓋骨は世界中に現れ、南アフリカのバスコップマンから、シベリアにも見られ、発掘されたフランスの王族の墓からも長頭の頭蓋骨が出てきた。
(中略)
彼らこそ、あの神々とされた異星人たちの子孫なのだ。彼らは IQ の点数が、地球上の誰よりも数10点も高く、そして世界中に広がっていって、あらゆる所で勢力をもつ、支配階級カーストになったのだ。(中略)… 彼らはこの地球上に広く、効果的な支配権を打ち建てたのだ。」

しかし彼らは、我々が Elohim(ヘブライ人の神)と呼ぶものによって、敗北させられた。これらは聖書や他の文書に現れる、ポジティブな地球外の存在だ。エロヒムは大きな災害を繰り返し起こさせた。ソドムやゴモラはその一例だ。
(中略)
これらの人々は、自分たちは神々の子孫だと正直に信じている。(中略)… 本当の創造者はこの知恵の原理であり、彼らがルシファーと考えている者なのだ。 (中略)… 彼らは、もし彼らが我々を支配せず、我々を統制もせず、これらのゲームをやって、我々のやるままに放置しておいたら、我々は自分の惑星を破壊してしまうだろうと信じている。
(以下略)
————————————————————————
コーリー・グッド 2019年3月18日 Edge of Wonderライブ・インタビューの要約
(前略)
南極をめぐって
南極には過去に報じたようにアンシャールに連れられて2回訪れている。(中略)… カバールの開示プランは、まず古代のET文明の遺跡の存在を明かし、それから世界中の皇族や指導者達がその古代ETの子孫であると発表し、これまでの支配を継続するというものである。またカバールが南極について部分的にでも開示しようとしている理由は、アライアンスによるカバールの犯罪(人身売買その他悪魔的な所業)に関するデータダンプから大衆の気をそらし、自分たちが糾弾されることから逃れようとしているからだ。
(中略)
南極の実情を知る人々が口をそろえて言うのは、南極の氷上付近には破損していない構造物は存在しないということだ。(中略)… 比較的破損が少ない形で残っているのは、巨大津波に飲み込まれて瞬間冷凍したもっと下の層にあるものや、地下に存在する宇宙船である。
(中略)
彼らは「遺跡からこの古代ETのDNAを検査してみた所、偶然にも世界の指導者たちが彼らの血統であることがわかった」と発表するつもりなのである。そうやって自分たちを神格化しようと考えている。そして私やデイヴィッド・ウィルコックやウィリアム・トンプキンスやマイケル・サラ博士やその他の人々が流してきた情報は、そのプランを実行不可能にするものだ。
(以下略)

» 続きはこちらから

完全なでっち上げであるロシア疑惑は、トランプ大統領を大統領の座から引きずり下ろすための試みで、その背景には、地球同盟とカバールの戦いがある

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領の「ロシア疑惑」が終わったことで、攻守が逆転します。共和党のニューネス議員は、“我々は今攻勢に出て…悪人を全員追い詰めなければならない”と言っています。ジョン・ブレナン、ヒラリー・クリントン、オバマ元大統領も射程に入っていると思われます。ロシア疑惑に手を貸したメディア関係者も、戦々恐々としているでしょう。
 この件に関して、ディビッド・ウィルコック氏やコーリー・グッド氏と関係しているマイケル・サラ博士は、興味深いことを言っています。ロシア疑惑は完全なでっち上げだが、これは、トランプ大統領を大統領の座から引きずり下ろすための試みで、その背景には、地球同盟とカバールの戦いがあると言っています。
 引用元の記事の中で、QAnonが繰り返しディープステートの悪魔崇拝を糾弾しているとして、2017年11月11日のQの投稿を紹介しています。そのQの投稿には、“プロビデンスの目、血筋、キーストーン、カルト、エプスタインの島、悪魔崇拝、新世界秩序”という言葉が綴られています。
 現在、カトリック教会は性的虐待スキャンダルで揺れていますが、今のところは、小児性愛やシスターに対するレイプが問題になっているだけです。しかし、いずれ彼らの大半が悪魔崇拝者で、生贄の儀式をカトリック教会の至聖所で行っていたことが暴露されると思います。また、キリスト教の教義自体がカバールによって生み出されたものだということも、いずれ人類は知ることになるでしょう。
 これまで何度か指摘し、コブラもこのことに触れていますが、古代エルサレム王国が存在した場所は、イエメンのアシール地方で、今のイスラエルとは何の関係もないのです。要するに、キリスト教の世界観自体が虚構の上に成り立っているのです。おそらく、真相の解明と共に、キリスト教は役割を終えると思われます。
 記事の中で興味深いのは、地球同盟(アライアンス)の中で、“プーチンたちはBRICSアライアンスとしてがっちり手を組んで”いるというところです。プーチン大統領に代表されるBRICSアライアンスは、板垣英憲氏の言うゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)の新機軸派やQグループと、“がっちり手を組んで”いると思われます。
 トランプ大統領とプーチン大統領が、2016年のアメリカ大統領選挙で手を握っていたということではなく、カバールの悪魔崇拝打倒に向けて手を握っていることが、“ロシア・トランプ共謀疑惑説がでっち上げられた理由”だとしています。確かに、こう考えた方が良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
「攻勢に出る時」:ニューネス議員がスパイゲートの犯罪について司法省に送致へ
引用元)
<引用元:ブライトバート・ニュース 2019.3.27
下院情報委員会の有力メンバーであるデビン・ニューネス議員(共和党、カリフォルニア州)は、司法省とFBIの不正に対する同議員の捜査の一環として、多数の様々な犯罪について司法省に複数の送致を行う予定である。その中には機密情報のリークも含まれる。
(中略)
我々は最初からこれが茶番だと知っていたし、私は長い間そのように言ってきた。基本的に我々の報告書が出てから1年になる。だが今本当の仕事が始まる。それは置いておかない方がいい。だが我々は今攻勢に出て、こうした汚職警官と悪人を全員追い詰めなければならない

さらにニューネスは、約50名の人物――中にはこれまで議会に召喚されていない者も含まれる――を聴取する計画である。これらの人物は、米国政府機関内で「おしっこ文書(訳注:ロシア共謀疑惑についてのスティール文書のこと)」を推進すること、またトランプ陣営元アドバイザーのカーター・ページに対する監視令状取得のためにそれを利用したことに関わったか、それを知っていた人々だ。(中略)… バラク・オバマ前大統領がどのように関与していたかはまだ不明だが、オバマのホワイトハウスにまでつながっていると彼は述べた。
(以下略)
————————————————————————
トランプ・ロシア共謀疑惑説の背後にあった大きな(宇宙政治学上の)狙いとその崩壊
(前略)
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 3月 26日, 2019年. POSTED IN FEATUREDUS Politics
(中略)
ロシア疑惑説はヒラリー・クリントンと民主党による完全なでっちあげであり、2016年のトランプ大統領の驚くべき選挙戦の勝利を覆そうとする試みであったということだ。
(中略)
QAnonによれば(中略)… 極秘起訴は80000件以上にもなると見積もられており、もうすぐ軍と文官の共同裁判で紐解かれるだろう。

強調しておくべきことは、QAnonが繰り返しディープステート(またはNWO:新世界秩序)を国際的な犯罪シンジケートであると名指しして、悪魔教の儀式で子供を生贄にしたり、組織的な人身売買や性犯罪を行い、またそれを利用して多くの政府・企業・メディア関係者を懐柔していると糾弾していることである。
(中略)
ロシアの極超音速兵器システムの開発に人間と同じ見た目のETが手を貸してきたという内通者からの報告はこれまでに複数ある。これらの先端技術のいくつかが使用されたと伝えられているのが、2016年に南極上空で起きた秘密の戦闘である。この戦闘において、ロシアは「地球同盟(アライアンス)」として参戦し、ディープステートが運営する多国籍企業体宇宙プログラムと戦闘を繰り広げた、と秘密宇宙プログラム内通者のコーリー・グッドは語っていた。彼はこのロシアと悪魔教新世界秩序との戦闘について下記のように述べていた:

「地球同盟(アライアンス)」の中でも、プーチンたちはBRICSアライアンスとしてがっちり手を組んでいて、共通の目標である「サタン/ルシファー信仰カバール」の打倒に向けて協力しています。(中略)… アライアンスの人々が、これまで以上に地球の秘密政府犯罪組織の撲滅のために立ち上がろうとしているのです。
(中略)
トランプがプーチンと抑圧された技術を公開するために、またETの地球訪問の事実を明らかにするために共同し、ディープステートに対しての地球規模の秘密戦争に参加していたという可能性は、ロシア・トランプ共謀疑惑説がでっち上げられた理由への説得力ある説明となるだろう。
(以下略)

約1億2,000万年前にシリウスの惑星を破壊した邪悪な者たちが、今度は地球を破壊するために集まってきていた!

竹下雅敏氏からの情報です。
 2015年12月21日に、先代の天の川銀河のセントラルサンの光が降りました。その時のヴィジョンの様子は、約4カ月後に公開されました。そのヴィジョンと私の解説をご覧になると、この時、セントラルサンのヒメミコは既に魂を失っていたことがわかると思います。
 実際には、このヴィジョンの解説より前の4月12日の「中西征子さんの天界通信22」の中で、魂が消滅したことを詳しく説明しています。この時のやりとりをご覧になると、すでにこの時点で、先代の天の川銀河のセントラルサンは、肉体(狭義)のみが残っていたことがわかります。
 “続きはこちらから”をご覧ください。コブラは、闇の始まりである“800万年前にソースとの繋がりを断った大天使たちの集団”について触れています。私は、コメントの中でこれらの闇の始まりとなった“大天使の集団”が球体連合の幹部たちであると指摘し、そのトップの男のヴィジョンを説明し、この男が処刑されたことをお伝えしています。
 サナット・クマーラを奉じるハイアラーキーは、地球ハイアラーキー、太陽ハイアラーキー、シリウスハイアラーキーと、この順にレベルが高くなる3つのハイアラーキーで構成されていました。その一番レベルの高いシリウスハイアラーキーの最高神に相当するのが、エジプト神話で「ラー」と呼ばれていた男です。エジプト神話では神になっていますが、魂(モナド)が動物システムに転落していたので、神ではなく、魔神あるいは魔王と表現するのが適切かと思います。
 ディビッド・ウィルコック氏が推薦する「一なるものの法則」がラー文書と呼ばれていることからも、球体連合のトップがラーであることがわかると思います。私がヴィジョンで見た完全なハゲの丸顔の男がラーだったのです。
 「中西征子さんの天界通信32」をご覧になると、ウツクシキシラベノヒメミコ様が、約1億2,000万年前、シリウスのある惑星として転生なされていたことがわかると思います。この惑星は邪悪な者たちによって破壊され、爆発した惑星の破片が地球に落ちてきたものが、チンターマニ・ストーンなのです。
 コブラのRM (レジスタンス・ムーブメント)は、チンターマニ・ストーンを地球の様々な箇所に埋め込み、かつてシリウスの惑星を破壊したのと同じように、今度は地球を破壊しようとしていたのです。
 シリウスの惑星の破壊に関与していたのが、ラー、ゴールデン・トライアングル・ヘッド、ロー・ティア・エールらの球体連合の幹部たち、古代地球離脱文明の女祭祀アリー、そしてコブラ等々です。
 要するに、約1億2,000万年前に惑星を破壊した邪悪な者たちが、今度は地球を破壊するために集まってきていたわけです。彼らは、惑星の破壊というとんでもない大罪を犯したために、途方もなく重いカルマを背負っています。カルマを解消するどころか、さらなる大罪を犯そうとしていたわけです。
 こうした悪事を計画し、彼らにそれをやらせていたのが、コブラがソースと呼ぶ先代の天の川銀河のセントラルサンで、このような悪事に加担していた第一システム星神第五レベルのきつをさね五神、あうわ三神が処刑されたのは、当然のことだと言えるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
2015年12月21日のヴィジョン
引用元)
2015年12月21日の正午から1時間の間、私たちの天の川銀河の中心太陽(セントラルサン)のヒメミコ様からの光が、3.0次元の地球にも降り注ぎました。
 
その時に見えてきたヴィジョンや聞こえてくる言葉を走り書きのように書きとめていたのですが、そのままの状態で4ヶ月ほど保存していました。時間が経ってしまったので、その時の記憶はあまり残っていないのですが、紙に書き残している文字と絵を、先日、竹下雅敏氏に送らせていただきました。それに対して、解説をいただきましたので、掲載します。
 
青い文字が竹下雅敏氏による解説文です。解説文は、赤い文字に変えています。 シャンティ・フーラ)

2015年12月21日正午


 
空の高い場所から、ものすごい光
高い山脈の高原へ




女神様の言葉が聞こえてきました。
 
『光によって世界を浄化します。
遍く世界は光に満ちて、とこしえに平和な場所となる。
生きとし生きる者すべてにとって、永遠に平和な世界となるでしょう。
心を清めて、ともに進む者たちには、安住の地となるでしょう。
我欲を捨てられず、己の保身に走る者たちには苦しみの場所となるでしょう。
(中略)
美しい愛のマントラで、あなた自身を満たして下さい。
それが世界の平和につながります。』
 (中略)

『女神様、この世界は変わりますか?』
 
女神
『私はこの宇宙において悪がはびこることを許しません。正義が行われることのみ許します。必ずよくなります。だから心配しないで下さい。』  

『私たちは今の時代、どのように生きればよいでしょうか?』
 
女神
『心正しく、自分に正直に、そして常に正義を行って下さい。愛をつらぬいて下さい。 そうすれば、あなた自身も周りの者も、ひいてはこの世界の全てが平和になるでしょう。』
(中略)
天の川銀河のセントラルサンのヒメミコ様です。チャネリング関係ではソースと表現されている存在です。このイラストはヒメミコ様のエーテルダブルでのお姿で、おそらく人間に換算すると17歳です。私は幽体のお姿を見たことがあるのですが、やはり同じような髪形の細面の美少女で、幽体での年齢は12歳でした。
 すでにお伝えしていますが、ヒメミコ様は残念ながらその後過ちから消滅してしまいました。
(以下略)
————————————————————————
中西征子さんの天界通信22 4月10日に光を降ろした女神エステル様への質問と回答、地球人へのメッセージ 〜今後世界の改革は急速に早まる〜
転載元)
(前略)
中西征子さんの天界通信22
タカキホシヒカルミヤヒメミコ様

<通信者:中西征子>
<通信日:2016年4月12日>
(中略)
1.エステルは現在、私達の太陽系の天帝で、以前のサナット・クマーラの地位に相当する女神のはず。
女神としてのエステルの現在の名前を教えて下さい。
:タカキホシヒカルミヤヒメミコと申します。 

2.昨日の光で、私たちの太陽系の天帝がエステルであり、サナット・クマーラやマイトレーヤ等の古い体制の悪しき者たちは滅ぼされたということが伝えられたと考えているのだけれど、正しいですか?
:おっしゃる通りです。正しいです。 

3.これまでハイアラーキーの下部組織であった「(偽の)銀河連邦」や「光の銀河連邦」の残党の者たちは、本当の「銀河連邦」に吸収され、今後エステルのもと、一致団結して働くことになったと考えているのだけれど、正しいですか?
:全くその通りです。 
(中略)
5.天の河銀河のセントラル・サンのヒメミコは、今年の1月27日午前3時33分に魂が消滅した事を時事ブログで伝えました。さらに4月9日午前3時15分に、エーテルダブルとマヤ・ヴィルーパも滅ぼされ、彼女は通信能力も失いました。
これらの事柄に関して何か聞いていますか?
:それ以上の事は聞いていません。
(以下略)

» 続きはこちらから