(前略)
南極の地下にガブリエルのアークが埋められている?
2017年03月20日10:51 (抜粋&追記で)
ガブリエルのアークとは一体何なのでしょうか。
(中略)
ガブリエルのアークは、聖書やコーランに記述されたモーゼの契約の箱とは違います。
ガブリエルが示した礼拝場所はサウジアラビアのメッカにあるMasjid al-Haramモスクと思われます。
(中略)
一人の建設作業員が地下に埋まっていたガブリエルのアークを偶然発見した時、アークから放射されたプラズマ光線に当たって死亡しました。
その約2週間後の
9月24日に4000人の礼拝者らが死亡しました。集団死の原因は大勢の礼拝者が礼拝場所に殺到したためと発表されましたが、非公式には、
アークから放射されたプラズマ光線に当たって死亡したと言われています。
(中略)
*しかしながら、
この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされる
ロシア正教会に相談したという。
ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、
大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」
へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。
(中略)
現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、南極へ向かっているという。
(中略)
以下省略
(中略)
上の記事を、再度、見てたら、
イロイロ浮かんできた、
まず、
ロシア海軍の研究船(Admiral Vladimisky)が、
(中略)
アラビア訪問、と言うのは事実、
Russian Ocean Research Ship Leaves Saudi Arabia Port for Antarctica 06.Dec.2015 sputniknews
その後、南極に行き、
そこがナチ基地近辺だった、というのもその通りで、
実際、船は、ホローアース海底入り口となる海域、
と同じラザレフ海で、
(中略)
4ヶ月の調査を実施している、
(中略)
それと、気を引いたのが、
2015/9/24、メッカで4000人が、
ガブリエルのアークのプラズマで亡くなったとの記事、
(中略)
実は、神から遣わされる大天使となると、
スゲーパワフルで、天使もビビル存在、(エノク書参照、)
実際、堕天使を捕らえ、
地下に投げ込んだのは彼らである、
参考) ギリシア語のエノクの黙示録10章(天使名がやや異なるのは愛嬌で)
10.1.1 そのとき、至高者がこのことについて云われた、偉大な「聖なる方」が話された、云われた、そしてラメクの息子〔ノア〕のもとにイストラエールを派遣なさった 10.2.1 『わしの名で彼に云え、「身を隠せ」と、そして彼に来たるべき終末を明らかにせよ、全地は滅びる、全地に大洪水が起こることになり、そこにあるものはすべて滅びるであろう、と。 10.3.1 そして彼に明らかにせよ、脱出するよう、そしてその種子(sperma)を永遠の全世代にとどめるようにと』。 10.4.1 またラパエールにも云われた、『アザエールの両手両足を縛れ、そしてこれを闇の中に投げこめ、そしてダドゥウエルにある荒野を開き、そこにこれを投げこめ、 10.5.1 そうして、険阻な鋭い石を彼の上に置き、彼を闇で包め。そしてそこに永遠に住まわせ、彼の視界をふさいで、光を眼にさせるな。 10.6.1 そうして大いなる審判の日に、〔アザエールは〕燃えさかる火の中に引きずりこまれよう。(中略)…
10.11.1 また、ミカエールに云われた。 「行け、そして、セミアザスに、彼とともに女たちと交わった残りの者たちに、明らかにせよ、彼女たちによって、その不浄さによって身をけがしたことを。 10.12.1 そして、彼らの息子たちが殺戮し合い、愛する者たちの破滅を見たとき、彼らに明らかにせよ、70世代の間、彼らの審判と最後の日まで、永遠の永遠の裁きが成就するまで、大地の丘の下に〔置かれる〕ことを。
(中略)
列王記から、この描写を思い出す、
II列王記19:32 それゆえ、アッシリヤの王について、主はこう仰せられる。彼はこの町に侵入しない。また、ここに矢を放たず、これに盾をもって迫らず、塁を築いてこれを攻 めることもない。
19:33 彼はもと来た道から引き返し、この町には、はいらない。――主の御告げだ――
19:34 わたしはこの町を守って、これを救おう。わたしのために、わたしのしもべダビデのために。」
19:35 その夜、主の使いが出て行って、アッシリヤの陣営で、十八万五千人を打ち殺した。人々が翌朝早く起きて見ると、なんと、彼らはみな、死体となっていた。
一晩で18.5万人かよ、
これもプラズマじゃないかしら、
時代も時代、メッカを先例に、
これからは大天使が(邪悪の業に)
審判を開始するのかも、
南極地下に閉じ込められていた堕天使たちも、
70世代を経て、最終審判がついに始まる!?
(以下略)
ポイントは、“勇気がなく、他人が望むように生きていた”という事では無いでしょうか。今はやりの言葉で、忖度(そんたく)がいつも働いて生きている状態です。少し前なら、空気を読むという表現でしょうか。分かり易く言うと、他人の顔色を伺いながら生きるということです。
なぜ、ほとんどの人がこのように生きて、自分自身の人生を生きる勇気がないのでしょうか。実を言うと、小さな子供の頃からほとんど何も変わっていないというのが答えです。小さな子供は、両親の顔色を伺いながら生きています。少し大きくなると、先生や友達の態度を気にしながら生きているのです。根本にあるのは、親子関係、友人関係が、これまでの人生で1度もまともでなかったということに尽きます。
世界を良くしたかったら、まず両親は、自分の言うことを聞くように子供を躾(しつ)けるのではなく、ありのままの我が子を理解するように努めるべきです。身近な夫婦関係、親子関係を根本から変革しない限り、人生の最後で後悔する人が減る事はありません。