
画像の出典: Author:首相官邸 [CC BY]
緊急事態条項または授権法を権力者が手にすれば、ワクチンの強制接種も徴兵もやりたい放題 〜 今やるべきことは、参議院選挙で改憲・創憲をさせないために、護憲派の党を利用すること!
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【プチ字幕】Garbage7(ゴミ7)開催中。サミットではないけれど、思ったよりもずっと建設的な話をしていたので字幕を付けました!!!!https://t.co/0wd70NWa7q pic.twitter.com/VLXyMa7Boz
— Jano66💤 (@Jano661) June 26, 2022
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ワクチン接種者の遺体から、生化学的構造物質発見#実験的ワクチン #致命的 #ワクチン副作用 #Bio-structures
🌟もっと最新情報を知りたい場合は以下のリンクGettrにてご覧ください!https://t.co/xOgyc9GGvo pic.twitter.com/ag8M4T1EtH— 連新社 (@HimalayaJapan) June 22, 2022
ライアン・コール博士
「太い静脈」から取り出したゴム状の糸(血栓)について、じゃあ「細い静脈」はどうなってる?
コロナワクチンの接種が始まってから突然急増した「遺伝性血液凝固障害」
93%の人はこの障害を持っていないが突然発症し始めた
「3回目接種はしない方向で…」
「もちろんいいよ☺️」 pic.twitter.com/Uh0QXGsAkc— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) March 19, 2022
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Libre Média - Libre Média https://t.co/W7A0pR3240
— Elsa (@Fleur50559050) June 24, 2022
ドンバスの取材で知られるフランスのジャーナリスト
アンヌ=ロール・ボネル
彼女の銀行口座はブロックされ、雇用主によって解雇された。https://t.co/3OV2oGPFez
真実を報道するとこうなる、という見せしめのように感じます。— ˢʰⁱᵉ💤🌸 (@ashtwice) June 23, 2022
「ドンバス2016」(Donbass2016)の監督として著名です。真正なジャーナリズムにたいする不当な弾圧としかいいようがありません。— VINCIT omnia VERITAS (@2dw4G89i5r6LgqM) June 23, 2022
↓こちらのドキュメンタリーですよね。
私も観ました。現地に赴いての真実の取材。
本当に不当な弾圧としか言いようがありません。https://t.co/zHJHx8f5HS— laMonde🔖(反新自由主義) (@jft_monde) June 23, 2022
🇷🇺プーチン大統領
BRICSにて
「一部の国は、自らの経済政策の失敗を世界に転嫁するという利己的で誤った行動をしている」
「誠実で互恵的な協力関係があれば、世界経済の危機的状況を打開できる」
「今こそ、BRICS諸国が真の多極化した国家間関係に向けた結束を強め、展開するべき」
👏👏👏👏 pic.twitter.com/kBX2ZvMteB— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) June 24, 2022
🇦🇷アルゼンチンのフェルナンデス大統領
「BRICSの正式なメンバーになりたい」 https://t.co/3EbTzI6Z6d— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) June 25, 2022
CNNのアフリカ人へのインタビュー
🇷🇺ロシアは我々を初めて対等な存在として扱ってくれた白人で、我々の友人です
友人の敵は、我々の敵でもある
ウクライナは西側に擦り寄る売国奴だ pic.twitter.com/Y7OxomEjFl— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) June 25, 2022
これがCNNで報道されたって事がスゴいよね😍いよいよ世界がロシア勝利を認めざる得なくなってるって事かな。— Ami Camel【Ами Верблюд】 (@ami_camel) June 25, 2022
この情の深さはロシア人と一緒ですね。
最初はとっつき難いけど、一度心を開いたら、どんな事があっても仲間の為に体を張るし、絶対に裏切らない。
私が出会ったロシア人はそうでした。— 🇷🇺 Los Zetas 6 🇷🇺 (@LosZetas66) June 25, 2022
豚ゴリラさんは、“与党も野党も、保守政党もリベラル政党も、改憲・創憲政党も護憲政党も、ワクチン推進政党もワクチン反対政党も、全て、飼い主が同じだからです。…選挙には大金が必要になります。…供託金、人件費、家屋費、通信費、印刷費、広告費、食糧費、宿泊費等が必要になります。例えば、A党が参議院選挙で45人を擁立したとします。選挙供託金+選挙費用だけで、ざっくり1人当たり1000万円として4億5千万円が必要になるのです。…つまり、資金力のある団体や組織の後ろ盾がないと選挙は戦えない。”と言っています。
そして、“今回の参議院選挙の争点は、間違いなく憲法改正です。…権力層もやり方を変えており、コロナによる支配から、戦争による支配に切り替えています。…日本国民の敵である日本政府が、日本国や日本国民の為の改憲や創憲をすると思いますか?…改憲・創憲は日本を茶番戦争に巻き込むこと。そして、日本国民から自由を奪うことなのです。今やるべきことは、参議院選挙で改憲・創憲をさせないこと。つまり、護憲派の党を利用するしか方法はありません。”と言っていますが同感です。
改憲・創憲によって、緊急事態条項または授権法を権力者が手にすれば、ワクチンの強制接種も徴兵もやりたい放題です。今のウクライナのように国を滅ぼしたいのなら、「グレートリセットの先の世界を」と言う連中に緊急事態条項を与えれば良いのです。「将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国」に、速やかに変えてくれるでしょう。飢餓なのか戦争なのか、それともワクチンによるものなのかは分かりませんが…。
さて、メディアは決して触れようとしませんが、今回の参議院選挙の最大の争点である「緊急事態条項」の危険性については、添付した二つの動画をご覧ください。れいわ新選組の山本太郎氏は「緊急事態条項」について、“簡単に言うと内閣だけで全て決定できる恐ろしい権限です。内閣が災害やテロ、他にも理由をつけて政府が緊急事態と叫べば、緊急事態になります。そしてその間は内閣のやりたい放題です”と言っています。
選挙というものは、ゴミの中から比較的マシで再利用可能なゴミを選ぶ作業だということを理解しておきましょう。