アーカイブ: 竹下氏からの情報

[Twitter]ペンギンの登校風景

竹下雅敏氏からの情報です。
最後、いいですよ。
(竹下雅敏)
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配信元)

「世界の銀河連邦(GFW)」から米軍に月面基地が与えられた! ~グレイ、レプティリアン、オリオン連合のETグループの侵入を防ぐために、ハッキング防止の壁とインフラを備えた月面基地

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国フロリダ州の正看護師メーガン・ローズの「ヴァル・ネクからの通信」によると、「世界の銀河連邦(GFW)」から米軍に月面基地が与えられたとのことです。この月面基地は、「新しい技術で作られた全く新しい基地」だという事であり、コーリー・グッド氏が言及していた月面オペレーション司令部(LOC)を改修したものではないとのことです。詳しくは引用元をご覧ください。
 この新しい技術で作られた月面基地は、特殊な素材が使われており、「グレイ、レプティリアン、オリオン連合のETグループの侵入を防ぐために、ハッキング防止の壁とインフラを備えていることが明らかになった」とマイケル・サラ博士は考えているようです。
 ヴァル・ネクは月面基地に関して、「世界銀河連邦の協力を得て、地球全体を監視する衛星システムを設置しています。衛星は地球を囲む軌道上にあります。私たちは惑星全体をカバーするグリッドを設定しました…衛星監視システムは月面の基地内に設置されており、米軍のエンジニアを訓練しています」と言っています。
 マイケル・サラ博士はこの事に関して、“惑星グリッドとは、ロッキード・マーティン社が製造し…米宇宙軍が管理する「スペース・フェンス」のことであるのは明らかだ”とし、衛星グリッドは「スペース・フェンス」に接続されていて、“イーロン・マスクのスターリンク衛星システムが大きな役割を果たす…計画では、最大4万個の超小型衛星を宇宙に送り込み、ヴァル・ネクが言うようなグリッドを形成する”と推測し、ヴァル・ネクは「まさしくそれで正しいです」と答えています。
 マイケル・サラ博士の知識と分析力が非常に高いことが良く分かります。マイケル・サラ博士はこの衛星監視システムが、「グレイ、レプティリアン、オリオン連合のETグループの侵入を防ぐため」のもので、「歓迎されないETの侵入を防ぐために、イーロン・マスクのスターリンクを介して惑星のグリッドが設定されている」と見ています。しかし、「歓迎されないET」とは、グレイ、レプティリアン、オリオン連合のETグループだけではなく、ヤスヒ・スワルーのグループが本命だと考えた方が、現状から自然ではないでしょうか。
 「世界の銀河連邦(GFW)」は、ヤスヒ・スワルーらの情報に本当に困っているのです。何故なら、彼女たちは事実を暴露しているからです。
 5月15日に記事で、2018年11月に光のビームで宇宙船にテレポートしたエレナ・ダナーンは、“ソー・ハンが興奮した様子で、「地球にこれから並外れた凄いことが起きる!」と言ったのを聞きます。彼女は、「イエーイ!楽しみだ!」みたいな感じです。異様なほどの熱狂です”と言っていました。記事の内容から、“異様なほどの熱狂”は、地球上でコロナのパンデミックとロックダウン、ワクチンによる大量殺戮というタイムラインが確定したことによるものだと理解することができます。
 2018年11月に、「世界の銀河連邦(GFW)」の軍の代表者であるアルダナという女性と、ドナルド・トランプとの間に、先のシナリオに基づく「合意」があったと考えて間違いないでしょう。
 現在のワクチンによる「大量殺戮」の主犯は、「世界の銀河連邦(GFW)」とトランプ元大統領なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート6~アンケート編:あなたはどう想いますか?~
引用元)
(前略)


米宇宙コマンドは銀河連邦から先進技術を受け取った?
written by Dr michael salla on September 1, 2021. 

マイケル・サラ:連邦と協力している2人の既知の「コンタクティ」のうちの1人が発表した最新情報によると、銀河連邦は、敵対的な地球外生命体による将来の侵入を防ぐために、米国宇宙軍と先進技術を共有した。8月29日、私はメーガン・ローズから、彼女の銀河連邦の主要な情報源であるヴァル・ネクから受け取ったばかりの最新情報を得た。
(中略)
ヴァル・ネク:月面基地は、侵入できない技術で作られた非常に大きな構造物です。この技術は私たちGFWから米軍に与えられたもの(中略)… 基地は安全で、世界銀河連邦の協力を得て、地球全体を監視する衛星システムを設置しています。衛星は地球を囲む軌道上にあります。私たちは惑星全体をカバーするグリッドを設定しました。
(中略)
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今回のアップデートでは、詳しく検討すべきいくつかの問題点がある。
(中略)
ヴァル・ネクが新たな先端技術を使うために「米軍のエンジニアを養成する」と言及したことも注目に値する。米宇宙軍は8月24日、エンジニアリングを含む宇宙科学の専門知識を持った新しい「ガーディアン」を募集するリクルートビデオを公開した。


(中略)
ヴァル・ネクが言っていた惑星グリッドとは、ロッキード・マーティン社が製造し、マーシャル諸島のクェゼリン環礁にいる米宇宙軍が管理する「スペース・フェンス」のことであるのは明らかだ。


(中略)


スペース・フェンスは、地上と宇宙に設置されたレーダーシステムを利用して、包括的な惑星グリッドを構築し、表向きは危険な地球近傍天体(アステロイド)に対する早期警告システムとされている。しかし、その本当の目的は、さまざまなETグループや地球外の宇宙プログラムによる、地球の空域への「不正侵入」を検知するシステムを構築することだった。
(中略)
歓迎されないETの侵入を防ぐために、イーロン・マスクのスターリンクを介して惑星のグリッドが設定されているという考えは、知っておくべき重要なことだ。
(以下略)

ライアン・コール博士「(ワクチン接種者の)重要なキラーT細胞(CD8+T細胞)は体内で減少した」 ~コロナウイルス感染の場合とワクチン接種の両方で、「無症候性キャリア期」を経て、エイズに似た病状が発現する

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭でライアン・コール博士は、ワクチン接種者の「重要なキラーT細胞(CD8+T細胞)は体内で減少した」と言っています。
 エイズでは、ヘルパーT細胞(CD4陽性T細胞)が減少するが、このワクチン接種後はキラーT細胞(CD8+T細胞)が減少するとのこと。このため、さまざまな病気の増加が起きていると言っています。
 エイズ(後天性免疫不全症候群)の説明によると、エイズの原因ウイルスであるHIVは、「ヘルパーT細胞に寄生し、増殖した後、この細胞を破壊…免疫システムが正常に働かなくなり、健康なときには問題にならないような感染症も発症してしまう」とあります。
 こちらのPDFによると、「HIV の細胞内への侵入後、逆転写酵素により一本鎖RNAゲノムを鋳型として2本鎖DNA が合成される。2本鎖DNA は核内に移行した後、インテグラーゼにより細胞の染色体に組み込まれる」と書かれています。
 HIVは「細胞の染色体に組み込まれる」のですが、「宿主細胞の染色体に組み込まれたウイルスDNA(プロウイルス)は、細胞が生存する限り存在し続ける」ことになり、数年から10年程の「無症候性キャリア期」を経て、エイズを発症するわけです。
 こちらの「HIVの増え方」という記事にはイラスト付きの分かりやすい解説があります。
 さて、ワクチンとは異なるのですが、HIVのように、「SARS-CoV-2はヒトCD4 Tヘルパー細胞に感染する」とする論文が出ているようです。
 昨年の5月の記事では、「COVID-19 患者の血液のなかでは、総T細胞数(CD3+T)、ヘルパーT細胞(CD4+T)、キラーT細胞 (CD8+T)、ナチュラルキラー細胞が有意に減少…キラーT細胞のほうは著しく減少した」とあります。新型コロナウイルスに感染した時と似たような事が、ワクチン接種でも起きるという事でしょうか。
 「新型コロナウイルスは T 細胞に対し、HIVウイルスによく似たプロセスをたどるようだ」と書かれていますが、ウイルス感染の場合とワクチン接種の両方で、「無症候性キャリア期」を経て、エイズに似た病状が発現するのではないかと思うのは、私だけではないと思います。
 ワクチンが危険なのは明らかなのですが、ウイルスの方も警戒が必要なのです。「コロナはただの風邪」と考えている人は、あまりにも楽観的すぎます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ライアン·コール博士:ワクチンが人間の免疫システムを変えている、子宮内膜がんの有病率は20倍に増加!
配信元)
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AIDSについて
(前略)
AIDSは、後天性免疫不全症候群(Acquired Immuno Deficiency Syndrome)の略称です。
(中略)
免疫システムの司令塔の役割をはたしているのが白血球の中のリンパ球の一種である『ヘルパーT細胞』です。ヘルパーT細胞は体内の侵入者を発見すると他の免疫細胞に指令を出して攻撃を命じます。
 
HIVは、このヘルパーT細胞に寄生し、増殖した後、この細胞を破壊してしまいます。 これを繰り返すことによって、免疫システムが正常に働かなくなり、健康なときには問題にならないような感染症も発症してしまうようになってしまいます。
(以下略)
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HIV感染からエイズ発症まで
引用元)
(前略)


急性期
HIVに感染すると、感染後2週間目から4週間目くらいの間に、HIVは急激に体内で増殖を始め、CD4陽性リンパ球が破壊されていきます。
この時期には、発熱・のどの痛み・だるさ・下痢など、風邪やインフルエンザに似た症状から、筋肉痛や皮疹などが出る場合もあります。
いずれも通常は数日から数週間で症状は自然に消えてしまいます。

無症候性キャリア期
急性期を過ぎると、次に何も症状の出ない時期が数年から10年程続きます。
(中略)
症状が出なくても、体内ではHIVが増殖を続けており、CD4陽性リンパ球数の低下により免疫力は徐々に低下していきます。
(中略)
エイズ期
治療を受けないで自然に経過した場合、免疫力の低下により健康な人なら感染しないような病原体による日和見感染症や悪性腫瘍、神経障害などの様々な病気にかかるようになります。厚生労働省では、エイズ診断基準として23の疾患を指定しており、その中のどれか1つでも発病した時点でエイズ期となります。
(以下略)

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西洋の「モデル歩き」と東洋の「ナンバ歩き」の本質的な違いは、腰のローリングというよりも、むしろ骨盤の上下動にある

竹下雅敏氏からの情報です。
 「つま先着地」と「2軸歩行」がここ最近のテーマなのですが、ようやく難所を突破出来ました。私は「2軸歩行」にこだわっているわけではなく、健康に良く合理的な歩き方を調べているだけなのですが、いわゆる西洋の「モデル歩き」と東洋の「ナンバ歩き」の本質的な違いが、腰のローリングというよりも、むしろ骨盤の上下動にあることが分かりました。
 こちらの記事には、“右脚を振り出すときは、右の腰が前方に動く。上から見ると、骨盤が反時計回りに回転する。これがローリングです。そのままでは身体が左を向いてしまうので、バランスをとるために左手が前に出る”と書かれています。
 「ナンバ歩き」は、“このローリングによる腰と肩の捻じれが起こらないように歩く”という事になるのですが、単にこれだけで美しく歩くのは難しい。冒頭の動画の1分40秒のところで、“私の提唱する歩きというのは…美しく歩くとかエレガントに歩くとか、そういう事には向いてない”という事で、「体に優しくかつ美しく歩ける歩き方の開発」がほぼ完成をしたと言っています。8分50秒のところで、「腰を横に少し振る」と言っています。ここがポイントです。
 2つ目の動画のモデルウォークをご覧ください。脚が接地していない側(遊脚側)の腰が上っています。9月3日の記事で紹介した動画でも、骨盤のこうした動きを確認できると思います。
 しかし、「2軸歩行」に基づいた体に優しい歩き方では、冒頭の動画の9分のところで解説しているように、「遊脚側の腰を落とす」ことが大切なのです。こうすることで、余分な負担を腰にかけなくてすむのです。ここが決定的な違いとなります。
(竹下雅敏)
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なみあし美ingウォーク
配信元)
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坂上裕子 ウォーキングレッスン モデルウォーク ランウェイ 美しい歩きとリズム 美脚 ハイヒール 講師:村神一誠
配信元)

ヤスヒ・スワルーのいう「連邦」の宇宙人は「共同創造集団意識」に人類滅亡のシナリオを植え付け、無理やり実現しようとしている ~ヤスヒ・スワルーらの情報を否定するエレナ・ダナーンたち

竹下雅敏氏からの情報です。
 エレナ・ダナーンは脳に埋め込まれたチップで、「世界の銀河連邦(GFW)」のソー・ハンの通信を受け取っていましたが、米国フロリダ州の正看護師メーガン・ローズも同様の方法で、ヴァル・ネクからの通信を受け取っているということです。
 ヴァル・ネクは、木星の大気圏上層部で行われたという秘密会議に、イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、リチャード・ブランソンなどの著名なCEOが出席していた事を認めています。この情報は正しいと見て良いでしょう。
 ヴァル・ネクは、「これらの企業が選ばれたのは、時間が非常に重要であり、地球を守るための宇宙船や物資を大量生産し、地球人の軍隊(米国海軍/宇宙軍)の訓練を早急に開始する必要があるから」だと言っています。
 「地球人の軍隊(米国海軍/宇宙軍)の訓練を早急に開始する必要がある」というのは、地球や太陽系の基地にいるドラコ・レプ軍団と戦わせることが最大の目的だと思われます。「地球を守るための宇宙船」は、彼らが想定するソーラーフラッシュからポールシフトという未来のシナリオにおいて、地球人を宇宙船に乗せて避難させるためでしょう。
 ただし、上記の著名なCEOが彼らによって選ばれたわけですから、こうした宇宙船で避難できるのは、選ばれたエリートのみで、ほとんどの一般人は見捨てられると思っておいた方が良いでしょう。映画でもそうなっているはずです。
 問題というよりも犯罪なのですが、この連中はこうしたシナリオを、地球人を誤誘導することで人為的に引き起こそうとしているのです。コーリー・グッド氏の言う「共同創造集団意識」に人類滅亡のシナリオを植え付け、実現しようとしているのです。何度も言いますが、その広報担当に選ばれたのがコーリー・グッド氏です。
 私が何度も起こらないと言っているこうしたシナリオを、無理やり実現しようとする連中は、宇宙から消滅することになるのです。ヤスヒ・スワルーのいう「連邦」の宇宙人のほとんどは、ジーヴァ(個我)が動物システム以下に沈んでおり、「共同創造集団意識」を用いて未来を想像する能力が少ないので、地球を破壊しようとすれば、地球人を騙して地球人の集団意識に破壊のシナリオを植えこむ以外にないのです。こうしてこの連中は罪を犯し、カバールと共に裁かれ消滅してゆくのです。
 既に、かなりの割合の「連邦」の宇宙人はジーヴァ(個我)が消滅して存在しません。彼らは肉体の死と共に消滅する運命です。「世界の銀河連邦(GFW)」はもちろん、「連邦」の宇宙人たちは、私のこうした言葉を非常に恐れているのですが、私は単に事実を言っているだけです。
 記事の後半を見ると、エレナ・ダナーンたちはヤスヒ・スワルーらの情報を否定しているのが分かります。テレパシーによる惑星ターリハラの Akvaaruの通信では、“タール・シアは、不干渉の法則を破って、この地球人グループに前提条件となる誤情報を渡しています。彼らは低い無許可の軌道上にいました”と言っています。ヤスヒ・スワルーたちに対して、“この太陽系のどこかで、彼らは裁かれるでしょう”と言っているわけですが、語るに落ちるとはこのことです。
 この言葉から、エレナ・ダナーンと繋がる宇宙人たちは、ヤスヒ・スワルーたちが本物の宇宙人であることを認めてしまいました。しかも、どちらもが「連邦」のメンバーなのです。彼らの言動から、ヤスヒ・スワルーたちの言う通り、「銀河連邦は愛と光の組織などではない」ことが証明されてしまいました。互いに罵り合う「愛と光の組織」というのも、めずらしいですからね。
 彼らは私たちと大して変わりません。ずっと戦争をやっています。彼らの心に平和がないからです。地球人は、「愛と光の組織」とやらが自分たちを救いに来るというシンデレラストーリーから、目を覚ます必要があります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート5~深まる謎~
引用元)
(前略)
マイケル・サラ:木星上空で行われたとされる一連の会合について、2人目の情報提供者が、出来事の詳細と、太陽系に介入する銀河連邦についてのより驚くべき情報を語ってくれた。メーガン・ローズは、米国フロリダ州の正看護師で、銀河連邦の地球外コンタクティであると主張している。
(中略)
2019年、メーガンは幼少期の拉致と救出の記憶を取り戻した。メーガンは、与えられた物理的なインプラントによって、ヴァル・ネクと連絡を取り合うことができるようになり、定期的に交信していると語った。
(中略)
ヴァル・ネク司令官「ええ、私は連合の代表として参加しました。企業とアライアンスとの間の交渉や物事を進める手助けをしていました。その企業とは、3人の男性(ベゾス、マスク、ブランソン)やその他の小さな企業で、人類のために宇宙船などの技術を製造し、連邦が地球人に責任を譲るために地球を守る手助けをするために選ばれました。(中略)… これらの企業が選ばれたのは、時間が非常に重要であり、地球を守るための宇宙船や物資を大量生産し、地球人の軍隊(米国海軍/宇宙軍)の訓練を早急に開始する必要があるからです。これは非常に大規模な作戦であり、私は人類の成功のために懸命に働いていることをご理解ください。これらの企業はアライアンスと協定を結び、必要なものをタイムリーに製造することに同意しています。
(中略)
エレナは動画内でスワルーの存在をさりげなく否定しているというのは本当でしょうか?(中略)… そのビデオがこちらです。15分から23分のあたりでどんなことが言われているのか確認してみましょう。
(中略)

    埋め込みの動画は再生出来ませんので、YouTubeでご覧ください。
(中略)
惑星ターリハラのAkvaaru(テレパシー):私はもはやジャハヤ星系のターリハラには属していません。そこは私の家族が私を生んだ場所です。私は今、ソー・ハン司令官と共に、銀河連邦のタール人の兄弟姉妹たちと一緒に戦っています。
(中略)
タール・シアは、不干渉の法則を破って、この地球人グループに前提条件となる誤情報を渡しています。彼らは低い無許可の軌道上にいました。私たちが彼らを見つけることができたのは、彼らが信号を変換したからです。彼らは地球の軍用飛行機の周波数の信号を使っていましたが、それを変えてしまったのです。私たちは彼らを見つけ、連邦も彼らを見つけ、彼らに尋ねました。なぜなら私たちは常に選択肢を与えるからです。彼らに低軌道から高軌道への移動を求めました。彼らは拒否しました。私たちは強制的に彼らをエスコートしました。この太陽系のどこかで、彼らは裁かれるでしょう。
(以下略)