アーカイブ: 竹下氏からの情報

「正しい座り方」のポイント ~姿勢を正した状態で仙骨をニュートラルな位置に保つこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 「正しい姿勢」として、これまでヨーガのタダアーサナのポーズを解説して来ました。今回は、「正しい座り方」です。
 ポイントはやはり、姿勢を正した状態で、仙骨をニュートラルな位置に保つことのようです。始めの3つの動画は参考になると思います。整体師のみなさんが「人間は座るように出来ていない」と言っているのは、興味深いところです。現代社会は、長時間のデスクワークを強いられることも多いことから、「正しい座り方」を身に付けて、疲労を蓄積しないようにする必要があると思います。
 3つ目の動画では、“悪い座り方の時はお腹に指が入っていく”と言っています。このコメントは私が口述し、妻が文字を打ち込んでいるのですが、椅子に座った私のお腹を指で突いて、腹筋がズブズブなのを笑っていました。念のために言っておくと、仕事でパソコンに向かう際には、出来るだけ「正しい座り方」を意識しているつもりではあります。
 最後の動画は、おまけです。脚に心を奪われなければ、モデルの女性は「正しい座り方」をしているのがわかります。
(竹下雅敏)
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簡単!姿勢良く座る方法
配信元)

2分55秒~3分14秒
お尻を引いていただくと、ここが折り曲がる位置がありますね。ここは股関節の位置なんですけども、股関節を曲げていただくと座骨が分かり易くなるんですね。股関節を曲げていただいて、ちょっと体を前に倒していただいて、このまま座骨を付けて座るということになるんですね。
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腰痛防止 正しいイスの座り方
配信元)

4分15秒~5分10秒
座り方としては、お尻の部分をしっかり(椅子の)奥まで突き刺してあげて下さい。…座骨が下についてるという意識を持っていただきます。…(丸めたタオルを)骨盤の裏側あたりに入れてあげる。
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疲れないがずっとつづく「最強の座り方」仲野孝明
配信元)

4分30秒~56秒
お腹に指を入れるとグニャって感覚になりませんか? 最強の座り方はお腹に指が入らない。悪い座り方の時はお腹に指が入っていく。

5分22秒~6分55秒
正しい座り方をレクチャーします。…手を前に伸ばす。前に伸ばした手の穴を見ながら上に手を上げる。上がり切ったら顔だけ元に戻し、上に手をさらに上げる。細くなったお腹の状態をキープして腕を下ろす。

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中西征子さんの天界通信65 ~トワニカガヤクヒメミコ様(サンディ)への伝言と回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
  昨日の記事で、“私たちの宇宙の最上層部にある超銀河団神のデータバンクにアクセスしても、記録が抹消されていた”ということでした。これは、データの削除に超銀河団神の天帝クラスが関わっていることを意味します。
 2014年1月14日の記事で、「超銀河団神(793次元存在)からの通信文」を紹介しました。その翌日の記事で、メッセージの送り主の名がクモタカクソビユルミコトであることがわかりました。
 このことから、今回の件について、中西征子さんを通じて、サンディに以下の文章を伝えてもらいました。
「今回の件で、天界の改革を失敗に終わらせようとした根幹にいる神が、793次元存在のクモタカクソビユルミコトではないかと思われる。彼に、なぜ記録が消えているのか聞いてほしい。私の直観が正しければ、彼は死刑のはずだ。彼の記録を調べてほしい」
 この伝言に対するサンディからの回答が、以下のものです。超銀河団神という高次の存在が地球の出来事に関与してくるのは、不思議に思えるでしょうが、彼は肉体(狭義)を所有していて、身体の焦点は3.3次元の1層にあったので、十分に可能でした。
 彼やその仲間たちは、「天界の改革」において、改革が自分たちの存在界層を含む宇宙の全次元に及ぶことを知っていたのです。そのために、「天界の改革」を利用して、自らの野望を実現しようとしたわけです。しかし、彼らが見落としていたのは、まさか、「魂」が滅ぼされ、宇宙から消滅することになるということを、考えてもみなかったということです。
 時事ブログで、“権力を追い求める者は、未来に居場所がないだろう”と何度かコメントをしたのですが、意味が良くわかるのではないかと思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信65

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年2月22日、23日>

サンディ様より

「竹下様のご指摘の通り、クモタカクソビユルミコトは、天界の改革を失敗させようとした神々の主導者でした。

今すでに、彼とその仲間の一団の神々はすでに裁かれています。
昨夜、中西様を3度攻撃※した事により、現行犯逮捕され、裁きも受けました。
※2月22日、PM9:00、PM9:15、PM10:23の3回、クモタカクソビユルミコト他約500柱からの攻撃

それで、彼等からの攻撃はもう有りません。御安心下さい。

次に、クモタカクソビユルミコトに直接、“なぜ記録が消えているのか”たずねてみました。

以下、彼の言葉です。


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[YouTube]エクササイズだワン♪

竹下雅敏氏からの情報です。
エクササイズが体にいいのは、ワンコも知っている。
(竹下雅敏)
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Adorable Dog Does its Own Exercise Routine || ViralHog
配信元)

中西征子さんの天界通信64 ~トワニカガヤクヒメミコ様(サンディ)からの報告~

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんの天界通信62で、開化天皇を中心とする一団が「6層」から「7層」に転落した時の状況をサンディに尋ねたところ、「この時の記録がなぜかわかりませんが消えている」ということでした。通常ならあり得ない出来事で、先代のセントラルサンのヒメミコが記録の削除に関わったとしか思えませんでした。なので、星神を超える恒星系神以上のデータバンクにアクセスすれば、記録が出て来るものと考えましたが、結果は今回の通信文の通り、私たちの宇宙の最上層部にある超銀河団神のデータバンクにアクセスしても、記録が抹消されていたというのです。
 今回のサンディの報告は重要なもので、この事により、陰謀の本質が見えて来ました。これについては、明日の記事で説明します。
 サンディは、界層の降下に関わった神々の個人のデータバンクにアクセスしたようです。これらの神々はすべて消滅していますが、個人のデータはきちんと残っています。初めから個人のデータにアクセスすれば、話は簡単に見えますが、そうしなかったことで、陰謀の全体像が逆に見えるようになったわけです。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信64

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年2月21日>

1回目の通信(AM2:33)

大変長らくお待たせしました。
2月10日から、“恒星系神”から“超銀河団神”そして下の界層“植物界”迄、あまねく調べましたが、残念ながら、そのような記録は出てきませんでした。

それで、これらの出来事に関わったすべての人々の個人のデータバンク…アカシック・レコードにアクセスして、記録された情報から引き出された事の真相について、これまでにわかった事をお伝えします。

調べた人々の名前 
 ・ヤタノカラスの翁とその子孫
・天照大神
・神武天皇
・開化天皇
・崇神天皇
・その他関係した神々多数
・伊予津彦命

2回目の通信(PM0:52)

③の質問の回答です。
御指摘の通り、ヤタノカラスの翁とその末裔が深く関わっていました。
ヤタノカラスの翁とその末裔は、古代イスラエル12部族のうち、失われた10部族のひとつ、“レビ族”つまり「祭司」の務めを果たす者達でした。
「王」に相当する者が、当時の日本の「天皇」達でした。

イスラエルが将来地球の支配者となるため、天皇家を乗っ取るために、界層を降下させる事を計画したのです。
天皇が近親相姦の罪を代々重ねる事により、関係者の波動の低下を招き、意識と肉体両方のレベルを重くして、5層から7層…つまり自分達が直接支配出来る界層迄引き下げ、やがて天皇家を乗っ取り、「王」として君臨する目的だったのです。

その結果として、開化天皇の一団が突然空中から姿を現した…つまり、霊からの「化肉」現象が現れたのです。

天照大神は、ホツマの国日本をイスラエルに売り渡した売国奴であり、今で云う“国家反逆罪”として、すでに滅ぼされています。

更に彼は、自らを“女神”として古事記に記すことにより存在をあいまいにし、罪の追及をまぬがれようとしたようです。
つまり“なりすまし”の罪も重ねたのです。


ホツマツタヱの著者伊予津彦命が、神武天皇と開化天皇の時の、界層の降下という大事件を記述しなかったのは、自らもその反逆的偽装に加わる事で、将来の至高神としての地位を約束されたからでした。

以上が調査の結果です。
よろしくお願い致します。

サンディ

骨格筋の分類と吸気筋、呼気筋 〜「吸気筋-太陽のヴァータ-太陽の十二経脈」「呼気筋-月のヴァータ-月の十二経脈」という繋がり

竹下雅敏氏からの情報です。
 アーユルヴェーダの解説の36回目です。今回は、骨格筋の分類を行いました。骨格筋の名称は、ウィキペディアを参照してください。
 前回の記事で、“屈筋、伸筋という概念とは別に、吸気筋、呼気筋という概念がある”ことを説明し、“手脚の屈筋、伸筋に関しては、「伸筋は吸気筋であり,屈筋は呼気筋」なので、手を伸ばす動作、脚を伸ばす動作は息を吸いながら行うのが自然”だとしました。表をご覧になると、手足の屈筋群、伸筋群のすべてが、上記の解説の通りになっていることがわかると思います。
 表をご覧になるとわかるように、「吸気筋-太陽のヴァータ-太陽の十二経脈」「呼気筋-月のヴァータ-月の十二経脈」という繋がりがあります。吸気筋は太陽のヴァータのサブ・ドーシャの働きで動き、いずれかの太陽の十二経脈が支配経脈となるのです。
 面白いのは、足の筋肉の支配経脈が必ずしも足の経脈になるわけではないということです。これは、身体のバランスを取る際に、手が重要な役割を果たすことから、納得できるかも知れません。
(竹下雅敏)
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筋肉の一覧PDF出力

頸部の筋
筋肉 作用 呼吸 星座 ドーシャ 経脈
総称 名称 1項目 2項目
浅頸筋 広頚筋 首の表面に皺を関連する筋膜を緊張させ、口角を下方に引く 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S 膀胱
胸鎖乳突筋 首を曲げ、回転させる 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S
深頸筋 斜角筋 前斜角筋 肋骨を上方に引く 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S 膀胱
中斜角筋 肋骨を上方に引く 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S
後斜角筋 第二肋骨を上方に引く 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S
最小斜角筋 第一肋骨を引き上げる 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S
椎前筋 前頭直筋 両側が機能すると頭を前方に曲げ、片側だと機能側に頭を曲げる 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S
頭長筋 頭を前方に曲げる 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S
頸長筋 頸部を前屈させる 吸気筋 牡牛座 サマーナ・S 膀胱
外側頭直筋 両側が機能すると頭部の起立と外側へ曲げる 呼気筋 牡牛座 クリカル・C (肝)


胸部の筋
筋肉 作用 呼吸 星座 ドーシャ 経脈
総称 名称 1項目 2項目
胸腕筋 大胸筋 肩関節の水平内転、屈曲、内転、内旋 吸気筋 蟹座 ウダーナ・S 太陽の
ヴァータ
小胸筋 肋骨(第3~5)を引き上げる 吸気筋 蟹座 ウダーナ・S 心臓
鎖骨下筋 鎖骨を前下方に引き下げる 吸気筋 双子座 プラーナ・S 大腸
前鋸筋 肩甲骨を前外方に引き、肩甲骨が固定されていると肋骨を引き上げる 呼気筋 蟹座 ナーガ・C (大腸)
胸壁筋 外肋間筋 肋骨を引き上げる 吸気筋 双子座 プラーナ・S 小腸
内肋間筋(前部) 肋骨を引き下げる 吸気筋 双子座 プラーナ・S 大腸
内肋間筋(横・後部) 呼気筋 双子座 クールマ・C (心臓)
肋下筋 呼気筋 蟹座 ナーガ・C (小腸)
肋骨挙筋 肋骨を引き上げる 吸気筋 蟹座 ウダーナ・S 大腸
胸横筋 肋骨を引き下げる 呼気筋 蟹座 ナーガ・C (小腸)
横隔膜 肺呼吸に関わる筋肉 吸気筋 蟹座 ウダーナ・S 太陽の
ヴァータ
小腸


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