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アーカイブ: 竹下氏からの情報
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「郵送投票は『不正選挙』につながる」とのトランプ大統領のツイートに、米ツイッター社は警告マークを表示 ~トランプ大統領「ツイッター社は『言論の自由』を完全に妨害している。そして大統領として私は決してこれを許さない!」
かなり、面白い展開になって来ました。5月21日の記事でトランプ大統領は、“フェイスブック、インスタグラム、ツイッター、グーグルに対する訴訟“を秋までに起こすということでした。昨日の記事で、トランプ大統領が「ディープステートを潰すチャンスがある」と発言していたことにも注意してください。
ディープステート側には、万に一つも勝ち目のない戦いなのですが、彼らも生き残るのに必死なのです。トランプ大統領の再選で、自分たちが「息の根を止められてしまう」ことを恐れているのです。
こういう状況での、トランプ大統領とツイッター社とのやり取りなのですが、日本の識者のこの件における反応と言えば、“大統領にさえ物申すツイッター社、偉い!”と言うもの。
よく考えて見てください。アメリカの大統領が「不正選挙」に言及しているのですよ。しかも、その不正のやり方を説明し、カリフォルニア州の知事は不正をしていると発言しているのです。証拠をつかんでいなければ、名誉棄損です。この爆弾発言を含むやり取りに対して、“ツイッター社、偉い!”ですから、私としては、“まあ、日本のレベルとしてはこんなものか…”と苦笑するしかないのです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

トランプ氏はこの日のツイートで、郵送投票は「実質的に不正」であり、「不正選挙」につながると主張。郵送投票を採用する州が複数ある中でカリフォルニア州知事だけを取り上げ、攻撃していた。 このツイートには青い「!」マークとともに、郵送投票に関する真偽確認を促すメッセージが表示され、クリックすると、ツイッターが集めた郵送投票に関するニュースや情報を掲載したページに移動する。
(中略)
この対応を受け、トランプ氏はツイッターが2020年大統領選に干渉していると主張。「ツイッターは言論の自由を完全に抑圧している。私は大統領としてそれを許さない!」とツイートした。
(以下略)
郵送投票で実質的に詐欺が起きないとは全く言えない。郵便受けから盗まれ、投票用紙は偽造され、違法に印刷され、詐欺の署名が行われる。カルフォルニア州の知事は投票用紙を何百人もの人々へ送っている。続く。#トランプ大統領 訳 https://t.co/Ha15znejua
— トランプ大統領ツイート日本語訳(📝 解説付き)非公式 (@TrumpTrackerJP) May 27, 2020
続き。それらの州に住んでいる人は、誰であろうが、どう来ただろうかにかかわらず投票用紙が届くのだ。その多くの人々は投票するつもりもなく、人々は選挙のプロの連中にどのようにそして誰に投票すれば良いかと話しかけられるのだ。これは不正な選挙だ。ありえない!#トランプ大統領 訳 https://t.co/mvZGxHtbeX
— トランプ大統領ツイート日本語訳(📝 解説付き)非公式 (@TrumpTrackerJP) May 27, 2020
ツイッター社が2020年大統領選挙に干渉しはじめた。彼らは、大きな腐敗と詐欺に繋がる郵送投票に関する私のツイートは、フェイクニュースのCNNとアマゾン・ワシントンポストの事実チェックによると間違っていると言う。続く。#トランプ大統領 訳 https://t.co/cEnljKdnHb
— トランプ大統領ツイート日本語訳(📝 解説付き)非公式 (@TrumpTrackerJP) May 27, 2020
続き。ツイッター社は「言論の自由」を完全に妨害している。そして大統領として私は決してこれを許さない!#トランプ大統領 訳 https://t.co/VDXO0MeoE6
— トランプ大統領ツイート日本語訳(📝 解説付き)非公式 (@TrumpTrackerJP) May 27, 2020

「スーパーシティ法案(国家戦略特区法改正案)」が参議院本会議で可決! ~「5G」の健康被害などのネガティブな側面は完全に無視
“住民や企業のデータを活用しながら、自動車の自動運転やドローンを使った配送、遠隔医療など最先端技術の実証実験を街全体で行う”ということですが、当然「5G」は前提となっています。「5G」の健康被害などのネガティブな側面は完全に無視した形です。
「AI失業への備えとベーシックインカム」という動画の冒頭で、将来的にあらゆる労働が人工知能とロボットに代行される「純粋機械化経済」が訪れる可能性があり、そうなるとほとんどの労働者の仕事がなくなる「AI失業」の状態になるため、新しい社会保障制度として「ベーシックインカム」を導入するしかなくなるとしています。
動画では3分30秒あたりで、税金を財源とした社会保障制度としてのベーシックインカムと、通貨発行益を財源とした変動給付型ベーシックインカムの「2階建て」の運用を提案しています。動画では、“およそ25%の所得税増税、累進課税なし”で計算していますが、キチンとした累進課税、出来れば最高賃金を設定したうえで運用すべきだと考えます。MSA資金を使えば、所得税はなくせると思います。
こうした未来を考える上で「スーパーシティ構想」は避けて通れないのですが、現状での「スーパーシティ法案の実態」は、“続きはこちらから”の動画にある通りです。7分18秒~8分15秒で、中国の例を取り上げています。中国ではスコアリングシステムが導入されており、国民の信用度が点数化されていて、“政府に反抗的で点数が低い人物は航空券が買えない”ということが起こっており、日本においても政府や大企業による超監視社会が構築されて行く可能性があるが、これは「国連のアジェンダ」だということを忘れてはならないとしています。
後半は、竹中平蔵氏が日本におけるダボス会議の代理人で、国連のアジェンダを推進する中心人物であることを説明していますが、この通りでしょう。動画の最後のところで、こうした動きは「世界政府を作るための布石」だとしています。
非常によくまとまった動画だと思います。こうした観点から「新型コロナウイルス騒ぎ」を見直す必要があるでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

(中略)
討論で、野党側は「本人の同意なしに個人情報の目的外使用や第三者への提供などが可能となる場合があり問題だ。明らかな欠陥法案だ」などと指摘しました。
一方、与党側は、討論を行いませんでした。
(中略)
「スーパーシティ」は、住民や企業のデータを活用しながら、自動車の自動運転やドローンを使った配送、遠隔医療など最先端技術の実証実験を街全体で行うものです。
改正法では、自治体が規制緩和を政府に要請した際には、各府省庁で可能かどうかを検討し、結果を速やかに公表することなどが盛り込まれています。
政府は、ことし夏ごろから「スーパーシティ」に指定する自治体の選定を始め、秋以降、全国で5か所ほどを指定することにしています。
今、参議院本会議でスーパーシティ法案(国家戦略特区法改正案)が可決されました。コロナ禍の中で十分な審議もなく可決したことはまったくひどい。以前からこの問題を発信してきた者としても力不足を感じます。やっとネット上で話題になっていたところ、残念です。今後は各自治体での動きが重要です。
— 内田聖子/Shoko Uchida (@uchidashoko) May 27, 2020
#超監視超管理社会を拒否します その理屈はよく解るが代替案が必要。だから #中央集権型社会を自律分散型社会に変えよう と声を上げるべきなんだ。#NHKスペシャル #情報革命 #ふたりの軌跡 にそのヒント。金子勇(1970-2013)開発のWinnyはブロックチェーンの先駆けだった。https://t.co/vMAGCLYhE9 https://t.co/xQvRYhefQ5
— お賽銭マン (@OSAISENMAN) May 25, 2020
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「ピザゲート」に直結する「オバマゲート」〜「新型コロナウイルス騒ぎ」の裏側で「児童の人身売買」を撲滅する作戦を実行しているトランプ大統領!
リチャード・グレネル国家情報長官代行が、“トランプ陣営の捜査に関連する多数の文書を機密解除して公開した”ため、当時のオバマ大統領がこうした陰謀に関与していた可能性が高まりました。
トランプ大統領はインタビューで、“監視活動に関する情報がさらに明るみに出ることを示唆”し、「もしそのまま進行するなら、ディープステートを潰すチャンスがある」と話したようです。
トランプ大統領は、「新型コロナウイルス騒ぎ」の裏側で、“世界中で1年間に800万人の子供たちが誘拐”されているという「児童の人身売買」を撲滅する作戦を実行に移しています。
国連などの国際機関の職員や政府の高官に「小児性愛者」がたくさん居るのですが、性的虐待をするだけではなく、“血液中にアドレノクロムを生成させるために児童を拷問”するものもいます。アドレノクロムは「若返りの薬」だということです。
すなわち、「オバマゲート」は「ピザゲート」に直結しているのです。日本が例外だとは思えません。日本の大手メディアが、「オバマゲート」はもちろん、「ピザゲート」についても決して触れないことから、大手メディアの上層部にこうした「小児性愛者」が多数いるものと思われます。
これらの事柄が表に出るのは時間の問題だと思いますが、そうなるとこうした「犯罪者連中」が推し進めている「スーパーシィティ構想」など、もろもろの事案はすべて吹き飛ぶわけです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

(前略)
ジャーナリストのシャリル・アトキッソンとのインタビューで、トランプは監視活動に関する情報がさらに明るみに出ることを示唆した。
(中略)
「もっと速い動きを望んでいる」とトランプは続けた。
トランプはさらに、「ディープステート」がトランプ陣営とロシア政府との間の共謀疑惑に対する捜査によって、自身を大統領の座から降ろそうしたと訴えた。
「もしそのまま進行するなら、ディープステートを潰すチャンスがある」とトランプは話した。
(中略)
トランプはリチャード・グレネル国家情報長官代行が、トランプ陣営の捜査に関連する多数の文書を機密解除して公開したことを称賛した。今月初めにグレネルは、マイケル・フリンに関するインテリジェンス報告書を要求したオバマ政権高官のリストを機密解除した。
(以下略)
オバマゲートだ!#トランプ大統領 訳 https://t.co/P6H0u5V3Lu
— トランプ大統領ツイート日本語訳(📝 解説付き)非公式 (@TrumpTrackerJP) 2020年5月25日
#ObamaGate がトレンド急上昇
— 🇯🇵 🇩🇪 JK Trump Supporter Japan🇺🇸 (@TTrumpSJapan) 2020年5月11日
オバマ政権(2009年ー2017年)
実際には裏大統領はこの中心人物
バレリー・ジャレット(https://t.co/uGxy26QMFB)
クリントン財団の次はオバマゲート pic.twitter.com/YD0owk0gwl
新型コロナウイルスのパンデミックを演出し「完全管理社会」への移行を目指す「デジタル革命」〜「スーパーシィティ構想」実現のため「外出自粛要請」を意図的に行ったと思われる竹中平蔵パソナ会長!
この事を頭に入れてpさんの一連のツイートをご覧ください。タンザニアのジョン・マグフリ大統領は、“帝国主義者の金を受け取った倫理感を欠く職員がいて、汚いゲームに加担している”と発言。「大統領はロックダウン政策を拒否」しているということです。
彼らにしてみれば、人類がウイルスとの戦いに勝利するには、“プライバシーなどの国民の権利が、ある程度犠牲になる事はやむを得ない”とする方向に持って行きたいのでしょう。彼らの目指す「デジタル革命」は、“国民の権利が、ある程度犠牲になる”のではなく、「完全管理社会」への移行でしょう。
こうした観点から、“続きはこちらから”の一連のツイートをご覧ください。パソナ会長の竹中平蔵が中心になって推し進めている「スーパーシィティ構想」の実現のためには、人々の意識改革が不可欠であり、本来なら行う必要の無かった「外出自粛要請」を意図的に行ったと思われるのです。
PCR検査を積極的に行って、感染者のみを隔離し「ヒドロキシクロロキン」で治療を行なえば、「外出自粛要請」など不要です。「ビタミンC」による予防効果を周知すれば、なお効果的だったと思われます。しかし、そのような国民のための方策は、彼らの望む「デジタル革命」の障害でしかありません。
「タンザニアのジョン・マグフリ大統領は Covid19検査キットをこっそり人間ではない対象(ヤギ、パパイヤ、ウズラ)に使用してラボに送ったところ陽性通知を受けたことから ”何かが狂っている。汚いゲームが進行中のようだ”と発言している。ちなみに羊と油は陰性だった。」https://t.co/uMhApIXzzR
— p (@OdNezu) 2020年5月25日
「パパイヤやヤギにこっそり試したCovidテストに陽性通知を出した国立研究所に対して、タンザニア大統領は ”公務員や設備を含めて何か汚いゲームに加担している疑いがある。帝国主義者の金を受け取った倫理感を欠く職員がいるようだ” と発言。」
— p (@OdNezu) 2020年5月25日
タンザニア大統領はロックダウン政策を拒否している。
「ヤギやパパイヤにCovid19陽性通知を出した国立研究所に対してタンザニア大統領は ”Covid19検査設備が一定数の陽性結果を出すよう操作されていないか調査する”と言う一方で、コロナ危機は大袈裟に語られており国民に煽られないよう呼びかけている。」
— p (@OdNezu) 2020年5月25日
「タンザニア大統領はコロナ危機を私利のために悪用しないよう政治家に警告し、ロックダウンなしに国内の経済活動を継続することで公務員や教員の給与を賄うための税収入が得られるが、封鎖政策の擁護者は無料で国の車を乗り回している政治家連中だ と発言した。」‘
— p (@OdNezu) 2020年5月25日
「タンザニア大統領は、政治家の中には六百万の首都住民が利用している市場の閉鎖を訴えたり、国会ボイコットを呼びかける近視眼的な者がいるが、こうした政治家を操っている帝国主義者に彼らの給料を払ってもらうことにして、国が手当てを出すのはやめようと訴えた。」
— p (@OdNezu) 2020年5月25日
「タンザニア大統領はまたマダガスカルのラジョエリナ大統領とコンタクトを取り、マダガスカルが開発し、Covid19に対して既にマダガスカルで効果を示しているクソニンジン(Artemisia annua)ベースのハーバルティーを入手する決定をしたと語った。」
— p (@OdNezu) 2020年5月25日
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