自民党推しの平野雨龍
平和は願うものではなく、備えることで守るもの。祖国を次代へ誇り高く引き継ぐため、共に声を上げ、立ち上がりましょう。
✅ 中国人による土地買収を制限せよ!
✅ 中国人の日本国籍取得を厳しく見直せ!
✅ 経営管理ビザの審査を厳格に!
✅ 国会議員に定年制度を導入せよ!
✅ スパイ防止法の制定を急げ!
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書籍『あなたは何も所有しない:新金融世界秩序における富と自由への戦い』Carol Roth (元投資銀行家) 2024年
— Alzhacker (@Alzhacker) August 11, 2025
~コロナ禍で加速した「持たない社会」への誘導計画
元投資銀行家キャロル・ロスが、2030年までに予測される84.4兆ドル(約1.3京円)の富の移転について警告を発している。… pic.twitter.com/u4haratJUA
研究論文『都市屋上太陽光パネルの局所温暖化ポテンシャルについて』オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学 2023年https://t.co/gLZyqtvAxg
— Alzhacker (@Alzhacker) August 7, 2025
~エコの看板を掲げながら都市を1.4度も加熱する太陽光パネル、そして都市住民への健康リスク
政府が鳴り物入りで推進する太陽光パネルの屋根設置が、…
東京都の太陽光パネルの義務化は施主の新築の際の設置義務ではなく、ハウスメーカーなどがお勧めする義務ですね。
— 至遠 (@shionnnobook495) August 5, 2025
これらに違反すると罰則で、会社名が公表されこともあるそうです。https://t.co/JlkvushXhN pic.twitter.com/bye0FBbpPF
阿蘇外輪山にあるメガソーラーを飛行許可を取りドローン撮影しました。
— KOJI HIRAI 平井宏治 (@KojiHirai6) August 3, 2025
カネ目当ての投資で阿蘇の自然破壊を行うメガソーラー。自然にやさしいという大ウソ。我々から強制課金する再エネ賦課金目当ての再エネ利権者による悪行が一目瞭然でわかる動画です。(3/3)#拡散希望RP #阿蘇山 #自然破壊 pic.twitter.com/GGlVuhTfjR
これらのソーラーパネルが、
— おでっせい (@odyssey3543) August 4, 2025
数年後にはこうなってしまう... pic.twitter.com/NQCwp6GYYQ
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください世界中のほとんどの国が今、中央銀行デジタル通貨=CBDCの導入を検討中なんです💰💻
— トッポ (@w2skwn3) August 10, 2025
一度この仕組みが動き出せば、もう止めるのはほぼ不可能かもしれません⚠️
CBDCって何かというと…政府があなたのお金を“完全に”コントロールできるデジタル通貨😨
何を買ったか全部監視📋、税金もその場で即時徴収💸… pic.twitter.com/Ep8aNsJIAr
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Rest well because the cabal hunting season is about to begin読者各位――今週のレポートが私的な事情により遅れたことをお詫びする。
By
Benjamin Fulford
August 5, 2025
28 Comments
Message to readers: We apologize for letting personal matters delay this week’s report.
The entire world is sick and tired of the current regime in America, run by the likes of Howard Lutnick, using an obviously fake Donald Trump. Fortunately, we keep hearing the sick reality show pretending to be a government will only continue until autumn, when it will be removed. Let us all work to make it so.明らかに偽物のドナルド・トランプを使い、ハワード・ラトニック【商務長官】のような人物によって運営されているアメリカの現体制には、世界中がうんざりしている。幸いなことに、この病的なリアリティショーのような政府ごっこは秋までしか続かず、そのときには排除されると繰り返し聞いている。我々すべてが、その実現に向けて力を尽くすべきである。
Lutnick, who appears to be the de facto US President after the real CIC Trump vanished in June, is fighting a losing economic war against the world. His tariff announcements against so many countries are, in fact, a sign of US isolation.6月に本物の最高司令官トランプが姿を消して以降、事実上の米国大統領となっているように見えるラトニックは、世界を相手に敗北必至の経済戦争を続けている。多くの国々に対する関税発表は、実のところ米国の孤立を示すものである。
For example, when “Trump” threatened India to try to force it to buy expensive American oil instead of cheap Russian oil, he was basically told to buzz off.例えば、『トランプ』がインドに対し、安価なロシア産原油ではなく高価な米国産原油を買わせようと脅したとき、インドは基本的に相手にしないと言い返した。
As economist Jeffrey Sachs points out, “Trump’s threats are unenforceable.”経済学者ジェフリー・サックスが指摘するように、「トランプの脅しは実効性がない」。
“It won’t hurt India, it’ll push them closer to China and Russia,” chimes in Professor of Economics and Politics Dr. Jack Rasmus. “Trump’s 25% tariff on India is about pressuring BRICS and raising revenue to prop up a strained US military,” he says.経済学・政治学のジャック・ラスマス博士が同調してこう述べている。「これはインドを傷つけるどころか、インドを中国やロシアにさらに接近させるだろう。トランプのインドに対する25%の関税は、BRICSへの圧力をかけ、逼迫した米軍を支えるための財源を確保することを目的としている。」
その雨龍さん、帰化人疑惑を晴らすため、戸籍まで公開したと言うのに、今なお、帰化人疑惑で炎上しているらしい。
問題は、雨龍さんのギャル時代の写真。彼女の本名は「荻野鈴子」とのことですが、暇空茜(ひまそらあかね)氏のXを見ると、雨龍さんと思われる人物の隣りにいる子こそが「荻野鈴子」とのことで、「背乗りだ〜」「だまされた〜」と騒がれているのです。