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[XANADU]アイスランド【エルフロック】にて美人女性人類学者救出される!その真相は!?

 少し古い記事ですが、アイスランドの“妖精の住処”として有名な「エルフロック」で失踪していた美人女性人類学者が救出される事件があったようです。「アイスランド」、「エルフ」と聞いて、アイスランド最高裁判所がエルフの存在を認める判決を出したことを思い出す方もいらっしゃると思います。アイスランドでは、国民の62%がエルフの存在を信じており、"精霊の存在を多くの人が日常的に意識している"ようです。
 さて、その救出された美人女性人類学者ですが、博士論文のテーマが妖精に関するものだったため、「エルフロック」を訪れ、その物証を探している最中に失踪していたようです。そして失踪から6年後の2013年2月4日にハイキング中の人達が彼女を発見し、無事保護されるに至ったとのこと。多くの疑問はあるものの、リンク先にはその救出中の写真や証言も掲載されおり、まったくの作り話ではなさそうです。
 コペンハーゲン大学の元同僚のニールス・クリスチャンセン博士は『彼女はさ、妖精の王国!それの入り口を見つけちゃったんだよ!!君だって家に勝手に入られたら怒るだろ?妖精だって一緒さ!彼女は妖精のご機嫌を損ねて監禁されてたんだと思うんだ。君もそう思わないかい?』と述べているようです。
 本日、掲載された里山社屋主義(7)地鎮祭はやっときんさいにも「この土地は神々が集まっていたところだった。なのにあなた達が勝手に入ってきた。」という土地の神様からの通信がありましたが、人事に思えないような、身につまされるような思いがしました。
(編集長)
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引用元)

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引用元)

里山社屋主義(7) 地鎮祭はやっときんさい

地鎮祭はやっときんさい
(広島の方言をご存知ない方へ:「やっときんさい」=「しておきなさい」という意味です)

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スタッフ全員と大工さんに出席してもらっての地鎮祭


第2回で、地鎮祭は霊的な意味があり必ず行う必要がある行事と書きました。竹下氏から教えられた…というだけでなく身をもって体験したことなので、今回はそのことを書きたいと思います。



今回社屋のための土地は、予算や敷地建物の管理のことを考え、私と会社とで共同購入しました。上の写真で、右端にちらりと見えるのが私が数ヶ月前に新築した家です。

土地を購入したのは去年秋のことです。私は形式行事にお金をかけるのが好きでなかったため、地鎮祭はせずに、工事前にガヤトリー・マントラで土地の神様や精霊様にお許しを乞おう、とそのくらいで済ませてしまいました。

実は、土地を購入するときに色々とトラブルがあり、その後の造成工事もなかなかスムーズに進みませんでした。さらに、我が家が完成し引っ越してからしばらく、妻が、「夜中に音がする」「誰かいる気がする」と言っていました。

その後、我が家に夜中来られていたのは、その土地一帯を鎮守する神様であることが分かりました。通信は「この土地は神々が集まっていたところだった。なのにあなた達が勝手に入ってきた。」という趣旨のものでした。



竹下氏に報告したところ、「まさか地鎮祭をしなかったのでは? 工事の前に必ず行う必要があるものです。」 との回答。慌てて家族で近くにある神様の社(やしろ)にお参りして、お詫びと遅いご挨拶をした次第です。それから夜中の音はしなくなりました。

土地の神様にすれば、きちんと地鎮祭で報告しないと、「いつの間に勝手に入ってきた」ということになるそうです。

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いきなり入ってきてこんな事されて、挨拶も何も無しでは怒られて仕方ありませんね…


それで社屋建築の前には、きちんと地鎮祭を行うことにしました。

「最近ではセルフ地鎮祭なんてのもあるようですが、きちんと神主さんをお呼びしたほうがいいでしょうか?」と竹下氏に聞くと「当然です」とのこと。私のように、すっ飛ばしてしまうか、セルフで済ませようとしている方はどうか本当にお気をつけ下さい。



土地の神様がもう一つ通信で嘆きながら言われていたのは、「ここは元々山だった。まったく人間というのは勝手に土地を切り開いて…」ということでした。やっぱり人間というのは私も含めて、神様や自然に対して非常に無礼でずけずけしいことをしているのだなと感じました

せめて神主さんに取り次いでいただいて、土地の神様への礼を欠かさないようにしたいものですね。ええ、大反省です。

(スタッフ・白井薫)

◇ お願い ◇
対応できないため、見学・来訪はなにとぞご遠慮ください。ご理解のほどをよろしくお願いいたします。

[Sphere-Being Alliance]コズミックディスクロージャー: 内部地球の最新情報

竹下雅敏氏からの情報です。
 スフィア・アライアンス(球体連合)に属する青い鳥族のロー・ティア・エールは、鳥のような風貌のイラストがあったので、もう一人のトライアングルヘッドという宇宙人も少し髪型が違うだけで、似たようなものだろうと勝手に想像していただけに、今回のイラストは衝撃的でした。特に上から見たのが面白い。
 古代地下離脱文明の人々が、これまでガーディアンとして崇拝していた存在とファーストコンタクトした時の様子が描かれています。出会ってみると、その存在は“非常に薄っぺらかった”ということで、外から見ている分にはユーモラスな感じです。妻は、プラナリアみたいに切ったら増えるんじゃないかと言っていますが、イメージ的にはそんな感じもします。
 冗談はこれくらいにして、記事の中身ですが、古代地下離脱文明の人々は、ガーディアンから“彼らはこの惑星の良き世話役ではなかった”と指摘され、動揺したようです。このことは、これまでの時事ブログでの “偽りの名でメッセージを送ってはならない。意図して嘘の内容を送ってはならない”という再三にわたる警告を考慮すれば、よくわかるのではないでしょうか。
 この警告に従わなかった者たちは、全員が滅ぼされたと考えてもらって結構です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミックディスクロージャー: 内部地球の最新情報
シーズン4 エピソード8
引用元)
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(前略)

David: 前回は、内部地球の人たちとの最初の会合についてでした。(中略)…そのあと、また連れて行かれましたか?

Corey: ええ。その前にカイパーベルトのSSP基地での会合に連れてってもらいました。(中略)…これはかなり重要な会合でした。私と会話をした内部地球グループはアンシャールと呼ばれていました。あの土星のペンダントをしていたグループです。(中略)…巫女の名前はカーリーでした。(中略)…ゴンザレスと私は・・どれだけ興奮したか分かるでしょ。彼らも緊張と期待で輝いている様子でした。

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David: 彼らがスフィアビーイングとコンタクトしたことはなかったんですね?

Corey: ええ。図書館での話によれば、彼らはコンタクトを受けたことは一度もありませんでした。彼らはスフィアビーイングのことをガーディアンと呼んでいますが、これが彼らのファーストコンタクトでした。彼らは非常に興奮していて、(中略)…私の前にカーリーと他の二人がいて、残りの使節団がその後でした。私たちはそこに座って、ロー・ティア・エールが現れるのを待ちました。でも驚いたことに、現れたのはトライアングルヘッドの存在でした。(中略)…本当に奇妙な光景でした。私はただそこに座って横から見ています・・・私たちはあちこちを振り向いてみていますが、完全に無音状態でした。(中略)…トライアングルヘッドの身長は約 11~12フィート(3.7~4メートル)でした。(中略)…非常に薄っぺらかったです。しばらくの間、彼らは完全な沈黙の中で交信しました。(中略)… 

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triangle2
triangle3

David: 沈黙はどのぐらい続きましたか?

Corey: どのぐらいだろ?・・・30分から40分かな、感覚的に。しばらくとしか言えません。(中略)… 

David: 彼らの会話内容を直感的に読み取れませんでしたか。

Corey: トライアングルヘッドからは何も感じ取れませんでしたが、ある種の憂いが浮かび上がったのは感じ取っていました。(中略)…それが終わったとたん、まるでラジオのチャンネルを変えられたように、トライアングルヘッドは忽然と消えました。(中略)…使節団は興奮した様子でした。同時に何かしらの不安と少々の動揺もあったようです。その後すぐに、彼らは内部地球議会との会合のために、急いで戻りました。(中略)… 

David: 実際にトライアングルヘッドに会うことを許されたのはアンシャールだけでしたか?

Corey: アンシャール以外にも、もう一グループがいました。


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David: どのペンダントのグループでしたか?

Corey: 星のペンダントです。(中略)…でも彼らはずっと後ろのほうにいました。彼らも急いで帰ろうとしました。私はおしゃべりをしようと、カーリーに結果を聞きました。カーリーは順調だと答えてくれました。長い間知りたかったことをかなり教えてもらったようです。ただ、ガーディアンの観点から、彼らはこの惑星の良き世話役ではなかったことを聞かされて動転しました。(中略)… 

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総統閣下がお怒りのようです。(総統閣下危機編) 〜将来、著作権も知的所有権も無くなるべき〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画のメッセージに共感します。前にもコメントしましたが、将来、著作権も知的所有権も無くなるべきだと思います。お金の無い社会が実現すれば、そうなるでしょう。
(竹下雅敏)
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総統閣下がお怒りのようです。(総統閣下危機編)
引用元)

勝手にウィンドウズ10にアップデート!「ほとんどサイバーテロ」Win10はマイクロソフトとアメリカ政府に情報が筒抜け!?

竹下雅敏氏からの情報です。
 やられてしまいました。いつものようにアップデートの催促が出て来たと思って、よく見ずにバツりました。しかし、この時のものは、ウインドウズのワナだったようで、バツるとアップデートを承認したことになるというものだったようです。その夜、パソコン画面から少し離れ、帰って来ると、なんとアップデートが85%進行しているという、驚くべき事態に遭遇いたしました。結局、以前紹介した動画を妻のパソコンで、2人でもう一度見直し、個人情報が流れないように何とか処置することが出来ました。この時の経験で、私たちは2人でようやく1人前であることを痛感する次第でした。
 私が使っているパソコンは、高機能だったのでウインドウズ10にアップデートしても、問題無く動いていて、前のような不安定な作動にならないのは良かったと思っているのですが、なにせ、信用出来ない会社が無料でアップデートを強制して来るという異常事態ですから、裏で何をやられているのか、実に気持ち悪い限りです。
 記事では、“Win10にはバックドアが仕掛けられていて…全ての情報はマイクロソフトとアメリカ政府に筒抜けになる”とあります。盗聴行為は実は企業秘密を盗み出すことの方が主流だと聞いたことがあります。だとすると、マイクロソフトは意図的にこうしたことをやっているのではないかと思いたくなります。
 どうも、最近のウインドウズは凶悪化しているらしく、私たちと同じ様な目に会っている人が多いようです。記事では、“ほとんどサイバーテロに近いものがあります”と言っており、同感です。私は犯罪だと思います。
 “続きはこちらから”以降は、少し古い記事ですが、現在はこの時よりさらに凶悪化しており、記事の最後にあるアップデートを無効にする方法は効かない可能性があります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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自動で勝手にウィンドウズ10にアップデートされた?防止方法や対策は?パソコン&スマホ
引用元)
(前略)

ここにきて「勝手にウィンドウズ10にアップデートされてしまった!」「自動でウィンドウズ10にアップグレードしてしまった」「朝起きたら、会社に来てみたら・・・勝手にアップデートしていた」なんていう悲鳴のような声が続出しているのです。

(中略)

自動でWin10にアップグレードするのは悪質すぎる

(中略)

最新のウィンドウズ10が無料で手に入ると喜んでいるのは一部の個人だけで、大部分の人は勝手なアップデートなど望んでいないのです。

そういう意味では今回の大規模自動更新は、ほとんどサイバーテロに近いものがありますよね。仕事で大きな損害を出した企業や人などは訴訟を起こす人も出てくるのではないでしょうか?

(中略)

Win10にはバックドアが仕掛けられていて・・・全ての情報はマイクロソフトとアメリカ政府に筒抜けになることも明らかになっています。(テロ対策という意味もある)

中国やソ連ではWindows10は使うなという命令が出ているほどなのですね。日本でも官公庁や大手企業では情報が流出する可能性が高いことからWindows10へのアップグレードは禁止するお達しが出ています。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

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今日の「Windowsアップデート」にネットが阿鼻叫喚…
引用元)
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Updateで強制的にウィンドウズ10になる…だと!?状況や対策などをまとめてみた。

一部のWindows 7/8.1などで、Windows Updateの画面に、「Windows10へのアップグレード画面」が強制的に表示される
出典
Windows Updateで半強制的にWindows10にアップグレードされてしまう問題(2015年10月)




非表示にしても無駄のようだ





対策はアップデートを無効にするしかなさそう

Window10は、事前に自動アップデートを無効しておかなければ、勝手にインストールされてしまう困りもの
出典:Windows10 自動アップデートを防ぐ方法 | パソコン生活サポートPasonal