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種子法廃止と民営化に乗り出した水道事業 〜民営化に潜む真の支配層の思惑〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 種子法を廃止する法案が、4月14日に成立しました。これまで“各都道府県が…責任を持って種子の開発、保存に努めてきた”のは、種子法があったからですが、これが廃止されたわけです。このことで、モンサントなどの外資が種子を独占する危険性が高くなって来ました。記事にある通り、“我々の生命は、一部のグローバル企業に握られる”ことになるわけです。おそらく、遺伝子組み換えが行われた米を食べることになり、得体の知れない病気に悩まされることになるでしょう。
 下の記事によると、あべぴょんは、“水道事業を行う地方公営企業の再編など”を指示し、水道事業の民営化に向けて動き出しました。
 地域で独占されている事業を民営化するとどうなるかは、その次の記事を見ればよくわかると思います。水道料金は著しく上昇するのです。これらの例は、まだ大したことはありません。ボリビアの水戦争で検索すれば、民営化は絶対にしてはならないということがわかるはずです。
 これらのことは、あべぴょんや麻生といった国会議員の大半が売国奴であるとの証明です。しかし、彼らが仕えている真の支配層の思惑は、もっと深いところにあります。
 “続きはこちらから”以降の記事は、コズミック・ディスクロージャーからの引用です。サハスラーラ・チャクラに対応する内分泌腺の松果腺の機能について触れています。松果腺は“通信機器であり、認知機器…意識の土台”とあります。カバールは人類の松果腺の機能を抑圧するために、多くの工作を行って来たと書かれています。水道水に大量のフッ素を入れることも、その一つだということです。“フッ素の付着で松果腺の機能が阻害される”とあります。松果腺の機能の抑圧は、“すべての市民を支配下に収めるため”に、最初に取り組むべき問題だということです。
 要するに、水道事業が民営化されれば、水道水に間違いなくフッ素が混入されます。民営化は単なる利益の追求ではなくて、人類の意識の抑圧のためであり、最終的には人類を完全に奴隷化するためのものなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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種子法廃止 資料へのリンク
◎主要農作物種子法を廃止する法律
主要農作物種子法(昭和二十七年法律第百三十一号)は、廃止する。
附 則
この法律は、平成三十年四月一日から施行する。

(中略) 

月刊日本5月号が種子法廃止を特集している。

(中略) 

力のこもった特集のリード部分を引用しておこう。

 「モンサントの遺伝子組み換えコメしか食べられない」。「古来から守り育ててきた伝統的な稲作もできない」。
 そんな状況に、早晩日本人は陥るだろう。4月14日に主要農作物種子法を廃止する法案が成立したからである。
我々日本人は、イネの原種、原原種、優良品種を営々と守り抜いてきた。各都道府県が予算を与えられ、責任を持って種子の開発、保存に努めてきたからである、それを裏付けていた法律が種子法にほかならない。(中略)…  本来種子は、人類の「公共財」として保護されなければならない。種子は一部の企業の私有材ではない。ところが、モンサントなどの種子企業は、種子を世界の農民から奪い、独占しようとしている。やがて我々の食料、つまり我々の生命は、一部のグローバル企業に握られるということである。

(中略) 

種子法廃止法が4月14日、恐るべき拙速で可決された。
こと資本の息がかかった分野では、マスコミの沈黙は驚くべきものだ。


検索で見つけられる範囲では、一般マスコミでは、わずかに毎日新聞が4月20日付けで“種子法廃止に広がる不安”と題して伝えるだけだ。

「食糧政策の抜本的転換に際し、本質的な議論はほとんどなかった。(中略)…種子法廃止が政治日程に上がったのは、昨年10月6日に規制改革推進会議の農業ワーキンググループで問題提起されてからだ。農水省は「民間活力を最大限に活用するため」と主張したが、優良な種子の生産・普及に国や都道府県が責任を持つ体制を廃止しなければならない理由について、詳しい説明はなかった。」

(中略) 

マスコミの現場では、他にも種子法廃止に強い危機感を持つ記者が記事を書いているだろうが、握りつぶされているに違いない。


このため種子法に関する情報はおそろしく乏しい。
『日本の種子(タネ)を守る有志の会』が、2回にわたった院内集会の記録を超スピードででまとめている。非常に貴重な資料だ。

(中略) 

第1回2017年3月27日『種子を守る会院内集会報告』 

第2回2017年4月10日『主要農作物種子法廃止で日本はどう変わるのか』 

(中略) 

山田正彦元農水相らは種子の公共性を守るため公共種子保全法など新法を議員立法として進めることを提案している。
日本の種子を守る闘いは続くのだ。

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民営化フラグ?安倍総理大臣が水道事業の再編を指示!「自治体を超えた統合や再編を」
転載元)
5月11日に経済諮問会議で安倍晋三首相は財政悪化で行政サービスに格差が発生しているとして、地方自治体に対して財政改革や水道事業などの再編を指示しました。

(中略) 

この改革には財務状況を改善するための事業委託も視野に入っていると見られ、将来的には水道事業の民営化という話になるかもしれません。

民営化が行なわれた国では水道事業が外資系の大企業によって買収される事態になり、国民の意見を無視して法外な値上げや薬物使用などが行なわれました。
フィリピンの民営化騒動は有名ですが、水道事業を民営化すると、今の東電みたいな運営方針になると言えます。

首相 水道事業の再編など自治体の行財政改革推進を指示 

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170511/k10010978251000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

安倍総理大臣は経済財政諮問会議で、財政状況の悪化で行政サービスに格差が生じているとした民間議員からの提言を受けて、水道事業を行う地方公営企業の再編など、地方自治体の行財政改革の推進に向けた施策を講じるよう、関係閣僚に指示しました。

(以下略) 

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日本、水道の民営化に乗り出すwwwwwwwwwwwwwwww
引用元)
http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1494201465/

(中略) 

2: まとめの名無し 2017/05/08(月) 08:57:58.29 ID:tv2sOBNz0
先進国で水道民営化した結果

非市場、地域独占の民営化 パリ、水道料金265%上昇

こうした話は、何も南アフリカのような途上国に限ったことではない。

89年から水道の民営化を始めた英国では、その後の10年間で水道料金が値上がりし、水質検査の合格率が85%に低下。
漏水件数も増え、何百万もの人々が水道を止められた。

また、二大水道メジャーと呼ばれる多国籍企業「スエズ社」「ヴェオリア社」の本拠地であるフランス・パリでは、 85年から09年のあいだに水道料金が265%上昇した。

http://bigissue-online.jp/archives/1065126975.html

(中略) 

3: まとめの名無し 2017/05/08(月) 08:58:09.11 ID:tv2sOBNz0 
ええんかお前ら…


6: まとめの名無し 2017/05/08(月) 08:58:33.34 ID:tv2sOBNz0 
アカンやろこれは

(以下略) 

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[ゆるねとにゅーす]【新潮】「安倍総理の犬」山口敬之氏に重大疑惑!薬で眠った女性を避妊具無しで強姦!突然の逮捕中止を指示したのは菅長官の片腕!

 山口敬之、イヤな顔してますね~。
 「安倍の犬」と呼ばれるこの男の、“強姦&逮捕もみ消し疑惑”という衝撃スクープが出てきました。被害女性が薬物で昏睡状態にされたことなど、かなり生々しいエゲツない内容が書かれています。この内容が事実であれば、彼は極めて悪質な性犯罪者であり、本来ならば間違いなく刑務所行きです。週刊新潮には「女性自身の告発に加えて、山口氏とのメールのやり取り、さらにはタクシー運転手からの証言も掲載」されており、事実である可能性は高いように思います。
 記事によると、土壇場で逮捕中止を命じたのは、安倍政権と深い繋がりを持つ中村格刑事部長(当時)とのこと。つまり山口氏は安倍政権に弱みを握られているわけで、彼が森友問題で徹底的にあべぴょんを擁護していたことも頷けます。彼の他にも、弱みを握られて権力の犬となっているジャーナリストや学者は大勢いるのではないでしょうか。要するにペドゲートと同じ論理です。
 現在の世界の潮流は確実に“情報の全面開示”なのであり、この流れから逃れることの出来る悪人は、彼を含め誰一人としていないでしょう。これまで支配層により隠蔽されてきた悪事がどんどん暴かれることで、この世界の浄化が進んでゆくものと思われます。
(牛サマディー)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【新潮】「安倍総理の犬」山口敬之氏に重大疑惑!薬で眠った女性を避妊具無しで強姦!突然の逮捕中止を指示したのは菅長官の片腕!
転載元)
どんなにゅーす?

週刊新潮の2017年5月18日号に、「安倍総理の忠犬」とも言われるメディアコメンテーター山口敬之氏の衝撃「強姦&逮捕揉み消し疑惑」が掲載された。

・記事によると、被害を訴えているのは海外でジャーナリスト活動をしている27歳の女性で、女性自身の告発に加えて、山口氏とのメールのやり取り、さらにはタクシー運転手からの証言も掲載している。

・その内容は想像以上に衝撃的なもので、薬を使用されて眠らされた上で避妊具無しで強姦された出来事や、実際に逮捕される直前に、安倍政権と特別なつながりを持つ刑事部長の指示によって突然の逮捕中止に至った出来事などが記されている。

(中略) 

アメリカで被害女性と山口氏が知り合う


記事によると、事の発端は、2013年の秋に、被害女性とTBSのワシントン支局長を務めていた山口氏がアメリカ・ニューヨークで知り合ったことだという。
以降、TBSのニューヨーク支局長も交えて3人で食事をするなど、交流を重ねていたものの、やがて、女性は日本に帰国。

その後も女性と山口氏はメールのやり取りを続け、女性が「仕事を探している」旨の内容を山口氏に送ったところ、「野暮用で一時帰国するので、食事に行かないか?仕事を紹介する」などと誘われ、一時帰国した山口氏と女性が都内で食事をすることになったようだ。


一時帰国した山口氏と二人きりで食事、しかし、2件目の寿司屋で女性に異変が…


約束どおりに、都内で山口氏と食事をした女性。
ところが、2件目に入った寿司屋の店内で、彼女の意識がもうろうとし始め、やがて意識を失ってしまうことに。
(この状況について、酒豪である彼女は「デートレイプドラッグ」を使用されたことを強く疑っている。

翌日の早朝5時ごろに彼女の意識が戻った時には、彼女はホテルの一室に裸になって寝ており、なんと、そこに山口氏が彼女の身体の上に乗っかっている状態だったという。

彼女がその場から慌てて逃げ出そうとすると、彼女の乳房からは血が出ており、さらには山口氏の避妊具をつけていない陰茎が目に飛び込んできたという。
おまけに、ベッドの上には開いたままのノートパソコンが置かれており、直感的に撮影されていたことを悟ったということだ。


トイレから出てきた女性を再び全力で抑え付けた山口氏の口から出てきた言葉は…


思いもよらぬ出来事に、思わずホテルの部屋のトイレに逃げ込んだ被害女性
彼女がトイレから出てくると、山口氏はすごい勢いで彼女をベッドに押し倒し、再び行為をしようとしてきたものの、全力で抵抗し、何とか2度目の強姦については難を逃れたとのこと。

怒りに満ちた女性が「なぜこんなことをするのか!?」と英語で感情を露わにすると、山口氏は「ごめん、本当に君のことが好きになってしまったんだ。ワシントンに連れて帰りたいし、7時にチェックアウトするので、シャワーを浴びたら一緒にピルを買いに行きましょう」などと言ってきたとのこと。

その後被害女性は、必死に這い出るようにして、何とか部屋から逃げ出し、ホテルを後にしたとのことだ。


女性が警察に被害届を提出し、逮捕状が発付!アメリカから帰国する山口を身柄拘束のために警察が成田空港で待ち伏せるも…予想外の展開が!


その後、(山口氏の政界とのコネクションを知っていたことから)女性はしばらく躊躇していたものの、意を決して警察に相談し、被害届を提出。
ホテルの監視カメラやタクシー運転手やベルボーイの証言に加えて、ノートパソコンで撮影をしていた疑いから証拠が残っている可能性を見た警察は、隠蔽や逃亡の恐れもあると判断し、逮捕状を発付。
2015年6月8日に山口氏が仕事先のワシントンから一時帰国するとのことで、成田空港で身柄を拘束するために担当の警部補や複数の警官が待ち構えていたという。

ところが、この段階で突然、上層部から「逮捕中止」の指示が飛んできたために、土壇場で逮捕は取りやめに。

この突然の逮捕中止の「黒幕」とされるのが、菅官房長官の秘書官を務めていた経験も持つほどに、安倍政権と非常に深いつながりを持っている、中村格刑事部長(当時)だったという。
所轄の警察署が逮捕状まで出している強姦事件を警視庁の刑事部長が介入して逮捕の中止を指示するケースは、まさしく異例中の異例で、この背景として、当時より安倍総理や菅氏などと深い関係を持っていた山口氏の逮捕を揉み消す「天の声」が存在した疑いが非常に強いというわけだ。


山口氏と被害女性との生々しいメールのやり取りも掲載される


ちなみに、新潮には被害女性と山口氏との「事件後」のメールのやり取りも掲載している。
妊娠を心配する女性に対して、山口氏は「精子の活動が著しく低調だという病気です(だから心配しなくて大丈夫)」との、信じられないメールを送っている。

これらの情報が全て本当だとすれば、山口氏はとんでもない異常性を伴った性犯罪者ということになるだろう。

(中略) 

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不正選挙だったフランス大統領選:ルペン票の約6割が破棄 〜見た目で候補者を選ぶのは、止めませんか?〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 フランスの大統領選は、やはり不正選挙だったようです。記事によると、ルペン票の約6割が破棄されたとあります。ツイートにある通り、有権者に郵送された封筒にはマクロンの投票用紙しか入っていなかったり、ルペンの投票用紙が既に破られていて無効になったりしているケースがあり、ツイッターで数多くの証拠が挙げられているようです。下の動画はそうした例の1つです。
 記事によると、フランスでは、投票用紙が破れていたら票数として数えられないとあります。有権者は卑劣なやり方で、ルペン氏を選択出来なくされたということになります。以前コメントしたように、不正がなければ大統領選はルペン氏が勝利したと思われます。
 今回の選挙で、マクロン氏に投票したフランスの有権者は、メディアの戦略にまんまと乗せられたということでしょう。変革を求める有権者は、若く有能そうに見える人物に投票したわけです。人相を見れば、この人物が善良な者であるか否かは、わかりそうなものです。
 やはり人を見る目がないということが、人類の致命的な欠陥だという気がします。男は美女なら投票し、女はイケメンなら投票するというのでは、世界は変わらないでしょう。具体的な例として、世界クラスの著名な芸能人は、見目形は美しく才能に溢れているかも知れませんが、彼らのほとんどはイルミナティです。見た目で候補者を選ぶのは、止めませんか?
 そうした目でもう一度、引用元の写真で2人を見比べて見てください。ルペン氏の体からキレイな光が出ているのがわかりますか?
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フランス大統領選もインチキでした!
引用元)
<フランスの大統領選もインチキでした。>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/05/frances-stolen-election-3508743.html
(概要)
5月8日付け

(前略) 

ジム・ストーン氏によると、
フランスの大統領選でも不正行為が発覚しました。
有権者に渡された投票用紙の3分の1が廃棄されていました。つまり、ルペンの票の約60%が郵送前に破られ廃棄されたことが分かりました。廃棄されたのはルベンの票のみです。


少なくとも50万の偽票がマクロンに後から付け加えられました。

(中略) 

マクロンは票の強奪者であり大統領ではありません。彼はあからさまな不正選挙で権力の座を与えられました。

(中略) 

・・・フランスでは、投票用紙が破れてしまったら、それは票数として数えられなくなります。

(中略) 

以下の証拠写真の通り、投票用紙が手で破られました。これは組織的に行われました。

(以下略)

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配信元)

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ELECTION FRAUD: French Voters Receive Damaged Le Pen Ballots
配信元)

17/5/1 フルフォード情報英語版:ハザールマフィアは攻撃の勢いを失いつつあるが、高レベルの陰謀は続いている

 今回のレポートは、ぜひ、5/4時事ブログ5本目の、竹下氏のコメントを参考のうえ、お読み下さい。
真摯な方々の分析が錯綜する時、自力で正しい判断をすることが、いかに難しいかを実感します。特に、クシュナー氏については、思わず声を上げてしまいました。
 今週は、最高レベルの支配層として、ロスチャイルド家が北朝鮮や日本、中国で画策をしていると明言されたレポートです。
また後半部分、米国高官の情報やフランシス法王発言が、シオニストに対するものとして評価されています。これについても、5/2時事ブログ5本目のコメントを押さえておきたいところです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ハザールマフィアは攻撃の勢いを失いつつあるが、高レベルの陰謀は続いている
投稿者:フルフォード 

続く混乱:日本で起きたこと


 悪魔崇拝のハザールマフィアの支配から解放されるための人類の戦いは、最終的な勝利へと向かってはいるが、私たちの前には、最後の厳しい戦いがいくつか立ちはだかっている。4月、サタニストたちは、多くの方面で大打撃を受けた。第3次世界大戦を起こすか、さもなければ、世界金融システムの支配権を取り戻そうとしていたが、いずれの努力も(大迷惑はかけられたが)失敗に終わった。それでも、ヨーロッパ、東アジア、米国、中東、その他の地域では、まだハイレベルの陰謀が続いている。

そのような状況の中で、「株式会社アメリカ」政府は破産を回避し、ハイレベルの権力闘争に決着がつくまで、破産を数ヶ月間以上、先送りにした。

隠されてはいるが、先週の最も激しい戦場のひとつは、日本だった。

アジアにいるNSAとCIA情報筋はどちらも、悪魔崇拝者レオ・ザガミとその手下たちが日本にいたことを確認しているが、その目的の中で特に重要なのは、東京の地下鉄をサリンガスで攻撃し、その責任を北朝鮮になすりつけようとしていたことだ。恐らくこれが、先週、日本が「北朝鮮のミサイル実験に応じて」地下鉄システムを一時的に閉鎖した本当の理由だ。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4458122/Tokyo-subway-shut-fears-North-Korean-attack.html

グノーシス・イルミナティのグランドマスター 、アレキサンダー・ロマノフも、先週、ザガミと彼の手下に、彼の命が狙われていることをNSA筋から警告されると、これを避けて身を隠した。このニュースレターが公開されるまでの間に、この主張に対して、ザガミからの返答はなかった。

もうひとつは、日本の皇室に近い右翼筋によると、最近、日本の皇族を乗せた車が攻撃される事件が何件か起きたということだ。この攻撃の意味は、天皇を脅して、高額債券を現金化するために必要な彼の印鑑を押させようとするものだったという。米国防情報局(DIA)筋によれば、これらの債券には「かつて台湾が、国のインフラを構築する目的で使用したsuper Petchili債権」も含まれていた。最後に私にsuper Petchili債権を見せたのは、レオ・ザガミだった。

訳者追記
画像があります。
http://www.ebay.ca/cln/hamlet1151/war-bonds/97530481010
1913年に発行された鉄道債権のようですので、この記事の債権とは別のものと思われます。
台湾・国民党が1400億円分の“資産”発見 換金は認められず

その他に、ここのところ極東で面倒をひき起こしているのは、ロスチャイルドのフランス分家だと、複数の情報筋は口を揃えて言う。


フランスロスチャイルド家:金正恩、麻生太郎


ここのところ、米国と北朝鮮の戦争を起こそうとしていた主犯は、フランスのロスチャイルド(ロチルド)家だ。

フランスロスチャイルド家は、北朝鮮の権力者・金正恩(キム・ジョンウン)を、彼らが支配している偽者の金漢率(キム・ハンソル)に据え換えたがっている。そういう理由で、彼らは最近、金正恩(キム・ジョンウン)の異母兄であり、金漢率(キム・ハンソル)の父親である金正男(キム・ジョンナム)と彼らが言い張っている男の殺人を演出した。中国政府筋、日本の軍事情報筋、アジアの秘密結社の情報筋がみな確認しているのは、最近マレーシアで殺された金正男は本物ではなく、暗殺の直後にYouTubeに登場した金漢率も偽者だということだ。本物の金正男(キム・ジョンナム)と息子は、中国の安全な場所にいると、中国の情報筋は伝える。

ロスチャイルド家は、破産を避けるため死に物狂いで金(ゴールド)を手に入れようとしているが、それで、彼らは北朝鮮の膨大な金やその他の鉱床を欲しがっているのだ。それこそが、彼らがその国に彼らの代理人を置きたがる本当の理由なのだと、情報筋は言う。なぜ北朝鮮に対する脅威が急に増したのか、それで理解することができる。

日本の首相に、ロスチャイルドの代理人の麻生太郎を就任させることも強く求められていることだ、と日本の右翼関係者は言う。麻生は、ロスチャイルドのフランス分家に婿入りしているので、麻生政権になれば、この家族に日本を支配することを認めることになる。

白龍会筋によると、彼らは、ロスチャイルド一族の麻生も、ロックフェラーのエージェントの小沢一郎も、首相官邸に近づくことはとても許されるべきではないと言っているという。

麻生は、このニュースレターを発行することで得ている私の収入のすべてを押収したことにも関与している。現金の寄付のおかげで対処できてはいるが、この妨害は現在も継続している。

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透視能力者が第三次大戦の日時を予言 闇の計画の一部か / “あべぴょんと仲間たち”は第三次大戦を引き起こそうとしている側

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事は、テキサス在住の透視能力者が、第三次大戦の日時を予言したというものですが、おそらく、これは本当の予言ではなくて、闇の計画の一部ではないでしょうか。私には、記事のゴラツィオ・ヴァリエガス氏は、CIAの関係者のように思います。第三次大戦を、何とかして引き起こしたいと思っている人たちが居るということです。
 北朝鮮の緊張を考えると、このあたりの日時で何かをする計画があったということでしょうか。しかし、どうも彼らの思惑とは異なり、北朝鮮は“対話路線に舵を切った”ように見えます。トランプ大統領の発言も、北朝鮮に対する態度を軟化させているように見えます。
 安倍首相は当初から、北朝鮮問題に関しては“米朝戦争を煽りまくっている”側で、ことさら北朝鮮の脅威を強調し、北朝鮮に対して強硬な姿勢を示すトランプ大統領を高く評価していました。
 今日の共同通信によると、政府は北朝鮮脅威に対処するため、“巡航ミサイル導入を本格検討”するとのこと。明らかに先制攻撃を意図したもので、ボクちゃんは戦争がしたくて仕方がないという感じです。要するに、“あべぴょんと仲間たち”は、第三次大戦を引き起こそうとしている側に立っているということです。
 しかし、今のロシア、中国、そしてトランプ政権は、このような連中とは違う立場に立っているということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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世紀末予言 2017年5月13日に到来
転載元)
透視能力を持つポルトガル人のゴラツィオ・ヴァリエガス氏は核戦争開始の期日が明らかになったことを発表した。

スプートニク日本

英タブロイド紙のデイリースターによれば、ヴァリエガス氏は2015年の段階ですでにドナルド・トランプ氏が米大統領選挙で勝利し、「イルミネーションの王」となって「第3次世界大戦をもたらす」と予言していた。

ヴァリエガス氏はデイリースター紙にトランプ氏がシリアを攻撃する」という予言も伝えていた。

デイリースター紙掲載の記事には「わずか数日前、テキサス州在住のカトリック教徒の透視者(ヴァリエガス氏のこと)はある像を目にした。複数の火の球が空から降ってきて、地球に落ちてくるというものだった」とかかれている。

この像を見た後、ヴァリエガス氏はこれが第3次世界大戦で2017年5月13日に開始されるということを「理解した。」この日はポルトガルの奇跡、ファティマの聖母の最後の出現から100年めにあたる。ヴァリエガス氏の見解では同じ年、つまり2017年10月13日に戦争は終わるが、「多くの者にとってはこれはあまりに遅すぎるであろう。」

世紀末がいつ到来するかという論争が起きたのは今世紀が初めてではなく、この手の話は止むことがない。終末論の予言はマスコミに時折姿を現している。今年3月もペルーで非常に珍しい「燃える」虹が現れ、これは黙示録の前触れだと騒がれたばかり。

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もはや狂気!安倍首相が北朝鮮への軍事行動を示唆! トランプですら対話に舵を切るなか、ただひとり北朝鮮危機を煽り続け
引用元)

首相官邸ホームページより


 安倍首相が、夕刊フジのゴールデンウィーク特別号の独占インタビューに登場し、話題になっている。夕刊フジといえばこの間、脳内で10回ぐらい米朝全面戦争を開戦させているような“フェイクニュース”の宝庫だが、(中略)…とんでもないのは、メディアの選別だけではない。中身もとにかく米朝戦争を煽りまくっている。

(中略) 

しかし、この夕刊フジが発売された前後、国際政治の動きは安倍首相の予測や希望とはまったく逆の方向へ進みはじめた。

(中略) 

 その一端が垣間見えたのが、5月1日の安倍首相とトランプ大統領の電話会談をめぐる対応だろう。

(中略) 

「トランプが北朝鮮への対話路線に舵を切ったことを通告されたのではないか」(大手紙官邸担当記者)というのが永田町での見方らしい。

(中略) 

3日にはティラーソン国務長官が国務省内の講演で、「(アメリカは)北緯38度線の北側に入る理由を探しているわけではない」と侵攻の意図がないことを明言。

(中略) 

 しかし、安倍首相は(中略)…6カ国協議の早期再開を頑なに拒絶し、いっそうの軍事圧力強化を訴えている。

(以下略)