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19/10/17&19 ニール・キーナン更新情報 後編

 前編の続きです。これまであちこちの掩体壕が盗難被害に遭わないようリアルタイムで監視していたキーナン・チームは、掩体壕資産を用いた過去の詐欺事件にまで捜査対象を広げました。
 前編・後編共にスイスの銀行UBSによる詐欺事件なのですが、前編の舞台はマレーシア。インドネシアの長老セノ博士が管理していたスカルノ信託を利用したものでした。
 後編の舞台はフィリピン。偽のM1を名乗っていた故マルコス大統領が、かつてフィリピンの掩体壕から強奪し、スイスのUBSに預けた金塊を利用したものです。
 「金塊の歴史年表4:本物のM1(口座管財人)を排除し、偽M1にすげ替えたCIA」でご説明した通り、東洋のファミリーの資産を預けた担保口座群の初代M1はインドネシアのスカルノ大統領。ニール・キーナン氏は、2代目M1です。

 今回の記事に登場するデイヴィッド・クレイフォードは、「金塊の歴史年表7:DFFIを取り戻すためのキーナン側の反撃 【後半】」で出てきたOITC(「国際財務管理機構」とかいう自称国連所属の団体)の広報担当……だと思ったのですが、別記事も併せると、OITCのトップも詐称していたみたいです。同記事に出てくるデイヴィッド・セールも、OITCに勤務する偽造文書のプロでした。この二人が、ダニエーレ・ダル・ボスコを唆して、イタリアのキアッソで債券を盗ませた黒幕のようです。そしてこのキアッソ盗難事件こそ、キーナン氏を一躍有名にした「1兆ドル訴訟」の焦点となっています。
 そのクレイフォードを探っていったら、マルコス金塊詐欺が発覚したってところでしょうか。金塊に裏付けされた米100ドル紙幣の印刷契約が、アメリカのオバマ前政権とフィリピンのベニグノ・アキノ3世前政権の間で取り交わされました。

 とはいえ、「詳しくは関係記事読んでね~」的に丸投げしてはりまして、「暗号か!?」と叫びたくなるくらいに超分かりにくい文章となっています。しかもあちこち誤記があるわ、文章が変だわ、もー……意味不明。
 えーと、まぁ、こんな感じで更新情報が出されていくみたいです。読めと指定する記事やら資料やらが、シャレにならん長さなので、今回はこんな感じでお許しください。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:UBSの犯罪手口は「やってることからしておバカ」
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

■後編のまとめ■
OITCのクレイフォードが見つけてきたUBSの新たな詐欺事件
✅額面100ドルの米ドル札がアジア各国に存在➡印刷したのは誰?

2016年の記事のまとめ
✅主な情報源:フィリピンのNGO捜査団体「TAOC-IG」が国連に提出した報告書
✅1つ目の契約:アメリカ政府とフィリピン政府間の合意
✅契約内容:総額3兆米ドル分の100ドル紙幣印刷
✅2つ目の契約:フィリピン政府から、タイのエネルギー会社への下請け発注
✅契約内容:実際の印刷会社として指定
✅紙幣印刷の根拠:UBSにマルコス名義で預けられた3,500トンの金塊

事件の奇妙な点
✅依頼先が、紙幣印刷とは全く関係のないエネルギー会社
✅書類の宛先が、企業ではなく一個人
✅エネルギー会社の取締役にイスラエル人
✅エネルギー会社はタイとイギリスで法人登録、しかも解散済
➡ようはロスチャイルドのダミー会社?
✅※エネルギー会社は本業でもアフリカで逮捕されている

おまけ
✅Kグループの新しいプロジェクト「栄えある勝利者たち」の範囲
✅古代シュリーヴィジャヤ帝国(現代のインドネシア、マレーシア、フィリピン)
✅「シュリーヴィジャヤ」の意味は「輝ける勝利」あるいは「栄えある勝利者」


点と線


国際連合のIAOC-IGが捜査を行い作成した文書からKグループが発見した内容によると――UBSが盗んだ犯人であり、尚且つ受益者だと言われている故フェルディナンド・マルコスの金資産口座や預金や金庫は、元々は古代シュリーヴィジャヤ゠マジャパヒト帝国(インドネシア)およびマハリカ王国(フィリピン)由来のものである。

【※「IAOC-IG」:「独立監査監督委員会の監察官」と訳せなくもないですが、おそらく記事の少し下で登場するTAOC-IGの打ち間違いだと思われます。となると国際連合内部の部局ではなく、国連が認めた外部のNGO団体が国連に提出した報告書となります。】

Kグループによる古代シュリーヴィジャヤ゠マジャパヒト(インドネシアからマレーシア)とマハリカ王国(インドネシアからフィリピン)の影響力の範囲拡張、最近の一連のUBS詐欺の暴露、ディヴィッド・クレイフィッシュのUBSスキャンダル事件の再浮上。Kグループは【以上を】反映して、更に深く広く掘っているところだ。

参照:「ニール・キーナン更新情報:クレイフィッシュと3兆ドル」、2016年7月3日

クレイフィッシュ(デイヴィッド・クレイフォード)は底辺の住人だが、時として厄介ごとを掘り当てることがある。この3兆ドルがいい例だ。残念なことに奴は昔の話をしっかり掘り下げず、この【額面】100ドル連邦準備券の新発行の真の目的や用途を見つけ出すまでには至らなかった。

【※「クレイフィッシュ」:クレイフォードに対して、キーナン氏が「お前なんぞコレで十分じゃ!」とつけた仇名。地面を這いつくばっている「ザリガニ」という意味ですが、「フィッシー(胡散臭い)」というニュアンスもあるかもしれません。】

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

これは奴も実際に言及していたが、そういった券が中国で印刷され、同地の倉庫にぎっしり詰まっているというのがヒントだ。

台湾も、木箱に一杯持っている。フィリピンは、未断裁のシートを持っている。

だが、この金(かね)はどこへ行った? クレイフィッシュは【そこを】全く理解できていない。

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19/10/17&19 ニール・キーナン更新情報 前編

 本文内に以前の翻訳記事へのリンクを入れておきましたが、このところのキーナン・チームはアジアの金塊を狙うスイスの大手銀行UBSとの攻防が続いています。
 今回の記事前半では、金塊史で2011年11月頃の部分に書かれていた内容まで遡り、インドネシアの長老の一人と思しき故セノ博士をUBSが騙して資金を着服し、マレーシアへ不正融資した事件を説明しています。
 後半では、まずUBSの成り立ちから問題があること、現在の評判も地に落ちていることを紹介しています。
 また、それと並行してKグループが活動範囲を広げていく旨を宣言しています。ゴールデン・ドラゴン・ファミリーの資産を活用するにあたって、これまではインドネシアを優先的に繁栄させる計画でしたが、マレーシアやフィリピンまで含めた古代のインドネシア帝国が新たな対象区域となりました。

 前半記事を執筆した人物の住むシンガポールも含めて、あそこら辺が華僑の皆さんの主な移住先です。政財界で盛んに交流があるのでしょうから、その方が便利なのかもしれません。
 後半記事の表題となった米ドル札の印刷スキャンダルについては、次回にて。

 只今、香港問題で欧米に出来るだけ介入されないよう、見事な舵切りを披露している中国は、キーナン氏の繁栄計画にも華僑繋がりで確実に参加できそう。
 一方の日本は、このままだと取り残される可能性大。ネトウヨが嫌韓・嫌中を展開している場合じゃないんですがねぇ……安倍叫喚地獄は戦争特需&金塊強奪しか頭にないので、視野が狭くて困ります。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:シンガポールの内部関係者「UBSよ、お前を撃ち落す」
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

■前編のまとめ■
1つ目の記事:UBSによる詐欺窃盗事件
✅投資先:マレーシアの銀行4行
✅投資元:インドネシアのセノ博士がUBSに預けていた「スカルノ信託」

✅問題点:UBSは、セノ博士に一銭も支払いを履行せず
✅解決策:セノ博士はキーナン氏に全権委任、法的対抗措置を開始
✅現在:アマナーの権限も得たキーナン氏が更なる反撃へ

2つ目の記事:UBSによる金塊略奪と米ドル印刷スキャンダル
✅UBSの実態
✅誕生からして詐欺を誤魔化すため
✅評判は「最低」かつ「おバカ」
✅Kグループによる新時代の投資開発計画
✅対象範囲を拡大して、古代シュリーヴィジャヤ帝国の復興を目指す
✅命名:「栄えある勝利者たち」のイニシアティブ


UBS、セノ博士を騙す


スイス・ユニオン銀行(UBS)は6,520億米ドルの詐欺および窃盗事件に、マレーシアの商業銀行4行と共に関与しました。

UBSは再度の極悪非道な銀行業務によって、またもや脚光を浴びています。

今回は、マレーシアの中央銀行「バンク・ネガラ・マレーシア」の承認と、当時の財務大臣兼首相のナジブ・ラザクの承認の下、UBSがマレーシアの商業銀行4行のために手配した6,520億米ドルの融資パッケージを巡るものです。

当該融資の受取り手は:
1.バンク・イスラーム・マレーシア
2.パブリック・バンク
3.バンク・シンパナン・ナショナル
4.シティバンク
でした。

以上の銀行はどこも、前首相【ラザク】などマレーシアの【犯罪者連中】が直接または間接的に関与した其の他の問題のある金融取引に加担してきました。

【※おそらく政府系ファンド「1MDB」の資金流用事件のことだと思います。】

当該融資の資金提供をしたのは、亡くなったエディ・セノ・スカント博士。「スカルノ信託」の筆頭管財人であり、UBSに預けた金塊や各国通貨その他の資産に対する預入証明書のオリジナルを保有していました。そしてUBS【に預け入れた】のは父親のジャワヒルで、彼は初代M1でアマナーだったインドネシアのスカルノ元大統領の右腕でした。

[書類はこちら:「エディ・セノ・スカント博士によるファミリー・インヘリタンス・ギャランティー」](※PDF文書を読むには右倒しにする必要があります。)

【※以前訳した「金塊の歴史年表8:“経済的独裁権力”に対する1兆ドル訴訟」によると、ファミリー・インヘリタンス・ギャランティー【=家族相続保証】とは、スカルノ大統領がM1として得た報酬で設立した基金。PDFは、その所有者である博士から、キーナン氏への特別委任状です。】

これは初回手数料・金利・返済期限・融資の存続期間など諸条件を定めた、通常の融資契約でした。

ですがセノ博士がUBSに持っていたスカルノ信託口座には、契約で合意した筈の手数料も利払いもターム・ローン【=証書貸付】の返済も、何一つ返ってはこなかったのです。

それどころか、UBSは今日に至るまで契約の遵守を拒否し、セノ博士の承認や権限なぞ、書面でも他の形でも一切得ることなく、当該融資を再投資しています。

実のところ、セノ博士は融資の延長について一度としてきちんと通知されたこともなく、彼の資金を続けて使用することに対する金利が、彼の口座に入金されることも全くありませんでした。

これは明らかに詐欺的不正行為です。UBSや関係者は、セノ博士とスカルノ信託とインドネシアの人々の犠牲の下、当該資金を用いて利益を得ているのです……

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19/10/05 ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 後半

 前半で最近、スイスの銀行UBSがキーナン氏の逆鱗に触れていることをお伝えしました。流石は学習能力の欠如したカバールです、見事に数日で火に油を注いでみせました。キーナン氏は日本で言えば古き良き任侠のお人ですよ。弱きを助け、強きを挫く。巨大悪徳企業が金持ちとはいえ一個人を毒殺しようとしたとあっては……UBSは詰みましたね、な~む~(合掌)。
 動画でのお話ぶりだと、順調に行けばあと少しで面倒な書類手続きも終わるそうですし、そうすれば掩体壕を開けて人道的プロジェクトへの融資が大々的に始まる模様です。
 目出度いですが、フルフォード氏同様にカバールに対する信頼度が底を打ったらしく、フルフォード氏同様に奴らを恩赦してやる気はさらさら無いみたいです。こういうとこ、気が合うんだから、もー仲直りしましょうよ、ホントに!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 後半
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

■後半のまとめ■
動画:
✅カバールとの戦いはもうすぐ決着がつく。
✅マレーシアの融資詐欺を手始めにUBSを潰す。
✅BIS、IMFも手を出せば叩く。(手を出さなくとも、後日叩く。)
✅EUも欧州中央銀行も終わり。お望みであればアメリカ(※FRB)も。
✅既に犯罪者はリストアップしてある。
✅スピリチュアルな世界では、勝利が確定した。あとは地上での後始末だけ。

更新情報その2:
✅前半記事の後日談として、UBSが中国皇帝に繋がる人物を毒殺しようとする事件発生。
✅フランス当局が保護してくれたが、未だに入院中。
✅キーナン氏はインドネシアを守ることを最優先としている。
✅ただしUBSに対する信用ゼロ→完膚なきまで叩き潰すっぽい。

更新情報その1:
✅オランダ系インドネシア人のキーナン氏への礼状
✅同国の上層部の少なくとも一定数は、氏をアマナーとして承認した模様。
✅今は歴史の転換点。氏をサポートして立ち上がろう!


動画:シンガポールから愛をこめて


動画:


【※記事より前の10月2日、ゴールデン・ドラゴン・ファミリーと会いに向かったシンガポールの宿にて。

その前後はインドネシア滞在だそう。戦い前の書類手続きに忙殺されているようです。しかも「人々」(※ファミリーならそう呼ぶと思うので、人道的プロジェクトの候補の人々でしょうか?)との面会を取り次ぐ筈の複数の仲介者が妨害していて、余計な時間が掛かっているそうな。

ちなみに仲介者としてキーナン氏が名前を出しているユーニスなる人物は、後述の「更新情報その2」で内部関係者が挙げた「ヨウヌス」と同一人物かもしれません。

UBSがマレーシアを騙した件は、キーナン氏が現在肩代わりして同国の銀行側へ融資を続けるそうです。今は亡くなった被害者の方、エディー・シールさんがキーナン氏の個人的なお友達だったようで、関係書類を引き継いだそうです。

それプラス、インドネシアの金塊盗難の件で叩くと言っていますが、手始めはマレーシアの件だと宣言していますし――UBSってば弔い合戦っぽいですよ、徹底的に叩かれそうですよ、早めに白旗上げることをお勧めします。

BISとIMF関連の書類も押さえているようです。クリスティーヌ・ラガルドにはバリでちらりと挨拶したらしく(※ラガルドは無視した模様)、必要なら10月30日に欧州中央銀行総裁に就任する前に引き摺り下ろす、とにこやかに宣言されていました。

ヨーロッパは解体可能、お望みならばアメリカの方も全員をぶっ倒す書類は完備。――ちなみに、私がBISかIMFの関係者なら、UBSとの戦いを邪魔することなく放置→キーナン氏の怒りを惜しみなく発散させ、その間に懺悔の方法を考えます(マジで個人的にマレーシアの件で怒っているっぽいので)。

戦いは終盤に入った、もうすぐ終わると強調されていました。世界銀行やバチカンなど関係各所、サンタクロースよりも前に訪問してさしあげる予定だそう。名前も勤め先も住んでる先も写真も、日々何回何時にトイレに行くかまで把握しているから、かかってこいや、とのこと。

そして前半の「騎兵隊の先触れ」ラッパが鳴り響いて、キーナン氏らが首根っこを押さえた後ですが、「奴らはアメリカ人でもなければ、ヨーロッパ人でもありゃしない」ので煮るなり焼くなり好きにしていーからね、と読者にもお楽しみを約束。

「そいじゃあ一体何者なんだろーねぇ――え? シェイプシフターとか今言っちゃった? えー?」と、すっとぼけていらっしゃいますわ。

何にせよやるべきことは殆どやったので、これから先はお楽しみのショータイム。「肉体的だか、精神的にか、スピリチュアルにだかはともかく、奴らのケツを蹴っ飛ばしていく」そうです。

その件で興味深かったのが、「ちなみに上の方のスピリチュアル世界では既に我々が勝利を収めている。向こう(=上)は下のこちら側でも終わらせることを待っているだけ」と語っていた点。

アマナー就任前に長老たちから神秘体験をさせられたキーナン氏、彼の言う「スピリチュアル」がどの辺なのか、気になります。】

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19/10/05 ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 前半

 10月3日の時事ブログで「これらの情報から推察すると、再編された「300人委員会」は、悪魔崇拝者たちを排除し、ドラゴンファミリーを新たにメンバーに加えたと思われます。おそらく、ニール・キーナン氏は「300人委員会」のメンバーに入っているのではないかと思われます。」とありましたが、キーナン氏が5日にホームページで発表した内容では依然として「300人委員会」イコール「ファミリーの国際担保口座群を狙う悪党」の図式のようです。
 残念なのは、デイヴィッド・ウィルコック氏がコールデン・ドラゴン・ファミリーの不興を買ってしまったかもしれないという点です。キーナン氏は何年か前からホワイト・ドラゴン・ソサエティのフルフォード氏とも袂を分かっております。ちなみにレッド・ドラゴン大使も偽者だと糺弾しております。
 仲違いはカバール対策の一環として演じているだけ、実は……という展開を期待したいのですが、フルフォード氏側も「本物のキーナン氏は殺されてCIAの役者がすりかわった」と主張しているので、どうなんでしょう。両者とも率直なお人柄で、長いこと嘘を吐ける感じじゃなさそうだし。
 これからの地球を背負って立つ中心の人々が互いに疑心暗鬼では、カバールの思う壺です。連絡不足と不義理が原因っぽいです。そしてお三人とも、大変義侠心に溢れていらっしゃる方々です。となると、そういうのって一番許せないのでしょうが、何とかなりませんかねぇ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 前半
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

■前半のまとめ■
✅色んな集団がファミリーの財宝に群がっている。
✅300人委員会などの掩体壕の盗人
✅所有者のフリをする嘘吐き
✅今更、偽善者ぶって介入しようとする詐欺師
✅映画化を目論むデイヴィッド・ウィルコック氏
➡ウィルコック氏とファミリーは面識ないし、
礼儀のなっとらん奴は相手にせん!

✅人道的プロジェクトをもうすぐインドネシアから開始する予定
✅同国の金塊を相変わらず虎視眈々と狙う連中
✅中でもUBSは悪質。同国だけでなく、マレーシアでも融資を横領。
✅例の詐欺師ローが再び加担
✅証拠も揃っているので、戦いは短期間で済む筈

✅ちなみにインドネシアは、常にカバールの脅威にさらされてきた。
✅ジョン・ケリーの同国を“沈める”という脅しや日本の軍隊動員
✅タイムリーな火山噴火・人工地震・津波、HAARP

✅我ら人民は蜂起すべき。そして事態に備えよ。


財宝に群がる各種の集団


私はここで腰掛けながら、ようやく我々が“ゲームの終盤”と呼べるところまで近づいたのだと考えていた。とはいえ、カバールはまだ何も諦めてはいないのだから、とも自分に言い聞かせている。しかし奴らは破滅間近だ。

我々にとっては吉報であり、奴らにとっては凶報となるだろう……

【中略(※記事の末尾に更新情報を2つ入れている、という註なので)】

300人委員会などのグループは、奴らが追い求めている国際【担保】口座群 の支配において自分たちの立ち位置を強化するため、他の似たような連中と食事を共にして【は活発に交流しようとしている。

【※「国際担保口座群」に関して、翻訳版の解説はこちら。】

韓国の資産つまり掩体壕に強盗に入るが、見返りに何も渡さないという奴らの計画を見れば一目瞭然だ。

参照:「ニール・キーナン更新情報:日本の傀儡首相、安倍晋三:『私を動かしたければ紐を引っ張ってちょーだいな』」
【※翻訳版はこちら。】

其の他にも数多くの狡猾なグループが隠れ家から這い出てきては、口座群に対する虚偽の申し立てを行っている――それまで奴らはその存在すら知らなかっただろうに【ぬけぬけと所有者づらするとは厚かましい】。私とKグループがやって来て、こういった悪党どもが表向き隠していた悪評を暴き立ててやったという訣だ。

過去10年以上に渡って盗みを繰り返してきた欧米に対し、一度として上記の口座群を守ろうと努力したことすらない公人だの組織だのが、独善的に口座群を要求してきたのも見聞きしている。こちとら、【口座群を守るために】膨大な労力を割いてきたというのに。

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19/8/15 ニール・キーナン更新情報:日本の傀儡首相、安倍晋三:「私を動かしたければ紐を引っ張ってちょーだいな」

 前回のキーナン記事でもお伝えしましたが、この国にとんでもない超ド級のアホがいます。ハリセンで毎日はっ倒しても、更生しそうにないアホが。はっ倒して太平洋にぶっ飛ばしたら、それだけで地球の海全体が汚染されそーな位のアホが。
 ただキーナンさんのチームは、「一般の日本の人々は至極まとも」という慈愛溢れるスタンスを表明してくださっており、訳していて「誰だソレ、んな日本人が多勢を占めていたらこの国ここまで腐ってない筈なんだけど、どこにおるねん」とツッコミまくりでした。というか海外の読者さんを欺いているようで、ひたすら申し訳ない。
 戦時中にアジア中で殺し犯し財宝を強奪した件といい、日本のカルマが現在進行形で積みあがっていくのを見ていると……あのぉ、これって、後でどんだけ返ってくるのでしょう。なんかもう現実逃避したくなります。
 それにしても、冒頭の写真が記事で全く言及のない岸田文雄政調会長なのは何故なんでしょーね。あと文章でゲッベルス世耕も登場します。
 ロケットマンにすらなれない「リトルマン」な安倍よ、安倍マンセーの内閣よ、忖度安倍の得意技しかない官僚よ、これ以上日本の評判を奈落の底に落とす前にマジで消えてくれ……orz
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:日本の傀儡首相、安倍晋三:「私を動かしたければ紐を引っ張ってちょーだいな」
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

被害妄想のお人形さんがプッツン


この前開かれたG20サミットの直後、日本のマペット首相、安倍晋三(【※下の動画の歌詞曰く】「私を動かしたければ紐を引っ張ってちょーだいな」【と言うだけのマペット、つまり操り人形】)は、どうやらこのところ、かなり惨めな状況らしい。

【※フィフス・ディメンションというグループが歌う「操り人形」というミュージックビデオです。「私はあなたのお人形~、あなたの命令なら何でも従うわ~、朝昼晩と好きにしてぇ~、この紐を引っ張ったら操れるわよぉ、ねぇねぇねぇってば」という超ウザイお人形さんの歌。】

彼は自分に課された仕事の中で、カバールの一員だと暴露されただけでなく、もっと具体的にはカバールの傀儡人形の一人だと暴かれてしまったのだ。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
参照:「ニール・キーナン更新情報:安倍晋三、日本の首相でカバールの傀儡を暴く」 【※翻訳版はこちらの前半です。】

G20完了で【東京へ】戻ったその日に安倍は、輸出貿易管理令を見直すための内々の閣僚会議を招集し、韓国を信頼する貿易相手国のリストから外した。

安倍は、ゴールデン・ファミリーが所有する韓国の掩体壕から盗難を働かせようと自身のチームを現地へ送っていた。それを身動きできなくさせたこの前の情報流出【記事】について、韓国のせいだと非難していた。そしてこれからが「仕返し」という訣だ!

参照:「ニール・キーナン更新情報:悪名高きカバールの最後の一手は、イスラエル大統領ルーベン・リブリン」 【※翻訳版はこちらの後半です。】

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