アーカイブ: *事件

[NESARAニュースブログ 他]驚くべき情報:航空母艦事件・オバマの逮捕状・ロシア、中国、ペンタゴンの連合形成・RV 〜今年のクリスマスは、特別なものになりそうな気配〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 かなり信憑性の高い情報だという気がします。記事によると、中国も戦闘を無力化する兵器を持っているようで、日本も同じ様に痛い目に会えば、南シナ海での開戦は避けられそうです。記事後半部分が、少々意味がわかりにくいのですが、“続きはこちらから”以降で、同じ情報源のニュースと思われるものを取り上げています。この記事の最後のところを見ると意味がよくわかります。どうも大きな変化が起こりそうです。
 今年のクリスマスは、特別なものになりそうな気配です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
2015年12月12日 驚くべき情報
http://www.ascensionwithearth.com/2015/12/rumorintel-update-from-nesara-news-blog.html

ハイ、みんな、

1)  航空母艦事件 

オバマ大統領は、航空母艦を南シナ海に派遣したが、到着しなかった。5000人の乗員は今下船を余儀なくされている。中国が電磁波を浴びせかけたので、航空母艦は、役立たずの巨大なコルクのように海に浮かんでいるだけの存在になっている。

極めて滑稽な光景だが、この航空母艦を港まで牽引するために、多くのタグボートが現場に派遣されている。多くの人はこの話を信じようとしていないが、これは実際に起きている出来事なのだ。ある人達は自分の情報源からそれが実際に起きていることを確認している。

米国の航空母艦が北海の軍事演習に参加した時に、ロシア軍に同じようなことになると脅迫されたとのことであるが、これについては、下記のサイトを参照されたい。
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/03/terrified-us-aircraft-carrier-flees-from-russian-subs-to-uk-safety-3126894.html
​​
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/03/terrified-us-aircraft-carrier-flees-from-russian-subs-to-uk-safety-3126894.html>


2)  オバマの逮捕状 

高等裁判所の長官が反逆罪によるオバマの逮捕を認める書類に署名をした。
http://www.fourwinds10.net/siterun_data/government/judicial_and_courts/news.php?q=1449809794 3)  ロシア、中国、ペンタゴンの連合形成 

[14:52:30] .: ロシア、中国、ペンタゴンがカバールに対抗する連合を形成している。

[14:56:26] .: ETはカバールの核爆弾起爆装置、起動するとマイクロウエーブ炉になる携帯電話装置を無力化した。

[15:37:31] .: 高等裁判所の長官がオバマの国家反逆罪による逮捕状発行承認書類に署名した。

[15:39:40] .: 南シナ海での航空母艦の無力化のニュースが入った。

[15:41:09] .: カバールに地球外への退去が要求されたが拒絶された。カバールは南オーストラリアのある地域を要求したが拒絶された。その後ブラジルのある場所の要求も拒絶された。

[15:42:32] .: ニュージーランドの小島を要求したが拒絶された。

[15:43:15] .: カバールは終わりである。メリークリスマス!


4)  RV 

RVはこの時点で起きつつある。おそらくは月曜日までに世界中に広まるだろう!!! 8カ国の通貨が最初のバスケットに入ることになっている。

私はペンタゴンからの直接メッセージが読まれるのを聞いた。

他にもその後起きる、新共和国、新技術などの話がある。

» 続きはこちらから

[マスコミに載らない海外記事]ロシアのSu-24に対するトルコ攻撃のレーダー記録

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシア機撃墜事件で、“トルコF16は、ロシア爆撃機が離陸する1時間前に命令を受けていた”とのことです。これまでも、この事件がアメリカによって承認されており、トルコとNATO による謀略ではないかという見方が出ていたわけですが、改めてそれが確認された形です。
 ロシアは、撃墜されたSU24爆撃機のブラックボックスを回収しているようなので、そのうちさらに決定的な証拠を出してくるでしょう。その時、トルコ、NATOはどうするつもりなのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ロシアのSu-24に対するトルコ攻撃のレーダー記録
転載元より抜粋)
Valentin Vasilescu

2015年12月5日
"Voltaire Network"

a10

ロシア空軍幕僚長ヴィクトル・ボンダレフ大将


モスクワでの記者会見で、ロシア空軍幕僚長のヴィクトル・ボンダレフ大将が提示した内容は - 軍事協調の合意に従って、ロシアのスホイ爆撃機の飛行計画を知らされていたトルコ空軍が、攻撃位置につくよう事前に指示を受けていたことを明確にした。こられの要素は、NATOの立場を無効にしている。

シリア空域での、トルコF-16による、ロシアのSu-24への攻撃から二日後、ロシア空軍幕僚長ヴィクトル・ボンダレフ大将は、これまでのところトルコの主張しか発表していない欧米マスコミによる報道を完全に書き換える驚くべき発言を行った。

シリア作戦に関し、モスクワとワシントンが10月26日に調印した覚書に従って、ロシア司令部は、アメリカに、北シリアでの二機のSu-24爆撃機の任務を12時間前に通知した。彼等は、離陸時刻 - 午前09.40 - 高度 - 5,600から6,000メートル - 爆撃標的 トルコの辺境ハタイ県に接する、北シリアのチェフィル、モルトロウと、ザヒア地域のものを含め、任務のあらゆる詳細を送っていた。Su-24戦術爆撃機は、それぞれ4発のOFAB-250爆弾を装備し、フメイミム空軍基地を、所定の時刻、午前09.40に離陸した。午前09.51から10.11まで、ロシア爆撃機は保持領域を、それぞれ高度 5,650メートルと、5,800メートルで、シリア南部の都市イドリブまで飛行した。午前10.11、二機のロシア爆撃機は、標的のGPS座標を受け取り、午前10.16に標的上空を最初の垂直通過し、爆弾を投下した。第二次攻撃のための位置につくのに必要な操縦を行った後、午前10.24、Su-24爆撃機の一機に、トルコのF-16によって発射された空対空ミサイルが命中した。

a20
シリア空域を監視しているレーダーネットワークによって裏付けられる的中結果の制御解析で、午前09.08から午前10.29の間に、シリア国境にあるトルコのハタイ県上空を、 4,200メートルの高度で飛行していた二機のトルコF-16の存在が明らかになった。トルコ戦闘機は、午前08.40に離陸し、午前11.00に着陸した。

a30
» 続きはこちらから

[デイヴィッド・ウィルコック氏] 大詰を迎えたディスクロージャー:真理を求める戦争

 デイヴィッド・ウィルコック氏によると"6人のインサイダー情報が、「同盟」が大きな意思決定に達したと言っている――彼らはついに「ディスクロージャー」推進に取り掛かる合意をした"とのことです。
 11月25日の記事ですが、"今から数週あるいは数か月先に、なんらかの非常に興奮を伴う変化が、ついに現れる可能性がある"とのことで期待が高まります。
 "ぶっ倒れるようなやり方で一般に知らされるかもしれない"とのことで、相当な混乱が予想されますが、しかし、"最も大きな集団覚醒を急速に引き起こす"とのことです。
 ディスクロージャーの内容ですが、"地球の外の知的文明が地球を訪れるという、ある種の公的アナウンスが含まれる"とあります。また、これまで隠されていた"フリー・エネルギー、反重力、ポータル(宇宙間)旅行、物質化装置などを含む科学技術、それに地球を癒すことのできる手段"や"何百万年も遡って、この地球の内部と周囲に、幅広く存在していた知的文明の存在"なども公開されていくのだと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
大詰を迎えたディスクロージャー:真理を求める戦争
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[マネーボイス]「イラクの米国離れ」なんとアメリカとの安全保障条約を破棄へ 〜 窮地のトルコとアメリカ

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事を読むと、いかにトルコ、そしてアメリカが窮地に陥っているかよくわかると思います。イラクへのトルコ軍の侵入、そしてそれを黙認する米国。明らかに国際法違反で、イラクは今後国連安全保障理事会に訴えるとのこと。それでも出て行かなければ、“ロシアとの共同軍事行動を取って、トルコ軍をイラク領土から排除する”とのことです。国際社会でトルコを擁護する国は無いでしょう。トルコがイラクから排除されれば、当然シリア国内に設置した米国陸軍基地も問題となります。
 これらの状況はどう考えても、チェックメイトだと言えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
「イラクの米国離れ」~なんとアメリカとの安全保障条約を破棄へ
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[ベンジャミン・フルフォード]日本政治金融経済週刊ニュース 2015.12.09 〜 ジャイアニズム国家に支配・洗脳された日本

竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログのこれまでの記事をご覧になれば、アメリカがジャイアニズム国家であることは明らか。日本はロシアと交渉する際にも、アメリカの許可が要るほどの属国なのです。鳩山政権の時のように、少しでも自立の動きを見せると、メディアの集中砲火を浴びて政権から引き摺り下ろされます。
 中国は日本のようになったら終わりだということで、懸命に抵抗しているのですが、どうも洗脳されている人々は、自立を求めて抵抗している民族・国家の方を悪とみなすようです。
 日本は終戦で価値観が180度変わったわけですが、どうも現状では今一度そうした経験が必要なほど、どうにもならないところまで来ているように思えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
日本政治金融経済週刊ニュース 2015 12 09
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。