アーカイブ: *軍事・戦争

イスラエル軍のF16戦闘機が、シリアの対空防衛システムによって撃墜 ~トランプ政権のターゲットはイスラエルであり、ロスチャイルド家~

竹下雅敏氏からの情報です。
 イスラエル軍のF16戦闘機が、シリアの対空防衛システムによって撃墜されたとのことです。いよいよ始まったという感じです。
 ツイートをご覧になると、イラン、ヒズボラの態度が強気であるのがわかると思います。これに対して、冒頭の記事では、マティス米国防長官が、トランプ大統領のイランに対する軍事的な選択肢の要請を拒否したとあります。
 下の記事では、ロシアの諜報機関の長3人が、アメリカを同時に訪問し、どうやらマイク・ポンペオCIA長官と会ったようです。記事では、“昨年9月シリアについて話し合うため、両国軍幹部は会っていた”と書かれています。
 今、トランプ政権がディープステート壊滅作戦を実行中であり、ディープステートの屋台骨がCIA、モサドであることは、これまでの情報から明白です。だとすると、トランプ政権のターゲットがイスラエルであること、ロスチャイルド家であることは明らかではないでしょうか。記事では、このロシア諜報機関の長3人の訪問を、“類まれな、未曽有の出来事”と表現しています。
 いよいよ、決着をつける時が来たという気がします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ワシントンポスト紙、「米国防長官が、トランプ大統領の命令を拒否」
転載元)

アメリカのマティス国防長官

アメリカの新聞、ワシントンポストが、アメリカのマティス国防長官は、イランに対する軍事的選択肢の使用というトランプ大統領の命令に反対した、としています。

ワシントンポストは報告の中で、アメリカの一部の政府関係者の話として、マティス長官は、昨年5月、イランに対する軍事的な選択肢に関した計画の提示というトランプ大統領の要請を拒否した、と報じています。

ワシントンポストはまた、「マティス長官は、トランプ大統領が事前の考えなしに突然、行動をとるとしている」と伝えています。

さらに、「アメリカの数名の政府高官の話によれば、昨年5月、トランプ大統領の強調の後、アメリカのマクマスター国家安全保障問題担当大統領補佐官は、その事務所の職員と共に、ビデオ会合の中で、トランプ大統領の要請をマティス長官に提示したが、同長官は、その要請を拒否しました。

イランを含む外交政策における、トランプ大統領の言葉の応酬や好戦的な行動は、アメリカの政治家の反発を受けています。
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ロシア幹部三人がアメリカ合州国訪問
Alex GORKA
2018年2月7日
Strategic Culture Foundation

最高に良い時期でさえ、このようなことは、これまで起きたことはなかった。ロシア諜報機関の長三人全員、アメリカを同時に訪問した。特に関係がこれほど酷く悪化している時期に、これは類まれな、未曾有の出来事だ。1月末、ロシア連邦対外情報庁長官セルゲイ・ナルイシキン、ロシア連邦保安庁長官のアレクサンドル・ボルトニコフと、ロシア連邦軍参謀本部情報総局局長イーゴリー・コロボフ中将が、ワシントンを訪問した。

(中略)

ドナルド・トランプ大統領が訪問を許可したのは明らかだ。ロシア連邦保安庁と、テロの脅威に関する話し合いが行われたのは確実だが、このチームはナルイシキンに率いられていた。国際テロに対処する共同の取り組みを巡る交渉であれば、どこでも行える。

(中略)

ワシントンが関係改善の方法を模索しているという報道がある。昨年9月 シリアについて話しあうため、両国軍幹部は会っていた。更に多くのそのような出来事が将来計画されている。両国外務省のトップは定期的に秘密会談を行っている。

(以下略)
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シリア軍が撃墜 シリア領内空爆のイスラエル軍機(18/02/11)
配信元)
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配信元)
 
 
 
 
 

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米国が日本と協議をせずに勝手にシステムを使用する権利を持つ、日本配備予定のミサイル防衛システム「イージス・アショア」/護衛艦「いずも」を空母化して日米共同で使用する計画 ~アメリカは日本の国民を守る気はさらさらない~

竹下雅敏氏からの情報です。
 日本に配備予定のミサイル防衛システム「イージス・アショア」は、“米国が日本と協議をせずに勝手にシステムを使用する権利を持つ”とのことです。ロシアのラヴロフ外相は、このことに強い懸念を示しました。
 自由党の玉城デニー議員は、独立外交を求めるラヴロフ氏の見解に対して、“現在の日米同盟を考えると非常に困難”だと言っており、独立外交のためには、“自らの政府のあり方”を考えなければならないが、安倍政権では難しいと言っています。
 ツイートにある東京新聞のスクープによれば、護衛艦「いずも」を空母化し、日米で共同使用する計画だとのことです。有事の際に、米戦闘機を発着させ、給油などの米軍支援を行うつもりのようで、仮に“米軍が北朝鮮を攻撃したら、日本は自動的に参戦”することになります。
 あべぴょんが憲法9条を死文化して、日本の専守防衛の立場を破棄し、いつでも戦争が出来る“普通の国”にしたがっている訳がよくわかります。あべぴょんが考えているのは、“米国と一緒に戦争をするための憲法改正”なのです。
 アメリカは、米兵が死ぬことを世論が許しません。しかし、自衛隊と日本の国民が死ぬのなら問題ないと考えているわけです。彼らは、日本を守る気などさらさらありません。日米安保条約は、日本の国民ではなく、天皇を中心とする支配体制、いわゆる「国體(こくたい)」を守るという約束なのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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玉城議員「日米同盟、対等な立場に」日本が自らの政府のあり方を再考する日は来るのか?
転載元)
スプートニク記者は23日、沖縄をめぐる内外の問題を取材するため沖縄に飛び、玉城デニー衆議院議員に話を聞いた。玉城氏は日米両国にルーツを持つ国会議員だ。スプートニクは沖縄と日米関係についてインタビューする中で、イージス・アショアの配備と「米国から独立していない日本外交」について質問を投げかけた。

スプートニク日本

ロシアのラブロフ外相が、日本に配備予定の米国のミサイル防衛システム「イージス・アショア」について、日本が独立して運用するとは思えない、と強い懸念を示したことで、あらためて露日関係の障害となっている、日本外交の姿勢に焦点が当たっている。(中略)...

日本に対して独自外交を求めるラブロフ氏の見解に対し、玉城氏は「理解する面もあるが、現在の日米同盟を考えると非常に困難」と話す。

玉城氏「イージス・アショアを置くのは、自国を防衛する目的であって、戦争の準備をしているのではない、という立場を理解してもらう必要があると思います。ところが今の日本政府は、米国と一緒になることで力を借りながら、自分達も力をつけていきたいという考えなのです」

北朝鮮から自国を守る日本の必要性については、ロシアも理解している。しかし日本政治に詳しいモスクワ国際関係大学のドミトリー・ストレリツォフ教授は、「イージス・アショアはあまりにも強力で高精度の武器であり、利用範囲が多様なので、北朝鮮の脅威にのみ対処する、というレベルをはるかに超えています。日本の領土にこのようなミサイル防衛システムが配備されることで、極東の戦略的パワーバランスが抜本的に変わる可能性があります」と指摘している。

ラブロフ外相はまた、「米国が自国の兵器をどこかに配備した際に、その兵器の管理を配備国に委ねたケースを我々は一つも知らない。私は、彼らが今回のケースで例外を作ることを非常に強く疑っている」と話している。

玉城氏「現実的には、イージス・アショアを『自分達で使うので結構です』と言えるだけの技術などが日本にはまだ伴っていないので、米国の力を借りて運用しなければいけません。日米同盟は軍事同盟であり、日本が持つことのできない軍事力を米国に頼っているわけです。できるだけこの軍事同盟の形が、軍事ではなく対等な立場に立った関係にならないといけません。そのためには、どこまで・どうやって、日本が自分達で責任を取るのか、自らの政府のあり方を考えなければなりませんが、現在の安倍政権がそれを考えるかというと、非常に難しいでしょう」



(以下略)
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配信元)

藤沢市民のJアラート訓練反対とハワイの緊急警報 〜 「視野狭窄」に気づく時

読者からの情報です。
こんにちは。

「いたずらに恐怖心をあおる放送、合理的に説明できない行動への
協力要請、音声再生に加えて避難行動についても協力を求める市の
訓練に強く反対する」

ついに、あのバカげたJアラート避難訓練反対の声を上げた藤沢市民!!
政府がいくら危機を煽ってもムダだべ。
(芋子)
 芋子様の投稿記事では、「王様は裸だ」と藤沢市民が声を上げたように思えました。首相自ら全く警戒していない状況で、国民だけが従順にアホらしいJアラート訓練を受けることの異様さに、初めて公にNoを表明し、それが報道されたことで、やっとこさ人間らしい気持ちになれました。市民代表の方が語られたように誰しも「戦争やむなしという感情を抱かせる」ことに加担したくはないのです。
 下の記事は逆に、先日のハワイへの弾道ミサイル発射警報を直に受けた、ホノルル在住の研究者のレポートです。こちらはまさかの事態の12分間、強烈に死を意識し、そしてそれが「間違い」であったと知った後、どう考えたかを綴っています。
彼は「間違い」警報そのものよりも、いつでも核攻撃を受ける可能性があるという状況自体が大問題だと感じたそうです。彼は安堵の中で、即座にアメリカが攻撃をしている国で暮らす人々の恐怖に共感しました。アメリカ政府やマスコミが意図的に植え付ける「ならず者国家」への攻撃が生み出す悲劇を自ら擬似体験したことで、「国家主義的な集団視野狭窄に対抗」する必要を感じたと言います。そして大切なことは資本家に拘束されていない情報源や見解を探すことだと締めくくっていますが、それは権力の押し付ける正義を疑い、企業メディアの情報に流されないという意思であろうかと思います。
 いずれの記事もアラートを通じて、私たちを意図的に巻き込み、利用するものを、はっきり示すものとなったようです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Jアラート訓練「中止を」 藤沢、市民グループが要請
引用元)
カナロコ 神奈川新聞
 (前略)「全国瞬時警報システム」(Jアラート)発動を想定した国民保護サイレン再生訓練について、藤沢市の市民グループが19日、同市に対して訓練の中止などを求める要請書を提出した。

 (中略)いたずらに恐怖心をあおる放送、合理的に説明できない行動への協力要請。音声再生に加えて避難行動についても協力を求める市の訓練に強く反対する」と中止を求めている。

 Jアラートは、(中略)放送方法や避難行動訓練実施の有無は各自治体に委ねられている。

(中略)
樋浦代表は、(中略)訓練の想定が弾道ミサイル落下に絞られている点についても「外敵をつくりだし、市民に戦争やむなしとの感情を抱かせることにつながる」と強調した。

(以下略)
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弾道ミサイルがハワイに住むわれわれに向かって高速で飛来しつつあると認識することはいったいどんな感じであったのか
転載元)
(前略)
この瞬間、弾道ミサイルが時速15,000マイルでハワイに向かって実際に飛行している。恐らくは、われわれが住んでいるホノルルに向かっている。実際に起こっているのだ。

私は「アメリカ研究」を専攻する大学院生として政治を追跡して来たし、核爆発によってどんなことが起こるのかに関しても研究をしていた。
(中略) どちらに転んでも、これは大戦争の始まりになると私は思った。

(中略)
ミサイルがハワイに向かっている。もう直ぐに死ぬんだ」と言っていた。

(中略)
この間違い警報(明らかに、とんでもない間違いではあるのだが)を誰が発信したのかという点は大した問題ではなく、核攻撃を受けることが何時でも起こり得るという状況の存在自体がより根本的な大問題であるとする見解を皆が共有した。

われわれの税金によって調達され、人種差別者や肘掛椅子に座った戦士らによって配備された今回のミサイルのような武器によって、交渉をすることもなく、侵略戦争の形で実際に殺害され、重症を負って身体の一部を失った何百万人もの人たちのことに思いを馳せた。

(中略)
こうして、今回の心をかき乱すような経験は、私たちにとっては、国家主義的な集団的視野狭窄に対抗することが非常に重要な課題であることを明らかにしてくれた。西側の主要な情報源に加えて、西欧だけには偏らず、国際的でグローバルな、企業メディアではない、資本家に拘束されてはいない情報源や見解を探し求めることが重要である。

(以下略)

シリア国内での国境治安部隊を創設しているアメリカにトルコが激怒! ~シリア国境付近に軍を召集して戦闘準備態勢へ~

竹下雅敏氏からの情報です。
 凄いことになって来ました。アメリカというよりはCIAが企てた、シリア国内での国境治安部隊の創設に、トルコのエルドアン大統領が激怒しているということで、エルドアン大統領は米軍に警告を発し、そこから出て行くように促していましたが、藤原直哉氏のツイートによると、“トルコ軍がシリアのクルド人に戦争を宣言、戦闘開始”とあります。
 迅速な行動ですが、スプートニクの記事によると、“トルコは…軍事作戦の実施について、露米との協議を行っている”と書かれています。やはり思った通りで、予め計画された行動だったわけです。
 藤原直哉氏の一連のツイートを、時系列に沿って上から順にご覧になると、“トルコ軍の戦闘開始”に並行して、“盗聴に関する仰天メモ”が、米下院に公開されたとあり、同時に予算の関係で、米国政府機関の閉鎖の可能性があるとされています。
 元CIA高官は、“シリア義勇軍はCIAが運営”していて、“トランプはこの軍への資金を断ち切った”と言っています。政府機関が閉鎖されれば、軍人は給料が払われない中で戦うことを余儀なくされます。
 逆に言うと、米軍は、いつでも逃げ出す準備が出来ているということです。どうやら、シリア情勢は、以前から私が予測した通りに動くのではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トルコ シリア国境付近に軍を召集 戦闘準備態勢へ
転載元)
トルコ軍参謀本部はシリアとの国境付近に部隊を召集し、シリアのアフリーンでの軍事作戦が開始された場合に備え、戦闘準備態勢に入った。トルコのアナドル通信が報じた。

スプートニク日本

トルコのハタイ州には戦車が集結された。アフリーンでの軍事作戦が開始されるか否かは現段階ではまだ検討に付されている。

1月13日、トルコのエルドアン大統領はトルコ軍は1週間以内にマンビドおよびアフリーンでの作戦を開始する可能性があることを明らかにしていた。

ここ数日、地元のマスコミはトルコ軍側からアフリーンに対しての銃撃が行われていると報じている。アフリーンはシリアで活動するクルド人の政党「クルド民主統一党」の管轄下に置かれている。

前日、トルコのボズダグ副首相は声明を表し、トルコはシリアにおけるクルド人民防衛隊に対する軍事作戦の実施について、露米との協議を行っていることを明らかにしていた。トルコはクルド人民防衛隊について、トルコ国内で活動が禁じられているクルディスタン労働者党に関係するテロ組織をみなしている。
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アメリカ率いる連合のクルド民兵を利用したシリア新‘国境部隊’は‘容認できない’と、はねつけるトルコ

映像は引用元でご覧ください


クルドSDF民兵を利用して、シリア国内に数千人規模の“国境治安部隊”創設を支援しているアメリカ率いる連合が語る。

(中略)

新部隊の約半数は、シリア民主軍(SDF)歴戦の兵士で構成され、残り半数は現在徴募中だ。

(中略)

この動きは、ワシントンの主要NATO加盟国の一つ、トルコの不満を招いた。ここでの問題点は、SDFの一部である百戦錬磨のクルドYPG部隊が、アンカラからは“テロリスト”クルド労働者党(PKK)の延長と見なされていることだ。

(中略)

部隊設立計画は、ワシントンが、この地域で怪しげな目標を追求していると主張するロシア当局者にも非難されている。

(中略)

そのような“部隊”を作るのは、ワシントンが“彼らの地政学的目標、緊張を高め、おそらく正式に選出されたバッシャール・アサド大統領を打倒する企みを実現する”助けになろうと彼は強調した。

(中略)

そのような行動は、アンカラとワシントンとの紛争を招くだけだと、中東工科大学の国際関係フセイン・バチ教授はRTに語った。

(中略)

アメリカが更にクルド人を支援し、トルコが益々クルド人は国家安全保障の脅威だと見なせば、NATO加盟両国の利益は破綻すると思う”と彼は語った。

記事原文のurl: https://www.rt.com/news/415884-us-sdf-border-force/
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配信元)
 
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ハワイで弾道ミサイルの緊急警報が誤送信というのは本物 ~ミサイル発射を北朝鮮の仕業にして戦争に持ち込む偽旗攻撃の失敗~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ハワイで弾道ミサイルの緊急警報が誤送信されたニュースですが、以下の記事によると、実は実際にミサイルが発射されており、発射直後に迎撃されたとのことです。ミサイル発射によって位置が特定された原子力潜水艦は、破壊されたとのこと。
 ミサイル発射を北朝鮮の仕業にして、戦争に持ち込む偽旗計画が失敗したようです。
 フルフォード氏も、“ミサイル警告は本当であった”と言っています。記事の中に“同盟”という言葉がありますが、これはコーリー・グッド氏が言及していた地球同盟のことではないかと思います。宇宙人を含まない地球人の同盟で、カバールに対峙しているということでした。
 “続きはこちらから”以降の記事は、今回の偽旗計画に関与した者の言葉と、彼らに対する警告だと見て良いでしょう。偽旗攻撃を実行しようとしたのが、カバールであるのは明らかですが、より具体的には、表のイルミナティの側に属する者たちです。表のイルミナティは、イエズス会、P2メーソンにコントロールされています。彼らの上に居るのが、アルコーンたち(ゾロアスターの13家)、その上にキメラグループ、そしてこれらの連中と同盟関係にあった古代地球離脱文明のオメガのグループです。
 キメラグループは、すでに滅ぼされており、今回の件でオメガのグループも滅ぼされました。
 記事では、“同盟は今、いわゆる深い地下軍事基地を積極的に探している”と書かれており、事実上、地下で戦争状態であると考えて良いでしょう。なのでしばらくの間、各地で地震が多発するかも知れません。不用意な行動を取れば、次に処刑されるのはゾロアスター13家、そしてバチカン関係者、最後に表のイルミナティでしょう。
 スプートニクにあるフランシスコ法王の言葉は実に白々しいもので、戦争を引き起こそうとしている者自身が、このような戯言を述べています。彼は死刑に値すると考えて良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Flag花盛り、ハワイ、トルコ、インドネシア
転載元)
イロイロあった、

False Flag1)

(中略)



巷は、職員の押し間違いとか言っているけど、
5FailSafeSystem(5段階の多重セイフチェック)を有する
アラートシステムは自動起動、

(中略)

アラートの種類は嵐、津波、地震、噴火などがあって、たとえ、フェイルセイフが切れていても、システムがミサイルボタンを自動選択することはない、

たまたま、セーフフェイルが切れ、
たまたま、複数ある中の一つのボタンを押したら、
ミサイルボタンだった!?

(中略)

False Flag2)

事故を起こしたのはトルコの格安航空会社(LCC)ペガサス航空の旅客機。同機は13日、着陸後に滑走路を外れて土手に落下し、黒海(Black Sea)の海面までわずか数メートルの位置で停止した。



続報があって、


転落寸前の機体 突然方向転換か1月15日 22時3分 AFPBB News

トルコ北部トラブゾン(Trabzon)の空港で、首都アンカラ発の旅客機が着陸直後に滑走路を外れ、海へ転落する寸前に土手で停止した事故について、同機の操縦士らが調査官に対し、エンジンの一つが突然出力を上げ、機体が突然方向転換したと話していることが15日、明らかとなった。

これ、又、例の遠隔操作なわけだけど、
斜面でエンジンが脱落したのが幸いして、
途中停止で、大事には至っていない、

(以下略)
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ハワイでのミサイル警報は本物でした。
引用元)
(前略)

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/govt-missle-alert-was-real-cabal-attempted-to-nuke-hawaii-yesterday-3587874.html
(一部)
1月14日付け

(中略)

今日(1月13日)、カバラ集団は(北朝鮮がやったことにして)ハワイ諸島の核攻撃を試みました。

(中略)

主要メディアは北朝鮮がハワイを核攻撃したというストーリーを既に用意してありました。
しかしカバラ集団はハワイへの核攻撃が失敗しパニックになりました。攻撃を失敗した直後に「あれは誤認警報だった」という作り話を流して事実を隠蔽したのです。
米緊急報道システムは正確に反応します。誤認警報はあり得ません。

(中略)

ミサイルは発射直後に迎撃され破壊されました。発射直後にミサイルが原子力ステルス潜水艦から発射されたことが分かったため、潜水艦の位置が特定され破壊されました。

(以下略)
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フルフォードさんからの緊急アラート
転載元)
(前略)

RVは政府のミサイル警告は本当であったと言っている。
ハワイ中の人々は飛来する差し迫ったミサイル攻撃に対する政府の警報を受け取った。(BF)

情報源-RVインテリジェンスアラート-2018年1月13日

(中略)

ミサイル発射はハワイ沖の太平洋で検知された。
昨日1月12日に検知されたと同じ異常地点からの発射。
ミサイルは直ちに傍受され、破壊された。
異常点は核ステルス潜水艦であることが判明した。
核ステルス潜水艦は、攻撃の企みの直後に特定され、破壊された。

(中略)

同盟は、太平洋のどこかに位置する深い地下軍事基地の一つから来た潜水艦であると思っている。
同盟は今、いわゆる深い地下軍事基地を積極的に探している。

(以下略)

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