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【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文41 陰謀を人々が知ることが地上の改革に不可欠 〜 奇跡的な進化のチャンスは今だけ

本記事は竹下氏による過去のこちらの記事の再掲載となります。
あくまで掲載当時の情報である点をご了承ください。
(2021年2月10日より竹下氏の記事投稿は不定期になっています。)

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西さんの追伸では、カンクライシ君を始めとする5名の妖精たちが、中西さんの庭から居なくなったとのこと。ガヤトリー・マントラ愛のマントラを熱心に唱えていたので、彼らは2~3か月で急速に進化し、そのうち庭から姿を消すだろうと思っていましたが、やはりそのようです。
 実のところ、これは妖精たちだけの話ではありません。人間も同様のチャンスが与えられています。ただ忙しい現代人は、カンクライシ君たちのように毎日10時間もマントラを唱えて過ごすことは出来ないでしょう。仮にそれが出来るような贅沢な環境にあったとしても、このチャンスを生かす人はごく僅かだろうと思います。
 チベット密教の高度な行法をどんなに熱心に行うよりも、遥かに簡単な方法で高度に進化するチャンスが現在与えられています。通信文を見ると、“この様な機会は、今、ただ一度限り”とあります。私たちの宇宙周期が始まって1兆年が経過したわけですが、このような奇跡的な進化のチャンスは今だけなのです。このチャンスをものに出来るかどうかは、皆さん次第です。ただ進化云々は別として、このマントラを僅か289回、時間にして数分唱えるだけで、確かに身体に変化が起こる事はわかると思うのです。この変化を先の妖精たちのように、“気持ちがいいのでずっと唱えていたい”と思うかどうかです。妖精たちは確かな、そして素直な感受性を持っていたのだと思います。
(竹下雅敏)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文41

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年9月26日〉

「皆さん、こんにちは。御無沙汰しています。
随分季節が変わりました…。
今年の気候は世界の至る所で前代未聞の異常気象が多発し、多くの犠牲者や被害が出た事は大変痛ましい事です。

さらに追い打ちをかけるようにヨーロッパでは多数の難民が押し寄せ大混乱となっています。

冬に向かって、食料、燃料、住宅等の供給は限界を迎える事が予想されます。

自然災害に加え、地上の政治的経済的野望の結末を全世界の人々が刈り取る事態が生じているのです。

この様な事態に直面しても尚、多くの人々はこの事の原因についての真実を理解していないのです。

そのために事態を収拾する事が出来ません。
問題の本質、つまりNWOに向けた悪の勢力の陰謀を見抜き、その中心人物達を裁きの座に付かせる事が必要なのです。

これ迄、陰の組織が絶大な権力と巨万の富の力を利用して地球支配を目論んできた陰謀の数々を、一般の人々が知る事がこれからの地上の改革にとってどうしても必要な事なのです。

そのために政治的経済的圧力から自由になったジャーナリストやマスメディアの勇気と良識ある行動がぜひとも求められているのです。

少数とはいえ、心ある人々の努力によって真実に基づく情報が、上流から流れ出る小川のように、今多くの人々の心へと流れ込んでいます。

どうぞ、この流れを下流に向けてより拡大し、より多くの人々が真実の情報に接する機会を増やすよう努力をしてみて下さい。

今、地球上の物質レベルに於いては、素晴しいプロセスが進行しています。
いまだかつて無かった程のシステム間の進化が、あらゆる界層で目撃されています。
すでに自然界に於いては鉱物レベルに至る迄、ガヤトリー・マントラと愛のマントラが浸透し、人類の破壊的行為にかかわらず、愛のエネルギーによって生命力の回復がゆっくりとですが確実に進行しています。

やがて人間の組織も自然の法則の前には従わざるを得ない時代がやって来る事でしょう。

一刻も早く自然界にみられる愛の波動に同調するよう、一人でも多くの方が“愛のマントラ”を口ずさんで下さる事を願っています。
なぜなら宇宙は愛であり、私達は全てその中の一員だからです。
皆さんのほんの少しの努力が世界を変える力になる事を信じ、どうぞ試してみて下さい。
この様な機会は、今、ただ一度限りだからです。

皆さんに心から“愛のマントラ”を送ります。

スミワタルタカキホシノヒメミコ」

通信文は以上でした。よろしくお願い致します。

(追伸)
9月24日、夜中に、家の庭の仲間達が旅立ちました。
カンクライシ君、トマコちゃん、イタナベイシ君、ハニーちゃん(蜂の妖精)の4人とクロガネモチサンの5人。
又庭は寂しくなりましたが、彼らは進化した姿で、更にガヤトリー・マントラと愛のマントラを伝えている事を思うとなぐさめられます。

中西征子

【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文40 今後の通信は不定期に 〜 すべての準備が整った、いつ事が起きてもおかしくない

本記事は竹下氏による過去のこちらの記事の再掲載となります。
あくまで掲載当時の情報である点をご了承ください。
(2021年2月10日より竹下氏の記事投稿は不定期になっています。)

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんによると、“通信文が入っていなかったため、スミワタルタカキホシノヒメミコ様に直接お尋ねすると、次のようなメッセージがありました”とのことです。今後、通信文は必要に応じて不定期になるようですので、その旨ご了承ください。
 要するに、あらゆる準備が万端に整ったと言えるわけで、いつ事が起こってもおかしくない状態だということです。何の準備もして来なかった人々にとっては、今後の世界はこれまで以上に激変となりますが、ハイアラーキーの連中が計画していたシナリオは、それこそ人類にとって想像を絶するもので、第三次大戦による全面核戦争などというのは、彼らの計画のほんの一部に過ぎなかったのです。
 彼らが滅ぼされたことと、あらゆるシステムからの神々の援助のおかげで、こうした最悪のシナリオは全て回避されました。しかし、経済崩壊だけは避けることが出来ません。それ以上の悪いことが起こるか否かは、各国の指導者の波動によるとお考えください。悪は悪を呼び込みます。被害を拡大しないためには、調和の取れた高い波動が必要です。ガヤトリー・マントラを用いて下さい。また、愛のマントラも使ってください。
(竹下雅敏)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文40

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年8月15日〉

「今日の通信はありません。
これからは、不定期的に通信文をお伝えする事になります。

これ迄の通信文で必要な事はお伝えしてきました。
今さし迫った緊急なお知らせが無いためお休みするだけです。

これから先、必要に応じて私から中西征子様に連絡を取らせていただきます。
どうかご理解下さるようお願い致します。
竹下様によろしくお伝え下さい。

スミワタルタカキホシノヒメミコ」

【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文39 水面下で進行する事態…“核の全廃の意志を表明してください”

本記事は竹下氏による過去のこちらの記事の再掲載となります。
あくまで掲載当時の情報である点をご了承ください。
(2021年2月10日より竹下氏の記事投稿は不定期になっています。)

竹下雅敏氏からの情報です。
 通信文にある“水面下で起きている事”が何なのかは、はっきりとはわかりませんが、例えばスプートニクにあるこの記事などは、その可能性の1つです。原発施設は非常に脆弱であり、例えば六ヶ所村が地震、隕石、あるいはテロによって破壊されるだけで、地球は終わってしまいます。北朝鮮はおそらくEMP兵器を所有していると考えられ、これを日本に対して使われると、全電源喪失を引き起こし、やはり世界は終わってしまいます。
 この狂気のような世界は、続けることが出来ないと思います。武力による威嚇ではなく、話し合いによる解決しか、人類が生き残る術はないのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文39

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年8月8日〉

「大変な事態が進行しています。

表面からは、わずかなしるししか見えません。

水面下で、起きている事に焦点を当てて下さい。

もう一度言います。

水面下に焦点を当てて下さい。

やがてすべてが終りになります。

とても緊急な事態に直面しています。

地球はすべてを失うかもしれません。

今が別れ道です。

生き延びる道はひとつです。

核の全廃しかありません。

すべての核です。


今なら間に合います。

あらゆる分野の人々が、核の全廃の意志を表明して下さい。

自らの意志で、核の放棄を宣言して下さい。

核と共に生きる道はあり得ないからです。

愛と共にしか、全生命は生きられないのです。

“目覚めよ!”

“目覚めよ!”

“目覚めよ!”

“目覚めよ!”


真剣に受け止め行動して下さい。

今すぐに…。

そうすれば

変化はすぐに表れるでしょう。

次回に続きます。」

通信文は以上でした。
よろしくお願い致します。
中西征子

【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文38  アメリカ全土と世界への暴動と金融危機の広がり 〜 腐敗したシステムがようやく終わる

本記事は竹下氏による過去のこちらの記事の再掲載となります。
あくまで掲載当時の情報である点をご了承ください。
(2021年2月10日より竹下氏の記事投稿は不定期になっています。)

竹下雅敏氏からの情報です。
 実に喜ばしいことで、ようやくこの時が来たかという感じです。もうこれ以上、この腐敗したシステムと世界が続くのはうんざりです。ちょうど良いタイミングではないでしょうか。
 もし通信文の通り、“アメリカ全土に金融危機が広がる”ことになり、“世界中に危機が波及”すれば、まさしくTPPなど吹き飛んでしまいます。モンサントも経営破たんするでしょう。もちろん、私たちの年金も同様に吹き飛んでしまう可能性があります。
 しかし、このような強烈なショックでも起こらない限り、今の世界が続くことになり、原発は再稼働され、TPPはいずれ締結され、自衛隊は他国を侵略することになります。
 銀行に預けていたお金が突然消えるような事が起きれば、ようやく人々は真実に目覚め、何が起きているのかを知ろうとするでしょう。世界が根本的に変革するには、避けて通れない道なのです。
 準備をして来た者たちは、喜びをもってこの大いなる変革を受け止めることが出来ると思います。
(竹下雅敏)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文38

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年8月1日〉

「喜ばしいニュースです。

アメリカ合衆国の暴動をきっかけに、アメリカ全土に金融危機が広がる予想です。
暴動と金融危機が一体となり、世界中に危機が波及するでしょう。

これは古い体制の腐敗的帝国支配が終り、新しい政府による健全で建設的な金融制度の導入へと道を開くものとなります。

古いマフィア的体質に特徴づけられた傲慢で貪欲、野心のかたまりのような悪徳政治家、大企業家、金融家、支配階級はすべて根こそぎにされ、逃げ隠れる場所は地上の何処にもありません。

ギリシャの金融危機は解決どころか、EU全体、さらに全世界を混乱に巻き込み、収拾つかなくなるでしょう。

日本に於いても、安倍政権は瀬戸際に追い詰められており、必死に逃げ道を模索しています。

日本人の多くが、安倍政権の欺瞞と横暴さに気付いており、これ迄隠されてきた不正や不祥事の数々が表にあらわれる事により、すべてを言い逃れる事は難しい状況になっていくでしょう。

真実に目覚めた勇気ある学生、主婦などの一般人、学者、ジャーナリスト、政治家など様々な分野の人々が協力しながら安倍政権の打倒に向けて、総力を結集していく事により、日本の将来を変えていく事が可能となるでしょう。

しかし今はまだ、現政権の権力への強い執着により、イチかバチかの強気の戦術を用いて、アノ手コノ手で、批判や反対勢力を潰そうとしてくるでしょう。

しかし、ひるむ事なく勇気を持って前進して下さい。

国民一人一人の思いと行動のパワーは大きな渦となって、日本と世界の未来を明るく変えていく原動力となるはずです。

皆さんの健闘を祈っています。

次回に続きます。」

通信文は以上でした。
以上、よろしくお願い致します。
中西征子

中西征子さんの天界通信73 愛の妖精が現れた ~バージョンアップされた「愛のマントラ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんのところに、愛の妖精が現れたということで、我々のイメージではキューピットの感覚に近いことが通信文からわかります。
 キューピットは、ウィキペディアによると、“ローマ神話の愛の神で…ギリシア神話のエロースと同一視される。…エロースと若干異なり、背中に翼をつけて恋の矢(クピドの矢)を撃つ気紛れな幼児として描かれることが多い”とのことです。エロースと同一視されるとありますが、エロースの方は、アプロディーテーの傍に仕える忠実な従者で、元は、髭の生えた男性の姿でイメージされていたということです。
 「光の海から」には、そのアプロディーテーとエロースのヴィジョンのイラストが出てきます。確かに、エロースは幼児ではなく、アプロディーテーの傍に仕える男神です。
 残念ながら、アプロディーテーは消滅。そのことに怒ったエロースが私を殺しにきて、そのまま消滅してしまいました。
 中西さんのところに現れた愛の妖精は、キューピットに近いですが、神ではなく妖精です。中西さんが愛のマントラを3回唱えると、中西さんが描いた愛のマントラのカードに、光が入ることを伝えて来たようです。
 「愛のマントラ」はバージョンアップされました。これまでと同様に、“愛しています”を289回(17×17回)唱えて下さい。唱え終わると、ハートから愛が溢れ出すのがわかると思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信73
<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年4月1日>

「あなたに会いに来ました。
私は“愛の妖精”です。

神様が、“あなたの所に行きなさい”って送り出されました。
会えて良かった!

私は今、ルナリアの丘でお花のお世話でとても忙しくしています。すぐに帰らねばなりません。
なにしろ、見渡す限り、ルナリアや他のお花でいっぱいなのです。

あなたに神様から伝言があります。
“愛しています”
“愛しています”
“愛しています”

そう云えばわかるっておっしゃいました。
では、私はこれで失礼します。」


“ちょっちょっと待って…!”
すぐにでも帰ってしまいそうな様子にあわてて質問しました。
それでもわかった事は、背の高さは約30㎝位。
髪の毛はうんと短く、背中に羽がはえており、しかも服は着ていない…まるでキューピットみたい…?
それで“愛の妖精”だったのですね!
そして、性別も年令も名前も不明のまま…。

帰ろうとするその“子”にしつこく伝言の意味を尋ねると、3回愛のマントラを唱えれば、すぐに彼等が地上に愛を届けに来てくれるという事でした。

もしかして、これは、ソフィア様の提案された“愛のマントラ”のバージョンアップへの回答だったのでしょうか?

以上、よろしくお願い致します。
中西征子
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