アーカイブ: 生き方

[GIGAZINE]子どもに宿題をさせると悪影響しかないことが明らかに 〜 愚民政策を進める支配層の望み通りの結果

竹下雅敏氏からの情報です。
 宿題は悪影響しかないとのことですが、実は、“生徒の学ぶ意欲を無くさせる”という絶大な効果があることが、経験的に知られています。政府は国民に愚民政策を強いていることから、教育は現状のままであろうと思われます。
 子供たちが生き生きとして、“笑顔で毎日楽しく”学習出来る生活、これほど不愉快なことを支配層は実現しようとは思わないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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子どもに宿題をさせると悪影響しかないことが明らかに
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[Sputnik]沼田ダーチャ計画始動!群馬で楽しむロシア風の豊かな暮らし 〜未来に一筋の光明が〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これこれ。田舎に生活拠点を移せる人は、出来ればそうした方が賢明だと思いますが、都会を離れることが出来ない方は、田舎に別荘(山小屋)を持って週末を田舎で過ごすというロシアのダーチャの方式を試みてはどうでしょうか。これまで時事ブログでは、何度かこれを勧めて来ました。
 記事によると、今やネット上で世界の秘境と言われるグンマーにおいて、“沼田ダーチャ計画”が始動したとのこと。国土交通省も今後、こうした方向性に“特に力を入れていく”との力強い言葉。未来に一筋の光明が射した感じがします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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沼田ダーチャ計画始動!群馬で楽しむロシア風の豊かな暮らし
転載元より抜粋)
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先月26日、群馬県沼田市は二地域居住セミナー「二地域居住のススメ~都会と田舎、オイシイトコだけとればいい!?~」を都内で開催した。都会人は時がゆっくりと流れる田舎暮らしに憧れがちだが、いざ生活をガラリと変え、田舎に引っ越すのは勇気が必要だ。それに比べ都会と田舎の両方に生活拠点をもつ二地域居住は、移住のハードルを下げられないかと考える人たちにとって最適なライフスタイルであると言える。

沼田市のみならず、近年はどの自治体も移住政策に取り組んでいる。各自治体がそれぞれ個性のある移住政策を打ち出している中で、群馬県北部に位置する沼田市は東京まで車で一時間半と、週末に十分通える立地であることからロシアの「ダーチャ」に注目。移住促進事業を沼田ダーチャ計画と名づけた。二地域居住セミナーではダーチャを研究しているフリーライターの豊田菜穂子氏が登壇し、移住を検討している多くの参加者がロシア流の週末の楽しみ方を初めて知った。

ダーチャはロシアの都市住民にとって欠かせない、郊外のセカンドハウスのこと
だ。国民の6割、大都市圏では半数の住民がダーチャを持ち、ダーチャ所有者の8割以上が、そこで家族のための野菜や果物を栽培している。夏場、金曜の夕方、モスクワから郊外に向かう道路はダーチャに向かう車で大渋滞になる。セカンドハウスというと豪奢な別荘をイメージするが、実際は掘っ立て小屋・山小屋に近いものも多く、菜園はもちろん、トイレやシャワーなど設備の多くが住人の手作りだ。

沼田ダーチャ計画のネーミングは偶然ではなく、沼田市とロシアのダーチャの共通点が多いことには驚かされる。沼田市は標高差が激しく、それ故に四季がはっきりしている。都会のスーパーと違って、沼田の新鮮な野菜や果物からは旬をはっきりと感じられるのだ。沼田市には耕作放棄地がたくさんあり、農地を貸したがっている農家が多い。市民農園もあり、農業を楽しんでみたい人は大歓迎だ。土とともに過ごすことで、食の安全の重要さをあらためて実感し、農作業をしながら子どもに食の大切さを教えることもできる。

ダーチャの多くにはりんごの木があり、9月のモスクワはダーチャで収穫したりんごを売る人でいっぱいになる。沼田市もやはり、りんご栽培は盛んで、市内に多数ある高品質なりんご狩り園が人気を集めている。ロシア人はダーチャ付近の山できのこ狩りを楽しむ人が多いが、沼田市も舞茸や椎茸(群馬県は椎茸収穫全国4位)の栽培が盛んだ。松茸が採れる山もある。また、ダーチャに欠かせないのは、ロシア式サウナ「バーニャ」だ。ロシア人にとってバーニャは農作業の疲れを癒す、憩いとコミュニケーションの場である。それに対抗(?)し沼田市にはガソリンスタンドならぬ「温泉スタンド」がある。南郷温泉の源泉かけ流しのお湯が、家のお風呂一杯分(約200リットル)100円で買える。沼田市内では温泉をポリタンクに入れて軽トラックで運ぶ人の姿が頻繁に見られる。かなり熱めのお湯なので、自宅に持ち帰り湯船に移し変えて、少し待つ位がちょうど良い。地元の人は「温泉スタンドは見慣れた光景なので、特に何とも思いませんが、都会から来た方はびっくりされますね」と話す。自宅に温泉につかれば温泉施設に通うよりも経済的で、高齢者も移動を気にせずゆっくりと楽しめる。

沼田市役所観光交流課でシティセールスを推進する小島なつみ氏は、セミナー参加者の様子について次のように話してくれた。

小島氏「セミナー参加者は、ロシアのダーチャの写真を見て、うっとりすると言うか、『こんな暮らしがしたいな』と憧れをもって見ていらっしゃいました。豊田講師からは、ダーチャはものづくりを行う場所で、ロシア人は人生に必要なことをダーチャから学ぶというお話がありました。参加者からは、食育・子育てを考えたときに、田舎に生活拠点をもつのはやはり良いものだという感想を頂きました。」

国土交通省も来年度、地域活性化の観点から、二地域居住に特に力を入れていく。沼田ダーチャ計画の始動は、日本人がロシア風の生活の豊かさ、心の豊かさに気付くきっかけになるだろう。

[小太郎ぶろぐ]木を切る所から完成まで。手動工具を使い、森の中に木造の一軒家ができるまで

竹下雅敏氏からの情報です。
 長い動画ですが、家造りに興味のある人は、必見です。大草原の小さな家(日本人の感覚では小さくない)を、そのまま行っている感じです。
(竹下雅敏)
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木を切る所から完成まで。手動工具を使い、森の中に木造の一軒家ができるまで
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[竹下雅敏氏]地球上のチャネラーや宗教家、そして彼らを霊導している者たちへの警告 〜うつ病の根本的な救済方法〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 写真を見ると、この人がうつ病であるのがすぐにわかります。特に最後の写真はわかりやすい。あらゆる身体の波動が闇に落ちています。幸いなことに、この方はまだ魂が残っています。カルマ軽減の祈りガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りをセットにして、波動が戻るまで繰り返すと、救済される可能性があります。
 このような根本的な救済が、彼女に届くか否かが問題です。医者は肉体のみを見ており、内側のエーテルダブルや幽体は治療の対象になっていません。したがってこうした病を治すことは出来ないのです。さらに彼女自身が、何故こうした状態に陥っているのかがわからないのが問題なのです。
 時事ブログでは、ヤマ(禁戒)・ニヤマ(勧戒)という宇宙の法に従った生活をしなければ裁かれる、と何度も警告しています。
 これまで地球人に対して偽りの名で通信文を送ったり、意図的に偽情報を送ったりした宇宙人や、国民を誘導するために意図的に歪んだ情報を報じる政府関係者や報道関係者は、当然のことながらこうした行為を神々によって裁かれています。したがって、この記事の女性と同じような精神状態になっている者が大変多く存在します。
 危機から脱出するには、こうした偽りの生活態度を心から反省し、2度とこのようなことをしないようにしなければなりません。無知ゆえに罪を重ねると、症状はますます重くなって行きます。最終的に精神が破綻することになると、これまで何度も警告して来ました。
 地球上のチャネラーや宗教家、そして彼らを霊導している者たちに警告しておきます。神でないのに自分を神だと偽るのは止めなさい。神の意思に従って、正しい情報を与えるようにしなさい。警告に逆らって偽りの情報を繰り返せば、いずれ魂は滅ぼされるか、よくてセントラルサンでリストラクチャーされ、もう一度ゼロからやり直さなければならなくなるでしょう。
 警告の意味するところは、地球人を誤った方向に誘導しているチャネラーや宗教家、そしてそれを霊導している宇宙人や神々を一掃することにしたということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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生きるのも死ぬのも怖くて ― うつ・不安障害を表現した11の写真
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[SphereBeingAlliance]コズミック・ディスクロージャー: ウブンツとブルー・エイビアンのメッセージ 〜未来の経済システムについて…まず求められるのは心の成熟〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは面白い。記事を見てまず思ったのは、オニャンコポンが復活したかも知れないということでした。モーニング娘の類ではありません。アフリカの神様です。実に喜ばしいことです。 
 未来の経済システムについての根本的な部分が語られています。人類の意識改革にとって、とても重要なものです。記事をご覧になると、映像配信で経済について私が説明して来たこととまったく変わりがないということがわかると思います。私は記事にあるウブンツ貢献主義を知りませんが、おそらく、これまで何度も紹介したプラウトの哲学と本質において変わらないものではないかと思います。
 文末、非常に重要なことが語られています。“豊かさのコミュニティを作るということ”であって、“お金のシステムの代わりに交換を行う”ということではないとのこと。要するに、経済のシステムは結果なのです。現代の人は効率の良い優れたシステムがあると人々は豊かになれると錯覚をしています。しかしどの様な優れたシステムを構築しても、心が貧しければ必ずそのシステムを悪用する者が現れ、そのシステムが優れていれば優れているほど、悪用された際の混乱は大きくなります。
 豊かさはシステムから来るのではなく、逆に心の豊かさがその時代と技術力に応じたシステムを生み出すのです。
 まず求められるのは心の成熟です。技術力はその後に来るべきものなのです。これが逆になり、技術力と心の乖離が甚だしくなると、人類は存亡の危機に陥ります。現代がその状態です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: ウブンツとブルー・エイビアンのメッセージ パート1 シーズン3、エピソード3
転載元より抜粋)
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DW: 司会のデイヴィッド・ウィルコックです。今回は特別ゲストとしてマイケル・テリンガー氏をお迎えしています。南アフリカ地域特有の古代遺跡研究を続けてきた人物で、とても有名な方です。マイケル・テリンガーをここにお招きしたのは彼が立案した経済システムを詳しく説明していただくためです。
 ではコーリー、
簡潔に始めましょう。同盟って何ですか? 彼らがカバルを倒せる可能性はあるのですか?

CG: 同盟は主に二つの派閥から形成されています。一つは地球同盟(Earth Alliance)、これは色々な秘密結社タイプのグループが集まったもので、いわゆる秘密地球政府やシンジケートが支配している経済システムやその他を打倒するために働いています。シンジケートの多くは、オカルト団体です。イルミナティと呼ばれているのがこのグループです。
 地球同盟と秘密宇宙プログラム同盟は、それぞれに異なる意図を持っています。秘密宇宙プログラムは、秘密宇宙プログラムを行ういろいろなグループから一定メンバーが集まって立ちあげ、徐々に大きくなっていたグループです。

DW: 秘密宇宙プログラムが何のことかわからない人のために、彼らはどんな技術を持っているのでしょう?

CG: いま空軍やNASAが飛ばしている乗り物の20~50年先をいく乗り物を所有しています。それに、惑星間複合企業体という、ありとあらゆる企業が集まり、太陽系に巨大なインフラを築いています。

DW: では光速を越える移動、スターゲイトのような技術、粒子線、パルスレーザー兵器、そういったものですね。

CG: そんなものすら超越していますが、ええ。

DW: ということはかなりの先進技術ですね。

CG: ええ。秘密宇宙プログラム同盟は-主たる目的は地球の全住民にフルの情報開示をもたらすことです。フルの情報開示イベントは、エドワード・スノーデン情報のデータ・ダンプとなるでしょう。情報はすべて解読・照合されており、ある時点で行う大量データ・ダンプに備えて地球同盟や秘密宇宙プログラム同盟にもう渡されています。彼らの目的は、シンジケートが人類に対して犯してきた罪をすべて暴露すること。単にETや非地球人がいるという事実だけではなく、私達の生き方を根本的に覆すような技術の隠蔽を回避すること。これまで地球上の全住民を支配するために活用してきた連中の企業統治体制やバビロニアの魔法経済システム-つまり奴隷システムを崩壊させるような、その先進技術を公開することです。

DW: この連中(シンジケート)はいったい何を考えているんですか? なぜ何十億単位でこの地球の人口を削減したがるんですか?

CG: すべてのシンジケートが人口削減を計略しているわけではありません。非地球人によるスーパー・フェデレーションというのがある、と言いましたね。このスーパー・フェデレーションはもう大昔前から地球にいて、地球の人類を操作する22のプログラムを競合しながら同時並行させています。遺伝レベル、社会レベル、霊的レベルに渡る操作プログラムです。ほかに純粋遺伝子主義的なグループもいます。彼らの許容範囲はとても狭く、彼らは地球を駆除し、少人数グループから新しくやり直したいと思っています。ですがすべてのシンジケートが人口削減を推進しているわけではありません。たまたま、一番力のあるグループがそう言っています。たとえばコミティー200(committee of 200)、彼らは多大な権力をもっていて経済システムを支配しています。

DW: 彼らの定意はなんですか? どうしてそんなに大勢の人達に死んでほしいのでしょう?

CG: ナチスのようなイデオロギー(観念体系)とそう変わりません。彼らは純粋遺伝主義的な価値体系を持っているか、もしくは純粋遺伝子を求めているんです。彼らの場合、一つの種族が別の種族に遭遇すると、相手種族の全血統を絶滅させていました。これはもう大昔から進行していることなのです。いくつものプログラムが、互いに競い合っているんです。最近になって彼らは集結し、もう少し良い形で協働する方法を見いだしました。ですが、オカルト的なシンジケート・グル―プがこの地球にいて、彼らは人間なのですが自分達は非地球人の血統出身だと思っていて、私達は皆、価値のない汚れた血統だから死滅させるべきだと考えているのです。

DW: 彼らは地球の人口がもっと少なければもっとうまく地球を支配できると思っているのでしょうか?

CG: ええ。そうすれば地球はもっと自然と調和するだろう、と陳腐なことを多々言っています。

DW: 人類は環境にとって良くない存在だと。

CG: そう。

DW: わかりました。あなたはよく、宇宙プログラム同盟がバビロニアの魔法金融システムを利用している、という言い方をしますね。彼らは私達をどう管理しているんですか?

CG: お金があるということは、負債もあるということです。負債が存在すれば、隷属と奴隷制度も存在するのです。私達は何千年もの間、紙切れをポケットに入れておかねばならないという信念をプログラミングされてきました。このように話すと、人は動揺します。お金がない社会なんてあり得るのか?って。

DW: でも、あなたの言っていることは共産主義ではないんですか? 少数独裁者のグループがすべての富を吸い上げ、あとの人達はみな均等に支払いを受け取り、というような?

CG: もしお金が欲しければ、レプリケーターで増やせばいいでしょう。でもお金は必要ないんです、すべては物々交換スキルに基づいて機能するんですから。コミュニティとして、皆で知恵や能力を分かち合うんです。必要なものはすべての人の手に入ります。
私はマイケル・テリンガーのことを聞いたことがあったし、古代文明に関する彼の著述や研究のことも知っていました。ゴンザレスがいる(宇宙秘密プログラムとの)ミーティングで話題になるまで、マイケルが政治運動に関わっているとはまったく知りませんでした。彼らの話では、この運動が今後の動向として起こり、その後にきっかけとなるイベントが起きるだろう。通貨システムが崩壊した後は資本主義から何からすべての「主義」は消え去る。私達のシステムはウブンツ型のシステムに移行する。彼らはウブンツの運動を大いに関心を抱いてずっと観察している、と言っていました。

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