アーカイブ: *生き方

[Twitter]植物だって動くし、聴いている♪

ライターからの情報です。
知り合いの農家さんは、
稲の苗床にモーツァルトを聴かせています。
たしかにお米は、天才的♪
(しんしん丸)
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配信元)


*まるっと◎なんくるないさぁ~* あい∞ん在宅看取り介護7

 皆さま、大変長らくお待たせしました。あい∞んさんの在宅看取りのお話が再開です。3月のある日「お別れ」を念頭に置くように看護師さんに伝えられた、あい∞んさん。いよいよ在宅での看取り介護を始められました。しかし、あい∞んさんにとっては初めてのことばかり。しかもお父様とは、これまであまり会話が無かったあい∞んさん。残された貴重な一日一日をどのように過ごされたのか伺いました。
(まのじ)
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あい∞ん在宅看取り介護7


Q.お見送りを自然なものにしたいと願って看取り介護を始められました。あい∞んさんの覚悟は、手術後のケアの時とはかなり違ったと思います。どんなことを意識されましたか。

まず、よ~く父を観察をする、と決めました。

そして観察していて、ふっ…と頭に浮かんできたことを実践しようと思いました。日々の記録や観察をして沸き起こってきた気付きや、実践してみての改善点、注意点、教えて戴いたアドバイスなどを忘れ無いようにメモをして生かすようにしました。
特に、起こる事に対して、悪い事と決め付けないで、ありのままを受け入れる様に努力を(今の自分に出来うる範囲で) しました。

寝たきりでも、父がなるべく快適でいられる様に…「身体さん」を緩めたり、清潔を保つ為に工夫をしました。

そして、、、父が死ぬ時に、心も体もなるべく苦しまなくて良い様に、自分に出来ることをしよう、想い浮かんだことは率直に伝えようと思いました。


Q.あい∞んさんのお話を伺っていると、「身体さん」という表現がよく登場します。
面白いなと思うのですが、その時の「身体さん」は、お父様とはまた違った対象として見ておられたのでしょうか?

私にとって「身体さん」は、、、、
父の魂の乗り舟で、父であるけど父そのものでは無いような感覚です。

「身体さん」の中に入っている父(の魂)が、身体に対して無茶をしたとしても、
身体さんは黙って受け入れ健気に働いてくれていて、「もぅ無理、、、、」と限界が来たら症状や病気として表に現れる様な感じ…

誰の身体さんも、みんな素直で優しく懐の深い良い人格みたいな感覚でおります(笑)。

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ままぴよ日記 60 「好きこそ物の上手なれ」

 仕事柄ママに会うことが多いのですが「今の自分ではダメ」と思っている人の何と多い事か!
 家事ができないで落ち込んでいるママに「そんなに素敵なのに!」と正直に言うと「いえ、私は何もできないです。周りに負担をかけてばかりで・・・あれもこれもしなければと思うと体が動かなくなるのです」と。
 子どもができたばかりで同時進行で家事や育児を切り盛りできないのは当たり前。でも、そんな自分を責めているから「妻として、お母さんとしてしなければいけないと思っている重荷を1つずつ降ろしていこうね」と言いました。「意味が分かりません」ともっと不安そうな顔。
 「じゃあ、はっきり言うよ。家事が嫌いで苦手なママだっています。あなたはどちらかというと?」と聞いたら「嫌いです」と即答。
 「なあんだ、それが自分だよ。それを認めてあげて。それが悪いことだと思っているから辛くなるのよ。むしろ、そんなママは得意な人の何倍も頑張っているのよ。嫌いな事でも子どものために頑張ろうと思うこと自体が凄いよ」と言いました。

 そう、時として苦手な事でも克服しなければいけない時が来ます。それを自分でやりたいと思った時に頑張る力が湧いてくるものです。
 今はその力を出す前に自信を無くしている人が多いのです。それは苦手な事や嫌なことを散々やらされた結果かもしれません。

 逆に、好きな事ばかりしている子どもに「遊んでばかり!」と、やめさせてしまう事もしかり。今回はそんな好きな事ばかりしている孫のお話です。
(かんなまま)
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野球の大好きな「素振りのK君」


お嫁ちゃんの実家が野球場の近くにあり、よく連れて行ってもらってる孫のK君。会うたびに野球の話ばかりするようになりました。テレビでプロ野球の試合を見る時も立ち上がってバッター席にいるような気分です。そして自分がその選手になりきって素振りをします。それが上手なのです。選手の特徴をよく捉えています。漢字も選手の名前を通して覚えました。地名も選手の出身地で覚えました。宿題も野球を見たいから早く終わらせます。


今年、小学4年生ですが、息子夫婦が共働きなので放課後は学童に行っています。同じ年のいとこの子が野球チームに入っているのがうらやましくてたまりません。でも、小学生のスポーツクラブは親が本気になって関わらないと入れない仕組みになっています。週に3回練習があるので市民グラウンドまで車で送り迎えをします。土日はほとんど試合です。時々遠征もあります。その時の車の運転やお世話も親の役割なのです。

実は息子も私も少年野球でのいい思い出がありません。息子が子どもの頃、地区の行事として少年野球チームに入らなければいけませんでした。私は赤ちゃんが生まれたばかりで付いて行くことができませんでした。引っ込み思案の息子は行きたくないのに我慢して行っていたのです。

私も辛くて、あまり上手にならない息子に「勝ち負けは気にしないでいいからね。頑張っていっているだけで凄いよ」など励ましていました。ところが肝心の試合の日になると息子はいつもベンチです。別の野球クラブに入っている強打者軍団が試合の時だけ参加するので息子はいつも補欠で出番がなかったのです。それでも応援するために行かされていました。


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高さ10メートルから初めての飛び込みに挑戦する人々を撮った、ニューヨーク・タイムズ紙の心理実験的映像

ライターからの情報です。
バンジージャンプしたことあるので、
よ〜くわかります♪
逡巡と開放を。
沈黙と実存を。

(少女の決意1:33-,夫婦愛3:06-,思い直し7:04-,ブラザー8:36-,お姉さんの決断12:41-)
みなに拍手!
(しんしん丸)
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高さ10メートルから初めての飛び込みに挑戦する人々を撮った、ニューヨーク・タイムズ紙の心理実験的映像
引用元)
(前略)
最終的に、飛び込んだ人の割合は約70%だったとのこと。


(以下略)

[Twitter]特殊な栄養素

ライターからの情報です。
ニューノーマルの新たなアタリマエが、
少しづつはっきり見えてきている...

補足(笑)
高校時代のことですが、知り合った女の子が、実は強烈なヅカファンと知り、
女はわからん!とおどろいたことがあります。
以来、うん十年ぶりに、特殊な栄養素という、そのトキメク謎が解けたのでした。
個人的には、ニューノーマルからのインスパイアなわけです笑
(しんしん丸)
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