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7/29【生配信】迫り来るレプリコンワクチン最前線医師の懸念と決意『mRNAワクチン中止を求める国民連合』発足インタビュー⑦ 中村篤史先生✖️田中陽子先生
配信元)
rumble 24/7/29
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
シオニエルはいらんねん。
— 稲美弥彦 (@rosmir1854tb) August 1, 2024
イラン最高指導者、ハニヤ氏暗殺で談話「イスラエルは自ら処罰を用意」 https://t.co/FBbfFyEi8V
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください2024.7.30 ベネズエラ大統領選と米国CIAの関係
— 及川幸久【X NEWS】WISDOM BOOKS📕新刊Amazon【カテゴリー】1位!🎉 (@oikawa_yukihisa) July 30, 2024
- 7/28の大統領選で出口調査でリードしていた野党候補が敗れ、左翼独裁者マドゥロ大統領が勝利。国民は怒り、内乱状態に。
- そこにウィキリークスが「出口調査を行ったのはCIA関連企業」とリーク。実は、野党側にはCIAが。
-… pic.twitter.com/gDYlOCq3kZ
西側メディアとベネズエラの野党が選挙に不正があったと主張している根拠は、選挙結果と出口調査に乖離があったことだが、その出口調査はCIA系列の調査会社エジソン・リサーチ※によって行われていた。
— J Sato (@j_sato) July 30, 2024
※ウクライナ、グルジア、イラクの「民主化」プロパガンダ戦でも活躍 https://t.co/LbeDA9c9DQ
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Reality TV pretending to be Presidential election signals end of US Corporationシリコンのマスクをかぶった女装の男とリアリティショーの俳優が、大統領候補としてアメリカ国民に紹介されている。アメリカ国民の80%が、自分たちの国は『制御不能に陥っている』と考えるのも不思議ではない。
By
Benjamin Fulford
July 22, 2024
2 Comments
A man in drag wearing a silicon mask and a reality TV actor are being presented to the American people as presidential candidates. No wonder 80% of US citizens think their country is “spiraling out of control.”
https://www.msn.com/en-us/news/politics/ar-BB1q67uH
This visual representation of US debt shows why the show is going to have to end.アメリカの債務を視覚的に表すこの画像は、なぜこのショーを終わらせなければならないのかを示している。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 小林製薬の大株主にオアシス 香港ファンドが5%取得
アクティビスト(物言う株主)として知られる香港投資ファンドのオアシス・マネジメントが小林製薬株の約5%を保有する大株主となったことが24日、分かった。オアシスが関東財務局に提出した大量保有報告書で判明した。オアシスは保有目的として「ポートフォリオ投資」のほか「重要提案行為」を挙げており、小林製薬に株主提案をする可能性がある。
大量保有報告書によると、7月22日までに小林製薬の発行済み株式のうち406万2075株を取得した。保有比率は5.2%になる。合計取得額は87億円。2023年12月期の有価証券報告書に基づく株主構成から勘案すると、筆頭株主で創業家出身の小林章浩社長(12.46%、自己株式を除く)らに次ぐ第4位株主になったとみられる。
~省略~
小林製薬は23日、紅麹(こうじ)サプリメントによる健康被害問題を受けて社長交代を含む一連の人事を発表した。同日付で小林一雅会長は会長職と取締役を辞任し、特別顧問に就任した。足元で取締役の人数は社外取締役4人を含む6人体制となった。
【日経新聞 2024.7.24.】
小林製薬の大株主に香港系ファンド 5%超取得、株主提案も
~省略~
オアシスは近年、ドラッグストア大手のツルハホールディングスに社外取締役の総入れ替えを提案したり、製紙大手北越コーポレーションに社長解任案を出したりするなど、国内企業に要求を繰り返している。
【時事通信 2024.7.24.】
オアシス・マネジメント
オアシス・マネジメント・カンパニー(英語: Oasis Management Company Ltd.)は、香港を拠点とするヘッジファンドである。2002年にセス・フィッシャーが設立[1]する。香港、東京、オースティンに事務所を構え、専門職が40名以上[2]在籍する。
概要
創業者で最高投資責任者(英語版)(CIO) を務めるセス・フィッシャーは、ニューヨークのイェシーバー大学を1993年に卒業後、イスラエル国防軍に勤務する。1995年からアメリカ合衆国のヘッジファンドであるハイブリッジ・キャピタル・マネジメント (英語版)でアジア投資業務に従事したのち、2002年に当社を設立[3]する。
「物言う株主」として知られ、2020年6月に「オアシス・ジャパン・ストラテジック・ファンド」を設立して大半を日本株式で運用[2]する。おもに割安(英語版)で放置されていることに相応の原因がある企業を対象として、コーポレート・ガバナンス改善のためエンゲージメント(対話)と称する面談を経営陣に要求し、提案が受け入れられない場合は株主総会やマスメディアに対し、論拠を揃えてガバナンス欠如の主張を展開する[3]。
2011年9月15日、香港証券先物委員会(英語版)はオアシス・マネジメントおよびセス・フィッシャーに対し、2006年に日本の証券市場で日本航空の公募増資における相場操縦が業者としての適格性を欠くとして、ともに戒告処分と制裁金750万香港ドルを課したと発表した[4][5][6]。
~省略~
【Wikipedia】
イスラエル国防軍出身のセス・フィッシャーCIO率いるオアシス・マネジメントは、「紅麹」問題を受けて創業家出身の社長と会長が辞任した小林製薬の株式を『5.2%』保有していることが判明。大量保有報告書には「株主価値を守るため重要提案行為を行うことがある」と記載。事実は小説よりも奇なり。 pic.twitter.com/BdmCcD4PpG
— あいひん (@BABYLONBU5TER) July 24, 2024
33:40あたりから、秋から開始されるレプリコン・ワクチンについて語られます。最近、11波がメディアで騒がれていることについて我那覇氏が「レプリコンの準備ではないか」と振ると、中村医師は「7、8月からあおるのではないかと思っていた、やっぱり。」「コロナウイルスが人工物だということは分かっている。どういう方法でか撒いている可能性もある。あるいは5Gなどの電磁波でいかにも感染症っぽい症状が出せる。何かしらやっている可能性はある。」また田中医師は「すでに1億人がワクチンを打っている状況で言わば免疫総崩れ、相当数の人が普通に生活しているだけですぐ病気になってしまう。そのような体調不良の人を捕まえてPCRをやれば、いくらでも(陽性を)拾える。PCRをやれば11波はいくらでも作れる。」と「まさしくプランデミック」の指摘をされました。
こうした多方面からの締め付けの例として、レプリコン・ワクチンの前に現在問題となっている「急性呼吸器感染症を5類に指定するための省令改正」を解説されました(37:00〜)。これはウィルスを特定しない、ただの風邪(普通感冒)を定点把握して都道府県に報告させ、さらに検体の提出までさせようとするものです。なぜこんなことをさせるのか。田中医師は「IHRやパンデミック条約の中に、遺伝子の配列情報を集めるというものがあった。それに対するワクチンを作って、利益配分をするビジネス協定だった。個人的には、その準備をしているのではないかと思わざるを得ないほど、これまでの流れと合致している。」「ただの風邪を捕まえて報告させて、レプリコンを打たせる。何かしらの病原物質を作って、すでに免疫の落ちた私たちに浴びせているかもしれない。そして行政面でも検体を届出、提出させて、ワクチン接種に誘導する。」と洞察されていました。我那覇氏も「まんまパンデミック条約でやろうとしていたことが日本国内で行われている。世界中でパンデミックになりうる病原体を積極的に探し出して、そこから製品を作り出して儲けるものだ。タイミングよく武見が中国と一緒にワクチンを作ると言っている。」
みんな半ば苦笑しながら「この暴走をどうやったら止められるとお考えでしょうか。」との問いに、「予想される重大なシェディング被害の責任を誰に取らせるか、ワクチンを作っている会社にプレッシャーをかけていくことや、草の根で個人への覚醒を促す情報発信を続けていくこと」、また「あまりにも巨大なグローバリスト達の計画の中で、とりあえずとっかかりの良い問題から訴える。ワクチンのことは気づかなくても生活者として物価上昇、円安を切り口に、日本がどれだけヤバいかを伝えることができるかもしれない」などの意見が交わされました。