※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいGrokはイーロン・マスクが作っただけあって、明らかにGPTと比べてもテクノリバタリアン思想を語る。人々がGrokと話す度に、無意識下でその思想に少しずつ傾いていく可能性は高い。AI覇権はビジネスだけはなく、高度な思想戦・ナラティブ戦でもある。…
— 下西 風澄 (@kazeto) February 23, 2025
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※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいGrokはイーロン・マスクが作っただけあって、明らかにGPTと比べてもテクノリバタリアン思想を語る。人々がGrokと話す度に、無意識下でその思想に少しずつ傾いていく可能性は高い。AI覇権はビジネスだけはなく、高度な思想戦・ナラティブ戦でもある。…
— 下西 風澄 (@kazeto) February 23, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
New White Hat Trump and Musk Avatars Continue Revolutionニュース報道や米宇宙軍の上級関係者によると、ホワイトハットはホワイトハウスの支配権を取り戻し、一時的に支配を握っていたドナルド・トランプ大統領とイーロン・マスクの“ダークハットのアバター”を入れ替えたという。このため、第二の米国革命は再び軌道に乗り、加速している。
By
Benjamin Fulford
February 17, 2025
110 Comments
News events and senior U.S. Space Force sources confirm that the white hats have regained control of the White House and have replaced dark hat avatars of President Donald Trump and Elon Musk, who temporarily seized control. That is why the second U.S. revolution is now back on track and accelerating.
What happened was that after Trump’s avatar was killed in a helicopter crash, he was temporarily replaced with an avatar controlled by Elon Musk. This is why Trump suddenly did a 180-degree turn on so many issues like Gaza and Ukrainian dictator Vladimir Zelensky. Now, Musk has been replaced with a masked avatar, and a new Trump avatar is once again taking orders from the real one in Mt. Cheyenne.トランプのアバターがヘリコプター事故で死亡した後、一時的にイーロン・マスクがコントロールするアバターに置き換えられたのだ。ガザやウクライナの独裁者ウラジーミル・ゼレンスキーなど、多くの問題でトランプが突然180度変わったのはこのためだ。現在、マスクは仮面をかぶったアバターと入れ替わり、新たなトランプ・アバターが再びシャイアン・マウンテンにいる本物のアバターから指令を受けている。
This came after more than 350 rabbis, alongside additional signatories, including Jewish creatives and activists, signed an ad in The New York Times condemning Donald Trump’s proposal for the ethnic cleansing of Palestinians from Gaza.これは、350人以上のラビが、ユダヤ人のクリエイターや活動家らとともに、ドナルド・トランプのガザからのパレスチナ人排除計画を非難する広告に署名し、ニューヨーク・タイムズに掲載されたことを受けた動きである。
https://www.theguardian.com/us-news/2025/feb/13/rabbis-ad-trump-gaza-plan
Now, we are confirming that Israeli troops were ordered to shoot and kill captive Israeli civilians on October 7, 2023, Israel’s then-Defense Minister Yoav Gallant admitted this week. “So Israel did order their own citizens to be killed. How many of us that said this at the time got called liars and idiots? Well, it’s now confirmed,” a Mossad source comments.2023年10月7日、捕らわれていたイスラエル市民の射殺をイスラエル軍に命じていたことを、今週、当時の国防相ヨアヴ・ガラントが認めた。モサド【イスラエル政府の情報機関】の情報筋は「つまり、イスラエルは自国民の殺害を命じていたのだ。当時このことを指摘した我々は、どれだけ嘘つきや馬鹿呼ばわりされたか。しかし、それが今になって確認された。」と語った。
https://electronicintifada.net/blogs/asa-winstanley/army-was-ordered-kill-israelis-7-october-defense-minister-confirms
Mossad sources also revealed the coin for the Grand Lodge of the State of Israel, showing their plan to take over all religions and rule the world from Jerusalem. This plan has now ended.モサドの情報筋によると、イスラエル国のグランドロッジ用に作られたコインが公開され、そのコインにはすべての宗教を支配し、エルサレムから世界を支配しようとする計画が描かれていたという。しかし、この計画は現在、終了している。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
山田 正彦さんからのお願いです。
— Max (@universalsoftw2) February 17, 2025
皆さんに毎回お願いですが、参加して頂けると大変嬉しいです。
いよいよ種子法廃止違憲訴訟の東京高裁での判決言い渡しが2月20日(木)午後3時に行われます。当日午後2時から東京地裁正門前で門前集会 それから弁護団と皆さんとの意見交換会が参議院議員会館の109 pic.twitter.com/MgEdOa4weF
会議室で4時30分から行われます。
— Max (@universalsoftw2) February 17, 2025
早いものでTPP交渉差止・違憲訴訟からすれば10年になろうとしていますが生きていくために私達国民は安全な食べ物を持続して国から供給を受ける権利がある大事な裁判です。
お待ちしています。
種子法廃止違憲確認訴訟は残念ながら控訴棄却。廃止の立法事実(日本には優れた民間品種がある+コメの供給不足はない)はどちらも破綻しているだけに不当判決。
— 日本の種子(たね)を守る会 (@SaveSeedsJapan) February 20, 2025
私たちの食料主権についても理由も付さず憲法判断を回避したことは司法の役割を放棄したものと感じる。
狭き門だがぜひ最高裁で判断を! pic.twitter.com/bEUBFYTdSM
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
トランプが消費税廃止を要求?
— 忘却ちゃん (@Kick_The_Rocket) February 17, 2025
何を言ってるかよくわからないという皆様へ。そもそも消費税は輸出企業の競争力を高めるための補助金だそうです。これは分かりやすい動画。見てみて! pic.twitter.com/DTESWZsbT9
トランプが日本に『輸出補助金である消費税をやめろ』と言ってるのは、そもそも消費税とは国内向け企業から取った税金を輸出企業に横流しするために出来た制度だから。 法人税減税の穴埋めにもなってる。経団連が「消費税上げろ」としつこく言う理由。#輸出戻し税 #消費税廃止pic.twitter.com/GahsFVo9Yg
— 桃太郎+ (@momotro018) February 18, 2025
イーロン・マスクは非常に頭が良く有能な人なので、アメリカの経済をある程度までは立て直すだろうという気がします。問題はそれからです。
『ヒトラーの経済政策』には、“アドフル・ヒトラーやナチスという存在は、後世において「全否定」に近い評価をされてきた。が、彼らは、一時的にせよ、ドイツ経済を崩壊から救い、ドイツ国民の圧倒的支持を受けていた…思想的な是非はともかく、経済政策面だけに焦点を当てた場合、ヒトラーは類まれなる手腕の持ち主ということになるだろう。”とあります。
国民をまとめる最も有効な方法は「共通の敵を作る」ことですが、ヒトラーはドイツ人の「共通の敵」としてユダヤ人を選びました。トランプ政権では、特定の人種ではなくディープステートをアメリカ人の「共通の敵」と見なしています。
イーロン・マスクが、ろくに仕事もせずに高給を得ている政府職員を大量に解雇すれば、国民、特に若者からの支持は高まるでしょう。トランプ、イーロン・マスクが行う政策は、何でも無条件に受け入れるという心理状態になりかねません。
J Sato氏は、「トランプが両建ての片側である」と見ていますが、私も同様です。「ほぼ確実に両建てだと思います。両建てというよりも救世主願望を利用するオペレーションにさえ見えます。」という非常に優れた見解がありました。
2023年3月11日の記事で、トランプは「連邦政府の土地に10の未来型スマートシティを建設」するアイデアを宣伝したということでした。この時、“トランプが建設するのは、民主党が運営する邪悪なスマートシティではなく、すべてアメリカ製の「フリーダムシティ」だというのですが、AIによる完全管理社会という意味で、本質的にどこが違うのかは分かりません。”とコメントしました。
世界経済フォーラム(WEF)のクラウス・シュワブが主導するスマートシティは絶対に反対だが、トランプの「フリーダムシティ」は賛成だという人が多いのかも知れません。
ロシアの大陸間弾道ミサイルは「悪魔の兵器」と呼んでいましたが、同じ兵器をアメリカ空軍が運用すると「ピースキーパー」でした。“これで良し”とする知性では、永遠に支配層に騙され続けることになります。