画像の出典: Author:首相官邸 [CC BY]
高市早苗政権が推進するグローバリスト路線の実態 ~マイナンバー義務化とNTT法廃止で進む国家監視
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玉川さん思わず本当のことを言ってしまう
— 125 (@siroiwannko1) October 21, 2025
玉川氏「自民党と維新の連立合意書を読んだんですけど、公明党と連立時代には決して入らない要素満載…何かって言ったら、保守というよりも『右翼』って言った方が分かりやすい…オンパレード…維新が入って完全に右側に舵を切った⇒#モーニングショー pic.twitter.com/jZ89iBVPix
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Israel, US government and Trump presidency may end this week複数の情報機関筋によれば、米国政府株式会社、偽の「トランプ」政権、そして悪魔的国家イスラエルは、早ければ今週にも終焉を迎える可能性があるという。
By
Benjamin Fulford
October 13, 2025
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The US Corporate government, the fake “Trump” presidency, and the Satanic state of Israel may all come to an end as early as this week, multiple intelligence agency sources predict.
These predictions are based on two main reasons. One is a collapse of the US Government and financial markets. The other is the realization that US President Donald Trump has been replaced by a controlled fake whose mind has been destroyed by late-stage syphilis.これらの予測は主に二つの理由に基づいている。一つは米国政府と金融市場の崩壊であり、もう一つはドナルド・トランプ米大統領が、末期の梅毒によって精神を破壊された操り人形の偽者に取り替えられたという事実である。
“We are really in uncharted territory. Anything can happen as the Chabad-controlled fake Trump doesn’t know what he is doing. Only following orders,” a Mossad source says.「我々は今まさに未知の領域にいる。ハバドが操る偽トランプは、自分が何をしているのか理解しておらず、ただ命令に従っているだけなので、何が起きてもおかしくない」とモサド【イスラエル政府の情報機関】の情報筋は述べている。
Chabad is now a legitimate military target, and its officials are being hunted down. Asian royals have offered gold to pay the bounties on them, and British Intelligence will monetize this gold in order to finance the destruction of this Satanic cult, Asian Royal and MI6 sources say.「ハバドは現在、正当な軍事標的と見なされており、その幹部たちは追跡されている。アジアの王族が彼らに懸けられた賞金として金を提供し、英国情報機関はこの金を資金化して、この悪魔的カルトの壊滅資金に充てる」とアジア王族およびMI6【《英》軍事情報活動第6部】の情報筋は述べている。
In addition to this, a $100,000 US Dollar prize will be paid to anyone who can find even one respectable Israeli Rabbi who says that Chabad is Jewish.これに加え、ハバドがユダヤ教であると述べる信頼できるイスラエルのラビを一人でも見つけた者には、10万米ドルの賞金が支払われるという。
You will never find any such Rabbi, but try to find it anyway as an educational exercise if you still think that Chabad is Jewish. The Jews have denounced Chabad. This means Chabad’s days are numbered.そのようなラビは決して見つからないだろうが、それでもハバドがユダヤ教であるとまだ信じるなら教育的な試みとして探してみるがよい。ユダヤ人はハバドを非難しており、これはハバドの命運が尽きつつあることを意味している。
https://www.chabad-mafia.com/holocaust
However, as they say in baseball, “it ain’t over until the fat lady sings.” The Khazarian Mafia, knowing their very lives are on the line, is still desperately trying to ignite their long-planned Armageddon or all-out nuclear war.しかし、野球の格言にあるように、「太った女が歌うまでは試合は終わらない」。ハザール・マフィアは自らの命が危機に瀕していることを承知の上で、長年計画してきたハルマゲドン、すなわち全面核戦争を必死に引き起こそうとしている。
GOLDのパニック買いが世界中で起きてる
— 越前🐕 (@taraba777) October 16, 2025
現物在庫なくなるわけだ https://t.co/qoZFubfVOT
この事について深田萌絵氏は、“マイナンバーカードを強制することによって、国民完全監視を推進するということです。昨日、政経プラットフォームの方で三木義一先生にご解説いただいたんですけれども、給付付き税額控除っていうのがですね、実はマイナンバーとセットでないと難しい税の優遇制度なんですね。多分これを引っかけにして、お金が欲しい国民を騙して、そこからマイナンバーにどんどん加入させるっていうことを進めるんじゃないかなと思います(1分32秒)。…「NTT法の廃止も含め、制度のあり方について検討を進める」という恐ろしい一文が入っているんですけれども、何度もお話をしている通り、NTTの通信インフラっていうのは自衛隊も共通で使っているわけです。…その通信インフラが外資に売られないために作られたのがこのNTT法です。…このNTT法を廃止することによって、NTTの株を自由に売っても良くなるだけではなくて、このインフラを二束三文で売っても構わないという立て付けになるわけですよ。それを強力に進めるっていうことはですね。彼女が、どんなにこの国を防衛したいっていうことを口では言っていても、実際に行おうとしているのは破壊行為だということが見て取れます。(3分25秒)”と話しています。
また、共生社会実現の推進(5分4秒)、減反政策(5分50秒)、地球温暖化対策の推進(7分6秒)など、グローバリスト政策の推進を指示していることについて、“こうこういう政策を推進する人を、保守派が愛国保守ですっていうことを、言って回っているっていうのが怖いです。…こういうことが、彼女の本性を表しているのかなとは思う…(7分40秒)”と言っています。
世界経済フォーラム(WEF)に代表される「左派グローバリスト」と、トランプに代表される「右派ポピュリスト」の戦いという左右の対決に多くの人は目を奪われているのですが、結局のところ「右派ポピュリスト」というのは「右派グローバリスト」のことで、エセ保守と言ってよいことが分かります。
どちらの側も「戦争」と「監視」は推進であり、王族と彼らに仕える富裕層が背後にいます。国民生活は全く気にもかけていません。
「給付付き税額控除」については、参政党の安藤裕参議院議員が、「とにかく消費税を減税させないためにこれをやってる」と指摘しています。