[YouTube ほか]TPP稲田朋美の売国会見 〜10府県のJAグループが、自民党候補への推薦を見送り 「安倍農政に不満=65.6%」〜

 1本目は民主党政権時代にTPP反対議連の幹事長だった稲田朋美・現政調会長がマイケル・グリーンの目の前で見事に掌を返す動画です。「安倍政権におけるTPPについては私は推進すべき」と言っています。
 今回の参院選に出馬し、人気を集めている青山繁晴氏も、かつてはTPPに反対していたようですが、稲田氏と同じことを言うのでしょうか。それとも「嘘つくな安倍総理!」と言ってくれるのでしょうか。
 選挙が終われば掌返しの自民党に対して、東北を中心とする10府県のJAグループが、自民党候補への推薦を見送ったようです。農業票は当落を大きく左右するようで、自民党は農業票の引き留めに必死になっているようです。その様子は田中龍作さんの記事からも伝わってきます。少なくとも山形選挙区においては、「猛烈なしっぺ返し」をくらうことになりそうです。日本農業新聞のモニター調査によると「安倍農政に不満=65.6%」のようなので農業票がまともな候補者に流れて欲しいものです。
(編集長)
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TPP稲田朋美の売国会見
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[GFLサービス]ヨ セフニュース 2016年6月26日
〜自分の信念に固執することを止め、開示された事実をありのままに見るようにしてください〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この情報は、本当です。文中、“より良くなってきているというよりはむしろ、改善がとどまるところを知らず、ますます良くなり…境を越えて拡張していっている”とあります。これはこの通りだと思います。ネガティブな状況が出来るだけ少なくなるように、多くの人たちが努力をしている結果が、このような形で結実していると思います。
 今後、様々な情報が開示されて行くにつれて、これまでの世界観が崩れて行く可能性が高くなります。思い違いや間違いは誰にでもあることなので、自分の信念に固執することを止め、開示された事実をありのままに見るようにしてください。
 例えば、シャンティ・フーラで開示している情報は、伝統的な宗教観に囚われている人には受け入れ難いものです。キリスト教徒はイエスを神だと信じており、ヒンドゥー教徒はクリシュナを神だと信じています。私は彼らの正体を暴露しているわけですが、それが彼らの信念を傷つけることになるらしいのです。
 もしも私の言っていることが正しければ、彼らは一体何に傷ついているのでしょう。私が不思議なのは、会ったことも見たこともない、当時彼らがどんな姿で何を話していたのかを全く知らない人たちが、自分が信じていることと違う説を唱えられた時に、一体、何が傷つけられているのでしょう。
 彼らが本当に神を信じて生きているというのなら、どうして今のような不誠実な生き方が出来るのでしょう。私が不誠実だと言うのは、例えば自らをキリスト教徒とし、“右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ”と教えたイエスを神だと信じていると言いながら、9.11が起こるとアフガニスタンに報復することを当然と考える人たちについて言っているのです。これが不誠実でなくて何なのでしょうか。宗教を持っていないという方が、まだずっと誠実だと思います。こういう本当にふざけた人たちが、宗教を問わず、地球上に跋扈しているのが現実なのです。
 ひょっとしたら、まったく信じてもいない神と、信仰に対する偽善が、真実の開示によって露わになることに傷ついているのではないでしょうか。もしもそうであれば、自らを偽る生き方を改めるのが先ではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヨセフニュース 2016年6月26日
転載元)
http://www.ascensionwithearth.com/2016/06/yosef-update-aloha-ke-akua-june-26-2016.html
Sunday, June 26, 2016Yosef Update - Aloha Ke Akua - June 26, 2016

偉大な日だ、みんな。
こんな遅い時間でも非常に良い情報がある。土曜日遅くから日曜日の朝にかけてソファで楽にして花火が打ちあがるのを見るのが最善だ。人間が歴史を作る確信が持てている。
ファ ミリーとして、私たちは実に12000年にも亘って気がつかないうちに奴隷化され、暴力的に抑圧されてきた。そう、この闇の現実は幾世代にも亘って暴虐を 極めていた。しかし、それも今終わって、新しい集合的な、より軽い、変わらない流れと愛の波が私たちに押し寄せてきている。
今晩、人間は今、一緒 に、最も慈悲深く、最高の可能性を持ったバージョンの自己へと、”大砲から打ち出だされた”。現在のイベントによって、より良くなってきているというより はむしろ、改善がとどまるところを知らず、ますます良くなり、ほかのすべての種族、惑星、銀河、宇宙、超宇宙の中での私たちの種族と惑星が次元上昇のため の遷移の時代へと境を越えて拡張していっているのだ。
それゆえに、すべてのものの創造主に対して真剣な賞賛と感謝の念を送ることが必要だ。神、父、ヤハウエ、アクアなどの愛の手によってのみ、私たちはこの暗闇から解放され、新しく、すばらしい、無限の可能性と祝福の現実を楽しめるのだ。
だから、ありがとう。一つのものとして私たちは呼吸ができること、命をあたえられていることに永遠に感謝している。そして私たちは私たちの手、声、歌、笑顔によって愛を示し、前進する。
神が最近15年間で、私たちに行ってきたことは以下のとおりだ。
中央銀行システムを悪意から善意の意図とリーダーシップへと変換した。
すべての腐敗した政府の形と専制主義に関して、世界の隅々まで改革し、置換した。
全ての不換オイルマネーを金本位のディジタル信用に置換した。
資金担保としての有毒の石油を排除し、地球の地中にある具体的で天然の資産に置換した。
全ての銀行口座と独立国家の中央銀行資産を世界中で技術的に保全した。
協力的な悪のエネルギーである、NATO/ISIS/ISIL/DAASH/ブラックウオーター/ペンタゴン内のブラックハット/ハリバートンを軍事的に打ち負かした。
209カ国の創造、支配、および配布機構を統一し、改革した。これには以下の機構が含まれる。:世界銀行、国際決済銀行、国連、連邦準備銀行
償還請求をしない、世界全体の人間性向上のための善意の資金源(すなわち、アジアインフラストラクチャー投資銀行:AIIB)の設立
アフリカそのほかの諸国の尊厳ある人々の財政的な適性と主権の回復
自分たち以外の人種を永久に奴隷化し、破壊しようとしたアングロサクソン人種を罰するのではなく、西側世界を慈悲深く許し、新金融システムに参加させた。
私たちの惑星(の大気、水、および海洋)の、人間の絶滅にまで導きかねない不可逆の破壊からの物理的救済。
財政的、肉体的、振動上の束縛からの人間の、非可逆的、集合的な解放
人間への目逸らしとパニック体験をさせるイベントを変化させ、静かにさせ続ける支援としての、銀河からの善意の支援
地球表面の全ての核兵器の永遠の不能化およびまたは除去
そしてそう、地球上での天国という無限の可能性と豊かさが全ての個々のソウルと家庭に与えられる。
上 に述べたことの多くは今この時点ではあなた方にとっては信じがたいものだ
ということが私には理解できる。また上に述べた多くのことはあなた方の日常の現実 のことにはならないかも知れないことも理解できる。しかし、どうかわかってほしい。あなた方は十分に愛されているので、あなた方に与えられていることにつ いて真実が伝えられるのだということを。
そしてまもなく、このひどい外貨を取得する(技術的には単に歴史的な資産を取り戻す、と考えられている)時、おそらくは、上記のリストを心を開いてみて、このイベントを天の恩寵を与えられる移行的なものと見る宇宙的な理解にいたるだろう。
最 近長い間メール、ニュース、考察、現状報告などの形でお伝えしたことを私からの心からのメッセージとして受け取ってほしい。神はあなた方を深く愛してお り、RVに先立ってあなた方の暮らしに何が起ころうとも、神の愛は不変で定常的であり、ぶれることがなく、無条件で、自分と他者に対して感情的、スピリ チュアルな許しをする者全てにいつでもその愛が及んでくる。
あらゆる怒り、憎しみ、恐れを解放してほしい。そして残りの日々において、神の愛であなた方のハート、マインド、魂を満たしてほしい。神の愛が全てなのですから、神の愛で全てのことが可能になるのだ。
神は愛である(アロハ・ケ・アクア)
ヨセフより

[YouTube]くらべてみよう 現憲法と改憲案

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画を見るのが面倒な人は、下のPDFファイルがオススメです。
(竹下雅敏)
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くらべてみよう 現憲法と改憲案
配信元)
 

下記のURLでPDFファイルがダウンロードできます。
https://drive.google.com/file/d/0B9grf2k1uO0zUzN3QnhKQXIwZzA/view?usp=sharing&pageId=106272475550567551183

墓穴を掘ったマイクロソフト、10000ドルの賠償金を支払うことに 〜脱ウインドウズに向けて〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ウインドウズ10に強制的にアップグレードさせられた女性が、マイクロソフトを訴えたようです。何とこの訴訟で、マイクロソフトは10000ドルの賠償金を支払うことになったということです。これは〜マイクロソフトを告訴する人が続々と出て来ることになりますね。待ちに待った展開です。そのうち世界中で訴訟が起こるようになり、マイクロソフトは窮地に陥ることになるのではないでしょうか。おそらくそのうち、世界中の企業が訴えるようになるのではないかと思います。今回の件は、マイクロソフトが墓穴を掘ったと思いましたが、これはまず間違いないことだと思います。
 下の記事は、ウインドウズ10へのアップグレードを回避するゲームが登場したという話題です。こういうゲームが出て来ること自体が、マイクロソフトへの批判になっているのだと思います。
 私も強制的にアップグレードさせられたわけですが、この件で、近いうちにLinuxに乗り換え、ウインドウズを排除する意思が固まりました。今日、2回目の“里山ウブンツ通信”が掲載されました。執筆者のペンペン先生はこの分野の専門家の方で、私と同様ウインドウズから離れたいと思っている人をサポートしてくれる記事を、今後書いてくれることになっています。
 現在、私は代表の白井君の協力で、脱ウインドウズに向けてカメのように進んでいる最中です。“カエルアンコウでもわかるLinux”という副題でも付けて、状況をそのうち報告出来ると思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パソコンが強制的にウィンドウズ10にアップグレードさせられた女性が勝訴
引用元)
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/06/woman-forced-to-upgrade-to-windows-10-sues-microsoft-wins-3376969.html
6月28日付け
シアトル・タイムズによると:
マイクロソフトはカリフォルニアに住む女性のパソコンが強制的にウィンドウズ10にアップグレードさせられたとして訴えた結果、10000ドルの賠償金をこの女性に支払うことになりました。
マイクロソフトは継続的に無理やりユーザーのPCをウィンドウズ10にアップグレードさせたため、被害者がマイクロソフトを告発した結果、10000ドルの賠償金を被害者に支払うことになりました。

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Windows 10アップグレードを拒否し続けるゲーム「Windowsを10にアップグらせない」
引用元)
 Windows 10への更新通知をキャンセルし続け、アップグレードを回避するフリーゲーム「Windowsを10にアップグらせない」が登場した。WindowsとAndroidで遊べる。

(画像省略) 

 デスクトップ画面に次々に現れるWindows 10への更新通知をキャンセルしていくだけのゲーム。ウィンドウの「×」ボタンをクリックし続け、更新通知の“猛攻”を防ぐ。

 個人サークルのSpareBladeが、「RPGツクールMV」を使って開発した。

 Windows 10は「推奨される更新プログラム」になっており、ユーザーの環境によっては自動的にインストールされる。キャンセルの方法も分かりづらく、意図せずアップグレードしてしまうユーザーが続出しており、Microsoftへの批判の声が高まっている。

里山Ubuntu通信:2日目 「他者への思いやり」という名のOSを始めよう

 いつもご愛読ありがとうございます。“里山Ubuntu通信”、今回よりパソコンに大変詳しいHaruさんにライターをお願いしまして、Ubuntuについての解説や導入方法などをご紹介してまいります。
(スタッフ・白井薫)
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「他者への思いやり」という名のOSを始めよう
「(マイクロソフト)Windows」は正式には「マイクロソフトWindowsオペレーティングシステム(OS)」と呼びます。OSとは何かということから話を始めたいと思います。

読者の方々には、Excelで家計簿を書いたり、Wordで手紙を書いたりしている方が多いかもしれません。ExcelやWordは、アプリケーションと呼ばれるソフトウェアで、ご存じInternet Explorerもアプリケーションのひとつです。一方、OS(「オーエス」、オペレーティングシステム)は、アプリケーションが動作するための環境を提供するソフトウェアであり、アプリケーションにとって土台のようなものです

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俗に言う「Windowsパソコン」とは、Windowsという土台が導入されているパソコンです。世界で多く使われているOSは、なんと言ってもマイクロソフト社のWindowsです。Windows以外では、アップル社が開発したOSX(「オーエステン」)が有名です。アプリケーションは実行されるOSごとに作られており、それ以外では動作しません。Windows用のアプリケーションは、Windowsという土台の上でしか動作しませんし、OSX用のアプリケーションはアップル社のパソコンでしか動作しません。

Windowsはマイクロソフト社が、OSXはアップル社がそれぞれ開発した有償の製品ですが、現在世界中で急速にシェアを増やしている無償のOSがあります。1991年、フィンランドの学生だったリーナス・トーバルズが書いたLinux(「リナックス」)です。リーナスが自作のプログラムをネットワーク上に公開、意見を求めたことがきっかけとなり、世界中の不特定多数の協力者達(コミュニティ)が始まり、進化を続けています。
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Linuxの開発者リーナス・トーパルズ氏
(出典:By Alex Dawson CC BY-SA 2.0)


「へー、そうなんだ」と思いながら読まれているあなたも、きっと知らないうちにLinuxを使っています。実は、デジタルテレビやビデオカメラなどの家電には多くLinuxが用いられています(「組み込み家電」と呼ばれます)。「本当かな?」と思ったら、テレビの説明書を開いてみてください(Linuxを搭載した製品は、利用者がプログラムを入手するための情報を提供することが義務づけられています)。

最初はひとつだったLinuxは、今や無数の派生バリエーションが存在します。Ubuntu(「ウブンツ」「ウブントゥ」)はその一つで、これはアフリカの単語で「他者への思いやり」や「皆があっての私」という意味を持ちます。一見、UFOのように見えるロゴは、人が手を取り合った「友達の輪」です。

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Linuxのバリエーションの一つ「Ubuntu」のロゴ(出典)


Windowsはマイクロソフト社が開発しています。Windowsのプログラム(「ソースコード」と呼ばれます)は、マイクロソフトの社内で管理されており、関係者以外はそれを読むことはできません。製品として出荷されたものを利用するだけです。一方、Linuxはプログラムがネットワーク上で共有されています。インターネットを利用する環境があれば誰でも(無償で)読むことができますし、プログラミングを勉強すれば機能を追加したりすることも可能です。こうしたプログラムを「オープンソース」と呼びます。Linuxはその代表と言って良いでしょう。

ご縁により、里山Ubuntu推進計画(脱Windows?)のお手伝いをさせていただくにことになり、久しぶりにUbuntuをインストールして試してみました。昔のLinuxはインストールというと呪文のようなコマンドを実行しなければならず、日本語表示や日本語入力の設定は難解、使えるアプリケーションは少数、でした。それがインストールは今やWindowsと同等の容易さ、日本語読み書き当たり前、ブラウザはもちろんオフィス互換ソフト(WordやExcelのデータを読み書きできるソフト。無償です)は豊富。動作も軽快で、個人利用であればWindowsにまったく遜色ないレベルに到達していることを実感しました。

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親切なインストール画面など、以前から格段に進化したLinux


そんなクールなUbuntuですが、残念ながらUbuntuが導入されたパソコンは、家電量販店では売られていません。だから、自分でインストールする必要があります。インストールには、Windowsの土台を更地にしてから行う方法(当然Windowsは使えなくなります)、Windowsの区画を狭くして新たに区画を追加して行う方法(パソコン起動時にどちらを使うか選択します)、Windowsの区画はそのままにテントのようにUbuntuの領域を作る方法、さらにはWindows環境はそのままでインストールしないで「体験」してみる、など多くの選択肢があります。

冒頭、OSは土台のようなものだと書きました。家造りで土台と言えば「基礎」ですが、皆さんは基礎に何を求めますか?私の場合は、「永く家とそこに住む家族を支える」、それ以外ありません。「無償だから、上(環境)はそのままで良いから」といって替えるものでは本来ありません。ましてや、施主の許可なく勝手に施工するなど言語道断です。

この連載では、パソコンに詳しくない方でも理解できるよう、情報を提供し、皆様のUbuntu化(住み替え)を支援させていただきたいと思っています。どうぞおつきあいください。

(Haru)

著者:Haru(ペンペン先生)

1962年、北海道生まれ。うお座。
1985年、北海道大学工学部卒業、IT系企業に入社。
2003年、業務テーマとしてLinuxに取り組む。
2015年、関東地区交流会参加をきっかけに上映会スタッフに参加。
横浜市在住

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