[Sphere-Being Alliance]スーパー・フェデレーション / 

22の遺伝子プログラム…他多数 〜銀河連合のトップに就任した女性 / 遺伝子実験・奴隷売買に対する公正な裁き〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏の情報の重要な部分をまとめてくれています。この中のスーパー・フェデレーションと言うのが、コブラの言う「銀河連合」のことです。時事ブログでは「(偽の)銀河連邦」と呼んできたものです。これが同じ組織であるのは、2016年7月13日付のコブラ/コーリー・ジョイントインタビュー2の、スーパー・フェデレーションという部分で、次のやり取りが司会者とコーリー・グッド氏の間にあることからわかります。その部分を抜き出してみます。

ロブ:コーリーへの質問です。「コーリーは(中略)…銀河連合については一切触れません。あなたはポジティブな銀河連合を信頼していますか?(中略)…
コーリー(中略)…スーパー・フェデレーションは連邦が集まってできています。これらの連邦は何百何千と言う太陽系が加わっています。ですからそのなかには質問者が言っているようなグループがいることも十分ありえます。(中略)…スーパー・フェデレーションには様々な存在が居るのです。

 このやりとりから、スーパー・フェデレーションが銀河連合であり、必ずしも銀河連合はポジティブな集団とは限らないことがわかります。それは、スーパー・フェデレーションが「22の遺伝子プログラム」を、地球人に対して行っていることからもわかります。コーリー・グッド氏はこのようなDNA操作に対して、“なぜ…私たちを操作して文明の進歩を妨げるのでしょう?”と言っています。
 コズミック・ディスクロージャーのシーズン2.エピソード2の中で、ディビッド・ウィルコック氏は、“以前、スーパー・フェデレーションというのがいて、私たちのDNAに彼らの遺伝子を混ぜて調整し、22のプログラムを進行させていると言っていましたね”と尋ねています。これに対しコーリー・グッド氏が、“ええ、いくつもの植民地があります”と答えています。このやり取りからも、こうした違法な遺伝子操作を行って来たのは、スーパー・フェデレーション、すなわち銀河連合であることがはっきりとします。
 先ほどのコーリー・グッド氏の発言の中に、植民地という言葉が出てきたことに注意してください。1月10日に紹介した記事の中で、ウィリアム・トンプキンス氏は、“地球中に広がるこの洞窟内では奴隷制度がいま存在しているのです。…銀河宇宙ではあらゆるET達が同じことをやっている…彼らは善良な者達を選び、誘拐し、自分の惑星の施設に連れて行きます…残念ながら、我々は階層構造でいえばずいぶん下層にいるというわけです”と言っています。
 要するに、銀河連合に属する宇宙人の中に、地球人を奴隷にしている者たちが居るということなのです。このことは不思議でも何でもありません。地球でいえば、国連が人身売買や臓器売買に関わっていると言うのと似たような話で、それの宇宙版だということです。
 コーリー・グッド氏のこうした客観的な発言に対して、コブラは“ポジティブな銀河連合が存在する”と言っています。“彼らは自分を何度も助けてくれた”と言うのです。しかし、彼らは自分たちが利用出来る人物を助けるだけのことなので、コブラを何度も助けたということが、彼らがポジティブな存在であることを示すわけではありません。単に仲間だと言うだけのことです。
 1月11日の午前中に、ノルディック(北欧型ET)の司令官が処刑されたことをお知らせしましたが、実はこの男が銀河連合のトップだったのです。今日の午前中に、後任の女性がヴィジョンとして現れました。若いチャーミングな女性が銀河連合のトップになったようです。おそらく、この記事のコメントを彼女は読むと思われるので、ぜひガヤトリーマントラの除霊と浄化の祈り愛のマントラと共に、7つのダートゥの祈りを実践してもらいたいと思います。
 最後に、こうした遺伝子実験、そして奴隷売買は明らかに違法で、これに関わった者たちは厳格な裁きを受けなければなりません。私がこのことを書いた以上、こうした悪事に関わった者たちに逃げ場所はありません。捜査を妨害する者たちは、その妨害行為によって直ちに収監されます。全員が根こそぎに一網打尽になるでしょう。公正な裁きを受けるか、それとも悪足掻きをして永遠に宇宙から消滅するかのどちらかを、彼らは選ぶことになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー:一周年スペシャル シーズン5、エピソード9
転載元)
(前略) 
LOC -ルナー・オペレーション・コマンド(月のオペレーション司令部)

LUNAR OPERATION COMMAND
 
(中略)…  

Corey: (中略)…建物は岩の中にあり、地表に出ている部分はほとんどありません。(中略)…地中を下に深くゆけばゆくほど鐘の形のように広がっているらしく(中略)…地下に深くゆくにしたがって広がっています。

David: そんなにいろいろな宇宙船がLOCを出入りしているとしたら(中略)…見えるのでは?

Corey: (中略)…このエリアで宇宙船がちらちら動いたり大群で飛んでいるのを動画に撮ったり、目撃した人はかなりいます。(中略)… 

David: LOCが実際、建造されたのはいつですか?

Corey: 1930年代後半から40年代に先にナチス施設が建てられたのですが、そこにLOCが建造されました。(中略)…ある時期にアメリカが産業力を提供し、その時点から猛烈な勢いで増築を進めたんです。1950年代後半から本格的な建造を始めたということです。(中略)…南極大陸の地図を見たら、細かく分けられていろんな国のものになっているでしょう…


4_Antarctica 

(中略)…月の裏側も同じです。あらゆる領域がどこかの所有となっていて、あらゆるETグループが住んでいます。(中略)… 

David: LOCの中はどうなっているんですか? (中略)… 

Corey: (中略)…最上階でほぼすべてのことが行われます。その下の二階は医療フロア、それとその他の先進医療が行われるフロア。そこから下の階に行ったことはありません。(中略)…LOCに配属され働いている人達がいます。通過駅のようなものですね。太陽系の彼方からLOCを通過して別のエリアに行ったり、太陽系の外にある他のステーションや基地、配属された自分の船に行くのです。

スーパー・フェデレーション

SUPER FEDERATION
 

Corey: このフェデレーション・スーパー・カウンシル(評議会連盟)と呼んでいるのは(中略)…「コンフェデレーション」(同盟)、と呼ばれていましたね。(中略)…ありとあらゆる連合、同盟、評議会が一同に集まる、巨大版UNのようなものです。主要グループの数は40で、ほかにかなりの時間を共有しているグループが20います。この20グループは常にいるわけではありませんが。これらのグループは人間のような外見をしたヒューマン・タイプで、彼らの基地は主に月の裏側やガス惑星、とりわけ土星の衛星にあります。木星と土星の衛星あたりはたくさんの基地があるため(中略)…地球の秘密宇宙プログラムは一切、立ち入り禁止でした。地球の宇宙船は、これらの衛星から一定距離内に入ることを許されていませんでした。



22の遺伝子プログラム (中略)… 

Corey: 彼らの遺伝子を私達の遺伝子に交配させ、遺伝子操作するというプログラムです。(中略)…それぞれの22のプログラムは互いに競い合う形で情報を提示し合っていました。(中略)… 

David: 彼らのDNAを我々のDNAに接合する、とか?

Corey: そう、そうやって私達のDNAを操作しています。(中略)…彼らが私達にただ実験をしているだけではない。彼らもまた、グランド・エクスペリメント(壮大実験)の一部なんです。

David: (中略)…なぜそんなことを彼らは行っているんですか? (中略)… 

Corey: それは、私にはわかりません。(中略)…なぜ(中略)…私達を操作して文明の進歩を妨げるのでしょう?
(中略)…今の私達の遺伝子操作は少なくとも25万年前から行われています。(中略)… 

David: プログラムを行っているのはネガティブ指向のET? (中略)… 

Corey: それは見方次第です。(中略)…どのグループがネガティブと決めることはできません。彼らは皆、自分はポジティブなことをやっていると思っているんですから。

月の基地

MOON BASES
 

Corey: 知ると実に驚きますが、太陽系いたるところに巨大なインフラが存在しています。小惑星帯や月、衛星、惑星では原料を採るための採掘作業が行われていますし、技術生産のための工業複合施設もありますし、そういう施設で働く人達、太陽系中に存在する巨大な工業機器をサポートする人達の集団居住区もあります。(中略)…100どころではない。(中略)… 
信じ難い内容ですが、我々の月も人工体だと。(中略)… 

David: 私が話を聞いた人達はほぼ全員、そう言っていました。

Corey: (中略)…牽引電波技術のようなもので地球と共に軌道に閉じ込めている。彼らは地球の内心部にエネルギーフィールドがある事を発見し、そこに焦点を合わせて月を固定させました。(中略)…地球の密度と重力が時空に与える影響、自転によって生じるトーション・フィールド、時空の歪みだけでは、月ほどの密度をもったものを引きつけることはできないと科学者は言っています。地球の自転の影響で、月も自転するはずです。(中略)…どんな科学的モデルも説明がつきません(中略)…約50万年前に、月は人工の衛星になったんです。

火星基地

MARS BASES
 

Corey: ドイツは火星に到達し、初めの植民地を極地エリアから20度以内に設置しました。


5_Mars 

(中略)…初めのメイン基地ができたのは北半球で(中略)…そこから増築が進められました。(中略)…大人数の技術者や科学者を住まわせるためです。(中略)…火星やあらゆる衛星、小惑星帯で採掘が進められていて、そこで採れた原料を使っていました。その原料は火星の工業地域に運ばれました。(中略)… 

David: 火星で基地が初めて定着し存続したのはいつ頃ですか?

Corey: 1952年か54年頃、アメリカとの協定を進め始めた頃です。(中略)…居住エリアにはすべてアルファベットで区分けされています。軍の施設にそっくりです。設備の部品が壊れて、その修理のために一か所だけ私達で訪れたことがあります。(中略)…そこにいた人達は痩せ衰えて顔は青白く(中略)…ただ日々をやり過ごしているように見えました。

David: 古代文明のかっこいい廃墟の写真はありました?

Corey: ええ、廃墟や各地の航空写真、巨大火山の写真を見かけました。


6_Olympus_Mons_on_Mars 

(中略)…オリンパス山です。溶岩洞は地球の溶岩洞の10倍の大きさでした。(中略)…基地を建てるのに、これ以上はない場所なんです。(中略)…ドイツ人はここを欲しがっていました。(中略)…既に他のグループに占有されていました。たくさんのグループがいて、猛烈な勢いでこの場所を守っていたんです。(中略)…あるグループはレプティリアンタイプ、他に昆虫タイプもいました。

David: そうだろうなと思いました。ははは。(中略)…内部には巨大都市があるんですよね。(中略)… 

Corey: 生命体は何百万といますよ(中略)…そういう溶岩洞に住んでます。(中略)… 

ソーラー・ウォーデン

SOLAR WARDEN
 

Corey: まず一番古い組織、ソーラー・ウォーデンの事を話しましょう。彼らは1970年代後半から80年代、SDI – Strategic Defense Initiative(戦略防衛構想-スターウォーズ計画)の時期に活動を開始しました。(中略)… 

David: ソーラー・ウォーデンの元々の責務は何だったんですか?

Corey: 太陽系にくる侵入者を警備することでした。(中略)… 

David: (中略)…80年代のグループが太陽系に侵入してこようって相手を警備なんてできるかな?

Corey: 侵入者が大規模にやってきたら持ちこたえなかったでしょうね、ですが通過してきたグループのほとんどは1機からせいぜい5、6機くらいです。(中略)… 

David: ではこの太陽系に侵入してきたETグループの大半は小さなグループか、もしくはこっそりと1機で入ってくるということ?

Corey: (中略)…小さな略奪者グループが奇襲攻撃で入ってきて物を奪い、逃げてゆくという感じです。(中略)…
 

国際複合企業(ICC)

INTERNATIONAL CORPORATE CONGLOMERATE
 

Corey: ICCというグループがいます、惑星間複合企業(Interplanetary Corporate Conglomerate)の略で、最大規模のグループです。太陽系中にあるインフラはすべて、ICCの所有です。

David: どんな企業が入っているんですか?

Corey: 航空宇宙産業界のほぼすべての企業、それ以外にも多数…

David: ロッキード、ボーイング、マクドネル・ダグラス、ヒューズ・エアクラフト?

Corey: ええ。その全社です。それにアメリカの企業だけではないです。航空宇宙産業のすべての企業と工学技術会社が、あらゆる秘密宇宙技術の構築を始めたんです。(中略)…ドイツ人達は(中略)…もう宇宙に足掛かりとなる基盤があり、そこから大きな計画を展開しようとしていました。大規模な計画です。ドイツ人グループはその宇宙航空会社に情報を持ちかけました。彼らはすでに小惑星帯まで行ったこと、そこ一帯が貴金属でできた小惑星ばかりで彼らはもう採掘活動を行っていると伝えたのです。するとアメリカの資産家たちは金儲けのチャンスに目がくらんだのです。(中略)…プラチナや金が採れる小惑星が宇宙に存在すると聞きつけてね。(中略)… 

David: ICCやドイツ人グループはロボットによる採掘など使っていたんですよね(中略)… 

Corey: ええ、彼らは(中略)…ずっと前からコンピューターシステムや量子コンピューターを使っていました。(中略)… 


ダーク・フリート

DARK FLEET
 

David: ダーク・フリートはなぜ"Dark"(闇)という名前がついているのですか? 


Corey: 様々な理由からです。非合法活動(black op) で闇のプログラムを行う時は人員を徹底的にコンパートメント化して誰にも情報が渡らないようにします。他の秘密宇宙プログラムはダークフリートに関する情報をほとんど知らされていません。(中略)…ダークフリートの基地は完全に自立しています。他の秘密宇宙プログラムで彼らの基地へ行けたグループは皆無です。(中略)…ダークフリートは5~6種のタイプの異なる大型船を所有していました。(中略)…一つはとても大きなV字型で「スター・ウォーズ」に出てくるデストロイヤーにそっくりです。ただ、もう少し流線形ですが。


14_Destroyer_black_sky 

(中略)… 
巨大なダイヤモンド型の大型船もあります。(中略)…

 
18_Diamond_shaped_craft_2 

カボチャの種の形をした、とても大きな船もあります。


19_Pumpkin_seed_craft 

David: 「とても大きな」というのは、どれくらい?

Corey: 直径600フィート(183メートル)です。(中略)…彼らはドラコと共に出てゆき、戦闘を行います。太陽系外に出てゆき、侵略したりドラコのテリトリーを防衛したり、ドラコの軍事遠征をサポートするんです。ICCはダークフリートの大型船や兵器の製作をサポートしています。(中略)…月に彼らの基地があります。LOCからかなり遠く離れたところで、先端を切り取られたピラミッドのような形をしています。(中略)… 

David: イラストがありますね。お見せしましょう。


21_Carolyn_Hamlett_s_drawing 

Corey: このイラストは私のものではありません。(中略)…彼女は誘拐され、この施設に連れて行かれました。(中略)… 

David: あなたが見たものとまったく同じだったと。

Corey: ほとんど同一です、かなり近い。(中略)…ダークフリートは完全に人間が運営しています。(中略)…ドラコ同盟と共に働いています。彼らは同盟を組んでおり、共に太陽系の外へ出て行っては攻撃戦闘をしたり攻撃侵略を行っています。(中略)… 

David: ダークフリートの人はどのような服を着ているんですか? どんな姿をしているんでしょう?

Corey: (中略)…黒い、突撃隊のような服を着ていて(中略)…きわめて全体主義的な行動をとります。このプログラムに入ってゆく人達はナチスのようなドイツの秘密結社のようなプログラム出身者が多いですね。(中略)…彼らはとても軍隊的(中略)…ぞっとするような雰囲気を醸し出しています。(中略)… 

David: では…ダークフリートの船にETがいることはないんですね。

Corey:ないと思います。アドバイザーがいると聞いたことはありますから、多分…アドバイザーが数人船に乗っているかもしれませんが、これも人づての情報で、そういう話を聞いたというだけです。(中略)…SSP同盟にいる人達にとっても最大の謎のままです。(中略)… 

SSP同盟

SSP ALLIANCE
 

(中略)… 

Corey: そうですね… ソーラー・ウォーデンは同盟を結成する元のグループと言えます。(中略)…同盟は他のプログラムからの離脱者で結成されていました。だからあらゆる宇宙プログラムからきた離脱者の寄せ集めで、地球を「バビロニア貨幣魔法奴隷システム」で支配する秘密地球政府の暴政を終わらせよう、というゴールを皆で共有しています。そして我々が開発してきたフリーエネルギーを有する技術や、どんな病気でも治療できるあらゆる医療技術、環境を浄化する技術を地球にもたらしたいと考えています。これらの技術はあっという間に経済システムを崩壊させ、もう経済システムは不要となるでしょう。同盟は地球にそれをもたらしたい、そしてエリート達が長きにわたって犯してきた人類に対するすべての罪を完全に情報開示したいのです。これが同盟のゴールです。

David: それで、SSP同盟がそういうゴールを意識し、行動に出始めたのはあなたの知るところでいつですか?

Corey: 私の知る限りでは、その概念ができていったのが90年代後半で、2000年代初めに実際に活動開始しました。(中略)… 

地球同盟

EARTH ALLIANCE
 

(中略)… 

Corey: (中略)…カバルは何百年にもわたって敵を作ってきました(中略)…さまざまな国々で何百年にもわたって残虐行為をおこなってきましたからその被害者達、そういったすべての人達がようやく集まってきて団結しつつあります。(中略)…たくさんの同盟グループがいて、カバルに打ち勝ったあとどうすべきかについてはそれぞれに異なる定意、概念を抱いています。にも関わらず、そういった数々の相違点にこだわるのをやめ、共通のゴール、つまりカバル打倒に向かって団結しています。
カバルがここまで成功してきたのは(中略)…カバルはありとあらゆるシンジケートで結成されており、様々な信念体系、定意をもったグループの集まりです。なのに、彼らは(中略)…地球を支配するという目的のために協力し合っている。SSP同盟も同じ戦略で活動しています。通常では協力し合わないような人達と団結し、ゆるく同盟を組み、カバルが築いてきたこの経済システムを崩壊させ、新たな体制を打ち立てようと、まさにいま活動しています。

David: この件について調査している人達は、カバルがすべての国の中央銀行をコントロールしていると感じているようです。(中略)…同盟を組んでいるという概念を聞いても「そんなの信じられない」という人達に、あなたなら何て言いますか?

Corey: 同盟は存在します(中略)…BRICS同盟のように…

David: ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカのことですね。

Corey: そうです、彼らは団結し、そして西洋のカバル銀行システムに対抗する新たな世界銀行経済システムを打ち立てました。(中略)…そしてカバルの経済、出資金詐欺はゆっくり、徐々に崩壊を始めたんです。

ドラコ同盟

THE DRACO ALLIANCE
 

Corey: ドラコ同盟にはありとあらゆるタイプのレプティリアンが関わっていますが、この同盟にはインセクトイド(昆虫タイプ)や変わった北欧タイプの生命体も関与しています。彼らは種として征服され、強制的に隷属状態にあるという情報も少しですが存在します。それでもこの連盟の一部として所属しています。

David: (中略)…どんな姿をしているんでしょう? (中略)… 

Corey: 彼らは二足歩行です。(中略)…いろいろな世襲階級制で生きています。戦士階級があり、技師階級、科学者階級など、ミツバチと同じで頂点には王族がいて、全体を支配、指揮しています。(中略)…運悪く、ドラコの王族に遭ったことがあるんですが(中略)…14フィート(4.26メートル)くらい(中略)…びっくりするほど筋肉隆々です。


22_Draco_royal 

(中略)…爬虫類の姿形で、退化した羽と退化した短い尾があります(中略)…
 

David: このドラコ達の目ですが、瞳孔は縦にスリットが入っているんでしょう?

Corey: ええ。
(以下略) 

翻訳:Rieko

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