地球ニュース:近い将来にレイラインの流れが整い人類の意識が拡大

 テレパスのディヴィッド・ウィルコック氏、直感エンパスのコーリー・グッド氏、宇宙人の解剖医? ですかね、のエメリー・スミス氏、この三人が8月末のディスクロージャー(=情報開示)関連の集まりで講演しました(※正確には3人とも宇宙人と通信したことがあるのでテレパス)。
 大体は『コズミック・ディスクロージャー』番組で既に語っている内容でしたが、少し前の記事でお伝えしたように最近はガイアTV局と上手く行っていないみたいで(※英語版も日本語版も文字起こしページが閉鎖されてしまいました)、情報発信の場を移してきている印象です。6月や8月冒頭にも似たようなイベントがありました。

 今回はユーチューブに一部だけ上がった8月末の内容をつらつらとまとめております。ただ、3人とも原稿なしでその場のフィーリングで語っているので情報が正確でない可能性があるのと、特にグッド氏は義父の容態が悪いらしく直前にダラスまで運転して戻って来たとかで疲れているせいで、話している内に自分でも分からなくなって何度か支離滅裂になるわ、スミス氏は前日の儀式が上手くいったからかハイになってて度々茶化すわで、かなり收拾つかない状態です(それを司会のウィルコック氏がなんとか軌道に戻そうと頑張っている感じ)。
 加えて動画が長いので、あんまり何度も巻き戻して聴き取っていません(すみません、集中力が)。まぁこんな感じかいな、で私もざっくり書いていますので、噂を聴く程度に捉えてください。

 2012年末、マヤ暦の終わりに何も起こらず、ウィルコック氏は当時相当激しい批判にさらされたらしいのですが、今回は何故、一見何も起こらなかったように見えたのか、が一つの大きなトークテーマだったようです。あと、この講演の直後に深夜の集団瞑想が控えていたので、そこへと持って行く流れで話しています。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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近い将来にレイラインの流れが整い人類の意識が拡大

8月の集会


8月17日から19日までコロラド州のラブランドの牧場で開催されたディスクロージャーの次元」という会合の内、18日夜の集団瞑想前に開かれたメインイベントの様子がユーチューブに上がって来ました。サンライズ牧場という場所で3泊3日(20日朝まで)、20名のスピーカーを招待しての完全ディスクロージャー推進のイベントだったようです。地球ニュースでお馴染みのジョーダン・セイザー氏も講演したり、ワークショップを開催しています。

ちなみに牧場自体はこんな感じです:


……アセンション系のたまり場でしょうか。ま、いい意味で単なる牧場ではないようで、広大な土地にはホリスティックな農場もあります。


動画前半


では肝腎の動画の要約に入ります。前半はウィルコック氏が一人で話しています。

講演の途中から始まっていますが、どうやらその前は楽屋に入れてもらってロックスターに会える、みたいな話を延々としていたらしく、それであんまり関係がないとカットされたのではと思われます。



出だし(ウィルコック氏):古代ポータルと現代ポータルの違い。現代のは一瞬で移動出来るが、古代のは光のトンネルを通過する際に、スピリチュアル的に成熟していないと精神に異常を来たす危険がある。

通常ポータルの中を通ると、タイムトラベルしてしまう。モントーク計画では、81年から83年に人々をポータルの中に送り込んでは実験したのだが、2012年12月より先の未来に行こうとするとワームホールのトンネルの中で壁にぶつかって、身体が光の粒子になるような、臨死体験のような、意識だけの不思議な状態になる。その先の未来の見え方は、個々人によって千差万別になってしまう。つまり2012年末以降の未来がはっきりしない。

発達した古代文明:マヤ暦や東西の巨大ピラミッドが未だ解き明かされていない謎の存在を証明している。例えばテオティワカンの太陽のピラミッドはギザの大ピラミッドと周囲の長さが同じ。宇宙の動きに合わせた複雑なマヤ暦の一サイクルが終わったのが2012年12月21日。魚座の時代が終わるのも2012年12月終わり。

ということで当時、2012年12月をもって、人々の意識は量子的な大飛躍を経験するのではないか、と結論付けた。更には『一なるものの法則』を読んだ1996年11月から、奇妙な夢を通して幾度も宇宙人が接触を試みてきた。

同じサークルのジョー・メイソンはそれを「ドリーム・ヴォイス」(夢から覚めた瞬間に夢を思い出すと聴こえる声)と呼び、どの方角から聴こえて来るのか探って、分析せずにひたすら内容を書き取るようにアドバイスされた。

暗号めいたドリーム・ヴォイスは、何度も非常に正確に未来を予言した。この聞き取り(深い瞑想状態で聴こえたまま自分の声に出して録音して、時間がある時に文字起こし)を2000年くらいまで続けた。2012年だと明言したことはなかったが、この声は地球に素晴らしいことが起こると言っていた。そういうアセンションの情報を何度も聴かされた。それが白いローブを着たノルディックだった。ただし、ネットでこの情報を公開し始めると、誹謗中傷されるようになって困難になった。

2009年にエメリー・スミス氏と出会い、2008年位にコーリー・グッド氏と知り合った話。『コズミック・ディスクロージャー』番組の始まりなど。



※この辺りはコズミックディスクロージャーで取り上げられた話題なので省略します。新しい聴衆に全体像を紹介している感じです。

グッド氏参加


23分からコーリー・グッド氏が参加
コズミック・ディスクロージャーの録画を開始した2014年末の話や、まだ未公開の当初インタビューを公開予定だという話。

3人の超能力者(グッド氏のような訓練を受けた能力の持ち主)が直感的に三角測量の要領で地球のあちこちの自然発生ポータルを探知していたらしく、90年代にはグッド氏はそういう仕事に駆り出されていた。ポータルは海底や空中にもある。

科学的にどこら辺にポータルが出現するかを予測するテクノロジーはあったが、カバールは違法にその場所に飛んでポータルを潜り抜けていたのでアクセス出来ず、能力者が必要だった。詳しい緯度・経度・高度を3人が知らせる。4人目がいて時間も測量したかも。

30分から
グッド氏は青い鳥種族ティエールについては最初、黙っていた。背丈8フィートの青い鳥なんて信じてもらえると思っていなかった。自分自身、そんな宇宙人はそれまで見たことがなく、宗教的な体験だったし。

最初は夢で何夜か続けて接触された。神の声兵器も知っていたから、自分でも本物か疑っていた。ここでウィルコック氏が『一なるものの法則』のラーだと説明。彼らは人々にコンタクトする場合、怖がらせないためにまずは夢で行うと書いてあるそう。

37分 2012年に何も起こらなかった件について
標的照準システムがオーストラリアにあって、兵器そのものが南アフリカにあったか、その逆だったかで、それが大気圏外のスフィア(球体)を感知して、2014年末に破壊しようとした。小さくて月サイズ、大きいのは木星サイズのスフィアがクローク状に隠れており、地球から宇宙船を飛ばして接触を試みても何の返答も無かったため。

そのスフィアの一つにビームを発射したら、エネルギーをそのまま返されて、地上の基地にいたレプティリアンの大統領と、別の宇宙人の大統領と、カバール工作員たちが殺された。スフィア群によってこの太陽系にバリアが張り巡らされ、宇宙人が出られなくなってしまった。

41分 20&Back
ゴンザレスがマヤ人と共に訪問してきた話

「20&Back」(能力者や軍人を宇宙に送り込み、20年間奴隷の如く扱き使った後に、肉体を20年前の状態に戻して記憶を消去して、20年前の拉致した数分後に戻すという極秘宇宙計画)はノルディックの技術だと聞かされた。解放したい惑星の現地人をこのプログラムで連れ出し、彼らを使って現地の当局と戦わせることでコズミック法(宇宙の律法)に違反することなくその惑星を改革できる。(多分、他の惑星の人間が勝手に手出ししてはならないという法律を犯さない。)

46分
ゴンザレスの訪問と、ティエールの通訳として話し合いの場へ初めて連れて行かれる話へ戻る。『コズミックディス・クロージャー』で詳しく語っているので割愛。

この会合の当時、太陽系の外から太陽のポータルを通してこちらにやってきたスフィアの数は何百も。2011年くらいには入って来るのが観察されていた。2012年の末には大挙してやって来た。

それに加えて当時、2012年末に巨大なソーラーフラッシュが起こると信じられていた。スフィアを見て軍産複合体は自分たちの神、すなわちアヌンナキが帰って来たのだと期待していた。だからレプティリアンの間に何故緊張が走ったのか理解出来なかった。

しかしウィルコック氏によると、98か99年の時点でケン・ステッドマンはSOHO衛星がこのスフィアを捉えているのを報告していた。その度にNASAはSOHOが故障したと言ってシャットダウンさせてしまう。

グッド氏曰く、当初はスフィアが何なのか分からなかった。なのでティエールと地球側の会合でも質問で出された。太陽系を取り囲んだ共鳴装置みたいなもの。それが2012年のソーラーフラッシュを阻んだ。

54分
動画の前日、グッド氏の講演で話したこと。

最近アンシャールから伝えられたのだが、このところ我々の太陽系を通過する強大なエネルギーがあって、それをアンシャールたちは「コズミック・コンシャスネス(宇宙意識)」と呼んでいる。彼らによるとそれは銀河のロゴス、あるいはキリスト意識だと。

ネガティブな宇宙人はこの意識に曝されることを恐れていた。レプティリアンは部下たちを売ってでも、ソーラーフラッシュが起こる前に太陽系の外に逃れようとした。要するに審判の日の到来みたいなもので、自分たちに裁きが下ってしまうから。

アトランティスを洪水が襲って当時のネガティブな宇宙人を滅ぼそうとしたのもこれ。ポジティブな宇宙人の青い鳥種族が戻って来た。ここら辺も多分『コズミックディス・クロージャー』で詳しく語っているので割愛。


スミス氏参加


1時間
エメリー・スミス氏が登壇。

グッド氏:宇宙人と接触した時にどうなるか
ネガティブな宇宙人はこちらの精神状態を操作してくる。例えば気持ち悪い外見の宇宙人が、光の天使のフリをして騙したり。高次の存在は、その意識の波動で接触してくる。宗教的な体験で圧倒される。

1時間6分
グッド氏が一時退場。スミス氏が説明を引き継ぐ。同じ人間同士でも誰かが怒りの感情を抱いて帰宅すると、それが家族にも伝染するように、出会った宇宙人の波動に影響を受ける。宇宙人側も人間の感情をすぐに察知してしまう。なのでエゴを無くさないと難しい。

スミス氏が一緒に働いた多くはトール・ホワイト。面白くて愛情深い。声に出したり機械もあるが、大半はテレパシーで会話する。ただ内心で考えていることが、すっかり伝わってしまうので厄介。未来はそうなる。秘密がない状態。

1時間11分
ウィルコック氏がテレパシーで宇宙人(主にノルディック)からコンタクトされた時のことを話す。もし憧れのロックスターに出会ったような感覚で、うわー宇宙人だ! と騒いだりすると、コンタクトが切れてしまう。コツは彼らを特別視せずに、一歩引いた状態で感情的にならず、リラックスしたままを保つこと。

スミス氏が、恐怖心を持たないことと付け加える。言葉の通じない外国に行ったり、イルカとコミュニケーションを取ろうとする感じ。相手も自分も怖がらせない。大概の宇宙人は人型(頭一つ、腕と足二つずつ)。

これには瞑想が有効。それから世間のネガティブさに捕われないこと。ポジティブな部分にフォーカスすること。集団でやると影響力大らしい。

土地で沢山の死者が出たとか、土地自体がネガティブに汚染されていることがある。スミス氏は6~8時間かけて土地を浄化&祝福するらしい。今回、前日の17日にやった儀式(&プージャ瞑想&UFOへの呼び掛け)は集団で3時間ほど。果物や花を捧げてシンギング・ボールを鳴らした。

土地と人を浄めて、波長を整えることが大事。前日はネガティブな人々が去ってから、UFOを見ることが出来た。


宇宙人とチャネリングするコツ


1時間19分
スミス氏が語り終わって、グッド氏へ質問。グッド氏をコーチングしているポジティブな宇宙人アンシャールたちは近い将来、個々人への接触を開始すると話していた。ではその接触を受けるためにはどうしたら良いのか。

彼らが接触する際には、彼らのハイアーセルフが私たちのハイアーセルフに対して、私たちとどういう形でどう接触すべきなのか、あるいは接触しない方がいいのか、まず相談して許可を取る。

通常は接触は夢の形から開始される。ウィルコック氏から、同じ数を何回も目撃するといったシンクロニシティ現象はどうか、との質問。スミス氏はそれもアンシャールが使う通信の形だと応える。其の他の高次の存在も同じ。また、頭の中へダウンロードするように大量の情報を渡す。

ただし、接触されたのは自分が特別だからだ! といった方向へエゴが拡大してしまったり、宇宙人を神として崇めたり、その人の人格に歪みがあるとか、魂の成長にとって何らかの悪影響を与えると判断されたら接触されない。1930年代~50年代に実際に宇宙人に会った人々はそういうキリスト・コンプレックスを刺激されてしまうことがよくあったので。

1時間27分
ソーラーフラッシュの話に戻る。どうやら延期されているだけらしい。なのでどのように準備をしておくべきか。

青い鳥のメッセージは、自らのカルマを処理しておくこと。自分を許し、他人を許す。でないと心の傷やトラウマがこの三次元レベルに私たちを引き留めてしまう。そして接触を受けた時に電子的に抵抗を起こして回路を焼いてしまう。

1時間30分
スミス氏へカルマのことについて質問。カルマを精算せずにいると、同じところをぐるぐると行き来して、先に行けない。同じレッスンを繰り返し学ぶ人生になる。そういったカルマが宇宙人からの接触を邪魔していることについて、スミス氏はどう考えているのか。

スミス氏は感情的なストレスは事前にプログラミングされたものだと捉えている。行為自体に善悪はなく、それを振り返って見た時に自分で裁いて付与している。実際には人々は繋がっていて、皆に責任があるのだから。

という解釈についてウィルコック氏が『一なるものの法』の知識で若干の修正を加える。私たちは誰かを銃で撃ち殺すことも宇宙に許されてるが、その代わりに来世かあるいは今生で別の誰かに自分自身が同じ目に遭わされる。相手も自分も一つなのであって、自由意思を歪めた場合にはカルマが完全なバランスを取ろうとする。

なので最終ゴールは、こういった不要な体験(自分が撃ち殺されるとか)がカルマとして舞い戻って来ないように、常にポジティブで、許すことができて、互いに支え合えるようになること。

スミス氏がそれを受けて、人によってレベルは違ってある人は幼いしある人はもっと大人だけれども、全員が助け合って引き上げないといけない、何故なら我々は一つだから、と付け加える。


集団意識のパワー


1時間35分
完全なディスクロージャーがなされること、そしてこういった情報が一般に知られることを望むのであれば、集団瞑想が有効だとグッド氏に接触した宇宙人たちが言っているのは何故か。

それが我々は一つだという話。分断されているという幻想から抜け出して、集団で意識を形成することの力強さや共同創造の凄さを学んで行けば行くほど……(ここでグッド氏が再び支離滅裂に)。

カバールが隠蔽した一つがこの共同創造の能力。メディアなどの統制システムを通じて私たちを騙して、共同創造の能力をネガティブな現実を生み出す方向へと操った。それを私たちの手に取り戻して、同じエネルギーを使ってポジティブな現実を創造していくのが集団瞑想。

1時間38分
ウィルコック氏に前日話し掛けてきた人物が、随分と昔に扱った話題を持ち出した。レプティリアンが人々のマインドとスピリットとハートに作用する大衆のマインドコントロールのシステムを作り上げたが、このシステムはいつの日か破綻するとグッド氏は宇宙人に伝えられたという話。

グッド氏曰く、これは地球のレイライン上の電気の流れや様々な技術を組み合わせたシステム。レイラインを自然に流れていたエネルギーを改変した。それまでは人間はお互いに超能力的にコミュニケーション出来て、調和が取れていたし、ハイアーセルフとももっと繋がっていた。なのに私たちの意識をある意味眠った状態に陥らせて、そういった事実を忘れてしまうようにした。

ただし、スフィアがやって来てエネルギーが増加するようになってからは、この技術が殆ど作動しなくなっている。現在彼らは出力を最大限まで絞り出して、ようやく私たちの意識に僅かに働きかけられる程度。またスターシードが地球に戻ってくるようになった。彼らの使命はこのグリッドを再起動させて、レイライン上の流れを正規のものに戻すこと。

1時間42分
確かにシステムは弱体化しているのだろうが、ある時点で完全に崩壊すると言うのであればその影響は、とウィルコック氏が再び話題を戻す。崩壊した瞬間、人々の意識に突然の変化が起こるのではなかったか。

全員がいきなり薬が切れたような状態になる、とグッド氏が応える。急にはっきりと聴こえるようになり、シグナルをはっきり受信出来るようになり、まずは流れ込む情報が多過ぎてオーバーロードになって、頭痛が起こってしまう。

ウィルコック氏が、SSP(極秘宇宙計画)で私たち太陽系が向かっている星間雲の中に人々を連れて行くと、2つの異なる反応を示したという実験に言及。ポジティブで良識的な乗組員は恍惚となる。ネガティブな乗組員は非常に動揺して不快になる。

スミス氏が前日に集団で儀式をした際に起こったのはそれと同じかと質問(一部の人は怒り出して、さっさと立ち去ってしまった)。確かにそういうものを受け入れられない人たちはいる。けれども互いに助け合って、活性化していけばよい。スターダストやCE-5(人間側から働きかける「第5種接近遭遇」)によって人々のDNAは確実に変わっていっている。

例えば双子の一人が宇宙飛行士で宇宙から帰ってくると、もう一人のDNAとは別のものに変化している。中国の実験では、トマトなどの種を宇宙に持って行ってから、再び地上で育てると超巨大化した。

今、人類は進化の量子的な飛躍を遂げようとしている。そうすると長命になり、もっと地球に優しい生き方(石油などを使用しない)が出来るようになり、DNAを改善して癌や腫瘍や糖尿病などに罹らないようになるそう。これがかなり迅速に起こる。スミス氏によるとこれから3年から5年で起こる。グッド氏によると、私たちの意識は拡大して、もっと互いの繋がりを深めるため、問題に対処するのにも、もっと団結するようになる。



※現地からリポートするセイザー氏の話(集団瞑想に直接言及している訣ではありませんが)と併せると、集団で意識を強めることにより最適な未来を引き寄せようとしている印象を受けました。


文・Yutika

Writer

Yutika

体癖:8−2、エニアグラム:4
関西の英語塾で教えつつ、翻訳業(英語&仏語)をしております。


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