遺伝学者であるアレクサンドラ・アンリオン=コードさんは、ワクチン未接種のために未だ職務停止処分にあるフランスの医師・医療従事者・消防士を激励 / 京都大学大学院特定教授(当時)の上久保靖彦氏が提唱していた「集団免疫説」の概要

竹下雅敏氏からの情報です。
 フランス系イギリス人の遺伝学者であるアレクサンドラ・アンリオン=コードさんは、ワクチン未接種のために未だ職務停止処分にあるフランスの医師・医療従事者・消防士を「既に540日間、収入も失業保険も、社会保障もなく、文字通り餓死の危機に見舞われている人々です!」と激励したとあります。
 “「陰謀論者」というラベルを貼った瓶に密封し、二度と社会でまともに相手にされなくなるような扱い”を受けた専門家は、日本にもたくさんいます。しかし、そうした本物の専門家の“警告が正しかったことは、後日、次々に事実が証明”してきたと思います。
 “続きはこちらから”をご覧ください。そうした日本の専門家の一人と思われるのが、心理カウンセラーの則武謙太郎氏の動画で紹介されている上久保靖彦氏です。
 上久保靖彦氏は京都大学大学院特定教授(当時)で「集団免疫説」の提唱者です。動画の1分43秒で則武謙太郎氏は、“2020年の4月にですね、緊急事態宣言が起きているんですが、実はもうその時点で上久保先生論文出されているんですね。これ論文出されてるのがですね、2020年の3月25日…緊急事態宣言が出る前にもうすでにですね、日本では集団免役が達成されているということを唱えられていて…”と話しています。
 上久保靖彦氏の「集団免疫説」の概要は、4分6秒~7分19秒の所をご覧ください。20分15秒~23分15秒の所も参考になります。こちらのWILL2020年10月号「何度でも言う。コロナは無症状の風邪です」も参考にしてください。
 私は、新型コロナウイルスは武漢研究所で作られた「生物兵器」だと考えているので、“ただの風邪”とは思っていません。一般的に96~99%が標準値とされるパルスオキシメータで90未満の数値が出ることもある「ただの風邪」というのは、これまでに存在していたのでしょうか?
 現在、新型コロナウイルスは人工だという認識を持つ研究者は増えてきています。「生物兵器」という認識であれば、特に弱毒化するオミクロン以前の段階では十分な警戒が必要であり、PCR検査で早期発見、イベルメクチンなどでの早期治療が必要だったというのが私の考えです。
 上久保靖彦氏はツイートで、「昨年3月31日に任期が満了となり、次の研究職に就くまでの間何処で働くか? 途方に暮れた。…結局のところ、全国を健診をしながら巡業したのだ。…一切加担しなくて良かった」と言っています。
 このツイートには驚きました。“こんな人がいるんだな…”と思いました。「慈悲喜捨の教え」というのがあるのです。「捨」とは、“不徳の人と交わらないこと”を意味します。これが一番難しい。“ワクチンには一切関わらない”というのが、この場合の「捨」になりますね。医療従事者にとっては、最も難しいことだと思います。
(竹下雅敏)
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コ○ナとイン○○同時流行せず!東大発表!やっぱり上久保靖彦先生の説が正しかった!【則武謙太郎3rdチャンネル】
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【医学のお話】
 



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