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21/12/13 フルフォード情報英語版:クラウス・シュワブとクリスティーヌ・ラガルド、ホワイトハットの大勝利に寝返る

 12月13日フルフォード ・レポート(英語版)です。冒頭のタイトルからいきなり「???」ですが。⚠️2021年6月21日の先生の記事によると、”「銀河連合」がホワイトハットを、「光の銀河連邦」がイルミナティ(裏)をコントロールし、双方を戦わせることで地球を混乱に陥れ、「銀河連合」はホワイトハットを指導する正義の味方を演じ、地球人の信頼を得るという自作自演のストーリーです”。今回の記事はかなり要注意だと思います。ホワイトハットの功績、すでに消えているシュワブの情報、集団瞑想の勧め、COVID-19の原因は電磁波などが挙げられていますのでご留意し読み進めてくださいませ。

 地球を悪魔の支配から解放するために戦っている連合は、国連と欧州中央銀行を掌握し大勝利を収めた。シュワブ、ラガルドEU中央銀行総裁は南極にあるロスチャイルド島でのミーティングに参加すると騙されて向かった。ロスチャイルド島はすでに地球解放同盟が占拠していた。そこで善に寝返るか、排除の選択を迫られ善への寝返りを選択。シュワブはすでに指示を出し、その兆候は「パンデミック」の恐怖とワクチン接種キャンペーンが明らかに下火になっていることに見られる。「500倍の殺傷力を持つ新型変異株」が、突然、不発に終わった。ラガルドの新しい指示が見られるのは、ドイツの新財務大臣が気候変動に600億ユーロの注入を発表したことに見られる。これはドイツ中央銀行が乗っ取られたことを示し、環境保護のために不換紙幣が印刷される。
 竹下先生によるとシュワブはすでに消えています

 フルフォード 氏は12月21日プラス思考集団瞑想会を勧めていますが、要注意です。竹下先生によると集団瞑想は邪悪な陰謀であることがあるとのことです。CNNがホワイトハットに乗っ取られようとしている。俳優スモレットが人種的な憎悪犯罪の捏造で有罪になったのは、ホワイトハットがメディアの捏造に終止符を打っている。コロナ死者のほとんどが電磁波攻撃の結果。などなど要注意情報ばかり!COVID-19の原因は電磁波ではないことを竹下先生は何度も言及されています。“新型コロナウイルスは「生物兵器」であり、武漢研究所から流出した可能性が高い。病状は5Gにより著しく悪化する”。
 世界の多くの国が、ワクチンが深刻な心臓病などを引き起こす可能性があると警告し撤回。日本もワクチン後に心臓の問題を警告する国としてリストに追加。ロスチャイルド家は寝返った、あとはロックフェラー家も追い詰められている。日本が地震兵器で脅かされているのは、政府が福島原発はスイスやイスラエルから指示されたテロ攻撃であると公に発表する準備をしているから。ネタニヤフ元首相は、福島原発事故の翌日、菅直人首相(当時)に電話をかけ「日本が保有するすべての外貨をイスラエルに渡さなければ、富士山を噴火させる」と脅迫した記録が残っている。イスラエルの植民地サウジアラビアの崩壊間近。マイケル・フリン将軍のような第五列が組織的に粛清。マイケル・フリンの弟と別の米陸軍大将が連邦議会議事堂への州兵の派遣を遅らせたことを非難。竹下先生の記事によるとマイケル・フリン将軍は、”ついにトランプが闇に落ちていたことに気づきました”。また、”マイケル・フリン氏が新型コロナウイルスを「生物兵器」だと考えており、「COVIDは本物のウイルスであり、多くの高齢者が本当にこのウイルスで亡くなっている」”ということで波動的にも完全に善側だと思います。是非、ご自身で波動チェックを♪ 最後に、2020年1月から米軍ではなく米国宇宙司令部がワシントンDCを運営。竹下先生の記事で掲載された引用記事にはキンバリー・ゴーグエンさんが「実際にホワイトハウスを動かしているのはトゥーレ協会とハプスブルク家であるということだ。(中略)...トゥーレ協会は宇宙軍を支配している」と言っています。また先生によると、”トゥーレ協会は駆除の対象組織であり、近く滅ぼされます”とのことです。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:クラウス・シュワブとクリスティーヌ・ラガルド、ホワイトハットの大勝利に寝返る
投稿者:フルフォード 

国連と欧州中央銀行を掌握


Klaus Schwab and Christine Lagarde turned in major white hat victory The coalition fighting to liberate the planet earth from Satanic control scored a major victory last week by seizing de facto control of the UN and the European Central Bank, Mossad and US Space Command (USC) sources say. This is what was behind the visits to Antarctica by World Economic Forum Director Klaus Schwab and EU Central Bank head Christine Lagarde last week. 地球を悪魔の支配から解放するために戦っている連合は、先週、国連と欧州中央銀行を事実上掌握することで大勝利を収めたとモサド【イスラエル政府の情報機関】と米国宇宙軍(USC)の情報筋が伝えている。先週、世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ理事とEU中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁が南極大陸を訪問した背景には、このような事情があったのだ。



シュワブのツイート訳:次は南極大陸。
ラガルド総裁のツイート訳:12月に南極大陸で重要なミーティング。

Schwab-Lagarde and their teams thought they were going to Rothschild Island in Antarctica to get new Khazarian mafia marching orders. What they did not know was that Rothschild Island has been taken over by the earth liberation alliance. シュワブ・ラガルドとそのチームは、南極のロスチャイルド島に行って、新たなハザール・マフィアの進軍命令を受けるのだと思っていた。しかし、ロスチャイルド島は地球解放同盟に占拠されていることを知らなかったのだ。

画像2つはシャンティ・フーラがツイートに差し替え

This is what a USC source had to say: これは、USC【米国宇宙軍】の関係者が語ったものだ。
The Schwab team did not know what the trip was about. They were following orders from their masters, or so they thought. A little deception was played. They were given the choice to either join the alliance/benevolent beings or be eliminated. They chose the former. “The proof will be in the pudding” as the saying goes. シュワブのチームは、この旅行が何のためのものかを知らなかった。彼らは主人の命令に従っている、そう思っていた。ちょっとしたごまかしがあった。彼らは、同盟または善意の存在に加わるか、排除されるかの選択を迫られた。彼らは前者を選んだ。”The proof will be in the pudding “【直訳:証拠はプリンの中にある。意訳:実際に食べてみない(やってみない)とわからない。論より証拠。】という諺がある。

We have been told to watch for the change when they return. There will be several government officials who will be tested positive and go into “self-quarantine” within the next 2 weeks or so. We know what that means. 我々は、彼らが戻ってきたときの変化に注目するように言われている。今後2週間ほどの間に、陽性と判定されて「自己隔離」に入る政府関係者が何人か出てくるだろう。それが何を意味するかはわかっている。

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メキシコ便り(105):メキシコ政治が意外な展開に!反大統領派が次々と大統領支持派に寝返り!

 ロペス・オブラドール大統領、またまたやっちゃいました。はい、ブースターショット打っちゃいました!もうここまで来ると大統領ってホントにいい人なのかなと疑ってしまいます。が、波動は健全のようです。やはり保健大臣らに騙されワクチン接種促進に利用されているのでしょうか?謎です。ちなみにコロナ対策チームリーダー・厚生副大臣ロペス・ガテルによると、メキシコはパンデミック減少傾向を維持。現在の感染者17,362人。入院も減少傾向維持。8月30日学校再開以来、0.13%の学校で感染があったほどで後は大丈夫とのこと。ワクチン接種は国民の87%が接種済み。82%が完全接種済み(2回)とのこと。(ContraLineaより)現在は高齢者60歳以上のブースターショット実施中です。あぁ〜😔メキシコでは連邦レベルでのワクチン接種強制または接種していないと生活に困るようなこと規制はまずないですが、州政府のレベルでワクチンをしないと、どこも入れず何もできないところはあるようです。

 さて、今回はメキシコ政治が意外な展開になってきていることを取り上げてみました。12月に入ってそれがとても顕著になってきました。反大統領派が次々と大統領支持派に寝返ってきているのです。現在のカナダの最高権力者ロマーナ女王によると“世界のトップおよびミドルレベルの政治家の99.99%がシリコンマスクを着用”ということで、もしかしたらメキシコの反大統領派の黒幕がいなくなり、下の者は生き残りのために寝返ってるのかなと想像したりします。ロペス・オブラドール大統領はこの0.01%の本物であってほしい。🙏まさかの展開のメキシコ政治ですが、もはや「愛」が圧倒的に勝利した感があります。
(popoちゃん)
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メキシコ便り(105):メキシコ政治が意外な展開に!反大統領派が次々と大統領支持派に寝返り!

PAN党、PRI党(反大統領派)の経歴


PRI党(プリ党)とは1929年に設立され70年間メキシコの政権をとっていた党。1988年に大統領になったサリーナス・デ・ゴルターニはネオリベラリズム(新自由主義)の父。民営化の名の下にメキシコを次から次に売国した大統領。実はロペス・オブラドール大統領も1973〜1988年(15年間)までPRI党所属でした。

Wikimedia_Commons[Public Domain]

新自由主義の父、PRI党カルロス・サリーナス・デ・ゴルターニ元大統領

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21/12/06 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、排水溝周りで【落ちないように】団結しガッチリ防衛

 12月6日のフルフォード ・レポート(英語版)です。ハザール・マフィアから人類を解放するために世界的な攻撃があらゆる面で激化。次の最大の動きは、ウクライナをロシアに戻すこと。そうなると、偽バイデン政権を支える資金(麻薬やマネーロンダリング)が断ち切られる。EU委員長、ワクチン接種強制に賛成と述べた。カナダ首相は子供にワクチン接種を強制したい?!オーストラリアまもなく解放、イギリスでも解放の動きあり。

 南ドイツとチェコにある「黒い森」は、カバールが子供をレイプして殺すという「狩」のホットスポット。アメリカの宇宙司令部(ペンタゴン)は、スイスのレマン湖周辺のハザール・マフィア本部に迫るため、この地域の地下基地の複合体を取り出している。ギレーヌ・マクスウェル裁判は、ドイツの地下基地への攻撃に関連しているが、ドイツ政府とメディアは真実を伏せ、史上最大の小児性愛者の児童売買事件として扱っていない。ニュースの見出しだけ読んでいる人が多いため、記事内容とは異なる印象を与える見出しをつけるメディアに要注意。CIAがフルフォード氏に送ってきたエプスタイン島で顔を剥ぎ取られた子供たちなどの写真あり。(前回のCIAからのエプスタイン島で没収された裸の女性を火あぶりしていた動画は、ポルノ動画であったことがフルフォード氏の読者さんからの指摘で判明しました。すべてを鵜呑みにするのはご用心!)

 超深層国家のエージェントであるリチャード・ブランソンはテラマーの市民。テラマーはロスチャイルド家がマクスウェルのために作った組織で、独自のパスポートを持ち、完全な外交特権を持ち(つまりメンバーは法を超えた存在)世界の海を支配。ギレーヌ・マクスウェル裁判がどんな結果になろうと、白龍会の関係者は、これらの小児性愛者モンスターらは追い詰められて殺されることを約束。ハザール・マフィアにとどめを刺す最善の方法は、彼らを世界の金融支配から断たせること。そのためBIS、FRB、EU中央銀行などを破綻させるために金融攻勢が行われている。

 IMFはG20が債務救済を延長しなければ「経済破綻」すると警告。米国株式会社政府は、米国の戦略的石油備蓄をインドと中国に売却することで、1月31日(2週間の猶予期間を含めると2月18日)までの間、破産の危機を回避したと思われる。CIAによるとアメリカ、国連、BIS、IMF、世界銀行の破綻の引き金となるのはEvergrande(中国恒大)かもしれない。エバーグランデは終わった。中国共産党がエバーグランデを所有しコントロールしている。外国人の社債権者には支払いが行われない。中国国内の債券保有者にのみ支払われる。これは世界の金融に深刻な影響を与えるだろう。

 CIAはラガルド欧州中央銀行総裁、クラウス・シュワブ、その他多くの人々が南極に逃れたという。(⚠️竹下先生の11月26日のコメントによると「カナダのジャスティン・トルドー首相は、既に消えているようです。また、フランスのロスチャイルド家のダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロチルド男爵、クラウス・シュワブも消えました。この二人は、ブラックサン(裏のイルミナティ)の頂点にいた人物なので、消えた影響は計り知れないのです。」)
 中国は米国株式市場を経由し中国で不換ドルの資金洗浄することを阻止。日本と中国、米国債を買うのをやめる。中国では今後5年間でベルギー規模の森林を作ることを発表。インドは、2030年にエネルギーの40%を再生可能エネルギーで賄うという目標を、予定よりも9年早く達成。西洋以外の他の国々は順調。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、排水溝周りで【落ちないように】団結しガッチリ防衛
投稿者:フルフォード 

次の大きな動きはウクライナをロシアに戻すこと


Khazarian mafia circles the wagons around the drain The worldwide offensive to permanently liberate humanity from the Satanic Khazarian mafia is intensifying on all fronts, multiple sources agree. The biggest next move is to return Ukraine to the bosom of mother Russia, according to senior sources in the US military space command. This will deprive the Khazarian mafia of control over their ancestral homeland of Khazaria (Ukraine). 悪魔のようなハザール・マフィアから人類を永久に解放するための世界的な攻撃は、あらゆる面で激化していると複数の情報源が認めている。米軍宇宙司令部の上級情報筋によると、次の最大の動きは、ウクライナを母なるロシアの懐に戻すことだという。これにより、ハザール・マフィアは先祖代々の祖国であるハザリア(ウクライナ)を支配することができなくなる。

The fall of Ukraine will cut off drugs and other money laundering activities that support the fake administration of “fuck” Joe Biden, the sources say. Remember when an Anglo Saxon says “fuck you,” it means they are ready to fight to the death. Many Americans, especially in the military and the agencies, are doing just that. And make no mistake, this is a fight to the death as any aware human now realizes. ウクライナが陥落すれば、「クソ」ジョー・バイデンの偽政権を支える麻薬やその他のマネーロンダリングが断ち切られると情報筋は言う。アングロサクソン人が 「くだばれ」と言うとき、それは死ぬまで戦う準備ができていることを意味することを覚えておこう。多くのアメリカ人、特に軍や政府機関では、まさにそれを実行している。そして、間違いなく、これは死の戦いであることを、今、認識している人間なら誰でも知っている。

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メキシコ便り(104):メキシコ大統領就任三周年記念祭

 12月1日、ロペス・オブラドール大統領が就任して丸3年。その記念祭アムロ・フェスが行われました。コロナ禍に入りずっと大勢の人々が大統領のイベントに集まることはできませんでしたが、コロナ禍以降、今回初めてメキシコシティのソカロ大広場に集まることが許されました。三カ月前のコロナ禍での独立記念日の恒例、大統領の「叫び」は、観客なしでとても物足りない寂しいものでしたが、やはり国民が集まると迫力が断然違います。大統領がよく引用するファレス大統領のフレーズ「国民なしでは何もできず、国民と共にだと何でもできる。」とはまさにこのことかと痛感しました。

 今回の記事は、このアムロ・フェスの様子と大統領のスピーチ(90分)のほんの一部をご紹介。コロナ禍の健康危機と経済危機を乗り越えたためか、一段と大統領のスピーチはパワーアップし熱かった。。。その内容は、国民の生活向上のために正しい政策に取り組み、汚職撲滅に全力を尽すことで、実際に多くのことが改善され、より多くのメキシコ人が幸せになったというもの。ずっとメキシコ便りを読んでくださっている読者さまには、特に目新しいものはありません。ただこのクレイジーな世の中、実際に自国を愛し、国民を愛し、そして国民に愛されている「リーダー」が存在することを、日本の皆さまにお伝えできたら幸いかなと思っています。いつの日がこんなリーダーが日本に現れるのを願ってやみません。🍀🙏🍀 
(popoちゃん)
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メキシコ便り(104):メキシコ大統領就任三周年記念祭

アムロ・フェスの様子


12月1日、ロペス・オブラドール大統領就任3周年記念祭が開催されました。コロナ・パンデミックが始まって以来、初めてソカロ大広場(メキシコシティのダウンタウン)に皆が集まることが許されました。さて、一体どれだけの人が集まるかなと思いきや。。。↓↓↓

メキシコシティのソカロ大広場


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21/11/29 フルフォード情報英語版:バビロンがグタグタ喋り続けても無駄だ

 11月30日フルフォード ・レポート(英語版)です。破産と戦争犯罪容疑が迫っているハザール・マフィアの幹部はパニックに陥っている。その一例がオミクロン版偽パンデミック。ボツワナの大統領のCovid-19機動部隊によると、新型はワクチンを接種した4人の旅行者から初めて発見。その後、フルフォード氏は相変わらずCovidは存在しないと言う見解を引用記事で裏付けて述べています。(Covidの存在は証明されていると何度も竹下先生が言及しています。)ここではその内容は飛ばします。

 日本の情報として米軍の支援を受けている岸田新政権は、偽パンデミックを鎮圧しようとしている。偽パンデミック推進者と福島テロ事件の犯人を起訴する警察の捜査が進行中。またフルフォード氏が会った岸田内閣の幹部は、日銀が国有化されたと言った。😱次のステップは、ハザール・マフィアが地震兵器による攻撃で脅し日本から強奪した日本の上場企業の40%近いシェアを没収することだと内閣総理大臣は述べた。ハザール・マフィアのために日本の政治家の殺害を下請けしていた朝鮮人ヤクザも、天皇陛下の後ろ盾を持つ前代未聞の日本の警察の捜査によって排除されている。ハザール・マフィアは日本を失った。

 ハザール・マフィアのコントロールグリッド崩壊の兆候として、ギレーヌ・マクスウェルの小児性愛容疑の裁判を挙げ、この裁判は、欧米の少数独裁政治の大部分を巻き込むことが予想され、国連をも崩壊させるかも。「世界の海を守る」国連の自称国家テラマー・プロジェクト環境NPO法人が人身販売の隠れ蓑。
 偽バイデン政権米国株式会社、米国の戦略石油備蓄を中国とインドに売却することで12月15日まで倒産延期。偽バイデン政権は、政権維持のために上位20都市にある米国の商業用不動産の30%以上をすでに中国に売却。😱上位1%の従者に対する国民の反乱が急速に起こっている。

 最後にフルフォード氏は以前、バチカンを支配しているP2(現在はP3)のフリーメーソンから、スイス人の大権力者は「エイリアン」だと聞かされたことを覚えていると言い、これを確認することはできないけれどと言い写真を紹介。その写真内には「ロスチャイルドの血統はネフィリムの直系で、サムジャセ・プレイアディアン・アヌンナキとして知られ、サムおじさんと呼ばれている。」と書いている。

 「ハザール・マフィアが日本を失った」は本当であったらいいなぁ!😃
(popoちゃん)
追伸:前回の記事にエプスタインの島で没収された動画として女子が裸で焼かれているとありましたが、フルフォード氏の読者の方が間違いを指摘されていました。あの動画はポルノ動画でエプスタインとは無関係とのこと。フルフォード氏いわく、あの動画はCIAから送られてきたもので送ってきた者も本物だと思っていたと言うことです。 https://benjaminfulford.net/2021/11/30/letter-to-the-editor-2/

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:バビロンがグタグタ喋り続けても無駄だ
投稿者:フルフォード

ハザール・マフィアのパニック例:アフリカで発見された「新種変異株」はワクチン接種者4人から初めて発見された


Babylon will babble on but, to no avail You can almost taste the fear in the mouths of the Khazarian mafia leadership as they circle the drain of doom. The signs of high-level panic among the KM leadership are becoming ever more obvious as time continues. They are frantic because they know it is just a matter of time now before they face first bankruptcy and then war crimes charges. 破滅の危機に瀕しているハザール・マフィアのリーダーたちは、非常に恐れているということがわかる。ハザール・マフィアの幹部がパニックに陥っている兆候は、時間が経つにつれてますます明らかになっている。彼らが必死になっているのは、自分たちがまず破産し、次に戦争犯罪の容疑をかけられるのは時間の問題だと知っているからだ。

The most obvious example of their panic last week was the moronic omigod! omicron version of their fake pandemic. This “new variant” that is “500 times more contagious” than previous versions, circled the globe faster than the speed of light after it was “discovered,” in Africa. The Presidential Covid-19 Task Force in Botswana informs that the new variant was first found in four fully vaccinated travelers. 先週の彼らが最もパニックしていた明白な例は、彼らの偽パンデミックのバカげた騒ぎは、偽パンデミック・オミクロンバージョンだった。アフリカで発見されたこの「新種【変異株】」は、従来の500倍の感染力を持ち、光の速さより速く地球を一周した。ボツワナ*の大統領のCovid-19機動部隊によると、新型はワクチンを接種した4人の旅行者から初めて発見されたという。
*アフリカ南部にある内陸国。(コトバンクより)】


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