イベルメクチンを飲む飲まないで、運命が変わる!
イベルメクチン到着(^o^)
— toccyanboya (@toccyanboya1) May 17, 2021
4月末に頼んだので思ったより早かった!
オオサカ堂で購入です。 pic.twitter.com/0CPIPILrA4
おいらの町は大丈夫、と思ってたら急に増えてきて、大あわてした頃に「さあ、ワクチンのご用意ができました」って声かけりゃ、飛んで火に入る夏の虫よ。
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イベルメクチン到着(^o^)
— toccyanboya (@toccyanboya1) May 17, 2021
4月末に頼んだので思ったより早かった!
オオサカ堂で購入です。 pic.twitter.com/0CPIPILrA4
ゲイツ財団とGaviワクチンアライアンスの元職員のウィルス学者ファンデン=ボッシュは、コロナ対策として大量ワクチン接種が疫病を鎮火させるどころか却って広める結果になる危険を指摘している。ワクチンによる人工抗体には人間の天然抗体に比べ限界があり、免疫を弱める。https://t.co/JqV1hHU7rP
— p (@OdNezu) May 19, 2021
「ワクチンによる人工抗体は人間の本来の免疫系と競合するが、人工抗体は天然に比べ専門化しているため、天然抗体を差置いて逸早く侵入したウィルスと結合する。だが特定の株にしか反応しないため別型は無害化できず、逆にこれを侵入させるトロイの馬の役割を果たすことになる。」(前掲記事)
— p (@OdNezu) May 19, 2021
「ワクチンの人工抗体はウィルスを無害化させられないまま天然抗体がウィルスを攻撃するのを妨害する。そしてウィルスは人工抗体との中途半端な接触によって変異を促進され、次々変異株を生成させる。免疫の弱った体にとってはこれまで無害だったウィルスすらが致死的になりかねない。」(前掲記事)
— p (@OdNezu) May 19, 2021
「ワクチンの人工抗体によって本来の免疫系を破壊されたワクチン被接種者はそれまではたいしたことなかった感染に対しても重篤な反応を起こすだけでなく、体内のウィルス負荷量が増えるために周囲の者にとっても危険な感染源となり、疫病のさらなる拡散に貢献することになる。」(前掲記事)
— p (@OdNezu) May 19, 2021
「ゲイツ財団とGaviワクチンアライアンス元職員のウィルス学者ファンデン=ボッシュによれば、大量ワクチン接種によって変異株が急増する一方で人々の免疫系が破壊されていく今こそ、我々は真に世界規模の惨事に直面している。当初のコロナを遙かに上回る危険が生み出されたわけだ。」(前掲記事)
— p (@OdNezu) May 19, 2021
「ワクチン接種でウィルス問題は鎮火されるだろうと思っている人々がいるようだが、実際に我々を待ちるけているのは正反対の状況だ。抗生物質に対して細菌が抵抗力を持つようになったのと同様、ワクチンに抵抗力のあるウィルスが出現する一方で、人々は自然免疫力を失わされていく。」(前掲記事)
— p (@OdNezu) May 19, 2021
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ワクチン接種済み群から採取した検体をPCR検査する際には、
— wake up, stand up 😊 (@bmdurg) April 30, 2021
Ct値を28以下でやるように、
と指示しているCDC↓
通常は43〜45のCt値で検査しているのに。陽性数を意図的に増減できるなら、ワクチンの「効果」もでっち上げることができるさ。https://t.co/cXVzOUlKjs https://t.co/E0i1tqmeq6 pic.twitter.com/O5bIVqAuBR
去年、北里大学が立ち上げたイベルメクチンの治験は、どうなっている?
変異株が感染拡大を招いている今、もっとも必要なイベルメクチンは何をしているのか?