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感染拡大のリスクに加え、旅行業者を通さないGoToはかえって損失と混乱のタネになっているキャンペーン、即刻やめるべき

 GoToキャンペーンは、国民から一人当たり1万円を徴収して、旅行に行く余裕のある人に2万円を配るような矛盾のある形になっています。国が本当に旅行業、宿泊業を助けたいのであれば休業や廃業を余儀なくされている業者さんに、まずは持続化給付金を届け、さらにGoToの代わりに直接給付で支えるのが政治の役割です。野党の要求もここにあります。
 ところが野党合同ヒアリングで分かることは、直接所管の観光庁や、連携して感染拡大を防ぐはずの厚労省が明確な方針や対策を持たずに「やっつけ」で対応していることです。感染状況は把握していない、もしくは把握していながら明らかにしない。感染拡大について分科会の提言もなく無責任。キャンペーン除外されている東京都よりもはるかに感染状況が悪化している沖縄は、なぜか対象のままで根拠を示せない。「日本中が感染拡大している中、お金を出して旅行を勧めるのは矛盾ではないか」という至極真っ当な問いにも、お役人からは「感染と旅行は別という認識」というアクロバティックな答弁が返ってきます。それはなぜか。感染対策本部長である安倍首相の「無策」には逆らえないから。
 今回のGoToトラベルが全国の宿泊業にとって恩恵になるどころか大変なリスクになり、また大混乱になってることもヒアリングで明らかになりました。後藤祐一議員の指摘では、JTBなどの旅行業者を通さない観光客をキャンペーンの対象とするためには「第三者機関」を通さなければなりませんが、この「第三者機関」なるものが不明確で数も不足しており、キャンペーン実施が決まってから慌てて設定したようなものらしい。現場のホテル旅館はキャンペーン対象になるか否か不安なまま減額した料金で予約を受けることになり、場合によっては損害になるそうです。そもそも旅行業者を通さないでも集客できていた優良な施設が困惑しています。これに加えて感染者が出てしまえば死活問題にもなりかねず、結局のところ大手旅行業者だけが潤う仕組みのようです。1800億円の事業費、理不尽です。何より一番理不尽なのは「3ない」総理です。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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「GoTo」参加宿での感染者数は「公表せず」観光庁
引用元)
政府の観光支援策「GoToトラベル」事業で、観光庁は5日、事業に参加する宿泊施設で新型コロナウイルスの感染者がどれくらい発生しているかの情報を公表しない方針を示した
(中略)
 そもそも観光庁は感染状況をつかみ切れていない。前日のヒアリングでは、「GoTo」に参加する長野県のホテルが従業員の感染を公表したのに観光庁が把握できていなかったことが発覚。観光庁は情報把握が遅れていることを認めた上で、感染情報を集約する厚生労働省から情報提供を受ける仕組みづくりを始めたと弁明した
 また、観光庁は、7月下旬に感染が判明した福井県の6人が旅行先の沖縄で宿泊したホテルが「GoTo」参加事業者だったと明らかにした。前日に野党から問い合わせを受けたが、把握できていなかった。
(以下略)
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配信元)

米医師組織「アメリカン・フロントライン・ドクターズ」の医師らが、ヒドロキシクロロキンは、現在SARS-CoV-2を治療する最も有効な薬だと強調し、科学界と左派メディアが「虚偽の情報と宣伝と科学データ」で、同薬の治療効果を隠そうとしていると非難

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でワシントンDCの内部関係者が、“ワシントンDCのVIP全員が予防的にヒドロキシクロロキンを服用”していることを暴露していましたが、“続きはこちらから”の記事によると、米医師組織「アメリカン・フロントライン・ドクターズ」に所属する医師約20人が7月28日にワシントンDCで記者会見を開き、「ヒドロキシクロロキンは、現在SARS-CoV-2を治療する最も有効な薬だ」と強調し、“医師らは、科学界と左派メディアが「虚偽の情報と宣伝と科学データ」で、同薬の治療効果を隠そうとしていると非難した”とのことです。
 トランプ大統領は、“ヒドロキシクロロキンの効果を再度力説し、「感染初期段階になら効果があると思う。多くの最前線の医師たちもそう考えている」と発言”していました。また、米国に亡命した中国人ウイルス研究者、閆麗夢(えん れいむ)博士が「中国の高官らはみんな、ヒドロキシクロロキンの治療効果を知っている」と暴露したことからも、こうした一連の動きは「暴露計画」の一部である可能性が高いです。
 冒頭の記事では、ヒドロキシクロロキンの真実について「ついにダムが決壊」したとし、占星学的に「7月23日に始まった獅子座の月」に合わせて「大きな暴露」が行われたと見ているようです。
 今日のNHKニュースで、“アメリカのツイッター社は5日、トランプ大統領の選挙対策本部が投稿した、新型コロナウイルスに関する動画を閲覧できなくする措置を取った”とありました。「ツイッター社は、新型コロナウイルスに関する誤った情報が広がることを防ぐため」だとしています。ツイッター社の言う「新型コロナウイルスに関する誤った情報」というのが、“ヒドロキシクロロキンの治療効果”なのは明らかでしょう。
 冒頭の記事によれば、トランプ大統領とQグループが戦っているNWOグローバリスト陰謀団の「軍事生物兵器計画」の真相が暴露されています。新型コロナウイルスワクチンの強制接種の「本当の目的は、永久に魂の発達を弱体化させること」だということです。いかにも彼らが考えそうなことです。
 この邪悪な目的の実現のために「NWOグローバリスト陰謀団」と共に行動しているのが、「コブラのレジスタンス・ムーブメント」の上層部と、彼らに繋がる「銀河連合」などの宇宙人たちだということを、しっかりと理解してください。
 コーリー・グッド氏が、スーパーフェデレーションの宇宙人たちが20万年以上もの長きにわたって、地球人に対して遺伝子実験を行って来たことを暴露していることから、これらのことが良く分かるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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HCQゲイト:深層国家-ビッグファーマによる陰謀が大きく吹き飛ぶ
ヒドロキシクロロキンの真実がインターネット全体に爆発
転載元)
(前略)
SOTN
July 30,2020

HCQスキャンダル:ついにダムが決壊、HCQの真実がアメリカ全土にあふれる
 
愛国者の同胞方、今こそ、我々全員が待ち望んでいた時です。Covid-19患者の治療方法として、ヒドロキシクロロキンの効果が証明されているにもかかわらず、この真実を抑圧し隠そうとする、きわめて自棄的な、馬鹿げて無意味な、多くの子供じみた試みがなされてきた。
(中略)
アメリカ国民に対して行われた、「HCQ-アジスロマイシン-亜鉛」治療を彼らから奪おうとする、大規模な犯罪的陰謀は、見事に吹き飛ばされた。
(中略)
占星術者でさえ、7月23日に始まった獅子座の月が、大きな暴露と、ダークサイドでの運命の反転を、もたらすだろうと言った。(獅子座は、権力に対して、結果を気にせず真理を語る、勇気と恐れのなさを実現することに、関わっている。)
(中略)
予想される、トランプの大統領令が発せられた後、「赤い」州は、理性と決断をもって、「HCQ-アジスロマイシン-亜鉛」治療法を、すべてのCOVID-19 患者の治療の、第一の指針として確立しなければならない。
(中略)
声を大きくする最上の方法の一つは、COVID-19作戦の最も人目を引く仕掛け人たち――フロントマンのファウチ博士と、ポイントマンのビル・ゲイツ――について、その真実を広く知らせることである。もちろんBirx(バークス)博士やRedfield博士についても、その露骨な悪を暴露すべきであり、WHO事務局長Tedros Adhanom(テドロス・アダノム)のような悪い役者も同じである。
(中略)
やがて現れようとしているCOVID-19ワクチンの、真実だが念入りに隠された目的を、本当に理解しているのは、ごく少数の人々だけである。この特定の場合には、「知らないことを知らないでいる」ことが、その人たちの身体的、心理的かつ霊的な健康にとって、決定的な害を及ぼすことになるだろう。次に引用するのは、以前に発表された研究調査論文の、関連する抜き書きである。
 
(1)アメリカの軍事生物兵器計画は、あるワクチンを製造しており、これは狙いとする個人や民衆に対し、神の遺伝子が発現されないように、免疫が働くようになっている。この遺伝子はvesicular monoaminertransporter 2 (VMAT2)とも呼ばれ、そのVMAT2の抑制力は、数十年前から、アメリカの軍事生物兵器実験室の、第一の目標になっており、テロリストがその宗教的な狂信に基づいて行動するのを、無力化するというのが、そのうわべの目的である。しかし、その本当の目的は、世界中の人々の、霊的な探求、そして/または、神秘的な体験(下のスクリーンショットを見よ)への傾向を、弱めることにある。生物兵器研究者のある者たちは、FunVaxの本当の目的は、永久に魂の発達を弱体化させることだと、推測さえしている。

(ソース:「FUNVAX:グローバリストの、強制COVID-19ワクチン計画が、ショッキングなサタン的謀略であることを暴露」) http://stateofthenation.co/?p=13275
(中略)
FunVax注射プログラムを、強制的COVID-19ワクチン接種として、いつわって世界的に実行することこそ、NWOグローバリスト陰謀団にとって、ただ一つ最も重要な目標である。犯罪者たちは、その神の遺伝子が効果的に無力化された民衆は、彼らの計画した「一世界政府」や、出現しようとする「グローバル安全保障超国家」に、ほとんど抵抗を示さないことを、(実験的に)知っている。
(以下略)

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有力政治家、官僚、企業のCEO、国連幹部らはみなヒドロキシクロロキンがコロナの特効薬であることを知っており、全員が予防的にヒドロキシクロロキンを服用している

竹下雅敏氏からの情報です。
 ワシントンDCの内部関係者によれば、“有力政治家、官僚、企業のCEO、国連幹部らはみなヒドロキシクロロキンがコロナの特効薬であることを知っていた”と言うことです。“彼らは、ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシンと亜鉛を服用すれば、どんなコロナ患者でも完治する”ことを知っていて民衆にはそれを教えず、“ワシントンDCのVIP全員が予防的にヒドロキシクロロキンを服用している”とのことです。
 「メイカさんからの続報」では、米国に亡命した閻麗夢女医が、“習近平、共産党幹部、各省、各市のトップは…ヒドロキシクロロキンを飲んでいる”と暴露したとあります。彼らはヒドロキシクロロキンを飲んで、“武漢肺炎を予防すると同時に…人民にはこの薬は効かないとか副作用が強いと嘘を言っている”らしい。
 彼らのこうしたウソの理由は、“ビル・ゲイツがコロナのワクチンを大量に販売したいから”であり、“民主党の州で感染者数が十分な数に達した時に…州民に対しコロナ・ワクチンを強制接種させる”ためです。
 時事ブログでこれまでにお伝えした情報から、充分に予想できる話ですが、私の感覚では、ヒドロキシクロロキンよりもMMS(ミラクルミネラルサプリメント)の方が、予防効果も治療効果も高いのではないかと思っています。次は「ビタミンC」でしょうか。
 「ワクチンの強制接種」の問題は深刻です。日本の場合は同調圧力が他の国よりも強く、会社勤めの人は会社から強制されるのではないかという気がします。また、ワクチン接種を拒否する人は「非国民」扱いになるのかも知れません。ツイッターのクソリプの多さを見ると、そう思わざるを得ません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヒドロキシクロロキンを服用しているのは中共上層部だけではありません!!
引用元)
(前略)
http://themillenniumreport.com/2020/07/anonymous-d-c-insider-exposes-ultra-secret-covid-conspiracy-inside-the-beltway/
(概要)
7月31日付け
(中略)
ワシントンDCの内部関係者によると:
大手製薬会社とWHOは初めからコロナ(Covid-19)の特効薬があることを知っていました。そしてCDC米疾病対策予防センター、NIH国立衛生研究所、FDA食品医薬品局も、ヒドロキシクロロキン(HCQ)がコロナの特効薬であることを知っています。さらに彼らは、HCQと共にアジスロマイシンと亜鉛(3 in 1プロトコル)を服用すれば、どんなコロナ患者でも完治することを知っています。
(中略)
ワシントンDCのVIP全員が予防的にHCQを服用しています。(中略)… 主要メディアもこの事実を一切報じません。シリコンバレーの権力者、ウォール街の銀行家、企業のトップも密かにHCQを服用しており、その事実は極秘にしてきました。
(中略)
コロナに非常に有効なHCQとアジスロマイシンと亜鉛のミックス薬に関する情報は米国民には意図的に隠されてきました。そうすることで全ての米国民に(危険な)ワクチンを強制接種できるからです。
(以下略)
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メイカさんからの続報
引用元)
(前略)
米国に亡命した閻麗夢女医がバノン氏のテレビ番組で次の情報を暴露した。
習近平、共産党幹部、各省、各市のトップは誰も武漢肺炎に感染していないがその理由は抗マラリア菌のヒドロキシクロロキンを飲んでいるため。この薬は武漢肺炎を予防すると同時に感染後もよく効く。日本人もこの薬を買い置きしておくべき。

中国政府は人民にはこの薬を与えていない。人民がどうなっても構わないと考えている。人民にはこの薬は効かないとか副作用が強いと嘘を言っている。
(以下略)

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「ポビドンヨードうがい薬」が新型コロナウイルスの感染対策に効果が認められるという研究結果を発表 ~うがい薬より無害で感染抑止に極めて有効な「二酸化塩素」や「コロイダルシルバー」によるうがい

竹下雅敏氏からの情報です。
 大阪の吉村知事と松井市長、大阪はびきの医療センターの松山晃文氏による共同会見が行われ、“ポビドンヨード配合のうがい薬が新型コロナウイルスの感染対策に効果が認められるという研究結果を発表”しました。
 吉村知事は動画の56分7秒~55秒で、“ウソみたいなホントの話で…ポビドンヨードを使った…うがい薬を使って、そしてうがいをすることによって、コロナの患者さん、このコロナがある意味、減っていくと。…コロナに効くのではないかという研究が出ましたので、それをまずみなさんにご紹介するのと、それから府民のみなさんへの呼びかけをさせていただきたいと思います”と切り出し、1時間3分18秒あたりで、“このポビドンヨードによるうがい薬をすることによってですね、このコロナに、ある意味、打ち勝てるんじゃないかというふうにすら思っています”と宣言しました。
 また、1時間6分では、「府民のみなさんへのお願い」として、“発熱など風邪に似た症状のある方及びその同居家族、接待を伴う飲食店の従業員の方、医療従事者や介護従事者の方は、ポビドンヨードうがい薬によるうがいを励行してください”と呼びかけました。
 非常に興味深い会見で、経済を回しながら感染拡大を抑え込む切り札として、「うがい薬」があるかも知れないというもの。ツイートにあるように、松山晃文センター長によると、新型コロナウイルスは「舌の周りで増える特徴のあるウイルス」なので、うがいによって口内のウイルスを減らすことにより、“口内のウイルスが肺に入ったり、飛沫として口外に出たりすることを防げる”ので、重症化を防ぐことや感染拡大の抑制につながるということになります。
 会食で感染が拡大することは明白なので、これが事実ならマスクなしでも「飲食店でのうがいの励行」によって、経済を回しながら感染を抑制することが可能かも知れません。
 ただ、「ポビドンヨードうがい薬」は、“ヨード液がのどの常在細菌叢を壊してウイルスの侵入を許したり、のどの正常細胞を傷害したりする可能性”があるとのことで、医師からのツッコミも多いようです。
 「緑茶うがい」ならどうでしょう。もしも「緑茶うがい」に予防効果や感染抑止効果があれば、これは画期的なことではないでしょうか。「二酸化塩素」や「コロイダル・シルバー」によるうがいは、無害で感染抑止に極めて有効ではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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吉村知事・松井市長共同会見 (2020.08.04) ① 感染拡大防止に向けた営業時間短縮協力金について ② 大阪はびきの医療センターによる新型コロナ感染症患者への研究協力について
配信元)
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コロナ感染対策に効果?!『イソジン』など「ポビドンヨード」配合のうがい薬が通販でもバカ売れ
引用元)
(前略)
大阪府の吉村洋文知事と大阪市の松井一郎市長は8月4日、医療機関とともに記者会見を開き、ポビドンヨード配合のうがい薬が新型コロナウイルスの感染対策に効果が認められるという研究結果を発表した。
(中略)
大阪府の宿泊療養施設の療養患者41人を対象に1日4回、「ポビドンヨード」によるうがいを実施したところ、ウイルス陽性率の低下が認められたという。4日間でうがいを実施していない人の陽性率は40%までしか低下していないのに対し、うがいを実施した人の陽性率は9.5%まで低下したという。
(以下略)
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配信元)



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ロシア国防省は、新型コロナウイルスのワクチンが完成したと発表 〜未知の宇宙技術でも使っている!? / ロシア製ワクチンとは異なり危険なワクチンを見極める波動測定の方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 スプートニクの記事は下から順にご覧ください。ロシア国防省は、“実験協力者全員が退院時に例外なく新型コロナウイルスに対する抗体を持ち、健康状態は正常であった”として、新型コロナウイルスのワクチンが完成したと発表しました。
 はじめに医師と教員を対象とした集団予防接種を10月に開始し、様子を見るようです。問題がなければ、ワクチン製造を11月に開始し、“ハイリスクグループへのワクチン接種は今年末または来年初め”という予定のようです。
 ロシア国防省が自国民の害になるワクチンを開発しているとは考えにくく、その開発スピードの速さから未知の宇宙技術でも使っているのかと思ってしまいます。というのは、ロシア国防省が銀河国際連合の宇宙人たちの援助を受けているのは、これまでのロシア製の武器開発の経過から見て、ほぼ明らかだからです。
 米国、英国、日本とEU諸国は、“新型コロナウイルスのワクチンを、13億を超える回数分を確保することで合意した”とのことで、米国と英国は仏製薬会社サノフィと英グラクソ・スミスクライン、日本は米ファイザーと合意を結んでいるようです。こちらの方は、ロシア製ワクチンとは異なり危険だと考えて差し支えないでしょう。
 時事ブログでこれまでお伝えしている簡単な方法で、各自でそれぞれのワクチンを調べてみるのが良いでしょう。裏側に何も書かれていない紙に、「ロシア製の新型コロナウイルスワクチン」と文字を書いて、その紙を両手で軽く触れます。例えば体表のチャクラを意識して紙に触れると、ロシア製ワクチンの体表の波動を測ることになります。同様に体外、神経叢、脊髄のチャクラの波動を測って見ると良いでしょう。これらの中の1つでもムーラーダーラ・チャクラに対応していれば、そのワクチンは危険だということです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。トランプ大統領はノースカロライナ州モリスビルにある富士フイルムの子会社「フジフイルム・ダイオシンス・バイオテクノロジーズ」を視察し、“ワクチン製造能力を「劇的に拡大」するための契約を2億6,500万ドルで結んだと発表”しました。
 記事によると、フジフイルム・ダイオシンス・バイオテクノロジーズが製造するのは、米ノババックス社が開発している「新型コロナウイルス用ワクチン原薬」だということです。米ノババックス社のワクチンの波動を上記の要領で調べてください。ロシア製ワクチンとよく似た波動だと分かるでしょう。
 トランプ大統領支持者に反ワクチン派が多いのですが、トランプ大統領は人々に選択の余地を与えているように見えます。もっとも、日本では選択の余地は全く無いのですが…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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新型コロナ用ワクチン確保の「最前列」に並ぶ国はどこか? 専門家が分析
転載元)
米国、英国、日本とEU諸国は、新型コロナウイルスのワクチンを13億を超える回数分を確保することで合意した。ブルームバーグが、英ロンドンに拠点を置く分析会社エアフィニティのデータを引用して報じている。

米国と英国は、仏製薬会社サノフィと英グラクソ・スミスクラインからのワクチン供給を確保し、日本は米ファイザーと同様の合意を結んでいる。エアフィニティによると、追加供給や交渉中の案件を考えると、これらの国が確保するワクチンは15億回数分に達する可能性がある。以上のことから、それ以外の国々はワクチン確保の「最後尾」に並ぶことになると危惧している。

(中略)

さらにエアフィニティのラスムス・ベック・ハンセン氏は、大半のワクチンは1回ではなく、2回接種が必要になると指摘している。

(中略)

世界保健機構(WHO)の緊急事態対応部門長のマイケル・ライアン氏は7月末、WHOはワクチンの公平な分配を確保するために取り組んでいると述べた。

(以下略)
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ロシア、新型コロナワクチンの製造を11月に開始
転載元)
ロシアでは新型コロナウイルスのワクチン製造が11月に開始される見込み。ロシア国立ウイルス学・生物工学研究センター(ベクトル)のマクシュトフ社長がテレビ局「ロシア1」のインタビューで明らかにした。

またマクシュトフ氏によると、ワクチン製造を11月に開始できた場合、ハイリスクグループへのワクチン接種は今年末または来年初めに始まるという。

(以下略)
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ロシアで新型コロナ用ワクチンの実験が完了 10月から予防接種が開始
転載元)
国立ガマレヤ疫学・微生物学研究所が開発を行った新型コロナウイルス用ワクチンの臨床実験が完了した。ロシア国民への集団予防接種は10月に開始される予定で、はじめに医師と教員が対象とされる。ロシア保健省ミハイル・ムラシュコ大臣が発表した。

現在、ワクチンの登録書類の作成が進められており、登録受領後に投与がスタートする。

(以下略)
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ロシア国防省 新型コロナウイルスのワクチン用意について発表
転載元)
ロシア国防省は、ロシアの軍事ウイルス学者らがガマレヤ記念感染症微生物学術研究センターと共同で開発を進めていたワクチンの完成について発表した。

ロシアの「論拠と事実」紙のインタビューで、国防省のルスラン・ツァリコフ副大臣は、「国立研究センターの専門家と研究者による実験結果の最終評価がすでに終了した。実験協力者全員が退院時に例外なく新型コロナウイルスに対する抗体を持ち、健康状態は正常であった。この結果から、新型コロナウイルスに対する初の国産ワクチンが完成した」と語った。

(中略)

ワクチンは安全で効果的な兆候を示し、また、新型コロナウイルスに対する抗体の増強とウイルスによって侵害された細胞の消滅をはかる細胞傷害性T細胞の量の増加という2つの免疫反応が確認された。

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