アーカイブ: 芸能界

[日々坦々]「朝堂院大覚」こと松浦良右氏が逮捕…直近動画でバーニング周防郁雄社長の批判を展開

竹下雅敏氏からの情報です。
 朝堂院大覚氏が逮捕されたとのこと。記事通りでっちあげだと思いますが、大覚氏がバーニングの周防社長を糾弾していたためではないかとのこと。
“続きはこちらから”以降で、記事の最後にリンクされているサイトの記事を取り上げました。内容はすさまじいもので、同様に周防社長を批判しており、取り上げるのがはばかられる類のものです。
これまで映像配信の講座では、こうしたことが行われており、それが闇の組織の支配の要の部分になっていることを説明して来ましたが、この記事では非常にリアルに、実名を挙げて批判しています。
元記事の「大日本新政會」には、その他にも驚くような内容の記事が多数掲載されています。芸能界の闇があぶり出されています。こうしたことを理解すると、子供たちがこのような危険な世界に憧れるのは、その世界のほんの一面のみを見ているからだということがよくわかります。私たち大人が社会の仕組みをよく知って、きちんと理解しておくことが、子供たちを守ることに繋がると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「朝堂院大覚」こと松浦良右氏が逮捕…直近動画でバーニング周防郁雄社長の批判を展開
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[LITERA]安倍昭恵夫人の本が急きょ出版中止に? 芸能界タブーに触れたと噂の中身とは

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の通り、安倍首相の妻の昭恵夫人は、不思議な人物で、“周囲も昭恵夫人には頭を抱えています”とのこと。そうだろうと思います。夫婦関係は完全に破綻しているようで、夫の健康状態の悪化もまったく気にならない様子。完全に唯我独尊で、“周りのことなんか気にしない人”のようです。
 記事にあるように、昭恵夫人がミスインターナショナルの吉松育美さんを全面擁護したことで、注目をしていました。このことで、吉松さんの命の危険はひとまず遠のいたと感じました。
 目をつけた美女を自分のものにするために、芸能界周辺の影響力を行使するだけではなく、最終的にそうした女性をスパイとして政界工作に使うというようなことは、この世界では常識だと思うのです。吉松さんは本能的にそうした危険から身を守ろうとして、様々な嫌がらせを受けたのではないかと想像します。
 芸能界は、このような疑惑が常に付きまとう世界で、女性の方も夢を叶え成功するためには、有力者に体を売ることも、また愛人契約を結ぶことも厭わないという者が、結構多いのではないかと思います。そうした事を暴露した記事もあるようです。
 闇の組織が、政治家・官僚を操るのに必ず女性を使うということから、芸能界は陰謀の中心に位置していると思います。パソナの南部代表も、確か創価学会員だったと思います。ここが明るみに出ない限り、全体像は見えないのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安倍昭恵夫人の本が急きょ出版中止に? 芸能界タブーに触れたと噂の中身とは
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[ハムスター速報]フィフィが櫻井翔のISIS解説を酷評し、ツイッター休止に追い込まれる

竹下雅敏氏からの情報です。
 フィフィさんのコメントはまともだと思うので、これに圧力がかかったとなると、米国批判かアイドル批判のどちらかが気に入らなかったということだと思いますが、多くのコメントが示している通りでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フィフィ姉さんが嵐・櫻井翔のイスラム解説を酷評「内容がデタラメ」→ジャニーズ事務所からの圧力なのか関連ツイートが削除されtwitter休止に追い込まれる
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[Twitter]大手マスコミ、AKBプロデューサーの秋元康司氏、首相に懐柔される

竹下雅敏氏からの情報です。
 ASKA容疑者の「僕らは同じ船に乗っている。船長は安倍船長」という言葉は、意味深長だと思います。この記事を見ると、同じ船には大手マスコミの有力者はもちろん、AKBの秋元も乗っているようです。パソナの迎賓館「仁風林」での接待と秋元の親しい関係を考えると、ツイッターの書き込みのように思うのは無理もないところです。
 こうした事実関係と目撃者の噂などから判断すると、ツイッターの書き込みはあるレベルで事実だと考えた方が良さそうです。
(竹下雅敏)
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転載元より抜粋)
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[アルファルファモザイク]池上彰のよくわかる枕営業

竹下雅敏氏からの情報です。
 確かに大変よくわかる解説だと思います。長いですがとても上手にテンポよく構成されていて、内容から見てどう見てもこの手の実態をよく知っている者の書き込みだと思います。たいがいの部分は想像の通りなのですが、途中204、205に出て来る“オサセ”と324、325の“握り”は驚きました。また文中の382での出会い喫茶の説明と、436以降の“斡旋型の枕営業”を組み合わせて理解すると、パソナの迎賓館「仁風林」の意味がとてもよくわかります。おそらくそれ以降の解説文が示唆しているのは、警察関係者も接待されているということなのでしょう。
 大筋においては想像した通りで、芸能界というのは、おそらくこうした事が逆に常識的な世界なのだと思います。女の子たちは少しずつこうした業界の常識(我々には非常識かつ犯罪)に慣らされて行き、それに染まらない者たちは排除されるということではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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池上彰のよくわかる枕営業
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