アーカイブ: ケムトレイル

ケムトレイルに含まれている化学物質や金属は中国から供給されている ~中国製品に組み込まれたナノテックとフェムトテック

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリーさんの「2025年11月25日のレポート」です。ケムトレイルについて説明しています。
 “ケムトレイルには、さまざまな重金属や、私たちにとって有害な物質が数多く含まれていることは、すでによく知られているところです(1分27秒)。…私たちは、各国でケムトレイルの散布を主導している複数の軍関係者とも話をしてきました。そして彼らは皆、これらのケムトレイルに含まれている化学物質や金属が中国から供給されていることを認識しています。それどころか、実際にはそれを自ら推進しており、米軍を含め関係するすべての軍がその使用に同意しているのが現状です。アメリカ市民を守るという建前はどこへ行ってしまったのかと言いたくなるところです。そして、彼ら自身もそのことを十分に分かった上で実行しています(1分53秒)。…ただし、問題はケムトレイルだけにとまりません。同じものが、他にも多くのものに含まれていることが分かってきました(2分39秒)。…そして、改めて詳細なリサーチを行った結果、そこには私たちがナノテックおよびフェムトテックと呼んでいるものが大量に含まれていることが判明しました(2分59秒)。…この特定タイプのナノテックとフェムトテックは、実際に皮膚を透過して体内に入り込むことができます。当然ながら、吸い込めば呼吸器からも体内に取り込まれますし、実際にそのような形で作用していきます(3分26秒)。…中国が製造しているあらゆる製品には、このナノテックとフェムトテックが組み込まれていることが分かっています。衣類、食品、電子機器など、中国製のあらゆる製品に、この特定のテクノロジーが組み込まれており、それらはある非常に興味深いAIシステムと接続されていたのです。この技術は、肉体の操作、精神の操作、さらには可能であれば魂のレベルにまで干渉することを目的として設計されていました。要するに、ホモ・サピエンスという有機的な存在を、ボタンひとつで制御可能なサイボーグへと変えていくための仕組みとして構想されていたのです。(4分23秒)”と説明しています。
 ナノテクノロジーは、物質をナノメートル (10-9メートル)の領域、すなわち原子や分子のスケールで自在に制御する技術のことですが、フェムトテクノロジーは、フェムトメートル(10-15メートル)における物質操作を意味します。分子・原子よりもさらに小さい原子核内の素粒子を操作する技術です。秘密の宇宙プログラム(SSP)のレベルでは操作可能な技術なのかもしれません。
 幸いなことにキンバリーさんは、“つまり彼らは、人々の体内にこのテクノロジーを取り込ませるために、非常に明確なターゲットを設定し、あらゆる経路を通じてとにかく体内に侵入させることを狙っていると言えます。…重要なのは、このテクノロジーにアクセスし制御していた中国側のメインシステム自体が、もはや稼働していないという事実です。(6分23秒)”と言っています。
 自分自身を制御できない人は、他人を支配しようとします。物質の制御よりも心の制御のほうが難しい。ところが、ケムトレイルをばら撒く連中というのは、テクノロジーで心まで制御できると考えるほど愚かなようです。テクノロジーを制御するAIが滅ぼされているという現実を、彼らは理解できないのかもしれません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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最近またケムトレイルが急増しているのは何故か?|マルドゥクの計画と次なる世界のパワーセンター「ユナイテッド・チャイナ」|11/25/2025 UNN GIAレポート【翻訳・意訳】
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フロリダの空で有害なケムトレイルを撒く航空機を操縦していた2人の軍事請負業者が逮捕 ~「DARPA(国防省国防高等研究計画局)がやっている」 / DARPAの背後で「大規模監視」というアイデアを育む上で重要な役割を果たしてきた「ハイランド・フォーラム」

竹下雅敏氏からの情報です。
 トッポさんの動画でショーン・アドル・タバタバイ氏は、カナダのアルバータ州のダニエル・スミス首相が「米軍が北米上空でケムトレイルを噴霧していると認め、メディアを驚かせた。(1分20秒)」と言っています。
 シリコンバレーで活躍するアメリカの弁護士で、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏の2024年大統領選挙キャンペーンのパートナーだったニコール・シャナハン氏は、“アメリカ合衆国保健福祉省(HHS)がこの調査のためのチームを編成していることを知っている。多くは不明だが、一部は判明している。…ゲイツ財団がジオエンジニアリングに関与している。オープンフィランソロピーもジオエンジニアリングに関わっている。世界経済フォーラムやいくつかの大学がこれを推進している。(5分27秒)”と話しています。
 そして、“フロリダの空で有害なケムトレイルを撒く航空機を操縦していた2人の軍事請負業者が逮捕された。…軍警察と連邦捜査官の共同作戦で、請負業者は現在拘留中だ。(7分10秒)”ということです。
 この件に関して、ロバート・F・ケネディ・ジュニアが決定的な発言をしました。ShortShort Newsさんの動画のなかで、「私の機関(保健福祉省)ではそのようなこと(ケムトレイルの噴霧)は行っていません。我々はそんなことはしていません。DARPA(国防省国防高等研究計画局)がやっていると思われます。(27秒)」と話したのです。
 実のところ、イーロン・マスクピーター・ティールなどの人物の背後にいたのはDARPAでした。そしてDARPAの背後には、世界規模で情報を支配するメカニズムとしての「大規模監視」というアイデアを育む上で重要な役割を果たしてきた「ハイランド・フォーラム」という組織が存在しています。
 アンドリュー・マーシャルは2019年3月に亡くなっていますが、彼が「ハイランド・フォーラム」を運営していました。
 ここに手を出せれば、ディープステートを壊滅させることができます。
(竹下雅敏)
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ケムトレイルは地球の気候に著しい温暖化の影響を及ぼしている / 小児性愛を社会が受け入れるように、ケムトレイルで精神を変える化学物質を人口密集地に散布している

竹下雅敏氏からの情報です。
 連邦航空局(FAA)、米国航空宇宙局(NASA)、米国海洋大気庁(NOAA)が新しい報告書『Contrails Research Roadmap 2025(飛行機雲研究ロードマップ2025)』を発表しました。
 この報告書の中で、長年「ケムトレイル」と呼ばれてきたものを、彼らは「コントレイル(飛行機雲)」と呼んでいます。ジェット機が空中に滞留する物質を散布し、天候を変化させ、地球の気温に影響を与えていること、この持続的な飛行機雲は「地球の気候に著しい温暖化の影響を及ぼしている」と述べています。
 また、2050年までに「日常的なシステム全体にわたるコントレイル管理」を行う計画が示されているということです。
 ロバート・F・ケネディ・ジュニアはケムトレイルに対して、「私たちはこの犯罪を阻止するつもりです」と宣言しています。トランプが大統領に就任してから、しばらくの間はケムトレイルがありませんでしたが、また再開されたようです。
 最後のツイートの動画では、“米国のスキャンダルが資金を枯渇させて以来、ケムトレイル作戦は暴走し始めています。ゲイツとソロスに結び付いたNGOによって資金提供されているオープンソサエティの現金が流れています。…そして、ゲイツ財団のインサイダーによると、彼らは私たちが話しているように、小児性愛の薬物を含むこれらの精神を変える化学物質で、人口密集地…に敷き詰めています。(6分22秒)”と話しています。
 内部告発者の女性は、“数年間、私はゲイツ財団の奥深くで働いていました。…私が見たものは永遠に私を悩ませるでしょう。…ケムトレイルは実在します。そして、グローバルエリートは、人類を服従させるために彼らを利用している。…公式の方針は地球工学でした。地球を冷やし、太陽を遮る。しかし、それは嘘でした。…認知を鈍らせるバリウム塩。ホルモンを破壊するストロンチウム。脳を炎症させるアルミニウム。…頭痛、吐き気、気分が悪くなり、気分が落ち込みます。…攻撃性が急上昇し、その後、性的衝動も高まります。…彼らはそのように設計したのです。エリートは、私たちが気を散らし、分裂し、原始的で、群れをなすことを望んでいます。(8分40秒)”と話しています。
 小児性愛を社会が受け入れるように、ケムトレイルで精神を変える化学物質を人口密集地に散布していると言っています。LGBTQ+への焦点の当て方を見ると、この説は単なる「陰謀論」ではないと言えるでしょう。
(竹下雅敏)
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「ケムトレイル」が「クラウド・シーディング(雲の種まき)」という名称となって主流メディアに登場 ~問題なのは、 “健康に影響を与えない”のかどうかが分からないこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ケムトレイル」は長年陰謀論とされてきたが、「クラウド・シーディング(雲の種まき)」という名称となって主流メディアに登場したらしい。
 “コロラド川は…20年以上にわたって大規模な干ばつによって脅かされていました。しかし、SF映画…のような超能力が私達にはあります。それは「天候改変」または「クラウド・シーディング(雲の種まき)」と呼ばれます…現在、アメリカ西部で42の「雲の種まき」プロジェクトがあり、ユタ州では、フレアを取り付けたこのような飛行機で撒いています。…水滴が雨や雲として地面に落ちるのに十分な重さになるまで結合するための磁石のように機能する粒子。…そして、空からの雲の種まきだけではありません。…手前に見える小屋は、地上の「雲の種まき機」です。出てくる低い炎は、小さなヨウ化銀の粒子を空に上げています。…そして自然状態よりも多くの雪を降らせます。…ヨウ化銀による環境への影響は、現在の規模では、下流の雪や雨には影響がなく、他の天候に影響を与えないことが研究により明らかになっています。事業者は、将来的に地上では少なくとも200の雲の種まき機が増えると予想しており、連邦政府は260万ドルを約束しています”と言っています。
 “ヨウ化銀による環境への影響は、現在の規模では、下流の雪や雨には影響がなく、他の天候に影響を与えないことが研究により明らかになっています”などと、本当かどうか分からないことを言っていますが、主流メディアがウソばかり言っていることはコロナ、ワクチンの例で明らかです。
 もっと問題なのは、 “健康に影響を与えない”のかどうかが分からないことです。「ヨウ化銀には毒性がある」ようです。ウィキペディアには、“結晶構造が氷に似ているため、水が結晶する際の種となりやすい。そのため、ヨウ化銀(I)の粒子を大気中に散布すると、それを核にして雲が発生する。そのため、人工降雨の用途に使われている。ヨウ化銀(I)には毒性があるが、人工降雨に使用される量は非常に微量であり異常摂取でもしない限り人体に影響を与えるほどではない”と書かれています。
 主流メディアが「クラウド・シーディング(雲の種まき)」を報じたのは、人工的に気象操作をしていることが隠し切れなくなったために、「ケムトレイル」で撒かれていると噂される有害物質ではなく、「ヨウ化銀、塩化ナトリウム、ドライアイスの散布」であることを伝え、ケムトレイルをケムに巻くつもりなのでしょう。
 Maxさんの「ケムトレイル総まとめ」をご覧ください。「ケムトレイルで散布されるバリウム塩は、ヒトの神経系には鉛の1万倍の毒性がある」とのことです。また、軍事産業従事者の内部告発では、「ケムトレイルとは統合された大気兵器システムの一部であり、それは、気象操作、人口管理、高度な監視、生物兵器、人工知能など複数の目的がある」ということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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科学者たちがアメリカ中西部で500以上の雨のサンプルを採取し調べたところ、雨水からアルミニウム、バリウム、ストロンチウムその他のナノ金属が検出! ~カリフォルニア州の土壌では、アルミニウムの濃度とpHが著しく上昇…ナノ粒子であるアルミニウムが植物組織内部に入り込んでいる

竹下雅敏氏からの情報です。
 Maxさんのケムトレイルに関する重要なツイートです。科学者たちがアメリカ中西部で500以上の雨のサンプルを採取し調べたところ、雨水からアルミニウム、バリウム、ストロンチウムその他のナノ金属が検出されたということです。
 「カリフォルニア州の土壌では、アルミニウムの濃度とpHが著しく上昇した。…ナノ粒子であるアルミニウムが植物組織内部に入り込んでいる。…植物を摂取した人間は、この極めて毒性の高いナノ粒子を体内に蓄積し、老化や病気、早死にを加速させる。」とあります。
 また、「これらの元素は相乗的な毒性を持ち、例えばアルミニウムと水銀を組み合わせた場合、その毒性は10.000倍という指数関数的増加を示す。」ということです。
 3月18日の記事で、“イギリスの民間航空会社が機内の空気を調査したところ、そこで突出して発見されたのがアルミニウム。…モンサントは奇跡的にも、アルミニウムで汚染された土壌で育つ種を開発したと言う。事前に知らない限り、そんなものを開発するはずがない”と話す男性の動画を紹介しました。
 空からこうした毒物をばら撒かれているので防ぎようがありません。ケムトレイルで空気も水も大地も汚染されてしまい、野菜などの収穫量も減ることになるでしょうが、こうした「環境の大惨事」を引き起こしている連中は、これをCO2による気候変動のせいにするでしょう。
 “近年増えているのが「気象病」だ”という記事も出ているのですが、Medical Noteには、「気象病は気候の変化による諸症状のことであり、中には脳卒中や心筋梗塞、気管支喘息の悪化など明らかな“病気”として現れることもあります。しかし、多くは一時的な頭痛やめまいなどの症状が生じるのみで“病気”と呼ぶような身体的な変化は見られません。」とあります。
 「ケムトレイルや気象兵器の電磁波が原因だけどそれ言うわけにはいかないから気象病にしてしまったのかな〜」ということなのだと思います。
 この3年間で多くの人が、“専門家と称する人たちの言うことを真に受けていたら、命がいくつあっても足りない”ということを理解したと思います。体の中に取り込まれた金属の排出が重要になります。3月8日の記事で紹介した「キレート療法」はその一つであることは確かですが、家庭で簡単に誰でもできる方法を見つけなければなりませんね。
(竹下雅敏)
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